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ガジェット:電子書籍

読書は紙派 93.7% 電子書籍は始まる前に終了

1: ショルダーアームブリーカー(東京都)@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 13:02:37.28 ID:IJ0D8ji20.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
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http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1511/07/news019.html
読書好きは7割、読書の習慣がある人は5割

 クロス・マーケティングが1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)に住む15〜69歳の男女1200人に調査。これによると、
「読書の習慣がある」人は全体の50.8%、「読書の習慣はない」が49.3%でほぼ半々でしたが「読書は好き」
「どちらかというと読書は好き」と回答した人は74.1%で、読書への好意は高いことが分かりました。
読書をする理由・目的では「単純に読書が面白いから」が74.2%。「教養を深めるため」(40.9%)、「ストレス解消」(29.6%)と続きます。
読書をしない理由では「忙しい」が47.4%で最多。次いで「読みたいと思う本がない」(24.0%)、「他の趣味の方が面白い」(23.0%)となりました。
米Amazonの「Kindle」をはじめとする電子書籍リーダーのみならずタブレット端末の普及やスマートフォンの大型化が進み、
電子書籍を体験する環境は整ってきていますが、それでも読書手法については「主に紙の書籍で読む」が93.7%と、圧倒的でした。
紙の書籍派の57.0%が「電子書籍は知っているが、利用しようとは思わない」と回答する一方、電子書籍を「知らない」
とする回答はわずか0.7%にとどまっていることから、多くの人は両者を比較してもなお紙を選ぶ傾向があるようです。
染みついた習慣から抜け出すのは時間がかかるということでしょうか。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446955357/


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インターネット上のテキストこそが最大の電子書籍だった? 電子書籍がブレイクしない理由

1: 海江田三郎 ★ 2015/10/18(日) 17:20:37.23 ID:???.net
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http://ascii.jp/elem/000/001/063/1063543/
電子書籍は流行っているのか、流行っていないのか?

 9月22日付の「The New York Times」に、アメリカでの電子書籍の売上が今年に入ってから下落しているとの
記事が掲載された。2015年に入ってから最初の5ヵ月間でおよそ10%の減少傾向らしい。
それに対して独立系の書店数は近年増加傾向にあり、これが紙メディアへの本格的な回帰を意味するのか、
電子書籍の目覚ましい成長の途上に起こった単なる一時的な停滞なのか、侃々諤々の議論が交わされているようだ。
一方、ドイツの出版業界向けニュースサイト「buchreport.de」によると、同国では2015年前期の
電子書籍売上は前年比12.5%増とのこと。日本でも電子書籍についてのデータはさまざま出回っているが、
ソースによっては市場規模がおよそ1000億円で堅調という肯定的なニュアンスだったり、
逆に、書籍全体におけるシェアは10%にも満たないとか、売上の大半がコミックで一般書はさっぱりだとか、否定的なニュアンスのものも多い。
今回はこの電子書籍が流行っているんだか流行っていないんだかいまひとつよくわからない理由について考えてみたいと思う。

 いきなり結論めいてしまうが、イタリアの記号論理学者であり、小説「薔薇の名前」の作者としても有名なウンベルト・エーコは、
フランスの脚本家ジャン=クロード・カリエールとの対談集「もうすぐ絶滅するという紙の書物について」の中で、
インターネット時代とテキスト文化についてこんなことを言っている。
 “インターネットが登場したことで、私たちはアルファベットの時代に戻ったのです。
映像の世紀がやってきたような気がした時期もあったかもしれませんが、いまや私たちはコンピューターによって、
「グーテンベルクの銀河系」すなわち書物の宇宙に連れ戻され、誰もが読むことを強いられる時代になりました。”

歴史上、これほどテキストを読み書きする時代はなかった
 「もうすぐ絶滅するという紙の書物について」がヨーロッパで刊行されたのは2009年だから(日本語版は2010年)、
すでFacebook(2004年)やTwitter(2006年)はもちろん、Flickr(2004年)もYouTube(2005年)も登場している。
そうした多様なメディアが混交している状況をすべて理解したうえで、「アルファベットの時代に戻った」
と断言しているあたりはさすが世界的な碩学エーコである。
 ほとんどの起業家やマーケッターがやれ写真の時代だとかやれ動画の時代だとか騒いでいるときに
(かくいう筆者自身も「UPLOAD」という動画系ウェブマガジンの編集長をしていた……)、
「誰もが読むことを強いられる時代」などと普通は見抜けないだろう。実際、人々がこれほど膨大な量のテキストを読んでいる
時代はかつてなかったのではないか?
現代人がデジタルデバイスを通じていったいどれくらい文章量を読んでいるのか、正確な数字を知る術はないが、
いわゆる「本」を読まない人でも、通勤/通学時に相当な量のテキストデータをスマートフォンなどで読んでいるだろう。

 本人は写真を観ているつもりでも、動画を観ているつもりでも、やはり、そこに付与されたほかのユーザーの
コメントを読んでいる。そして、現代に特有の現象としてあらゆる人々が、SNSへの何気ない投稿、
LINEによるささいな連絡も含め、朝から晩まで、年がら年中、テキストを書いている。
 電子書籍が企業の喧伝ぶりとは裏腹にあまり盛り上がっているように見えない理由は、まさにエーコが喝破したように、
インターネットそのものがすでに豊穣なテキスト文化の上に成り立っているからなのではないだろうか?
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1445156437/


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アメリカで電子書籍の売上が大失速!やっぱり本は紙で読む?

1: 海江田三郎 ★ 2015/09/30(水) 10:06:15.84 ID:???.net
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http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45562
5年前、紙の本の将来が読めないことで出版界全体がパニックに陥った。
読者が新しい電子デバイスに移行するのに伴い電子書籍の売上は急増し、2008年から2010年の間に1,260%も上昇した。
それは書店に対し、棚を物色中の客は後でオンラインで購入する本を見つけるために店舗を使っているのだとの警告を発することになった。
紙の本の売上は落ち、書店は営業を維持するのが困難になった。そして出版社と著者たちは、
紙の本より安い電子書籍が自分たちのビジネスで共食い状態になることを恐れた。
そして、2011年にボーダーズ社が倒産宣言した時、業界が恐れたことは現実となった。
出版業界の動向を追っている非営利調査グループ「書籍業界研究グループ」の元事務局長であるレン・ヴラホスは、
「電子書籍は、まっしぐらに空に向かう宇宙船でした。そしてほとんどの人が、我々は、デジタル音楽が辿った道を進んでいるのだと
考えていました」と語っている。
しかし「デジタル黙示録」は、少なくとも予定通りには訪れなかった。かつてアナリストたちは、
電子書籍は2015年までに印刷本を超えると予言したが、その代わりに最近はデジタルの売上が急速に鈍化している。
現在は、電子書籍に飛びついた人々が紙の本に戻る、もしくはデバイスと紙の両方を使い分ける
ハイブリッド型読者になりつつある兆候が見られる。
約1,200の出版社からのデータを収集している米国出版者協会によると、今年の最初5ヵ月間で電子書籍の売上は
10%落ちたという。昨年は、電子書籍の市場占有率は約20%で、これは数年前と同水準だ。
出版業界は、もちろん技術上の大きな変化の影響を避けることはできない。
しかし電子書籍の人気が低下しているのは、出版業界は音楽やテレビなど他のメディアよりもうまく、
押し寄せるデジタル技術の波を乗り越えるだろうことを示唆しているのかもしれない。
ネットフリックス社やパンドラ社などをモデルにした電子書籍のサブスクリプション・サービスは、
本好きな人々を電子書籍の熱狂的ファンに転換させるのに悪戦苦闘している。中にはサービス提供をやめたところもある。
消費者がタブレットやスマートフォンへと移行するのに伴い、電子書籍専用機器の売り上げも急落している。
デジタル時代の申し子である若い読者は、今でも紙ベースで読む方を好むという調査結果も見られる。
紙の本の驚くべき回復力により、多くの書店の業績が上向いている。不況とアマゾン社が仕掛けた
競争のために打ちのめされた独立系の書店は、力強い復活の兆しを見せている。
米国小売書店協会の統計によると、5年前には1,660ヵ所に1,400店舗しかなかったメンバー書店数が、
2015年には2,227ヵ所、1,712店舗に増えている。

「デジタルサイドでのビジネスが横ばい状態になったことが、我々にとって有利になっています。
そのため現在、独立系書店の市場は、ここ長い間に見られた状況より、はるかに健全なものとなっています」と
米国小売書店協会のオレン・テチャー会長は述べている。
出版社はこの転換を活用すべく、印刷用インフラや流通・販売のために多くの資金を投じている。アシェット社は昨年末、
インディアナ州の倉庫を21万8000平方フィート拡張させ、サイモン&シュスター社もニュージャージー州にある
流通施設を20万平方フィート拡大している。
またペンギン・ランダムハウス社は、倉庫の拡大と近代化に約1億ドルを投じて書籍の流通速度を高めている
同社は、昨年、インディアナ州クローフォーズヴィルの倉庫を36万5000平方フィート拡張し、施設規模を2倍以上にした。
「誰もが物理的な本の終焉について語り、もう時間の問題に過ぎないかのように言われました。
しかし、今から50年、100年経っても、印刷本は書籍業界でかなりの割合を占めていると思いますよ」と、
全世界で250のインプリントを持つペンギン・ランダムハウスの最高経営責任者マーカス・ドールは言う。
米国では、印刷本は同社の売上の70%以上を占めている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1443575175/


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電子書籍が売れても漫画家には全然金が入ってないと悲痛の叫び、

1: フランケンシュタイナー(庭)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/13(土) 18:12:10.64 ID:CPRx2k130.n
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16 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2015/06/12(金) 10:56:27.12 ID:9TpV+KtE
漫画家だけど
電子書籍の普及のせいで漫画作品がどんどん叩き売り価格で売られてるのが
マジで頭にくる
漫画の価値がどんどん下がっていく
出版社は小銭が入るからとどんどんディスカウントして権利を投げ売りしてる
誰かとめてほしい
全然漫画家にお金が入らない

100 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2015/06/13(土) 08:22:04.30 ID:yQ2MPFtL
>>16じゃないけど自分も漫画家ですが、
漫画家が電子書籍配信に不満なのは、
・別途契約書を結ぶことになってもその契約内容や配信情報をいっさい説明しない。
(多くの版元が「サインだけしてください」が多い)
・印税の内訳を説明しない。(相当叩かれてる場合が多い)
・著者に無許可で勝手に電子配信してる場合が多い。
・途中経過や数字をまったく報告しない。(売れてるのかどうかがわからない)

他にもたくさんありますが、やはり電子配信はまだオマケかついでぐらいに思ってる版元が多いため、
紙媒体ではちゃんとやってる支払いや報告が電子配信では相当手抜きです。



引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1434186730/


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普及に向けて動き出した電子書籍市場

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 投稿日:2015/05/23(土) 23:01:33.82
スマートフォンやノートPC、タブレットPCは言うに及ばず、
電子書籍や話題のウェアラブル端末、さらには産業機器向け
ハンディターミナルに至るまで、モバイル機器が花盛りだ。
以前は、モバイル機器といえばメインのサポート的な位置づけや、
趣味品という印象が強かったが、今やそのイメージは払拭され、
最前線で主力端末として使うユーザーも増えてきている。このような
モバイル機器全盛の状況をもたらしたのは、機能や処理速度の向上や
アプリケーションの充実などはもちろんのこと、バッテリー駆動の
時間が大幅に延長したことが大きいのではないだろうか。
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*+*+ EconomicNews +*+*
http://economic.jp/?p=49608
引用元: http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1432389693/


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「ぼくらはみんなハゲている」 書店では売れず、電子化で大ヒット

1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/10(日) 11:23:21.30
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http://nikkan-spa.jp/819290

紙書籍で発売当初は売れなかったが、電子化になりヒットした『ぼくらはみんなハゲている』(太田出版)。

「フジテレビ深夜の同名ドキュメンタリー番組がすごく真摯な内容で面白く、
『これは本になる!』とすぐに番組ディレクターだった著者の藤田慎一氏に打診しました。
藤田氏ご自身もハゲという立場を隠さず、他のハゲの人たちや大手カツラメーカーに突撃取材するスタイルで、
ハゲの当事者にしかわからないリアリティの奥底まで捉える新鮮な本になると確信しました」(担当編集・村上清氏)

「日本人男性の4人に1人が薄毛に悩んでいる」というデータから身近な問題としてヒットを期待したが、
売り上げは初版の5500部止まり。だが、電子化で化けた。
「書店のレジに『ハゲ』と書かれた本を持っていきにくかった人でも、電子書籍なら買いやすかったのかもしれません。
紙より割安な価格設定もあったと思います。でも、いちばん大きかったのは、
販売担当者がたまたまハゲへの偏愛が強い女性だったことかもしれません。
意地でも売ろうと告知や電子書店へのプッシュに力を注ぎ、『ぼくハゲ』という略称も作って、
6年前の本をまるで新刊のように見せてくれた。ここは紙でも電子でも変わらない、出版の原点のように思います」
引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1431224601/


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電子書籍厨って紙アレルギーでもあるの?箱ティッシュ買ってきたと思ったらスキャンしてKindleで鼻かんでてワロタw

1: 河津落とし(東京都)@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 14:59:47.75 ID:vjRdZ+zV0●.net BE:583472408-PLT(14014) ポイント特典

楽天が教育ビジネス参入、図書館向け電子書籍の最大手を約4.1億ドルで買収
2015/03/19

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写真●楽天 常務執行役員の相木孝仁氏(左)と米オーバードライブのスティーブ・ポタッシュCEO(右)
[画像のクリックで拡大表示]

 楽天は2015年3月19日、図書館向け電子書籍配信サービス「OverDrive」を運営する米オーバードライブを買収すると発表した(写真)。
教育分野で大きな顧客基盤を持つOverDriveに、楽天の子会社、カナダRakuten Koboの電子書籍サービスを連携させて強化し、教育関連ビジネスに参入する。
これによりグローバル市場で電子書籍ビジネスを拡大し、10年以内に売上高10億ドル規模の事業に成長させる。

 オーバードライブは、図書館や教育機関といった3万以上の施設に電子書籍配信サービスを展開。
図書館や教育機関に登録した貸し出しIDを使い、PC、スマートフォン、タブレットで、電子書籍やオーディオブックなどを閲覧・再生できるサービスを行う。
北米を中心に約50カ国、約5000社の出版社が提供する250万件以上のタイトルを取り扱う。

 オーバードライブの利用者は北米を中心に約2100万人。スティーブ・ポタッシュCEO(最高経営責任者)は「幼稚園から大学までの主要な教育機関を顧客に持つ」と話す。
Rakuten Koboの電子書籍サービスの利用者は約2300万人。オーバードライブの買収により、総ユーザー数は約4400万人となり、「顧客基盤が倍増する」(楽天 常務執行役員の相木孝仁氏)。

 楽天はオーバードライブの発行済み株式を約4.1億ドルで取得し、完全子会社化する。買収完了は2015年4月の予定。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/031901026/?s2p
引用元: http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1426831187/


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「電子書籍は操作性に難あるし見づらい」←脳の柔軟性が消失したおじいちゃん

1: ツームストンパイルドライバー(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/01/24(土) 11:34:53.28 ID:tBdNvIqo0.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典

アマゾンジャパンKindle事業本部の玉木一郎事業本部長が、
記者向け懇親会で明らかにした。
同氏によると、電子書籍販売の伸び率は高く、
今年6月の電子コミックスの販売数が紙版を超えたという。
(有料・無料の内訳については非公開)

Kindleストアは2012年10月に開設。
取扱い点数は、当初の5万点から現在は4.4倍の22万点に増えた。
そのうちコミックスは7万7000点。

玉木本部長は、現在の出版社は
「大手ほど力を入れている。課題はどのように
中小出版社を支援、サポートできるか」
と述べた。
また、Kindleストア売上げ上位100位のうち10%が、
出版社を通さずに著者が直接電子書籍を販売できるサービス
「KDP」(キンドル・ダイレクト・パブリッシング)
の作品だったことも報告した。

電子書籍Kindle
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http://www.shinbunka.co.jp/news2014/07/140731-04.htm
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1422066893/


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助けて! 電子書籍が全然普及しないの! なんでお前ら電子書籍読まないの?

1: 男色ドライバー(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 15:44:02.78 ID:iaA+Oo4Q0●.net BE:829826275-PLT(13001) ポイント特典
2013032201

先日、「電子書籍市場が1,000億を突破したもようです。」という記事を書きました。
電子書籍の市場が拡大しているという内容なのですが、自分の周りの人から話を聞くと、みんな全然電子書籍読んでないんですよね。

ホントびっくりするくらい読んでないんですよ。(10人に1人くらいのレベル)

なぜ電子書籍はそんなに読まれないのか、周りの意見をもとに自分なりに少し考えてみました。

理由は大きくわけて3つかなと。

電子書籍が読まれない理由
〇罎遼椶好き
これは良く聞きますよね、紙の質感が良いとか、どれくらい読んでいるかが瞬時に分かるとか、棚に並べたときの見栄えが良いとか。
まぁなんとなくわかる気がします。
でもこういう人って電子書籍を読んだことがない人が多いです。
なのでこういう人は一度電子書籍を読んでみると結構はまる人が多いと思います。
(電子書籍でもメモを残したりハイライトをすることができるので結構便利ですよ)

⇔匹わからない
一言で電子書籍といっても、電子書籍にはKindleとかkoboとかアプリとか色々なサイトがあって、結局どれがいいのかわからないという理由で読まない人がいそうです。

H稜笋垢訛ΔPRが下手
これは読まない理由というか、電子書籍を読む人が増えない原因かなと思うのですが、電子書籍のサイトや出版社の販売力が弱い気がします。

電子書籍は基本的に電子書籍のストア(Kindleやkoboなど)で販売されているのですが、現状のサイトはかなり雑な面があって、UIやUXにも改善の余地がかなりあるような気がします。

さらに出版社も電子書籍に本腰をいれている会社はまだ多くなく、キャンペーンなどをやっても告知が全然されていない、みたいなことが結構あるみたいです。

つづく

http://blogos.com/article/103779/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1421736242/


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電子書籍利用率、トップは「楽天コボ」6.6% 次点「キンドル」6.5% 2017年度には2000億円市場に…ICT総研調査

1: かじりむし ★ 2014/10/15(水) 21:01:06.37 ID:???.net
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電子書籍利用率、トップは「楽天コボ」6・6%
http://www.yomiuri.co.jp/it/20141015-OYT1T50093.html
読売新聞 2014年10月15日 19時45分


 調査会社ICT総研は15日、電子書籍市場に関する調査結果を発表した。

 最も利用率が高かったのは、6・6%の楽天コボ電子書籍ストアだった。ア
マゾンのキンドルストアが6・5%で続いた。

 インターネットで、昨年10月から1年間の利用状況をアンケート(回答4
409人)した。約2割の1027人が電子書籍ストアを利用したことがある
と回答した。

 電子書籍の配信市場見込みは、2017年度には13年度(963億円)の
2倍以上となる2000億円に成長するという。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1413374466/


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