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企業別:楽天

楽天、売上高1兆円超に 18年12月期 創業20年で

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/06(木) 18:55:59.85 _USER
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楽天は2018年12月期に売上高にあたる売上収益が1兆円を突破(前期は9444億円)する見通しだ。1997年の設立から約20年での大台乗せとなる。90年以降に新規に立ち上げた日本企業で売上高が1兆円に達するのは楽天が初めて。本業の電子商取引(EC)を核に、M&A(合併・買収)を駆使してクレジットカードや銀行など金融事業や旅行事業などに展開する戦略が成長に結びついている。

利益面も好調だ。今期の連…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38632010W8A201C1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544090159/


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日本のレッテル足かせ 楽天・三木谷氏が語る国際化

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/11(日) 02:41:06.99 _USER
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日本でインターネットビジネスが始まって四半世紀。米グーグルなど巨大IT(情報技術)企業がデータを独占して膨張するなか、日本から世界に羽ばたくIT企業はなかなか育たない。デジタル化とグローバル化が既存の産業構造を壊す「未踏」の領域にどう挑むか。楽天の三木谷浩史会長兼社長に聞いた。

1965年兵庫県生まれ。88年一橋大商卒、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。93年、ハーバード大で経営学修士号(MBA…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37628420Q8A111C1EA1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1541871666/


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楽天は「英語公用語化」でどう変わったのか

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/08(木) 12:44:25.47 _USER
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社内の公用語を英語にする――。2010年の年頭スピーチで三木谷浩史・会長兼社長がそう宣言してから早8年。楽天社内の様子は着実に変化している。

約2年間の準備期間を経て、楽天が本格的に英語を社内で公用語化したのは2012年。当時は業界を超えて大きな話題となった。現在は会議や資料など、社内のやり取りはすべて英語を前提に行われている。また、昇進にはTOEIC基準点のクリアを条件にするなど、人事評価の面でも英語を重要視する体制を築いた。

2015年には楽天社員(単体)のTOEICスコアの平均が800点を突破。現在はこれが830点に達している。今や70以上の国・地域からの外国籍社員が働いており、その割合は全社員の2割に当たる。人数ベースでは、英語化前の2010年の20倍となった。新規に採用しているエンジニアに限っていえば、7〜8割が外国籍社員だという。

□3つの社員タイプごとに分析
一定の成果を出している楽天の英語化だが、「最初のうちは苦戦した」(三木谷氏)という。そこで三木谷氏が頼ったのが、ハーバード・ビジネス・スクールで経営学を教えていたセダール・ニーリー教授だ。グローバル化と言語について研究していた同氏に、三木谷氏からコンタクトをとったのがきっかけだった。

その後はニーリー教授の学術的アプローチを楽天の英語化戦略に落とし込んでいった。ニーリー教授自身が650人に上る楽天社員に直接インタビューし、さまざまな社員群の心理を分析。これを基に社員たちが求めているサポートを把握し、会社としてできることを検討していったという。

ニーリー教授の著書『英語が楽天を変えた』(河出書房新社刊)では、この分析の過程や結果を「3つの楽天社員群」に分けて解説している。その3つとは、「日本で働き日本語を母語とする社員(言語的疎外者)」「欧米で働き英語を母語とする社員(文化的疎外者)」「アジア、アフリカなどで働く英語・日本語以外を母語とする社員(二重疎外者)」だ。

実際、さまざまな発見があったようだ。英語化後に最も活躍するかと思われた英語圏の社員(文化的疎外者)は、英語が”水路”となって押し寄せてきた楽天の社内ルールや企業文化に疲弊した。言語と文化、両方のハードルを課されたアジアやアフリカ出身の社員(二重疎外者)は、英語化に対する覚悟が固まっており、順応性が高かったという。こういった状況を把握しながら施策を進めたことが、英語化成功のカギとなったようだ。

楽天の英語化の事例は世界各国の大学、ビジネススクール向けのケースワークとしても人気が高まっているという。英語化の8年で楽天は何を得たのか。その経験がこの先の組織運営にどう生きるのか。三木谷社長と、二ーリー教授にじっくり聞いた。

続きはソースで
最初は英語化に苦戦した
https://toyokeizai.net/articles/-/248186?page=2
楽天は敬遠されなかったのか
https://toyokeizai.net/articles/-/248186?page=3
英語化で今後修正すべき点
https://toyokeizai.net/articles/-/248186?page=4

2018/11/08 5:30
東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/248186
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1541648665/


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楽天でんき、11月1日開始 基本料金タダに

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/01(月) 19:19:48.82 _USER
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楽天は1日、個人・家庭向け電力供給サービス「楽天でんき」を11月1日より始めると発表した。基本料金を無料にし、使った分だけ顧客に料金を請求する。17年2月に楽天は小売電気事業者としての登録を受けており「使用状況によるが、従来より料金が多少安くなる」(楽天)という。

これまで丸紅子会社の丸紅新電力が調達する電力の取次店として、「まちでんき」のブランドで電力を販売していた。事業者として登録を受けたことで、東京電力などから楽天が直接、調達できる。提供するエリアには北陸、四国、沖縄を加え、離島を除きほぼ全国で楽天でんきを利用できるようにする。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35960480R01C18A0TJ1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1538389188/


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楽天ポイント、デイリーヤマザキなどで利用可に

1: ムヒタ ★ 2018/09/12(水) 13:19:11.89 _USER
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 楽天は12日、山崎製パンが運営するコンビニエンスストア「デイリーヤマザキ」などで共通ポイント「楽天ポイント」の利用が可能になると発表した。14日から東日本エリアの店舗で利用を開始し、28日には西日本エリアに広げる。楽天はインターネット通販など自社のネットサービスに加え、ポイントをためられたり使えたりするリアルの店舗を拡充している。

 山崎製パンが全国に持つ「ヤマザキデイリーストア」など1478店で楽天ポイントを利用できるようになる。ためたポイントを楽天の旅行予約サービスなどにも使える。
2018/9/12 12:31
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35258860S8A910C1X30000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536725951/


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楽天モバイルとIIJmioが「Essential Phone」を販売 4万5000円前後から

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/09/11(火) 13:13:45.09 _USER
 楽天とIIJが9月11日、スマートフォン「Essential Phone PH-1」(Essential Products製)の取り扱いを開始した。それぞれMVNOサービス「楽天モバイル」「IIJmio」のSIMとセットで販売する。楽天は11日10時からオンラインで予約を開始し、12日から発送。一部店舗では9月15日から販売する。IIJは11日10時からオンラインで販売する。カラーはブラックムーン1色。

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「Essential Phone PH-1」
エッセンシャルフォン 公式
https://www.essential.com/jp

 価格(税別)は楽天が4万9800円、IIJが4万6000円。どちらも24回の分割払いも可能。楽天は機種変更をしてオンラインで購入すると4万4820円に割り引かれる。IIJは、新規で音声SIMとEssential Phoneを同時に契約した人や、機種変更でEssential Phoneを購入した人を対象に、1万円分のAmazonギフト券をプレゼントする(10月3日まで)。

 IIJは、Essential Phoneに取り付けられる360度カメラもEssential Phoneとセットで販売する。価格は5万4640円。

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楽天の案内
楽天モバイル:Essential Phone
https://mobile.rakuten.co.jp/product/essential/

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IIJの案内
Essential Essential Phone PH-1 | 格安SIM/格安スマホのIIJmio
https://www.iijmio.jp/device/essential/essentialphone.jsp

 Essential Phoneは、Androidの共同開発者であるアンディ・ルービン氏が率いる米新興企業Essential Productsが開発したスマートフォン。購入時のOSはAndroid 7.0だが、ユーザーがバージョンアップをすることで、最新の「Android 9.0 Pie」を使用できる。メーカー独自のアプリは最小限に抑えており、ピュアなAndroidスマホなのが特徴。

 ディスプレイは約5.71型のQHD(1312×2560ピクセル)液晶。画面上部にはインカメラの切り欠きがあるが、3辺狭額縁設計により、下部以外はベゼルのほとんどないデザインを実現。本体には、アルミよりも傷が付きにくいというチタンを採用している。

 アウトカメラは1300万画素のカラーセンサーと1300万画素のモノクロセンサーで構成されるデュアルカメラ。より多く光を取り込めるモノクロセンサーを活用することで、暗所で明るく撮影しやすくなる他、モノクロ単体での撮影にも対応する。インカメラは800万画素で4K動画の撮影もできる。

 プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、メインメモリは4GB、ストレージは128GBを内蔵している。バッテリー容量は3040mAhで、外部接続端子にはUSB Type-Cを採用している。SIMカードはnanoSIM。なお外部メモリスロットは搭載していない。

仕様スペックは >>2

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(スレ立て依頼から)
依頼されたソース
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35205810R10C18A9000000/
2018年09月11日 11時29分 公開
ITmedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1809/11/news066.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536639225/


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楽天、LINE 仮想通貨に参入

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/31(金) 21:47:09.10 _USER
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IT(情報技術)大手が相次ぎ仮想通貨事業に乗り出す。楽天は31日、仮想通貨交換事業者を買収すると発表。LINEも同日、独自の通貨を発行すると発表した。両社は通販サイトで仮想通貨による決済ができるようにしたり、利用者や技術者に報酬として支払ったりする。仮想通貨を投資ではなく、自社サービスの拡充に活用する。

 楽天は10月1日付で、証券業のトレイダーズホールディングス傘下で仮想通貨を手掛けるみんなのビットコイン(東京・港)の全株式を取得する。取得額は2億6500万円。

 楽天はネット通販やフリーマーケットアプリの「ラクマ」などで、仮想通貨による決済需要が高まると見込んでいる。グループの証券会社の楽天証券では顧客から仮想通貨による運用を望む声が増えているといい、交換業への参入を検討していた。

 みんなのビットコインは仮想通貨交換業者に登録申請中の「みなし業者」。資金洗浄(マネーロンダリング)対策や帳簿書類の管理などに不備があったとして、4月に金融庁から改正資金決済法に基づく業務改善命令を受けた。楽天はシステム改善などを支援し、みんなのビットコインが早期に登録を受けられるように支援する。

 LINEは同日、外部の企業や技術者がアプリを開発できるブロックチェーン(分散型台帳)の技術を使ったプラットフォーム(基盤)「LINKチェーン」を公開した。新たに独自の仮想通貨を発行し、この基盤上でアプリを開発した技術者に報酬として支払う。

 ユーザーが各種のサービスにコメントを書き込んだり、写真を投稿したりするなどコンテンツの拡充に貢献したときも付与する。「ユーザーや技術者に適切な対価を還元し、サービス全体で大きな価値を生み出す」(出沢剛社長)狙いだ。

 LINEは日米を除く海外では仮想通貨交換所を運営しているが、日本では仮想通貨交換業者への登録申請中。そのため日本では「LINKポイント」、海外では「LINK」とそれぞれ別の通貨を発行する。

 日本で発行するLINKポイントはLINEの対話アプリなどで使える「LINEポイント」と交換し、スマートフォン(スマホ)決済サービス「LINEペイ」などで利用できる。海外向けのLINKは同社の仮想通貨交換所で9月から取り扱う。

 LINEは独自通貨の流通を増やすため、11月にブロックチェーンのプラットフォームでアプリを開発するための技術仕様を公開。19年には外部の企業や技術者が開発したアプリを公開する考えだ。

 1月に起きたコインチェック(東京・渋谷)の仮想通貨の流出事件以降、金融庁は規制を強めている。仮想通貨の基盤技術のブロックチェーンは改ざんが不可能という高いセキュリティー性を持っているとされる。

 サイバーエージェントも独自の仮想通貨の開発に乗りだし、19年にもゲーム事業向けに発行する見通し。仮想通貨を活用し、サービスの魅力を高めようとする動きが広がってきた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34848810R30C18A8TJC000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1535719629/


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楽天の1〜6月期、純利益60%増 投資先の株式評価益拡大

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/06(月) 16:26:10.85 _USER
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楽天が6日に発表した2018年1〜6月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比60%増の645億円だった。投資事業で株式評価益が膨らんだ。クレジットカード「楽天カード」の手数料収入が伸びたことなども寄与した。

 売上高にあたる売上収益は16%増の5121億円だった。楽天カードや楽天銀行などフィンテック事業が好調だった。国内の電子商取引(EC)事業は売上収益が堅調だったものの、配送費用などが重荷となり利益面では苦戦した。営業利益は31%増の896億円だった。
2018/8/6 15:52
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL06I1F_W8A800C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533540370/


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西友ネットスーパー、8月14日から楽天と共同運営に スーパーポイントがたまる

1: ムヒタ ★ 2018/07/30(月) 10:46:31.39 _USER
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西友のネットスーパー「SEIYUドットコム」が、8月14日から「楽天西友ネットスーパー」に変わる。共同運営先がディー・エヌ・エー(DeNA)から楽天に切り替わり、サイトを刷新。100円購入すると楽天スーパーポイントが1ポイントたまるなど、楽天のサービスと連携する。

 楽天西友ネットスーパーでは、鮮度に満足できなかった場合は返金に応じる「生鮮食品満足保証プログラム」など従来のサービスを維持しつつ、楽天カードで支払えばスーパーポイントの付与率が2倍になるなど楽天のサービスと連携。従来、ウォルマートカードセゾンで決済すれば3%の割り引きが受けられたが、新サイトでは割引率が2%になる。

 西友の親会社・米Wal-Mart Storesと楽天が1月に提携。新サイトでは、生鮮食品や日用品だけでなく、カット野菜や半調理食品などの品ぞろえを拡充するとともに、「お取り寄せグルメ」もそろえるほか、西友の実店舗からの配送に加え、年内にネットスーパー専用の配送センターを設け、配送件数を大幅に拡大するなどの計画を発表している。

 7月上旬、Wal-Martが西友を売却する方針を固めたとの報道があり、売却先として、大手小売りや総合商社のほか、楽天の可能性を指摘する声もある。
2018年07月30日 10時13分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/30/news061.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532915191/


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楽天、2年連続ロゴ刷新 「一」をモチーフに

1: ノチラ ★ 2018/06/26(火) 17:10:57.33 _USER
 楽天は6月26日、7月2日からグローバルの統一ロゴを一新すると発表した。同社は昨年、ロゴの表記の大半を「楽天」から「Rakuten」に改め、丸付き「R」の文字を冒頭に付けるリニューアルを実施したが、今回、ほとんどのロゴで「Rakuten」表記を採用し、漢字の「一」をモチーフにしたデザインに変える。丸付き「R」のデザインは、一部を除いて廃止する。
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モチーフにした「一」には、「はじまり」「ひとつになる」「一番・最高」「唯一」という4つの意味を込めた。「新しいグローバル統一ロゴのもと、人々の暮らしをより豊かで便利なものへと変える挑戦を続けていく」としている。

 Webサイトやアプリのロゴは順次リニューアルする。新ロゴは既に、楽天がパートナーシップを結んでいるサッカー名門クラブ「FCバルセロナ」や、楽天がスポンサーを務めるJリーグJ1クラブ「ヴィッセル神戸」、プロ野球チーム「東北楽天ゴールデンイーグルス」のユニフォームにも採用されている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1806/26/news074.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530000657/


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