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企業別:楽天

楽天で買ったのに「アマゾン」から届く…無在庫・タダ乗り「直送転売屋」、対策強化へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/25(土) 13:35:43.41 _USER
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https://www.bengo4.com/internet/n_5757/

楽天市場やヤフーショッピングなどで、Amazonを利用した「直送転売屋」あるいは「無在庫転売屋」などと呼ばれる
業者の出店が相次ぎ、各ネットモールが契約解除など、対策を強化している。

「直送転売」とは、仕入れをしていないのに、商品があるかのように見せかけて出店し、注文のたびに、ほ
かのネットショップで商品を購入するというもの。通常はAmazonが利用され、商品が「ギフト」として送られてくるのが特徴だ。

価格を比較しないユーザーや、ポイント目当てのユーザーを対象に、Amazonより高い価格で販売し、
その差額で利益をあげているとみられる。中には、実際にはかかっていない送料を徴収する業者もあるようだ。

ネットでは数年前から、「楽天やヤフーで買ったのにAmazonから届いた」という書き込みが増えており、
通販新聞が今年2月16日に報道したことで話題になった。在庫リスクを抱えない手法やAmazonの倉庫・梱包・発送機能にタ
ダ乗りしている点、利用者の了解なしに個人情報を引き渡していることなどに批判が集まっている。

●弁護士ドットコムニュースも注文してみた
各モールのレビューページには、「商品がAmazonから届いて驚いた」といった投稿が数多く寄せられている。
弁護士ドットコムニュース編集部は、レビューを頼りに直送転売屋と思しきショップを発見。実際に注文してみた。
そのサイトでは、CDやおもちゃ、カー用品、PCサプライ、健康用品など多彩な商品が扱われている。商品は全部でおよそ12万種類。
この中から、「配送がAmazonだった」とのレビューがあった約1500円の商品を注文した。価格はAmazonより500円ほど高い。送料は無料で、
最短当日というスピードが強調されていた。
商品を受け取ったのは翌日の夜。楽天市場で注文したのに、箱には「Amazon」の文字。伝票には「このお届けものはギフト(贈物)です」と書かれていた。
送り主の欄には、なぜか注文した本人の名前が…。ショップの名前はどこにも見当たらない。Amazonの処理上は、「自分にギフトを贈った」わけの分からない客ということになっているようだ。

●Amazon使ってるんだから、速いのは当たり前…
Amazonの箱で届くものすべてが「直送転売」というわけではない。Amazonが提供する「FBAマルチチャネルサービス」があるからだ。
ネットショップ事業者がAmazonに在庫を預けておくと、梱包・発送などをしてもらえるうえ、楽天やヤフーといったAmazon外への出店にも対応しているサービスだ。
しかし、このサービスは「ギフト」に対応していない。しかも、事業者はAmazonのロゴが入った箱ではなく、無地のものを選ぶこともできる(未対応の地域もある)。
すべての商品がそうかは分からないが、この業者が「無在庫」で商売していることは間違いなさそうだ。
サイトに「現在ラッピングは行っておりません」とあったが、できるわけがない。業者はAmazonの箱どころか、
商品にすら触れたことがないのだから。配送が速いのも、無料なのも当たり前だ。やっているのはAmazonなんだから…。

(通販)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487997343/


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楽天・三木谷社長「一部の本社機能を米シリコンバレーに移すことも考えている」

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/13(月) 16:53:23.82 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL13HXB_T10C17A2000000/

 楽天(4755)の三木谷浩史会長兼社長は13日に都内で開いた決算説明会で
「一部の本社機能を米シリコンバレーに移すことも考えている」と話した。「我々のような(ネット)業界は
、シリコンバレーを中心に様々な国から英知が集まりイノベーションを推進している」ことが、
本社機能の一部移転を検討している背景にあるようだ。三木谷氏はトランプ米大統領が移民の入国を制限する方針を示していることについて
「米国が世界中の人が憧れる国で居続けてほしい」と述べた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486972403/


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楽天・三木谷社長「(入国禁止の大統領令は)許されない」 通話アプリ「Viber」で米国と7ヶ国間の国際電話を無料に

1: 曙光 ★ 2017/01/31(火) 01:10:09.15 _USER9
top
楽天代表取締役会長 兼 社長最高執行役員の三木谷浩史氏は1月30日、米大統領ドナルド・トランプ氏が発令した、イスラム圏7カ国からの米入国を90日間禁止するという大統領令についてTwitter上でコメントした。
7カ国について、Viberを使った米国からの通話を近く無料にすると公表した。【※】

 三木谷氏は、Twitter上で「今、米国で起こっていることは寂しすぎる。特定の宗教、特定の国だけを差別的に一律排他することがあって良いのか?
7歳の時、アメリカに来て、アメリカに大感謝しているけど、これは許されないと思う。悲しすぎる。楽天も多くのイスラム教徒の仲間がいるけど、会社、個人として全面的にサポートする」と発言している。

今、米国で起こっていることは寂しすぎる。特定の宗教、特定の国だけを差別的に一律排他することがあって良いのか?7歳の時、アメリカに来て、アメリカに大感謝しているけど、これは許されないと思う。
悲しすぎる。楽天も多くのイスラム教徒の仲間がいるけど、会社、個人として全面的にサポートする。

? 三木谷浩史 H. Mikitani (@hmikitani) 2017年1月30日
Rakuten Group Viber will announce tomorrow free international calls from the US to all countries banned.

? 三木谷浩史 H. Mikitani (@hmikitani) 2017年1月30日

 現在、大統領令で入国が禁止されいているのは、イラク、イラン、シリア、リビア、ソマリア、スーダン、イエメンの7カ国。この大統領令に関しては、米国のIT企業から次々と非難が挙がっており、混乱が広がっている。

http://japan.cnet.com/news/service/35095793/


関連


楽天の三木谷浩史社長は30日、トランプ米大統領が中東など7カ国からの入国禁止を決めたのは「許されないと思う」と自身のツイッターに投稿した。
影響を受ける人への支援として、傘下のスマートフォン用通話アプリ「バイバー」で米国と7カ国間の国際電話を無料にするという。
http://www.asahi.com/articles/ASK1Z6F04K1ZULFA04K.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485792609/


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なぜ楽天などのECサイトはごちゃごちゃしているのか

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/10(火) 13:22:56.97 _USER
http://kigyo-ka.com/00351/

ECサイトと言ってもamazonと楽天は全く異なる。
極限までシンプルなamazonと情報量が非常に多い楽天。ECサイトがごちゃごちゃしているのにもしっかりとした理由があった。

楽天はなぜ日本産No.1ECサイトになったのか

日本国内さんで最も大きなECサイトと言えば楽天で異論はないだろう(厳密には楽天はショッピングモール事業を営んでおり、
楽天がECサイトを運営しているかというと微妙ではある)。世界ではamazonが最も大きなECサイトではあるものの日本ではいまだ
に楽天は根強い品数、流通数を誇っている。

楽天はなぜ日本で最も大きなECサイトなのだろうか。見る限り、楽天のデザインはそう見やすくなく、各地では酷い言われようではある。
これは日本自体の文化が大きく関わっているだろう。

このように、楽天は配色が多く、一般的にデザインの世界ではここまで色をカラフルにするというのはご法度である。
当然見づらくなりユーザーが探したいものを探すことができなくなってしまう。ユーザーの満足度や
使い勝手を落とすことは本来は売り上げを落とすことにつながるはずである。

楽天のサイトデザインはチラシ文化に起因している
楽天のデザインは”チラシ”という日本の文化を踏襲している。
こう言えば、あーチラシかとピンとくる人も多いのではないだろうか。

日本のチラシとアメリカのチラシを見比べてみると分かるだろう。日本のチラシの方が圧倒的に情報量が多い。
日本にはもともとそういった文化が根付いているのである。それは書いてある情報を非常に真面目に全て読む日本人の性格が関係している。
(続きはサイトで)

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484022176/


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楽天通販でぼったくられたんで低評価にしたら楽天から電話がかかってきた!

1: 16文キック(大阪府)@\(^o^)/ [AR] 2016/12/23(金) 20:42:22.74 BE:262211549-PLT(12000) ポイント特典
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http://www.rakuten.co.jp/?scid=tb_r_crm_ichiba_top
お客様の評価にお間違いないでしょうか?
この評価のお客様情報をショップに伝えてもいいでしょうか?


って恫喝かよ!!!!
こえーな
低評価入れた顧客情報なんて店にチクるなよ!!!!
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482493342/


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Webブランド調査、2016年の総合1位は「楽天市場」…一般企業サイトではサントリーが1位に

1: 曙光 ★ 2016/12/22(木) 11:39:11.24 _USER9
日経BPコンサルティングは12月21日、「Webブランド調査2016-秋冬」の結果を発表した。調査期間は2016年10月13〜20日、対象は500サイト、有効回答は20歳以上のネットユーザー3万3,600人。

総合ランキング1位は「楽天市場」

同調査は、Webサイトのリニューアルの効果や製品への関心、企業の好感度への影響を明らかにするもの。ネットユーザーの評価を独自の6指標に集約し、ランキング化した。

総合ランキング1位を獲得したのは前回3位の「楽天市場」(Webブランド指数(WBI/以下同)121.7)。2014-秋冬調査以来2年ぶりに首位に返り咲いた。全6項目のスコアが上昇し、特に「波及効果」「コンバージョン」で伸びた。

2位は前回1位の「Yahoo! JAPAN」(120.1)、3位は前回2位の「Amazon.co.jp」(110.6)で、共に1ランクダウン。以下、4位「Google」(102.2)、5位「YouTube」(85.8)、6位「価格.com」(82.8)、7位「サントリー」(77.6)、8位「Wikipedia」(77.0)、9位「Tサイト」(75.8)、10位「クックパッド」(75.7)と続いた。

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Webブランド指数 総合ランキング(クリックで50位まで表示)

一般企業サイト(インターネット専業企業サイトを除く)の1位は前回に続いて「サントリー」が獲得。サイトを全面リニューアルし、「サイト・ユーザビリティ」の4項目全てで「良い」とする積極的評価が上昇した。

以下、2位「Tサイト」、3位「アサヒビール」(75.0)、4位「ANA」(73.6)、5位「ユニクロ」(72.9)、6位「キリン」(71.2)、7位「じゃらんnet」(70.8)、8位「ヤマト運輸」(70.5)、9位「日本郵便」(67.9)、10位「パナソニック」(67.2)と続いた。

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http://news.mynavi.jp/news/2016/12/22/105/
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1482374351/


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「楽天カード」が顧客満足度1位に

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/13(火) 18:40:08.08 _USER
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http://news.mynavi.jp/news/2016/12/13/392/

公益財団法人日本生産性本部は12月13日、2016年度「JCSI(日本版顧客満足度指数:
Japanese Customer Satisfaction Index)」第5回調査として、3業種(生命保険、損害保険、クレジットカード)における、
のべ51企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)の満足度等を発表した。調査は9月23日〜10月30日
1万1,558人を対象にインターネットで行われた。

クレジットカードは「楽天カード」が調査開始以来8年連続の顧客満足1位となった。
「楽天カード」は知覚価値・ロイヤルティでも1位となったほか、知覚品質で2位となっています。
顧客満足2位となった「JALカード」は顧客期待・知覚品質・推奨意向で1位となりました。

以下、顧客満足度は3位「VIEWカード」、4位「JCBカード」、5位「ANAカード」、6位「セゾンカード」が上位に入った。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481622008/


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楽天は好調も及ばず…絶対的王者アマゾンを脅かすネット通販の強敵は「アスクル」と「ヨドバシカメラ」

1: 曙光 ★ 2016/11/28(月) 22:58:45.00 _USER9
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ネット通販は、黒船アマゾンが絶対的王者。米本社の資料によると、昨年12月期の日本での売上高は82億6400万ドルで、その年の平均為替レート1ドル=121円で換算すると、約9999億円と1兆円の大台に迫る。対前年比の増減は20%を超えるウハウハだ。

 別表は、通販新聞が今年7月に調査した「通販・通教売上高ランキング」のうち上位10社。その市場シェアは4割に上るというが、楽天は昨年12月期に過去最高の流通総額2兆6748億円を誇る。

「流通総額は、『楽天市場』というモールの中で消費者が支払った金額の総額で、楽天はその手数料収入が実質的な売上高。国内EC(ネット通販など)の売上高は、前期比7%増の2845億円。好調キープでも、王者アマゾンの背中はまだ見えません」(ITジャーナリスト・井上トシユキ氏)

 アマゾンも楽天も、仮想モールに客を集めて手数料を引っ張るのがビジネスモデル。ヤフーも同じで、店舗数を約37万店にまで増やして、“回転数”を引き上げる作戦。実に、アマゾンの18万店の2倍超で、楽天の9倍を超える。

■ライバルは「アスクル」と「ヨドバシカメラ」

 王者アマゾンのライバルはヤフーかと思いきや、そうでもない。アスクルとヨドバシカメラだという。

「オフィス用品のアスクルは、物流センターにAIロボットを導入し、センターの24時間稼働を実現。出荷件数を伸ばしながら省人化も達成しています。
モールそのものの品ぞろえも大切ですが、今後は物流センターの効率化やスピードが勝負を分けるようになる。いち早くそこに投資したアスクルの勝負勘は今後、大きな武器です。
しかもアスクルが日用品分野で手掛ける『LOHACO』は前年比65%の伸びを記録。配送面では、打倒アマゾンで指定時間にピンポイントで届けるシステムを開始しています。ヨドバシのすごさは、配送サービスのよさ。購入金額に関係なく送料無料で、追加料金なしで当日配達が可能です。
この充実ぶりは、アマゾン以上。家電から日用品まで品ぞろえも豊富です。ヨドバシの売上高は、前年比約26%増の992億円と1000億円の大台目前。勢いは楽天を楽に上回り、アマゾンもしのぐのです」(井上トシユキ氏)

どちらもブランドは日本中に認知されていて、サイト店舗は自前。“回転数”を気にしなくていい強みがある。

 アマゾンを巡っては、宅配業者への値下げ圧力がきつく、業者が2度変わっている。ネット通販は宅配業者との協力が不可欠。王者といえども、宅配業者にそっぽを向かれたらたちまちピンチになる。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/194664/1
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1480341525/


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三木谷が動いた。楽天、爽快ドラッグを買収し8兆円市場をロックオン

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 13:44:12.92 _USER
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http://www.mag2.com/p/news/228911

楽天は、医薬品のネット販売大手「ケンコーコム」に続き、「爽快ドラッグ」も89億円で買収。そこには「8兆円市場」を狙う野望がありました。
無料メルマガ『店舗経営者の繁盛店講座|小売業・飲食店・サービス業』の著者で店舗経営コンサルタントの佐藤昌司さんは、
この買収劇が引き起こすであろう、楽天と「抵抗勢力」の壮絶な戦いを予言しています。

楽天が爽快ドラッグを買収、8兆円市場が真の狙い!?
こんにちは、佐藤昌司です。楽天は10月28日、生活用品や飲料・食品、医薬品などを
インターネット通販にて提供する爽快ドラッグの全発行済株式を約89億円で取得し、完全子会社化すると発表しました。
楽天は先行して、生活用品や飲料・食品、医薬品などをネット販売するケンコーコムを完全子会社化しています。
両社を傘下に収め、事業規模の拡大を推し進めるようです。通販サイト利用者を囲い込む狙いがあります
。楽天は定期購入が見込める生活用品や飲料・食料を成長分野として重要視し、ジャンル戦略強化の一環として買収を決めています。
成長分野としてもう一つ見逃せない分野があります。それは「医薬品」です。ネット販売の特性を生かし、
薬局やドラッグストアが近所にない人や対面で購入することが恥ずかしい薬を購入する人などをターゲットにすることで売り上げを伸ばすことができます。
2009年の改正薬事法と厚生労働省による運用を定めた省令の施行以降、一般用医薬品(市販薬)の第1類(最も副作用リスクが高い医薬品)と
第2類(次にリスクが高い医薬品)のネット販売が禁止されていました。
ケンコーコムなど2社はネット販売の再開を求め、厚労省を相手取り訴訟を起こし、13年1月に最高裁は厚労省の上告を棄却、ケ
ンコーコム側の勝訴の判決を下しました。判決を受け、同社は一般用医薬品のネット販売を全面的に再開しています。1
4年6月からは正式に第1類医薬品と第2類医薬品のネット販売が認められています。
しかし、全面的なネット販売の解禁とはなっていません。劇薬指定の5品目は販売が禁止、医療用(処方薬)から切り替わって
間もない23品目は切り替え後3年間ネット販売が禁止されたからです。これは、店舗での対面販売により安全性を確認する必要があるとの主張によるものです。
これに対してネット販売業者は強く反発しました。楽天の三木谷浩史氏は「最高裁で違憲判決が出たにもかかわらず、
ゾンビのようにもう1度規制をかけることを許してはいけない」と怒りをぶちまけています。
さらに、政府の産業競争力会議の民間議員を辞めるとまで言い出し、抗議の意を示しています(後に撤回)。


(中略)

さらに、楽天は医療用医薬品(処方箋が必要な薬)にも切り込んでいくと推察できます。というのも、医療用医薬品は国内医薬品市場
で9割以上を占め、8兆円を超える巨大なマーケットだからです。厚生労働省「平成26年薬事工業生産動態統計調査」によると、
14年の医療用医薬品の市場規模は8兆8,831億円にもなります。同年の一般用医薬品は7,280億円にしかなりません。
楽天はこの巨大な市場である医療用医薬品に狙いを定めていると思われます。
しかし、医療用医薬品のネット販売は認められていません。一方、米英独などではネット販売が認められています。
規制緩和により日本でも認められれば大きなビジネスチャンスになります。
とはいえ、医療用医薬品市場に切り込んでいくためには、巨大市場に巣食うドラッグストアや薬局、医師、薬剤師、
族議員といった抵抗勢力と対峙していく必要があります。もちろん、抵抗勢力は既得権益を死守しようとするでしょう。
楽天が巨大な抵抗勢力に対抗するには味方が必要です。そのため、爽快ドラッグの買収を、医療用医薬品市場に切り込むための一
里塚にしようとしているのではないでしょうか。まずは一般用医薬品市場で実績を上げ、後に医療用医薬品市場に切り込んでいく戦略です。
果たして、楽天のこの壮大な野望は達成するのでしょうか。今後が注目されます。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480049052/


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ドコモ、楽天などが「ドローン宅配」を千葉で実証実験 車で運ぶより壊れにくい?

1: DQN ★ 2016/11/23(水) 07:17:00.36 _USER9
宅配に向けた実証実験で荷物を運ぶ小型無人機「ドローン」=22日、千葉市美浜区
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 NTTドコモと楽天、千葉大発ベンチャーの自律制御システム研究所、千葉市は22日、小型無人機「ドローン」を使用した宅配サービスの実証実験を同市内で行った。政府の規制緩和や、上空での通信性能の確認などを経て、2019年をめどに実用化を目指す。

 実験は、千葉市の熊谷俊人市長がスマホで充電池と書籍を注文したという設定で実施。東京都世田谷区の楽天本社からの指示を受け、計400グラムの荷物を搭載したドローンが、稲毛海浜公園内の海岸を離陸。約700メートル離れた場所に無事、着陸した。熊谷市長は「安定していて、車で運ぶより壊れにくいかもしれない」と話した。

 実現までには規制緩和に加え、落下した際の地上の安全確保が課題だ。ドローンを開発した自律制御システム研究所は落下時に急減速させるパラシュートを搭載させた。今春、ドローンを使った配送サービスをゴルフ場で試験的に行った楽天は、遠隔監視するシステムや商品を注文するアプリを改良した。

 約40キロ離れた楽天本社からの飛行指示を伝えたのは、ドコモのLTEのネットワークだ。同社は物流のほか、農業や防災などに使う構想を打ち出している。今後の実験で上空での通信の継続性などを確認するほか、通信が頻繁に行われたときに、地上の携帯電話のネットワークに与える影響を調べる。

 実験はスマートフォンに使われている通信方式「LTE」で行われたが、20年頃には第5世代移動通信方式「5G」が導入され、さらに大容量のデータのやり取りが可能になりそうだ。同社イノベーション統括部の梅沢良夫担当部長は「まずはLTEでしっかりと行う。5Gが使えるようになれば、低遅延や伝送速度アップでさらに利便性向上が期待できる」と話した。

産経Biz:http://www.sankeibiz.jp/business/news/161123/bsj1611230611003-n1.htm
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1479853020/


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