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ガジェット:TV

有機ELテレビ、ぐっと身近に 昨夏より3割安く

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/28(金) 19:15:56.63 _USER
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有機ELテレビが値下がりしている。国内メーカーの新製品発売に伴い、主力とする55型の旧モデルの価格は家電量販店各社の店頭で25万円前後と手ごろに。昨年夏より3割近く安く、液晶テレビからの買い替えも広がる。来年には東京五輪・パラリンピックが控える。各社は消費増税前最後のボーナス商戦の目玉として販売を強化する。

東京都内や大阪市などの家電量販店各社の店頭では26日時点で、ソニーの「KJ-55A9F」…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46694520Y9A620C1QM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561716956/


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液晶モニターの焼き付きを直す方法ってあるの?

1: PAO(東京都) [DE] 2019/06/23(日) 10:30:28.43 BE:468394346-PLT(15000)
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ベンキュージャパン株式会社は、複数のアイケア機能を搭載した23.8型液晶ディスプレイ
「GW2480T」を21日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は20,000円前後の見込み。

 GW2480Tは、狭額縁デザインを採用したフルHD(1,920×1,080ドット)
非光沢IPS液晶ディスプレイ。フリッカーフリーやブルーライト軽減機能に加え、
独自の「ブライトネスインテリジェンス(B.I.)テクノロジー」を搭載。表示コンテンツの
明暗や周辺環境の光量にあわせて自動的に画面輝度を調整し、目への負担を低減する。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1191494.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561253428/


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有機ELテレビ、30万円割れ 2年でほぼ半値に

1: ムヒタ ★ 2019/03/27(水) 12:00:26.75 _USER
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有機ELテレビの値下がりが進んでいる。都内の大手家電量販店では3月下旬現在、ソニーやパナソニックなど国内メーカーが販売する主力の55型製品が1台24万〜28万円程度で並ぶ。2年前に比べ4〜6割ほど下がり、30万円を割り込んだ。消費者に近い存在になり、売れ行きも好調だ。

有機ELテレビは主要部材であるパネルのバックライトが不要。黒い色合いの表現に優れるが、液晶テレビに比べ割高感が強かった。主要メー…
2019/3/27 11:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42954790W9A320C1QM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553655626/


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4K放送開始3カ月 4Kテレビ販売じわり増加

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/27(水) 22:31:42.86 _USER
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高精細な画像が特徴の4K8K放送の開始から3月1日で3カ月。テレビ価格の下落に加え、約10年前に薄型テレビを購入した消費者の買い替え需要と重なり、エディオンなどの家電量販店では4K放送対応テレビの人気がじわり高まっている。一方、シャープが市場投入する8Kテレビは高価格がネックとなり様子見が続く。

エディオンでは高画質の4Kテレビの売上高が2018年12月に前年同月比3割増、1月も2割増と好調だ。…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41821520X20C19A2TJ3000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551274302/


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ヒースロー空港で開発中の4Kモニター管制室がかっちょいい

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2019/02/09(土) 02:09:00.01 BE:416336462-PLT(12000)

【2月7日 AFP】英国航空管制公社(National Air Traffic Service、NATS)は1月23日、
ヒースロー空港(Heathrow Airport)管制塔のデジタルタワー研究所で、4K対応の超高解像度(UHD)カメラ技術のトライアルを実施した。
人工知能(AI)と機械学習を組み合わせた技術で、実用化すれば視界不良時における航空機の着陸能力や定刻通りの運航を向上させると期待されている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3208045?pid=20908757
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549645740/


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有機ELテレビ、4割以上安く 液晶との価格差縮小

1: ムヒタ ★ 2018/12/19(水) 11:12:36.05 _USER
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有機ELテレビが一段と値下がりしている。一部の国内メーカー品は、発売当初の価格帯と比べ4割以上安くなった。値ごろ感から販売台数も増加傾向。液晶テレビとの価格差も縮小し、消費者にも身近な家電になりつつある。

都内の家電量販店では、ソニーなど国内メーカーの55型品が12月中旬時点で1台30万〜35万円程度。有機ELテレビ市場に主要メーカーが出そろった2017年6月ごろは50万〜55万円程度で販売され…
2018/12/19 11:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39087810Y8A211C1QM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1545185556/


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某技術者「NHKが映らないテレビ?そんなん簡単に作れるわ」

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/12/09(日) 17:21:15.75 BE:618588461-PLT(35669)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00008963-bengocom-soci

今年6月、ソニーの株主総会で「NHKだけ見られないテレビを作ってほしい」と株主が要望し、話題になった。

そんなテレビ、作れるのだろうか。筑波大准教授(メディア工学)の掛谷英紀さんによると、技術的には難しくないという。
「ただ、特許や権利の関係で販売はできないでしょうね」

掛谷さんは、NHKの電波をカットするフィルター「イラネッチケー」の開発者としても知られる。
権利問題の回避、これこそがイラネッチケーが誕生した理由だという。

●ネックは「ARIB(アライブ)規格」

掛谷さんがネックと指摘するのが、放送事業者などで作る「電波産業会(ARIB)」が策定した「ARIB(アライブ)規格」だ。

デジタル放送に関する標準規格で、地デジ対応のテレビがこの規格に準拠している。
NHKはもちろん、東芝やソニー、パナソニックなどのテレビメーカーも会員に名を連ねている。

NHKが映らないテレビは規格をクリアするのか。弁護士ドットコムニュースは6月に、ARIBに取材している。

担当者によると、ARIBの標準規格では、テレビの受信機は全チャンネルを受信できることが前提になっているという。
つまり、NHKが映らないテレビはARIB規格を満たせない可能性がある。

「テレビ局やメーカーが集まって作った規格ですから、特定の局を映さないというのは、そもそも想定していないですよね。
ただ、民間の標準規格なので、国の基準のように必ずしも従う必要はありません」(ARIB担当者)

●思い出される「スマートビエラ事件」

ただし、理論上可能でも、実際にできるかは別だ。

思い出されるのは、2013年に起きたパナソニックのテレビ「スマートビエラ」の問題だ。
このとき、ARIB会員のテレビ局は、同製品がARIBのガイドラインに反すると主張。一時パナソニックのCMが流れなくなった。

問題になったのは、テレビを起動すると同時に、テレビ番組の枠の外側にインターネットのサイトなどが表示される仕組み。
視聴者が放送番組とネット情報を混同することが懸念された。結局、パナソニックは仕様を見直した。
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544343675/


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新4K8K衛星放送開始で画質、音質が別世界へ--「ぜひ視聴したいは11.2%」

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/01(土) 18:27:13.73 _USER
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 12月1日午前10時から、新4K8K衛星放送が開始された。それにあわせて、一般社団法人放送サービス高度化推進協会(A-PAB)は、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで、「新4K8K衛星放送開始セレモニー」を行った。

会場には、総務大臣の石田真敏氏、一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)会長の柵山正樹氏、日本放送協会会長の上田良一氏、一般社団法人日本民間放送連盟会長の大久保好男氏、4K8K推進キャラクターである深田恭子さんらが参加して、カウントダウンを行い、午前10時のゼロのかけ声とともに、放送開始ボタンを押した。

 この日、放送を開始したのは、NHK BS4K、ビーエス朝日、BS-TBS、BSテレビ東京、ビーエスフジ、ショップチャンネル、QVC、映画エンタテインメントチャンネル、スカチャン4Kの9局。BS日テレは2019年9月、WOWOWは2020年12月に放送が開始される。

 一般社団法人放送サービス高度化推進協会理事長の福田俊男氏は、「2000年のBSデジタル放送、2003年の地上デジタル放送の開始も、12月1日であり、今日から3度目の新しい放送が始まる。BSおよび110度CS放送において、17チャンネルの放送が一気に開始され、世界に先駆けての放送になる。これまでの4K放送は限られた一部のサービスであったが、4000万以上の世帯で視聴が可能になる。放送業界が厳しい環境に置かれている中での新放送のスタートであり、新たな放送は、放送全体にスポットを当てる絶好の機会である。また、4Kおよび8Kは放送以外でも多くの活用分野が想定されているのも魅力のひとつである。4Kテレビの世帯普及率は目安としていた10%を超えており、受信機の買い換え需要を追い風として、2020年の東京オリンピック、パラリンピックの開催時には、多くの視聴者が家庭のテレビで、新しい放送を楽しんでもらっている状況を目指して、努力をする。新4K8K衛星放送のキャッチフレーズは『別世界』である。画質も、音質も別世界であり、これからも訴求を続けていく。放送が始まる今日からが普及に向けた新たなスタートであり、勝負である」とした。

 総務省の石田真敏大臣は、「4K/8K放送がいよいよ始まる。立体感があり、鮮やかで臨場感があふれる、これまでとは別次元の視聴体験が始まる。これだけの規模で4K/8K放送が実用化されるのは世界で初めてのことである。総務省からも関係者には、さまざまなお願いをし、準備をしてもらった。尽力に感謝する。これからの課題は、新4K8K衛星放送の普及である。これには国民視聴者の期待に応える4K/8Kならではの魅力ある番組を作ってもらうことが重要である。これまでのノウハウを生かして、これまでにない感動を視聴者に与える番組を期待している。2020年に向けては、さまざまなスポーツイベントが開催され、4Kならではの臨場感と迫力により、選手の躍動感、細やかな表情、応援で盛り上がる観客席を鮮明に伝え、スタジアムにいるような体感をしてもらいたい。総務省としても、引き続き、4K/8Kのすばらしさと、それを視聴する方法を丁寧に周知、広報し、新4K8K衛星放送を盛り上げたい。日本が、放送分野をはじめとする4K/8Kの牽引役となることを期待したい」と語った。
以下ソース
https://japan.cnet.com/article/35129480/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543656433/


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新4K・8K放送、テレビ局もテレビメーカーも「やる気なし」のワケ

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB] 2018/11/29(木) 18:41:36.01 BE:306759112-BRZ(11000)
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現在のハイビジョンを超える新映像規格と謳われる4K・8K。

その「新4K・8K衛星放送」の開始まで残すところわずかとなった――。

12月1日からNHKと民放キー局のBS4局などで放送開始するとあって、4K・8K衛星放送への期待感は膨れ上がっているように見える。

11月14日より3日間にかけて幕張メッセで行われていたメディア&エンターテインメント総合展示会『InterBEE2018』でも、
これを喧伝する展示やセミナーがいくつもあった。

が、実はこの直前のタイミングで、いまだ肝心の新4K・8K衛星放送に対応したテレビがほとんど普及していないという現実をご存じだろうか。

新放送を始める民放各局にしても、ピュア4Kと呼ばれる本来の画質を100%活かした番組はあまり制作せず、
2Kで撮影したものをアップコンバートしてお茶を濁す見込みである。

このままでは12月1日から超高精細の4K・8K衛星放送が始まるというのに、実際はそれを見られるテレビを保有している人がほとんどいない。
そればかりか、本当の高画質番組もあまり準備されてないという暗澹たる状況になりそうなのだ…。

この1年、総務省や内閣府の議論では電波の有効利用が盛んに言われてきたが、
このままでは新4K・8K衛星放送の開始が「電波の無駄遣いの最たるもの」になりかねない。
いま何が起こっているのか、なぜこんなことになってしまったのか、各種データと筆者の取材から解説したい。

4Kテレビの普及は「目標の3分の1」という現実…

そもそも新4K・8K衛星放送については、2014年9月に発表された総務省検討会の中間報告で、普及目標とそのロードマップが示された。
これによると、4Kテレビの世帯普及率は2020年の東京オリンピック時に50%を超え、
「多くの視聴者が市販のテレビで4K・8K番組を楽しんでいる」と明記されていた。

ところがふたを開けてみると、目標と現実には大きなギャップがあった。

中間報告が出された14年、4Kテレビは90万台の出荷が見込まれてたが、実際には3割以下の26万台にとどまった。
また17年末までの累積目標は1070万台とされていたが、現実は367万台しかいかなかった。目標の3分の1である。


新4K・8K放送、テレビ局もテレビメーカーも「やる気なし」のワケ
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58574
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1543484496/


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新4K8K放送を12月1日から視聴する人は“ごくわずか“。マクロミル調査

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/20(火) 20:55:32.16 _USER
マクロミルは、12月1日からスタートする新4K8K衛星放送の認知度や受信の準備などについて調査。放送開始までに環境を準備する人はごくわずかに留まる一方で、「東京2020オリンピック・パラリンピック」を「自宅の4K8Kテレビで観戦したい」と答えた人が多数となった。
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調査はインターネットで行ない、マクロミルモニタ会員の全国20〜69歳の男女を対象に合計1,000サンプルで実施。調査期間は10月30日〜10月31日。

新4K8K衛星放送開始日の認知度は、「知っていた」が32%と全体の約3分の1。現在4Kテレビ、8Kテレビを持っている人は全体の9%。

受信に4K8Kテレビだけでなく、衛星放送受信設備とチューナーが必要となるが、4K/8Kテレビ所有者の46%が、その事を「知らなかった」と回答。チューナーなど視聴の準備をいつまでにするか? という質問では「すでに準備ができている」、「放送開始までに準備する予定」が合計34%となったが、4K8Kテレビを持っていない人も含めた全体ベースで算出すると3%となった。「12月1日の放送開始時に実際に家庭で4K8K映像を視聴する人はごく少数ということが予想される」という。

現在4K8Kテレビを持っていない人の購入意向は、「今は特に買う予定はない」が72%を占める。4K8Kのような高画質映像を自宅のテレビで見ることに対して「興味がある」人は48%。

購入する場合、予算は最大で「5万円未満」が23%、 「5〜7万円未満」が16%、 「7〜10万円未満」が24%、 「10〜15万円未満」が18%と分散。約8割の人は、15万円未満でおさめたいと考えている。平均金額は106,562円。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1154266.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542714932/


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