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ガジェット:TV

なんで4kテレビに頑なにチューナー内蔵しないんだろうな

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/09/04(火) 20:45:34.17 BE:194767121-PLT(12001)
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ソニーは4日、高精細な4Kの有機ELテレビ「ブラビア」の最上位機種である「A9Fシリーズ」を10月13日に発売すると発表した。
従来機種より画質処理の能力を高めたほか、音声でチャンネルなどの操作ができるのが特徴だ。想定価格は65型が65万円前後、55型が45万円前後。
 ソニーは有機ELテレビの国内シェア首位で、4K衛星放送が12月1日から始まるのに合わせて販売拡大を目指す。
 新型テレビは、被写体ごとに映像を最適に高精細化するという。テレビ本体にマイクを内蔵しており、話しかけると電源のオンオフやチャンネルの
切り替え、テレビ番組やインターネット動画の検索ができる。
 4K衛星放送の視聴には、別売りの4Kチューナー(想定価格5万5千円前後)が必要となる。

http://www.sankei.com/economy/news/180904/ecn1809040031-n1.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536061534/


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有機ELテレビ、前年比2〜4割安 普及に弾み

1: 田杉山脈 ★ 2018/09/01(土) 17:56:01.99 _USER
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高精細な映像が特長の有機ELテレビが一段と値下がりしている。家電量販店などでの店頭価格は2017年夏に比べて2〜4割安くなった。主力部品の有機ELパネルが市場に安定供給され価格が安い水準で推移。テレビメーカーの参入も増え価格競争が激しくなっている。液晶テレビとの価格差が縮小して値ごろ感が強まっており、普及に弾みがつきそうだ。

 有機ELテレビは液晶テレビに比べて、明暗がより際だった映像を楽しめるの…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34880980R00C18A9EA4000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1535792161/


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買替本格化で薄型テレビは7%増、有機ELは金額ベースで11%。18年上半期家電販売

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/14(火) 15:49:08.34 _USER
 GfKジャパンは、2018年上半期(1-6月)の家電・IT市場の販売動向を発表。家電小売市場は、金額で前年をやや上回る水準となった。冷蔵庫、洗濯機、テレビといった主要製品が前年を上回ったことが寄与した。
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2018年通年の見通しは、前年の市場規模7兆700億円を1%程度上回ると予想。ただし、7月以降の記録的猛暑を受け、「足元で季節家電の販売が大きく前年を上回っており、予測をさらに上回る可能性がある」としている。販売形態では、インターネット販売の成長が継続し、2018年通年の家電小売市場における金額構成比は13%強となる見込み。

4Kテレビは数量構成比39%に。左右分離イヤフォンは7倍
 2018年上半期のAV市場は、主要製品である薄型テレビの買い替え需要の増加や、それに伴う周辺機器の販売回復、ワイヤレスイヤフォンの伸長などにより前年からプラス成長。

 薄型テレビの販売台数は前年比7%増の260万台。エコポイントやアナログ停波により市場規模が拡大した2009年-11年に購入されたテレビの買い替えが本格化した。また、6月はワールドカップにより需要が押し上げられたこともあり、同25%増となった。

 4Kテレビは数量前年比40%増の100万台。薄型テレビに占める構成比は数量ベースで39%、金額ベースで69%と、いずれも前年同期から9%ポイント上昇した。有機ELテレビの販売台数は前年の約8倍。薄型テレビに占める構成比は数量ベースでは2%だが、金額ベースでは11%となった。薄型テレビの税抜き平均価格は、4Kテレビや有機ELテレビの販売増により、前年同期から3%上昇し約74,000円となった。

 BD/DVDは前年から横ばいの190万台。内訳は、BDレコーダが前年比4%増の94万台、DVDプレーヤーが同12%減、BDプレーヤーが同7%減。BDレコーダでは、シングルチューナー搭載機が数量構成比で8%(前年同期11%)、ダブルチューナ機が61%(同63%)へ縮小した一方、トリプルチューナー機は31%(同26%)へ拡大。BDレコーダの平均価格は前年同期から6%下落し、金額前年比は2%減。

 ヘッドフォン/ヘッドセットは、前年比10%増の1,040万本となった。ワイヤレスタイプの需要拡大が市場規模を押し上げており、Bluetooth対応機は同78%増と大幅に伸長。市場におけるBluetooth対応機の数量構成比は、前年同期から13%ポイント伸長の32%。また左右分離型(完全ワイヤレス)イヤフォンの販売本数は前年の約7倍で、市場に占める割合は数量ベースで6%、金額ベースで22%。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1138009.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1534229348/


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「5G時代、テレビ広告収入は一気に減る」 SHOWROOM前田社長

1: 田杉山脈 ★ 2018/07/20(金) 23:03:47.67 _USER
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「5G(第5世代移動通信方式)が登場すると、テレビ広告からモバイル広告への転換が進む」――ライブ配信サービス「SHOWROOM」を運営するSHOWROOMの前田裕二社長はそう話す。「テレビの広告収入が一気に落ちる」(前田社長)

前田社長によれば、テレビ広告のように多くの視聴者に広告をリーチさせる「幅×広告」のビジネスモデルは、モバイル動画サービスに適していなかったという。だが5Gがもたらす通信の低コスト化と省電力化が、そうした課題を解消する可能性があるとみる。

 都内で7月19日に開かれたイベント「Softbank World 2018」で、動画ビジネスの分析と展望を語った。

現状のモバイル動画は「深さ×課金」

 前田社長は「現在、モバイル動画は『深さ×課金』のビジネスモデルにすると成功しやすい」と説明する。

 SHOWROOMはこのビジネスモデルを採用しているという。プロかアマチュアかを問わず、誰でも生配信できるSHOWROOMは、配信者と視聴者がリアルタイムに交流して生まれる臨場感や一体感が魅力だ。メジャーデビューを夢見るアイドルやタレントの卵たちが、ファンを集め、絆を深める場にもなっている。

ストリートミュージシャンに“投げ銭”をするように、視聴者が応援したい配信者にアイテムを贈れる「ギフティング」という仕組みも特徴の1つ。配信中、投げ込まれた無料・有料アイテムの数量に応じ、配信者に報酬が支払われる。

 SHOWROOMの収益源は、視聴者が購入する有料アイテムのみだが、日本国内の動画配信アプリでは収益トップ(2017年1〜6月、App Annie調べ)。視聴者が配信者に抱く共感や感動をマネタイズする「深さ×課金」のビジネスモデルが当たったと、前田社長は分析する。

通信とバッテリーの制約が解消?

 逆に、モバイル動画で「幅×広告」のビジネスが成立しにくいのはなぜか。前田社長は、通信とバッテリーの制約を理由に挙げる。「スマートフォンで動画を見ることは、基本的に無料ではない。若年層ほどそう感じている」(前田社長)

 Wi-Fiが使えない環境下で動画を視聴し続けていると、月ごとに利用できるデータ通信量を超え、通信速度が制限されてしまう――そう恐れる人は少なくない(関連記事:若者はみんな使っている? 謎のワード「ギガが減る」とは )。長時間の動画視聴は、スマホのバッテリー消費が激しいという課題もある。

こうした状況を打破するのが、5Gによる通信の低コスト化(低遅延)と省電力化という。5Gは、現在の4Gと比べて通信の高速化・大容量化が期待されている。大量のデータをやりとりしやすくなる一方、料金プランが現状と大きく変わらず、消費電力も抑えられれば、動画視聴を後押しする要因になる。

 モバイル動画で「幅×広告」のビジネスモデルが成立すると、広告の出稿先は、テレビ広告からモバイル広告に転換が進むという。前田社長は「テレビ広告収入が一気に減少するきっかけになるのではないか」と主張する。
2018年07月20日 17時39分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/20/news118.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532095427/


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12月の放送開始を前に「4K商戦」加熱 チューナー需要、一気に高まり

1: ムヒタ ★ 2018/07/02(月) 09:05:42.08 _USER
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 フルハイビジョンの4倍の高精細画質「4K」による実用放送が12月から、BSや一部のCS衛星放送で始まるのを前に、4K受信機(チューナー)を搭載したテレビの販売が今月から始まった。秋には4Kチューナー単体でも売り出される。地上放送は当面、現行のフルハイビジョン放送が継続されるが、平成15年の地上デジタル放送開始以来となる新しい放送規格の本格展開で、テレビ市場も新たな段階を迎える。2年後の東京五輪・パラリンピックに向けて商戦がさらに過熱しそうだ。(藤谷茂樹)

 4Kチューナー搭載テレビの第1号を売り出したのは、東芝映像ソリューション。今月に液晶テレビの2機種を発売し、7月下旬には有機EL機種も投入する。他のメーカーも秋以降の販売へ準備を進めている。

 大阪市北区の家電量販店「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」の店頭にも、4Kチューナー搭載テレビが並んだ。テレビ市場では21〜23年、省エネ家電の購入を促進する「家電エコポイント制度」による特需に沸いたが、制度の終了から7年以上が経過。同店の担当者は「買い替えのタイミングが来ている」と期待を示す。

 一方、5年ほど前から本格的に販売されている4K対応テレビの多くは4Kチューナーを搭載しておらず、そのままでは今年12月以降も4K放送を見ることができない。

 4Kチューナーは、番組の不正コピーや有料放送の不正視聴を防ぐため、従来のB−CASカードに代えてICチップを使用する。東芝はICチップを後日ユーザーに送付し、後付けしてもらう対応にした。

 4Kチューナー単体でも、秋にピクセラ(大阪市)が市場想定価格3万円未満、パナソニックが同3万数千円で発売を予定。シャープは同5万円未満で録画機能付きを売り出す。

 電子情報技術産業協会(JEITA)によると、4K対応テレビは今年5月までに累計435万台が出荷。これらはいずれも単体で4K放送を視聴できないため、放送開始が近づくにつれてチューナー需要も一気に高まりそうだ。

 地上放送は現行のフルハイビジョン放送が継続され、4K導入については検討中されている段階。民放各局やメーカーなどでつくる放送サービス高度化協議会は「4Kの視聴方法について誤解が生じないよう、業界全体で周知を徹底したい」としている。
2018.6.30 16:05
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180630/bsb1806301605001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530489942/


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「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要 超高画質TV、普及には時間

1: ムヒタ ★ 2018/06/09(土) 06:14:09.93 _USER
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超高画質のテレビ「新4K8K衛星放送」開始まで半年を切った。12月1日にBS、CSの17チャンネルがスタート、2020年までに19チャンネルに増える。臨場感のある映像が特徴だが、当面は現行ハイビジョンと同等の画質の番組も多い。家庭にある4K対応テレビで視聴するには、新たにチューナーなどが必要で、普及には時間がかかりそうだ。

「放送の新たな世界の幕開けとなる」。6月1日、東京で開かれた半年前セレモニーで、NHKの上田良一会長は各局首脳らを前に力を込めた。

NHKは4Kチャンネルを「超高精細の映像を身近に楽しめる入り口」と位置付け、南極からの生中継といったオリジナル番組のほか、4Kで撮影した既存の地上、BS放送の番組をオンエア。民放も含め唯一の8Kチャンネルは「最高品質のフラッグシップ(旗艦)」として、ルーブル美術館や宝塚歌劇団の特集番組などを放送する。

民放キー局系の4Kチャンネルは基本的に、既存BS放送と同じ番組を流し、ニュースやドラマなど一部を4K画質にする。スポーツや映画など専門的な有料4Kチャンネルも始まる。

電子情報技術産業協会によると、4K映像を表示できるテレビは既に400万台以上、出荷されている。50インチで5万円台の製品も。8K対応テレビは70インチで80万円前後だ。

しかし、これらのテレビで新放送を受信するには、今秋発売される専用チューナーが必要になる。ピクセラ社製の4K用で3万円程度。チューナー内蔵の4Kテレビも今月、50インチが18万円前後で売り出された。

さらに、チューナーがあっても、「左旋」といわれる放送方式の一部チャンネルを見るには、アンテナや分配器などを交換しなければならない。共用アンテナのマンションでは、工事費がかさむ。工事内容によっては、費用の3分の2を総務省が補助する。

ケーブルテレビと契約していて4K対応テレビがあれば、左旋のチャンネルも視聴できる可能性が高い。ただし、8Kを見られるのは、8K対応テレビと光回線がある世帯に限られる。

このように、新放送を楽しむ環境を整えるのは、必ずしも簡単ではない。放送サービス高度化推進協会の調査では、4K対応テレビを持っていない人の半数以上が「欲しいとは思わない」と答えている。

視聴者が少ないと、局は収入が上がらず、4Kの番組を作れない。番組が増えなければ、受信機が売れない−。鶏が先か卵が先かのジレンマだが、民放幹部は「やれることから、やるしかない」と話している。
2018.6.9 06:06
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180609/bsb1806090500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528492449/


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4Kテレビ、1インチ1000円相次ぐ ゲオも発売 49型4万9800円

1: ばーど ★ 2018/04/24(火) 13:17:04.96 _USER9
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格安な4Kテレビが相次ぎ登場してきた。ゲオホールディングス傘下のゲオは28日、より高画質なHDR(ハイダイナミックレンジ)対応の49型を税別4万9800円で発売する。業界最安値水準で、画面サイズ1インチ当たりでは、数年前に薄型テレビが爆発的に売れた1インチ1000円程度となる。同じ価格帯ではノジマなども展開しており、現在、1インチ2000円台の4Kテレビの値下がりに拍車がかかりそうだ。

 ゲオはパ…

2018/4/24 12:49
日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29760200U8A420C1H53A00/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524543424/


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有機ELテレビ、徐々に値下がり 色彩の魅力で購入へ 累計国内出荷10万台に迫る

1: ばーど ★ 2018/04/16(月) 00:02:09.12 _USER9
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 国内外の電機大手4社が販売を競う有機ELテレビ。当初は高額だった価格も徐々に手が届きやすい水準まで下がって来た。一般的な液晶テレビより色にメリハリがある点が特徴だが、実はメーカーによっても大きな違いがある。

■液晶テレビと明暗表現に差

 東急電鉄の大井町線・田園都市線が通る二子玉川駅(東京・世田谷)から徒歩4分のビルに入る「二子玉川 蔦屋家電」。運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は3月、店舗を大幅に刷新した。音楽・映像ソフトのレンタルをやめ、1階のテレビ売り場の商品構成を大きく変えたのだ。

 具体的にはテレビの展示を従来の半数以下に減らし、有機ELテレビ3台と液晶テレビ2台の計5台に絞った。同店映像コンシェルジュの平野稔さんは「4K対応の液晶テレビも十分きれいだが、多く並べても(少数の)有機ELが際立ってしまう」と話す。

 有機ELテレビと液晶テレビの最大の違いは明暗の差の表現、つまり黒色の映り方にある。画面の裏にあるバックライトを発光させて色を出す液晶テレビは、黒を映す場合光を遮って表現する。しかし「暗闇に月が浮かぶ映像だと、月の光が周囲に漏れて白くなってしまう」(平野さん)という弱点がある。また暗い部屋で画面全体が黒くなる映像を見ても真っ暗にはなりきれない。

 有機ELテレビはパネルが自発光するため、黒を映す場合は発光を抑えることで、よりくっきりと色を出せる。結果、影などの明暗の差を表現しやすく立体的に目に映る。厚さが1センチメートル足らずと液晶に比べ格段に薄いほか、画面を真横から見ても映像にゆがみがない点が強みだ。

■画面振るわせ人物から音声

 ではメーカーごとにはどう違うのか。有機ELテレビはパナソニックとソニー、東芝の国内3社と韓国LGエレクトロニクスが製造している。二子玉川 蔦屋家電の一番人気で、平野さんも「オールマイティーで総合点トップ。久しぶりに出てきた『かっこいい』といえるテレビ」と太鼓判を押すのがソニーの「ブラビアA1」シリーズだ。

 ソニーの有機ELテレビは画面を振るわせて音を出せることが最大の強み。映画館のように映る人物の位置からセリフが聞こえ、例えば虫が画面の右から左へ移動するのも音だけでよく分かる。他社は画面の下部にスピーカーを配置するため画面が地面より高くなるが、ソニー製は平置きができる。「白ならはっきり白と、色を忠実に再現している。日本人に好まれやすい」(平野さん)と続けた。

 反対にパナソニックの「4K有機ELビエラ」シリーズは、「色を抑えている分、繊細に見える。記憶に残りやすい色が得意」だという。パナソニック製の場合、ネット配信サービスが特に安定していることも特徴だ。

 実は4社の有機ELテレビのパネルは全てLG製だ。各社は長年テレビ製造を続けてきたノウハウを生かし、色の出し方や画像処理の技術を競っている。東芝の「レグザX910」シリーズでは、通常4K対応テレビでは映像に粗さが目立つ地上デジタル放送を見ても安定しやすいといった特色がある。

ビックロビックカメラ新宿東口店(東京・新宿)のテレビ売り場で最も目を引くのはLGの有機ELテレビの価格だ。55型で30万円以上の有機ELテレビが並ぶなか、唯一の20万円台。ビジュアルコーナーの永松里美主任は「液晶を買いに訪れたが、この値段ならとLGに手を伸ばす人も多い」と話す。

 同店では2017年6月に50万円前後だった価格が、各社とも15万円ほど値下がりしている。最も人気があるのはパナソニック製で、「プラズマテレビ以来の技術で色味が映える」(永松さん)という。

 17年6月に有機ELテレビを購入した会社員で20代の男性は「大画面でゲームをしても色彩の幅が広い」と話す。パソコンのモニターとして使っていた60型のフルハイビジョンテレビを買い替えたという。色の感覚は人それぞれ。購入を考えているならまず店頭で違いを体感してみてはいかがだろう。

■累計国内出荷、10万台に迫る
 
電子情報技術産業協会(JEITA)によると、有機ELテレビの国内出荷台数は2018年2月までの累計で9万7000台。量販店からフルハイビジョンの液晶テレビが姿を消す中、存在感が高まっている。ただ50型前後の大型4K液晶テレビが10万円台で手に入るのに比べ、有機ELは55型で30万円台が多く、価格差は大きい。

2018/4/15 日本経済新聞 夕刊
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO29090550W8A400C1KNTP00?n_cid=LMNST020
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523804529/


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UPQの4Kディスプレイ、60Hzなのに120Hzと表記 2000円の返金で対応「誤表記は自分で見つけた」「対応が間違ってなかった」

1: サーバル ★ 2018/03/17(土) 13:03:06.67 _USER9
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 ディスプレー製品3機種のリフレッシュレート(画面切り替えの動作周波数)について、(60ヘルツを120ヘルツと)誤表記してしまった件については、弊社が自主申告で消費者庁さんにご報告しました。次のディスプレーを開発しようと思い、過去モデルの検証を始めたところ、リフレッシュレートが120ヘルツも出ていないのではないかと気付きました。120ヘルツと60ヘルツの違いは、人間の目で見たらほぼ分からないのですが、スローモーションカメラで撮って確認した結果、60ヘルツということが分かったのです。

 お客様からのクレームなどはありませんでしたが、「私たちは間違いを正したい」と考え、消費者庁にご相談したところ、「自主申告」という手段があることを知り、今年4月に申告・公表する流れになりました。ほぼ同じ製品を「DMM.makeモデル」としてDMMさん向けにも供給しており、公表はそちらと足並みをそろえております。

 ただ、対応は異なります。調べたところ、60ヘルツであっても私たちの製品と同じ性能で、価格がそれを下回るものは市場にありません。差分をいくらと見積もるかは非常に難しいですが、お客様に一番ご負担の掛からない形で、私たちのおわびの気持ちも伝わるのではと考え、UPQとしては2000円のキャッシュバックをすることにしました。

 一方、DMMさんは返金・返品という対応を取っていらっしゃいます。やはり、会社の違いがありますし、対応が個々で違うのは消費者庁としては構わないというお話でした。DMMさんの対応に何か言うつもりはありませんし、私たちの対応が間違っていたとも思ってはいません。


全文はそーす

1人家電メーカーUPQが直面した焼損事故
中澤優子氏[UPQ(アップ・キュー)代表取締役CEO]
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/15/279177/022600035/?P=2&ST=smart
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521259386/


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ドンキの54,800円50型4Kテレビ、明るくパワフルサウンドになった第3弾

1: ノチラ ★ 2018/03/09(金) 19:36:57.21 _USER
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ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格PLUS」の新製品として、「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」の第3弾「LE-5070TS4K-BK」を2月下旬から全国のドン・キホーテで発売した。価格は54,800円。

'17年6月に発売した第1弾が即完売、'10月には第2弾を発売し、累計1万7,000台以上を販売したドン・キホーテの50型4Kテレビの第3弾となる。

 従来モデルと価格は変わらず、ソフトウェアを改善したほか、輝度は400cd/m2(従来は350cd/m2)、コントラスト比も5,000:1(同4000:1)にスペックアップした。

 ステレオスピーカーの最大出力も総合20W(従来は16W)に向上したことで、「よりクリアで動きが滑らかな映像と迫力あるサウンドを実現した」という。チューナは地上/BS/110度CSデジタルを各2系統搭載。別売のUSB HDDを接続すると録画も可能で、裏番組の録画も可能。番組表からの録画予約もでき、視聴中番組はリモコンの録画ボタンを押すだけで、すぐに録画を開始する。

 HDMIは3系統で、HDMI3がVer.2.0、HDMI1がVer.1.4、HDMI2がVer.1.3a対応。RCA入力×1、光デジタル音声出力×1、イヤフォン出力×1、Ethernet×1、録画用USB×1を搭載する。

 消費電力は約142W、待機時消費電力は約0.5W。年間消費電力量は約135kWh。スタンドを含めた外形寸法は約112.5×24.4×70.5cm(幅×奥行き×高さ)、重量は11.92kg。スタンドやリモコン、miniB-CASカードなどが付属する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1110749.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520591817/


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