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企業別:楽天

MVNO SIM契約数が1000万越え、MNO参入を目論む楽天がシェア1位に

1: ノチラ ★ 2018/06/20(水) 19:19:12.89 _USER
MM総研は、国内MVNO市場の推移を調査し、2018年3月末の実績を発表した。

 調査によると、2018年3月末時点で独自サービス型SIMの契約数は1082.8万契約となり、2017年3月末の810万契約から1年間で33.7%増となった。同調査で独自サービス型SIMの契約数が1000万契約を突破したのは初めて。
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携帯電話契約数に占めるシェアは6.4%に増加、成長は鈍化
 2018年3月末時点で日本国内全体の携帯電話契約数は1億6870.5万回線で、MVNO独自サービス型SIM契約数は全契約数の6.4%を占める。2017年3月末時点の5.0%と比べて1.4ポイント増加したが、2016年3月末から2017年3月末では1.6ポイント増加したため、成長は鈍化していると分析する。

 MVNOの独自サービス型SIMの成長が鈍化した理由として、同社ではMNOおよびサブブランドによる攻勢が主因と分析。対象機種の購入で毎月1500円を割引するドコモの「docomo with」、実際に使用したデータ量によって料金が変動するKDDIの「au ピタットプラン」のほか、ソフトバンクはサブブランド「Y!mobille」を通じた低価格戦略で、MNO各社がMVNOに好意的なユーザーを獲得しているという。

 MNOおよびサブブランドの攻勢により、個人向けスマートフォンの用途ではMVNO契約の伸びが鈍化したが、IoT用途の需要は2019年度以降に本格的な需要期を迎えるとMM総研は予測している。
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楽天モバイルがシェア1位、UQが100万回線越え
 事業者別のシェアでは、楽天(楽天モバイル)が1位となり15.0%、契約数は162.2万回線。2位はインターネットイニシアティブ(IIJmio)で13.6%、契約数は147.8万回線。3位はNTTコミュニケーションズ(OCN モバイル ONE)で11.0%、契約数は119.6万回線。4位はUQ コミュニケーションズ(UQ mobile)で9.3%、契約数は100.8万回線。5位はケイ・オプティコム(mineo)で9.2%、契約数は99.2万回線。
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楽天が初のシェア1位となった背景として、プラスワン・マーケティングが提供していたMVNOサービス「FREETEL」事業を楽天が買収したことや、楽天が2019年にMNOとしてサービス参入を計画するにあたり、販売店の拡大によってシェアが拡大している。

 2位になったインターネットイニシアティブや、3位のNTTコミュニケーションズは、自社ブランドで提供するMVNOサービスだけでなく、MVNE(Mobile Virtual Network Enabler)事業を含めたシェアで上位にランクインしている。

 そのほか、ビッグローブが2017年1月にKDDIの子会社となったほか、LINE モバイルも2018年4月にソフトバンクの子会社となるなど、従来の「キャリア対MVNO」という構図が崩れ、キャリア戦略下におけるMVNOという構図に変容しつつあると同社は分析する。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1128578.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529489952/


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楽天市場でPC購入、自ら味わったネット通販トラブルの闇

1: ノチラ ★ 2018/05/29(火) 21:01:34.03 _USER
2018年5月12日の夜、インターネット通販サイトの楽天市場で、人気の超小型ノートPC「GPD Pocket」を注文した。7インチのモニターで重さ約480グラム。ポケットに入るコンパクトさが売りで、以前から欲しかった。楽天市場で検索すると、出品中は8店舗あった。そして最安値の5万8800円(税込み)に釣られて遂に買ってしまった。ところが、これが全てのトラブルの始まりだった。

Windowsが起動しない
 5月14日、帰宅すると商品が届いていた。あまりの早さに驚いたが、口コミを見ると注文したA社は配送の早さに定評があった。千葉県内にある数千坪の倉庫から、注文があるとすぐに配送を始めるそうだ。

 帰宅したのが遅かったので、翌日会社に持って行き、自席で商品を開封した。早速本体を取り出して電源をつなぐと、何だかとても熱い。ファンの音もとにかくうるさい。心配になって画面を開くと、再起動を求めるメッセージが出ていた。しかし何度再起動してもWindowsは立ち上がらない。それどころか、異常を知らせるブルースクリーンしか表示されなくなってしまった。
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洒落でなく筆者も青くなり、PCに詳しい同僚のY記者とT記者に見てもらった。2人ともGPD Pocketの所有者である。するとしばらくして返ってきた言葉は「初期不良ですね」。え?今度は頭が真っ白になった。

 動揺をよそにY記者は続ける。「BIOSの設定を変えて試しましたがダメでした。交換ですね」。なんて不幸な巡りあわせだ。筆者は早速、購入したA社にメールした。正常な商品と交換してもらうためだ。

「返品・交換はできません」
 ところが「初期不良のようです。交換手続きはどうすればよいですか」といった趣旨のメールを送ると、想定外のメールが返ってきた。書かれていたのは開封後の返品は認められないこと、そして初期不良は当店ではなくメーカーに直接連絡してほしいという内容だった。メーカーが初期不良と認めた場合に限り、A社が交換に応じるという。その際は、初期不良を認定したメーカーの担当者名、電話番号、日時を連絡の上、商品を返送するよう指示された。

 皆さんはどう思うだろうか。はっきり言って筆者は怒りを覚えた。なぜ初期不良品をつかまされた被害者が、わざわざメーカーに商品を配送して確認を求める必要があるのか。使用中の不具合ではなく、あくまで初期不良である。販売店にある正常品の在庫と交換してくれれば済む話だ。A社にその不満をぶつけると、サイトに掲載されている初期不良ガイドラインの文面をコピペしたメールが送られてきた。心ないチャットボットが相手なのか。

保証書には中国の住所と電話番号
 不運としか言いようがない。仕方なくメーカーに連絡することにした。ところが保証書の連絡先を見ると、中国・深?の住所と電話番号しかない。まさか中国に連絡して国際郵便で初期不良品を送らなけばならないのか。どれだけ手間と時間がかかるのか。怒りを通り越して途方に暮れた。

 待てよ、もしかするとネット上に日本語のサポート窓口があるかもしれない。そう思って検索すると、GPD supportedと書かれた日本語サイトが出てきた。あるじゃないか。早速状況をフォームに書き込んで送信した。返事はすぐに戻ってきた。が、気になることが書かれていた。

 「ご購入された製品には、弊社(〇〇〇株式会社)発行のユーザーガイドが同梱されていましたでしょうか。もし、同梱されていなければ、A社様にお問い合わせいただけますようお願いいたします」

 保証書がユーザーガイドを兼ねていたが、ユーザーガイドにはその代理店名はなかった。残念ながらこのサポートは受けられない。ただ、別の代理店経由かもしれないと思い、A社に代理店名を聞いた。すると、メーカーに直接連絡してくださいという返信。筆者はここで、購入したのが並行輸入品だとようやく気付く。安さゆえのリスクだったのだ。

アマゾンで買えばよかったのに
 「アマゾンだったらすぐに交換してもらえたかもしれませんね」。翌日同僚の2人に状況を話すと、T記者が傷口に塩を塗った。確かにそうかもしれない。アマゾンは楽天市場のようなショッピングモールでなく、自ら在庫を持つ販売店でもある。おそらく大手家電量販店のように、初期不良交換の対応も可能だろう。
http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00138/052200072/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1527595294/


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「通信の最適化」調査 強制的に最適化しているのは「mineo」と「楽天モバイル」のみ 他は最適化してないか、解除可能

1: サーバル ★ 2018/04/29(日) 15:04:56.91 _USER9
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通信の最適化とは

通信の最適化というのは、ウェブサイトなどを表示するときに、その内容によって、例えば大きな画像をスマホサイズに合わせて小さく圧縮・変換して表示することです。「通信の最適化」で検索すれば色々な問題があることがわかります。

通信の秘密にも関係することで、特に有識者からは問題視されていることが多いです。大手キャリアでは現在ドコモとauが実施していますが、解除することは可能です。ソフトバンクはかつて実施していて解除もできませんでしたが、現在は実施していません。

通信の最適化による簡単なメリット・デメリットは以下のとおりです。(通信の秘密に関することは除く)

メリット
圧縮されることで通信量が減る
通信量が減るので表示される速度が速くなる
デメリット
圧縮され、画像などが粗くなる
ウェブページの作者が本来伝えたかったもの(画像など)とは異なる
圧縮され別のものになるため、一部ゲームで利用不可になることがあった


通信の最適化を行っているのは4社

まとめると、通信の最適化が行われていたのは以下の4社でした。

mineo
BIGLOBEモバイル
楽天モバイル
nuroモバイル (0SIM)
このうち、BIGLOBEモバイルについては通信の最適化を解除する方法(専用のAPN設定)が公開されています。また、nuroモバイルについては2017年9月30日以前に利用開始した方であれば、サポートデスクへ連絡することで解除を受け付けてもらえるようです。
mineoと楽天モバイルについては、解除の方法は無いようです。

今回調べた以外だと、mineoがMVNEとなっているFiimoも通信の最適化を行っているとのことです。
https://www.orefolder.net/blog/2018/04/mineo-data-optimization/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524981896/


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楽天、社債2000億円発行 携帯参入の設備資金に

1: ノチラ ★ 2018/04/19(木) 18:03:40.55 _USER
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楽天は6月にも個人向けに社債を発行し、最大2000億円を調達する。資金は新規参入する携帯電話事業に必要な設備投資に充てる。発行するのは「劣後債」という種類の社債。一般的な普通社債に比べて返済義務の順位が低く、一部が資本とみなされるため格付けが悪化しにくい特徴がある。携帯参入による成長加速と、財務の安定を両立させる狙いがある。

 楽天が個人向けに劣後債を発行するのは初めて。2019年10月から始める…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29592640Z10C18A4MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524128620/


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ドコモを蹴った 楽天ケータイ、波高し

1: ムヒタ ★ 2018/04/16(月) 07:01:48.92 _USER
総務省からの周波数帯の割り当てが正式に決まり、楽天が「第4」の携帯会社として来年10月にサービスを始める。格安スマホ「楽天モバイル」に電波を提供し、盟友ととらえていたNTTドコモの心境は複雑だ。楽天の当初サービスもドコモとのローミング(相互接続)が前提となるが、両社の亀裂は深まっている。

■NTTが入れさせた一文

「今週はないのかな」。3月末、楽天の社内にはジリジリしたムードが漂っていた。NTTド…
2018/4/16 6:30
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29375140T10C18A4000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523829708/


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楽天・三木谷氏、入社式であいさつ 「ナンバーワンモバイルネットワーク会社になることを挑戦」

1: ムヒタ ★ 2018/04/03(火) 07:28:43.14 _USER
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楽天は2日、入社式を東京都世田谷区の本社で開いた。三木谷浩史会長兼社長は社内公用語の英語によるあいさつで、「楽天にはMNO(携帯電話事業者)ビジネスも加わろうとしている。ナンバーワンモバイルネットワーク会社になることを挑戦する」と述べ、参入を目指す携帯電話事業でシェア1位を目指す考えを示した。

また、「すべての領域で再定義が起こっている。楽天は変革の中心にある。起業家精神を持って一緒に走ってほしい」と語りかけた。

同社の新入社員は、日本国籍を中心に、中国、韓国、ハンガリー国籍の男女262人。
2018.4.3 05:49
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180403/bsj1804030500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522708123/


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楽天携帯、大手3社の3割安 月額4000円検討 最短3年後に黒字化目指す

1: ムヒタ ★ 2018/03/30(金) 06:43:02.02 _USER
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楽天が2019年に提供を目指す携帯電話事業の概要が29日、判明した。既存の携帯電話大手3社の平均的な月額負担より約3割超安い月額約4000円で提供することを検討。格安スマートフォンに近い料金設定と、動画配信など楽天の各種サービスと連携した割引で利用者を集め、サービス開始から3、4年後の黒字化を目指す。

格安スマホにも対抗

楽天が2月に総務省に申請した第4世代(4G)移動通信方式向け電波の新規割り当て計画書にも、料金プランや黒字化時期などは明記されているもよう。総務省の電波監理審議会は計画書などを審査したうえ、30日にも新規事業者として楽天を認可する見通しだ。

関係者によると、楽天は携帯電話大手3社の一般的なスマホ利用者が毎月、端末料金や通信利用料などで支払う金額を6000〜7000円程度と想定。そこから2000円以上安い約4000円を主要な料金プランに設定すれば、格安スマホ利用者が支払っている毎月2000〜3000円に対抗できると判断した。4000円を超えるプランや下回るプランも、毎月のデータ通信の利用量などに応じて設定する。

また、楽天のクレジットカードで携帯電話料金を支払う場合の料金割引や、動画配信など楽天の各種サービスの携帯電話利用者向けの割引制度も導入。「3、4年後に数百万件の契約を獲得して黒字化を達成できる」(楽天幹部)と青写真を描く。

一方、25年までに最大6000億円を投資する設備投資計画については、既に東京電力や関西電力、中部電力の鉄塔や電柱を借りて基地局を設置する契約を締結している。都市部では、オフィスビルなどの高層建築物に小型基地局を設置することでコストを削減する。当初は人口が多く、契約者数も増やしやすい都市部に集中して基地局を設置し、電波をつながりやすくする。

三木谷浩史会長兼社長は2月の決算会見で、人工知能(AI)を活用することなどで「今までにないような効率的な基地局のネットワークを引ける」と述べ、設備投資計画に自信を示していた。

後発・高効率が強み

三木谷氏は29日、東京都内で開かれた株主総会に出席し、携帯電話事業への参入について「楽天の歴史的な転換点だ」と述べた。基地局などの設備投資についても、携帯大手3社が対応する必要がある第3世代(3G)移動通信方式などの古い通信設備の整備が不要なことなど、“後発のメリット”も強調したという。

さらに、ポイント還元率が高い楽天のクレジットカード事業について「オペレーション効率がいい」(三木谷氏)と発言。このノウハウを生かし、携帯電話事業でも利用者の低料金ニーズに応えたい考えだ。(大坪玲央、西岡瑞穂)
2018.3.30 06:15
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180330/bsj1803300500002-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522359782/


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楽天、ケータイ基地局整備で関電の鉄塔借りる 東電・中電とあわせ

1: ムヒタ ★ 2018/03/27(火) 12:33:30.72 _USER
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楽天は3月27日、携帯電話キャリア事業の基地局設置のため、関西電力グループから送電鉄塔や配電柱、通信鉄塔などの設備を借りると発表した。同社は東京電力グループと中部電力の設備も借りる予定で、数百億円規模のコスト削減につながる見通しだ。

楽天によると「鉄塔などを自社で立てると1基当たり2000〜3000万円かかる。関電グループからは500基ほど借りる予定」という。削減できる具体的なコストは明らかにしていないが、自社で鉄塔を建てた場合にかかる100〜150億円(2000〜3000万円×500基)から、関電グループに支払うレンタル料を差し引いた額を節約できることになる。

楽天は2019年1月をめどに、自身で回線を保有する携帯キャリア事業(MNO)への参入を計画。18年2月末、総務省に4G向け周波数(1.7GHz帯と3.4GHz帯)の割り当てを申請している。
2018年03月27日 11時31分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/27/news078.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522121610/


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好調の格安SIM、一番人気は「楽天モバイル」 MMD調査

1: ムヒタ ★ 2018/03/12(月) 16:16:03.75 _USER
「メイン端末でMVNO(格安SIM)を使う人が全体の1割」──MMDLaboは3月12日、格安SIMサービスの利用動向を発表した。格安SIMの利用率は年々増加し、2018年3月時点で10.1%に到達。調査によれば、一番人気は「楽天モバイル」だった。

メインで利用する携帯電話やスマートフォンの通信事業者は、「docomo」(32.5%)、「au」(28.0%)、「SoftBank」(22.1%)の大手3キャリアが多いが、その合計は82.6%で17年3月の調査と比べると3.1ポイント減少した。
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一方、格安SIMを提供するMVNOの割合は年々増え、前年比2.7ポイント増の10.1%に達した。格安SIMユーザー(6721人)がメインで利用するサービスのうち、最も多かったのは「楽天モバイル」(22.2%)。次に「mineo」(14.3%)、「OCN モバイル ONE」(9.7%)が続く。

利用デバイスはAndroidスマホが54.5%、iPhoneが32.8%。Androidスマホ利用者は「楽天モバイル」(29.2%)をメインで利用する人が多く、iPhoneでは「mineo」(22.1%)が最も多かった。
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格安SIMサービスの認知度は89.8%と高いが、「格安SIMという言葉は聞いたことがあるが、サービス名称・内容はよく知らない」(30.5%)、「大体どんなものか分かるが、利用したことはない(利用を検討するまでに至っていない)」(23.2%)など、内容理解や実際の運用には課題が残る。
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調査期間は18年2月16日〜22日。全国の15〜69歳の男女4万4541人を対象にネット調査を実施した。
2018年03月12日 13時17分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/12/news073.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520838963/


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クレジットカード所有率、1位「楽天カード」・2位「イオンカード」

1: ノチラ ★ 2018/03/10(土) 15:32:51.72 _USER
マイボイスコム(株)が16日発表した「クレジットカードに関するインターネット調査」(7回目)によると、クレジットカードを選択する際に重視する点については、「年会費が安い」「ポイントサービスが充実している」と答えた人が、それぞれ約6割に上ることが分かった。また、保有しているカードは「楽天カード」が51%で最も多かった。


 同調査は、全国の10代〜50代以上の男女1万798人を対象としたインターネット調査(「MyVoice」のアンケート)によるもので、調査期間は1月1日〜5日。
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同調査によると、クレジットカードの所有者は83.9%と8割強で、「3枚以上持っている」人は49.6%となっている。また、ここ1年以内に新たにクレジットカードを取得した人はクレジットカード所有者の2割で、「入会のみした」人が15.4%、「入会・退会両方した」人が5.1%となっている。

一方、保有しているクレジットカードについては、「楽天カード」が51%で最も多く、次いで「イオンカード」(31%)、「JCBカード」(28.1%)、「セゾンカード」(24.4%)、「三井住友VISAカード」(17.3%)、「Yahoo!カード」(16.3%)の順に。このうち「Yahoo!カード」は、15年調査時より12.3ポイント増加した。

クレジットカードの利用場所については、「ネット決済」がクレジットカード利用者の64%で最も多く、2位は「スーパーマーケット」の43.1%。「飲食店」「宿泊施設」「デパート」は各3割弱で、「コンビニエンスストア」は男性20〜40代、「高速道路」「ガソリンスタンド」は男性40代以上での回答が目立った。

クレジットカードを選択する際に重視する点については、「年会費が安い」(60%)、「ポイントサービスが充実している」(57.4%)が上位に。「ネット通販で便利」は20%で、11年の第4回調査時からほとんど変わっていない。
https://www.tsuhannews.jp/wp-content/uploads/2018/02/e1c84d13a2c8763da4a6846352a0cbad-300x225.jpg
カード別では、「Yahoo!カード」「ジャックスカード」「ライフカード」「リクルートカード」「楽天カード」では「ポイントサービスが充実している」と答えた人が多く、「ANAカード」「JALカード」では「マイルを貯めやすい」との回答が多かった。
https://www.tsuhannews.jp/49439
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520663571/


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