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ガジェット:TV

液晶は24Hzが至高、60Hzは安っぽく、144Hzは見るに堪えない

1: 縞三毛(北海道) [US] 2020/01/06(月) 18:00:21.13 BE:422186189-PLT(12015)
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映画俳優のトム・クルーズが、最近のテレビが搭載するモーションスムージング機能を使わないようSNSを通じて呼びかけています。

一般的なテレビ放送のフレームレートは24または30fpsです。
しかし最近のテレビではプロセッサーを搭載し、フレームとフレームの間に補完フレームを生成・挿入、被写体の輪郭を際立たせて動きをより滑らかに見せる機能を備えるものがあります。

その機能はたとえばスポーツ中継などで、より生々しく躍動感ある映像を作り出し、われわれを満足させてくれますが、一方、映画や一部のTV番組においては、これが悪影響をおよぼすとトム・クルーズは訴えます。

トム・クルーズは、『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のBD/DVDソフト発売に合わせて、自身のTwitterに動画を投稿、監督兼脚本のクリストファー・マッカリーとともにこの映画をモーションスムージング機能を使わずに見てほしいと語りました。
またテレビメーカーが設定方法をわかりやすく記していない場合はウェブを検索するようにと念押ししています。

https://japanese.engadget.com/2018/12/05/tv/?guccounter=2
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1578301221/


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テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”

1: 田杉山脈 ★ 2020/01/04(土) 17:20:11.14 _USER
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かつて、テレビを取り巻く事業環境はとてもシンプルだった。

 主なコンテンツは地上波のテレビ放送。そのテレビ放送をいかにキレイに見せるか。VHSやDVDといったパッケージ販売コンテンツも存在はしていたが、テレビ受像機とはテレビ放送を楽しむための商品であり、そこに大きな経済的な価値があった。メディアとしても、装置としても。

 これはデジタル放送の時代になっても変わらなかったが、スマートフォンの普及やインターネットの高速化、さらに海外を中心に進んだ映像配信サービスの市場規模が拡大したことなどで、徐々に市場環境は変化している。

4K化を主導したのはストリーミング配信
 テレビ受像機の市場を見渡すと、完全に「4K時代」を迎えていることが分かる。2013年の時点で約27万台に過ぎなかった国内の4Kテレビ市場だが、18年には約450万台を出荷し、電機メーカーを潤す存在になった。17年比で8%の増加と、実に4年ぶりにテレビ販売がプラスへと転じた。その背景にあったのが、約198万台と全体の44%を占めた4Kテレビ。減少を続けていた出荷金額が1.2%とわずかながらも増加したのも4Kテレビ効果だろう。

 さらには19年3月に49.5%と4Kテレビはテレビ市場全体の約半数に達し、出荷金額は72.6%まで上昇。もはや4Kテレビは特別な製品ではなくなった。

ただし、この4Kテレビ全盛時代を生み出したのはテレビ放送業界ではなかった。これがハイビジョンへの移行時などと異なる点だ。ハイビジョンはBSデジタル放送で始まり、地上デジタル放送への移行であっという間に広がった。テレビ放送の役割はとても大きなものだった。

 対して、4Kテレビ普及の下地を作ったのは「Netflix」に代表される映像ストリーミングサービスだった。また数はさほど多くはないが、Ultra HD Blu-rayなどの光ディスクパッケージも貢献した。より高い付加価値がなければ消費者に訴求できない有料コンテンツが4K化を主導したのだ。

 4K映像を光ディスクで楽しめるUltra HD Blu-rayは主流にはなっていないものの、パッケージ販売額の低下に悩むハリウッドが積極的に採用している。また、大げさな機器を購入しなくとも低価格なネット端末やテレビ内蔵アプリで手軽に映像を楽しめる有料映像ストリーミングサービスが積極的に4K作品を提供した。4K放送の準備が整う前に、先行して新技術を投入し、有料サービスとしての差異化を図った。

 かつてのHuluやNetflixのように、海外発の映像ストリーミングサービスが日本でサービスを始めると多くのメディアが「黒船来航」と騒いだ。すぐに話題に上らなくなるが、水面下で影響力を増し、今の状況につながっている。やはり黒船だったようだ。

 テレビ放送はといえば、18年12月にBS/110度CSで新4K衛星放送がスタートしたものの、あまり魅力的とはいえない。NHKは力を入れているが、民放が放送している番組の多くはBSハイビジョンと同じ内容。4K放送は高精細なだけではなく、HDR(ハイダイナミックレンジ)が画質を高める上で極めて重要にもかかわらず、それらはSDR(標準ダイナミックレンジ)で制作されている。

 NHKは4Kや8K、HDRを生かした番組作りとノウハウを着々と蓄積しているが、4Kテレビに慣れてきた消費者の目は、すでにテレビ放送以外に向き始めている。NHKと総務省がタッグを組んで推し進め、世界でもっとも早いタイミングで4K/8Kの実用放送を開始した日本だが、国策としてこれらを進める意味もなくなってきたといえる。

コンテンツ業界は8Kを視野に
 コンテンツ業界には、放送局や番組制作会社が集まり、番組そのものやフォーマット(番組のコンセプトや作り方)を売り買いする世界規模の商談会が存在する。最も大きいのは、欧州で毎年春と秋に開催されている「MIPTV」と「MIPCOM」だ。5年ほど前、ここに出品される4Kコンテンツといえば自然科学分野ばかりだった。美しい風景なら高精細映像の力が伝わりやすいと考えたのだろう。

 ところが、2015年3月に日本で「スカパー!4K」が始まると、4Kテレビ番組の市場が生まれ、そこにNetflixやAmazonなど世界各国の映像配信サービスも加わって急速に4K映像の市場が立ち上がった。今やドラマやドキュメンタリーはもちろん、スポーツ、バラエティに至るまで4K制作が当たり前になっており、そうした映像作品の売り先もテレビ放送局から映像配信会社へと変わってきている。
以下ソース
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/04/news007.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1578126011/


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Raspberry Pi 4と7インチ液晶のセットが9,999円!あきばお〜で27日から

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/26(木) 12:50:12.90 _USER
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/img/ah/docs/1226/792/trspi47iem6.jpg
Raspberry Pi 4と7インチモニターセットが特価

 シングルボードコンピュータ「Raspberry Pi 4 Model B 4GB」と7インチ液晶ディスプレイのセットが、あきばお〜弐號店などあきばお〜各店で27日(金)からセール予定。店頭価格は税抜き9,999円とかなり安価です。

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Raspberry Pi 4 Model B 4GB

 Raspberry Pi 4はOKdo Technology製で、技適マークのある国内版。液晶ディスプレイは解像度1,024×600ドットのIPS液晶を搭載する7インチモデルで、ライン監視やFA用途でRaspberry Piとセットで多用されているそうです。映像入力はHDMIとVGA、RCAを備えており、ACアダプタのほか、DC電源(シガーソケット給電)にも対応しています。

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https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/img/ah/docs/1226/792/trspi47iem5.jpg
7インチマルチモニター

 これからRaspberry Piに触れてみようという方は検討されてはいかがでしょうか。

□関連リンク
あきばお〜弐號店 - AKIBA PC Hotline!
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/shop/junk/akibaoo2n.html
Raspberry Pi 4 Model B 4GB UK 187-4653 ラズパイ 技適マーク取得済の販売ページ(あきばお〜)
http://www.akibaoo.co.jp/c/item/0765756931182/
輸入特価アウトレット マルチ液晶モニター 7インチ HDMI・VGA・RCA入力の販売ページ(あきばお〜)
http://www.akibaoo.co.jp/c/item/4528483145880/

2019年12月26日 11:00
AKIBA PC Hotline!
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1226792.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1577332212/


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「有機ELテレビは買うな」 2年後には故障ラッシュ、5年後には誰も製造していないと業界予測

1: 褐色矮星(北海道) [RU] 2019/12/17(火) 08:21:56.88 BE:422186189-PLT(12015)
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発色の美しさで人気の有機EL(OLED)テレビについて、パネル寿命が短いことなどの欠点から、早ければ5年後にも大型テレビ市場から淘汰(とうた)されるとの予測が液晶パネル大手の群創光電(イノラックス)から示された。

同社が注力するデュアルセルやミニLED(発光ダイオード)など、次世代液晶ディスプレイ(LCD)関連技術が有機ELに取って代わるとみている。25日付自由時報が報じた。

https://www.ys-consulting.com.tw/news/84244.html

有機ELは有機物なので2〜3年で確実に壊れます(腐ります)。
DVD-Rが読めなくなる現象と同じです 。
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1576538516/


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55型の大型テレビ価格下落、需要押し上げ

1: ムヒタ ★ 2019/12/16(月) 14:44:04.50 _USER
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液晶の55型や有機ELテレビなど高付加価値のテレビの店頭価格が下落している。大型店の店頭では今夏に比べて10〜15%程度値下がりしている。東京五輪・パラリンピックに向けた需要で販売が伸びていていて、少なくとも東京五輪までは高付加価値テレビの人気は続く。一方、特需を見込んだ価格競争の激化で、販売価格は下落傾向をたどりそうだ。

55型の液晶テレビの店頭価格は夏に比べて10%前後下落した。売れ筋のソニ…
2019/12/16 14:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53396350W9A211C1QM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1576475044/


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4K8K「五輪で最高水準の放送提供」 NHK会長

1: ムヒタ ★ 2019/11/28(木) 13:32:40.92 _USER
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高精細映像を視聴できる「4K8K衛星放送」の開始から1年を迎えることを受けて、NHKや民放などでつくる放送サービス高度化推進協会(A-PAB)は28日、都内で記念イベントを開いた。NHKの上田良一会長や日本民間放送連盟(民放連)の大久保好男会長が参加し、4K8K放送の魅力をアピールした。

上田会長や大久保会長は、2020年の東京五輪・パラリンピックに合わせて4K8K放送を本格普及させる意気込みを語った。上田会長は「東京五輪・パラリンピックで4K8Kの中継やインターネットを駆使し、最高水準の放送サービスを提供したい」と強調した。

大久保会長も「民放として、コンテンツの充実など(4K放送が)しっかり成長していくよう引き続き努力していく」と述べた。一方で、「民放の経営環境は一段と厳しくなっている。4K放送が一日も早く自立でき、自走できるよう支援をお願いしたい」と普及に向けた政府の支援も求めた。

A-PABによると、対応チューナー内蔵テレビや外付けチューナーなど4K8K放送を視聴できる機器の販売台数は、10月末時点で累計218万6000台。昨年12月末の約5倍に増えた。
2019/11/28 13:21
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52706290Y9A121C1X30000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1574915560/


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なんでも4K画質にしちゃう魔法のスティック「NNvidia Shield TV」 ん?

1: フランケンシュタイナー(東京都) [US] 2019/11/02(土) 11:12:17.36 ● BE:295723299-2BP(2000)
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なんでも4K画質にしちゃう魔法のスティック:Nvidiaの最新セットトップボックス「Nvidia Shield TV」レビュー
11/1(金) 11:30配信 ギズモード・ジャパン

日本でもリリースしてくれないかな。

日本では馴染みの薄いTVセットトップボックスですが、アメリカでは昔からリビングの必須アイテム。
Nvidiaの最新セットトップボックスには、AIが搭載されておりコンテンツを4Kにしてくれるとかなんとかかんとか…。
どゆこと? 米Gizmodo編集部から届いたレビューでみてみましょう。

魔法じゃなくて科学です。でも、まるで魔法みたいに感じちゃうのがNvidiaの最新セットトップボックス
Nvidia Shield。Tegra X1+チップを搭載したことで、750p1080pコンテンツを4Kに底上げしてくれる
AIアップスケール機能が目玉です。

Android TVがベースとなっているNvidia Shieldは、今回で3世代目。2015年の初代、2017年の第2世代。
今回の第3世代では2モデルあり、200ドルのNvidia TV Shield Proと150ドルのNvidia TV Shield。前者は
前モデルと似た外観、後者はチューブ型になっています。今回レビューしたのは150ドルモデル。ちなみに、
ぼくは普段は170ドルのApple TV 4Kを使っています。本記事では、区別するためレビューした150ドルモデルを
Shield、200ドルモデルをProと記述しますね。

Nvidia Shield TV

これは何?:Nvidiaの最新Android TVセットトップボックス。価格:Nvidia TV Shieldが150ドル、
Nvidia TV Shield Proが200ドル。気に入った:AI機能が使える。リモコンがいい。気になった:Android TVは
他OSアプリへの対応がない。AIが全コンテンツで使えるわけではない。

チューブ型デザインのShieldも、前モデル&Proと非常に似たつくりになっています。USBポートなし、
Plexメディアサーバー非対応、Samsung SmartThingsハブも使えず。ShieldはRAM 2GBで容量8GB。
ProはRAM 3GBで容量16GB。

Nvidiaが、今回Shieldで目指したのはテレビの裏にさっととりつけたら、あとはその存在を忘れてしまえるような
お手軽な端末。チューブの片側にはHDMIポートとmicroSDスロット、もう片側には電源ポートと
Gigabit Ethernetポート。電源とテレビにつなげば、真ん中になんかついているただの長いコードに見えなくもない。
OS的には前モデルと特に変わりなし。Android TVがベースなので、YouTube、Google Music、Amazon Primeに
対応、Apple TVやRokuなどのその他アプリは未対応。

以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000003-giz-prod
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1572660737/


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フルハイビジョン 4K 8Kを比べてみた(画像あり

1: コラット(SB-iPhone) [US] 2019/09/15(日) 04:54:47.97 ● BE:659060378-2BP(8000)

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4Kうづき
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8Kうづき
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568490887/


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8Kテレビ巡る韓・中・日の「三国志」

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/06(金) 15:55:35.55 _USER
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国際電子展示会「IFA 2019」で韓国・中国・日本のテレビ製造会社が先を争って「8Kテレビ」(3300万画素)を大挙公開する。今年初めに米国ラスベガスで開催された電子ショー「CES 2019」で公開された8Kテレビが主に技術アピール用だったとすれば、IFA 2019に出品された製品は、実際に販売中または販売予定の主力モデルだ。このため、今回の行事では中国企業が8Kテレビとして発表した製品が「本当に8Kと呼ぶにふさわしい性能を備えているか」という市場評価が行われるという見方が出ている。

グローバル1・2位のテレビ製造業者であるサムスン電子とLGエレクトロニクスは、6日(現地時間)に開幕するIFA 2019で現存するテレビの中で最高画質の8Kテレビを展示する。これまで大型中心に生産したサムスン電子は55インチ8K QLED(量子ドット発光ダイオード)テレビを発売し、製品群を増やす。サムスン電子の関係者は「欧州にはリビングが広い家庭が多くないため伝統的に中小型テレビの人気が高い」とし「55インチテレビを欧州で発売することになった背景も小さなQLEDテレビを購入しようとする需要があるため」と説明した。

サムスンは行事期間中、8K協会と合同で8K技術ロードマップも発表する。この席にはビデオ・ストリーミング業者の楽天テレビヨーロッパの楽天テレビ欧州社長が参加し、8Kコンテンツ制作計画を公開する予定だ。

LGエレクトロニクスは世界初の88インチ8K有機EL(OLED)テレビを披露する。画素数だけでなく、90%水準の画質の鮮明度を掲げ「真の8Kテレビ」という点を強調する計画だ。画質鮮明度とは白と黒の色がどれほどよく区別されるかを示す割合で100に近いほど鮮明であることを意味する。LGエレクトロニクスの関係者は「8K有機ELテレビは高画質・高音質の映像コンテンツ配信規格の‘HDMI2.1’も適用し、ソフトで洗練された映像と音声を提供する」と語った。

日本と中国の企業も積極的だ。2017年末に初の8Kテレビを発売したもののサムスン電子に押されたシャープは「プライド回復」に出る。シャープは、世界初の第5世代(5G)移動通信モデム結合型8KテレビをIFA 2019で公開する。120インチでディスプレイはLCD(液晶表示装置)だ。TCLやハイセンスなど中国企業も8Kテレビ発売の隊列に合流する。

大型ディスプレイの競争もテレビに劣らない。LGエレクトロニクスは、展示場の入り口に有機ELフレキシブルサイネージ260枚をつなぎ合わせて超大型の滝の造形物を作った。サムスン電子は展示場の壁の一方をマイクロLED(発光ダイオード)のスクリーンでいっぱいにし、目を引いた。
https://japanese.joins.com/article/364/257364.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567752935/


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有機ELテレビ、ぐっと身近に 昨夏より3割安く

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/28(金) 19:15:56.63 _USER
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有機ELテレビが値下がりしている。国内メーカーの新製品発売に伴い、主力とする55型の旧モデルの価格は家電量販店各社の店頭で25万円前後と手ごろに。昨年夏より3割近く安く、液晶テレビからの買い替えも広がる。来年には東京五輪・パラリンピックが控える。各社は消費増税前最後のボーナス商戦の目玉として販売を強化する。

東京都内や大阪市などの家電量販店各社の店頭では26日時点で、ソニーの「KJ-55A9F」…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46694520Y9A620C1QM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561716956/


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