SIerブログ

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ガジェット:TV

UPQの4Kディスプレイ、60Hzなのに120Hzと表記 2000円の返金で対応「誤表記は自分で見つけた」「対応が間違ってなかった」

1: サーバル ★ 2018/03/17(土) 13:03:06.67 _USER9
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 ディスプレー製品3機種のリフレッシュレート(画面切り替えの動作周波数)について、(60ヘルツを120ヘルツと)誤表記してしまった件については、弊社が自主申告で消費者庁さんにご報告しました。次のディスプレーを開発しようと思い、過去モデルの検証を始めたところ、リフレッシュレートが120ヘルツも出ていないのではないかと気付きました。120ヘルツと60ヘルツの違いは、人間の目で見たらほぼ分からないのですが、スローモーションカメラで撮って確認した結果、60ヘルツということが分かったのです。

 お客様からのクレームなどはありませんでしたが、「私たちは間違いを正したい」と考え、消費者庁にご相談したところ、「自主申告」という手段があることを知り、今年4月に申告・公表する流れになりました。ほぼ同じ製品を「DMM.makeモデル」としてDMMさん向けにも供給しており、公表はそちらと足並みをそろえております。

 ただ、対応は異なります。調べたところ、60ヘルツであっても私たちの製品と同じ性能で、価格がそれを下回るものは市場にありません。差分をいくらと見積もるかは非常に難しいですが、お客様に一番ご負担の掛からない形で、私たちのおわびの気持ちも伝わるのではと考え、UPQとしては2000円のキャッシュバックをすることにしました。

 一方、DMMさんは返金・返品という対応を取っていらっしゃいます。やはり、会社の違いがありますし、対応が個々で違うのは消費者庁としては構わないというお話でした。DMMさんの対応に何か言うつもりはありませんし、私たちの対応が間違っていたとも思ってはいません。


全文はそーす

1人家電メーカーUPQが直面した焼損事故
中澤優子氏[UPQ(アップ・キュー)代表取締役CEO]
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/15/279177/022600035/?P=2&ST=smart
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521259386/


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ドンキの54,800円50型4Kテレビ、明るくパワフルサウンドになった第3弾

1: ノチラ ★ 2018/03/09(金) 19:36:57.21 _USER
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ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格PLUS」の新製品として、「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」の第3弾「LE-5070TS4K-BK」を2月下旬から全国のドン・キホーテで発売した。価格は54,800円。

'17年6月に発売した第1弾が即完売、'10月には第2弾を発売し、累計1万7,000台以上を販売したドン・キホーテの50型4Kテレビの第3弾となる。

 従来モデルと価格は変わらず、ソフトウェアを改善したほか、輝度は400cd/m2(従来は350cd/m2)、コントラスト比も5,000:1(同4000:1)にスペックアップした。

 ステレオスピーカーの最大出力も総合20W(従来は16W)に向上したことで、「よりクリアで動きが滑らかな映像と迫力あるサウンドを実現した」という。チューナは地上/BS/110度CSデジタルを各2系統搭載。別売のUSB HDDを接続すると録画も可能で、裏番組の録画も可能。番組表からの録画予約もでき、視聴中番組はリモコンの録画ボタンを押すだけで、すぐに録画を開始する。

 HDMIは3系統で、HDMI3がVer.2.0、HDMI1がVer.1.4、HDMI2がVer.1.3a対応。RCA入力×1、光デジタル音声出力×1、イヤフォン出力×1、Ethernet×1、録画用USB×1を搭載する。

 消費電力は約142W、待機時消費電力は約0.5W。年間消費電力量は約135kWh。スタンドを含めた外形寸法は約112.5×24.4×70.5cm(幅×奥行き×高さ)、重量は11.92kg。スタンドやリモコン、miniB-CASカードなどが付属する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1110749.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520591817/


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DMM、約8万円の55型と15万円の65型4K液晶

1: ムヒタ ★ 2018/03/09(金) 14:15:52.87 _USER
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株式会社DMM.comは、4K解像度のディスプレイとして、55型の「DKS-4K55D」と65型の「DKS-4K65D」を発売する。65型は本日より、55型は3月20日に販売を開始。55型のほうは予約を受け付けている。税別価格は55型が73,800円、65型は138,000円。

2016年11月に発売した50型/60型4Kディスプレイの後継モデルで、従来どおり4K大型液晶ディスプレイの低価格での提供を実現。チューナー機能は搭載されていない。

HDCP 2.2をサポートするHDMI 2.0ポートを3基備え、4K/60pの表示が可能。USB 2.0端子を備えており、写真や映像などのコンテンツを保存したUSBメモリを接続することでデジタルサイネージ的な使い方も可能としている。
以下ソース
2018年3月9日 12:56
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1110669.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520572552/


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4Kテレビ一段安 50型11万円台も、年末から4〜5%安

1: ムヒタ ★ 2018/03/03(土) 12:07:05.21 _USER
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高精細な映像の4K液晶テレビの店頭価格が一段と下落している。49〜50型で東芝やソニーといった国内メーカー品は11万〜14万円前後が目立つ。昨年末から4〜5%安く、1年前と比べても3割下がった。

2009年導入の家電エコポイント制度を利用しテレビを購入した人の買い替えの動きが出ている。需要の喚起へ量販店の値下げが目立つ。

ヨドバシカメラは1月の販売台数が前年同月に比べ15%伸びた。「購入時に大画…
2018/3/3 11:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27667810T00C18A3MM0000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520046425/


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テレビ市場 東京五輪に向け需要増の予測 4Kテレビは半数超も

1: ノチラ ★ 2018/02/27(火) 00:05:32.11 _USER
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低迷が続く国内のテレビ市場は、東京オリンピック・パラリンピックに向けて今後3年間、需要が増え続け、2020年には、特に画質が鮮明な「4Kテレビ」の割合が、初めて全体の半数を超えるという予測がまとまりました。

これは、電機メーカーなどで作る「電子情報技術産業協会」が26日、発表したものです。

それによりますと、国内のテレビ市場では、来年10月に予定されている消費税率引き上げの前の駆け込み需要や2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた買い替えで、需要の増加が続くとしています。

具体的には、去年の出荷実績が427万台余りだったのに対し、ことしの需要は501万台と、4年ぶりに前の年を上回り、来年は685万台余り、再来年は793万台余りと3年連続で増加するとしています。

また、特に画質が鮮明な「4Kテレビ」は、去年の出荷実績では全体の35%を占めましたが、ことし12月に本放送が始まることもあって需要は一段と増加し、2020年には全体に占める割合が55.1%と初めて半数を超えると予測しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343921000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519657532/


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有機EL続く値下がり、半年で25% 液晶テレビと差縮小

1: ノチラ ★ 2018/02/16(金) 01:32:09.96 _USER
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高精細な画質の有機ELテレビの値下がりが続いている。調査会社のBCNによると、家電量販店やネット通販の平均価格は今年1月に33万6100円(税別)と国内主要各社の製品が出そろった昨年6月に比べ約11万円(約25%)安い。液晶テレビとの価格差も縮小しており、買い替えの動きが広がりそうだ。

 JR秋葉原駅前にあるヨドバシカメラマルチメディアAkibaの売り場では、国内メーカーの55型の有機ELテレビの店頭価格は36万〜42万円(税込み)。販売担当者は「昨年6月には55万円程度だったので大きく下がった」と話す。ヨドバシカメラ全体では、有機ELテレビの今年1月の販売台数は昨年6月に比べて約2・4倍に増えた。

 有機ELテレビはバックライトが不要で液晶テレビより明暗をくっきり表現できるのが特徴で、「画質の良さで選ぶ人が多い」という。販売担当者は「平昌五輪前の買い替えはそこそこだったが、今年6月のサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けては盛り上がる」と期待を語る。

 有機ELテレビは一昨年まで韓国LG電子しか発売していなかったが、昨年3月に東芝、同6月にパナソニックとソニーが相次ぎ発売。付加価値の高い目玉商品としてメーカー、量販店とも販売促進に力を入れ、販売競争で大きく値を下げた。BCNによると、55型の有機ELテレビは昨年6月に液晶テレビより20万円程度高かったが、今年1月には価格差が14万円程度に縮小した。

 家電量販店を展開するノジマは、年内にプライベートブランドの有機ELテレビを市場価格の半額程度で投入する計画だ。BCN総研の森英二チーフアナリストは「価格が下がれば、さらに販売は伸びる」と指摘する。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180215/bsb1802152147006-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518712329/


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動画はフルハイビジョンで良くね?4Kまで必要か?

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/01/26(金) 19:54:24.14 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
4kbravia

プロ顔負けの4K動画を簡単に撮影 DJIが小型ドローン
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/012500359/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516964064/


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有機ELテレビに値頃感 半年で10万円安、液晶との価格差縮小

1: ノチラ ★ 2018/01/24(水) 09:26:45.77 _USER
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高精細な画質の有機ELテレビが大幅に値下がりしてきた。調査会社のBCNによると、家電量販店やネット通販の平均価格は昨年12月に34万4800円(税抜き)と半年前と比べて約10万円(20%超)安くなった。年末商戦を経て、液晶テレビとの価格差が縮小し値頃感が出てきており、今年は買い替えの動きが広がる可能性がある。

 ビックカメラ有楽町店(東京都千代田区)の売り場では、国内メーカーの55型の有機ELテレビの店頭価格は今月中旬時点で37万〜43万円(税抜き)。販売担当者は「主要各社の製品が出そろった昨年6月は1インチ1万円程度のイメージだったので、大幅な値下がりで売りやすくなった」と語る。

 ビックカメラグループの昨年12月の高画質な4Kテレビの販売台数は前年同月と比べ5割程度増えたが、牽引(けんいん)役になったのは有機ELテレビだという。

 バックライトで画面を光らせる液晶とは違い、有機ELは発光材料そのものが光る自発光方式のため、薄くでき、明暗をくっきりと表示できるなど画質にも優れる。

 一昨年までは韓国LG電子しか発売していなかったが、昨年3月に東芝、6月にパナソニックとソニーが相次ぎ発売。付加価値の高い目玉商品としてメーカー、量販店とも販売促進に力を入れ、初期の値段の高さも相まって販売競争で大きく値を下げた格好だ。

一方で、有機ELと競合する大型の液晶テレビはこの半年で値下がり幅は小さかった。このため、BCNによると、有機ELと液晶の価格差は、55型で有機ELの方が同6月に20万円程度高かったのが、同12月には14万円程度にまで縮小した。

 BCNの調べでは、有機ELテレビの販売は昨年12月に半年前の約4倍に増えた。BCN総研の森英二チーフアナリストは「価格が下がれば、さらに販売は伸びる」と話す。家電量販店を展開するノジマが年内にプライベートブランド(PB、自主企画)の有機ELテレビを市場価格の半額程度で投入する計画もある。

 有機ELテレビの価格はパネルの調達コストが左右する。現在、量産できるのは韓国LGディスプレー1社で、各社ともパネルの調達を頼る構図だ。シャープやジャパンディスプレイはパネルを開発中で、独占が崩れれば、テレビの値段も下がる見通しだが、量産にいつこぎ着けるかは不透明な状況となっている。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180124/bsb1801240500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516753605/


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テレビ放送の解像度が「1,920×1,080」から「1,440×1,080」に削減 4K/8K放送に向け

1: サーバル ★ 2018/01/15(月) 22:34:58.11 _USER9
 1月14日にBSデジタル放送「NHK BS1」の解像度が1,440×1,080ドットに削減された(従来は1,920×1,080ドット)。新4K/8K放送に向けた帯域再編のための帯域削減の影響で、22日以降はBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジの民放BS 4社が帯域削減を予定しており、これらも1,440ドットとなる見込み。なお、NHK BSプレミアムは帯域削減後も1,920×1,080ドットのままとなっている。

 2018年12月からスタートするBS/110度CSによる新4K/8K放送に向け、BS右旋では、BS4K・8K試験放送終了により空く周波数(第17ch)と、もう1周波数(第7ch)を4K放送用に確保するために再編。その一環として、既存のBS放送の帯域削減(チャンネル当たりのスロット数の削減)により、放送のビットレートや解像度が変更される。

 これまでNHK BS1/BSプレミアムとBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジ、BS Japan(帯域削減は後日)の民放5局では、地上デジタル放送より高解像度な1,920×1,080ドットの放送が行なわれていた。しかし、帯域削減に伴い、NHK BSプレミアムを除く各局が、地デジと同解像度の1,440×1,080になる見込み。

 放送サービス高度化推進協会(A-PAB)によれば、「帯域削減にあわせて、画質への影響を減らすべく、エンコーダの設定変更などを行ない、主観評価では違いが判らない品質にした」とのこと。

 NHK(14日に対策完了)以外の帯域削減スケジュールは以下の通り。

BS朝日(1月22日午前1時〜6時)
BS-TBS(1月22日午前1時〜6時)
BS日テレ(1月29日午前1時〜6時)
BSフジ(1月29日午前1時〜6時)
 なおWOWOWは帯域削減無し。日本BS放送(BS11)も引き続き1,920×1,080ドットで放送する。NHKやキー局系以外の放送局は、従来より1,440×1,080ドットが多い。

 今後、各局がさらに高画質な4K/8K放送を予定してはいるものの、地デジに対するBSの優位点であった「解像度(画質)」が失われる。エンコーダの改善も図られているとのことだが、「画質を優先して地デジではなく、BSを録画する」といった使い方をしている人は注意が必要かもしれない。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1101216.html

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516023298/


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4Kテレビ出荷が大幅増 全体の3割に

1: みつを ★ 2017/12/30(土) 10:32:31.01 _USER
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171229/k10011275211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_031

12月29日 16時39分
ことし国内向けに出荷されたテレビは、今のハイビジョンより画質が鮮やかな4Kに対応した製品が大幅に増えて全体の3割を占め、低迷が続くテレビ市場のけん引役となるか注目されます。

電機メーカーなどで作る電子情報技術産業協会によりますと、ことし国内向けに出荷されたテレビは、先月末までの合計でおよそ374万7000台でした。

これは去年の同じ時期を8.8%下回っていて、1年間で見ても3年連続の減少となる公算が大きくなっています。

ただ、今のハイビジョンより画質が鮮やかな4Kに対応したテレビはおよそ126万7000台と、27.5%増加して全体に占める割合が初めて3割を超え、存在感が高まっています。

国内のテレビの出荷台数は、地上波放送の完全デジタル化を前に買い替え需要が高まった平成22年の2519万台をピークに、その後低迷が続いてきました。

このため国内のメーカー各社は台数よりも比較的価格の高い製品を販売する戦略で、4Kテレビやことし各社が本格的に参入した有機ELテレビに力を入れていて、来年以降どこまで盛り返すのか注目されます。

量販店 4Kや有機ELテレビの販売強化

大手家電量販店では、高画質の4Kの液晶テレビや一般的な液晶よりさらに薄型の有機ELテレビの販売に力を入れています。

このうち、東京・秋葉原にあるヨドバシカメラの店舗では、テレビ売り場で4Kと有機ELの製品をアピールしようとレイアウトを変更しました。

売り場で最も目立つ場所は、エスカレーターを上り下りする際目の前に広がる、いわば“特等席”のようなスペースで、そこに有機ELテレビの製品を中心に並べています。

売り場を訪れた男性の客は、「テレビの画質がきれいで驚きました。値段も以前に比べると手ごろになってきているので、買い替えを考えています」と話していました。

一方、東京・有楽町にあるビックカメラの店舗では、ことし、テレビ売り場の面積を段階的に2倍近くまで広げました。

4Kテレビや有機ELテレビの特徴の一つである“大画面”の製品の品ぞろえを強化するためです。

店によりますと、ことし、全国の店舗でのテレビの販売台数は先月末までで去年より5%増えたということです。

販売担当の鈴木将さんは、「今後も買い替えの需要が見込まれるため、来年は来店客がより一層多くなると思う」と話しています。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514597551/


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