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ガジェット:ブラウザ

「Chrome 68」公開、HTTPサイトに「保護されていません」の警告を開始

1: 田杉山脈 ★ 2018/07/25(水) 11:23:43.79 _USER
Googleは米国時間7月24日、「Chrome」のバージョン68を公開した。HTTPSを使用しないサイトは「保護されていません」と表示されるようになる。

2年前に最初に発表されたとおり、Googleは24日、Chromeの最新版では、暗号化されていないHTTPを使用してコンテンツを提供するすべてのサイトに対して警告を表示すると述べた。より多くのウェブマスターおよびサイト所有者に徐々にHTTPSの採用を促すという、同社が数年前から推進する取り組みの一環だ。HTTPSは、通信データを保護するための暗号化規格。

読み込んだ時に、緑色の南京錠マークまたは「安全」というメッセージがブラウザのアドレスバーに表示されないサイトは、「保護されていません」として警告が表示される。

緑色の南京錠マークは、ユーザーのコンピュータまたはデバイスからウェブサイト(またはその逆方向)に送信されるデータが安全に転送され、攻撃者に傍受されることがないことを意味する。HTTPSはサイトとそのサイトのすべての訪問者の通信を暗号化するので、改ざんなどを防ぐことができる。
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2018年07月25日 09時22分
https://japan.cnet.com/article/35122977/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532485423/


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Chromeブラウザに「データ節約機能」搭載へ、タブの自動停止も

1: 自治郎 ★ 2018/07/23(月) 21:51:27.96 _USER9
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グーグルは「Chrome」ブラウザのアップデートにより、通信データ量の抑制や、新たなショートカット機能など、様々な便利な機能を追加しようとしている。ここではそのいくつかを紹介する。

1) タブの自動停止

サイトを閲覧中に複数のタブを開いていると、バッテリー消費が増加し、パフォーマンスも低下する。Chromeブラウザにはバックグラウンドのタブを閉じるエクステンションも用意されているが、グーグルは自社でこの問題の対処に乗り出したようだ。

ニュースサイト「XDA Developers」によると、アンドロイド版Chromeには間もなく、バックグラウンドで5分間が経過したタブを自動で閉じる機能が追加されるという。グーグルは約5カ月間この機能のテストを行なった結果、タブを閉じることでCPUの消費量が抑えられ、バッテリー消費も低減できることを確認した。

この機能はバックグラウンドで音楽を再生するタブや、ピクチャ・イン・ピクチャモードで動画を再生するタブ以外に適用されるという。

2) データ通信量制限

Chromeの開発者版ブラウザ「Chrome Canary」では現在、特定のサイトで1MB以上のデータ通信を行なった場合、アラートを発する機能をテスト中だ。アラートが出た場合、それ以上のデータ通信を任意で停止できる。この機能は今後、ウィンドウズ版やChrome OS版、Android版、MacやLinux版への実装が計画中だ。

データ制限はとりわけ、モバイルで通信容量に制限のある料金プランを利用中の人には嬉しい機能といえそうだ。

3) ショートカットがカスタマイズ可能に

Chromeブラウザでは新しいタブを開くと、最近訪れたサイトへのショートカットがサムネイルで表示される仕様になっている。ここに表示されるのは現状では、ブラウザの閲覧履歴から抽出されたもので、サムネイルを消すことは可能だが、任意のサイトを追加することはできない。

グーグルは次期バージョンのChromeに、任意のサイトのショートカットを追加する機能を追加しようとしている。ただし、Chrome Canaryでテスト運用中のこの機能を確認すると、マイナス面も見えてくる。好みのサイトをショートカットに追加できるのと引き換えに、頻繁に訪問するサイトを順番に表示する機能が失われるのだ。

ユーザーにとって理想的な仕様は、任意のサイトをショートカットに加えられると同時に、訪問頻度の高いサイトのショートカットを残すものといえるだろう。

4) コンティニューリーディング

アンドロイドOS搭載のスマホやタブレットでChromeブラウザを用いている人は、Chromebookでもそのまま閲覧中のサイトを見られるようになる。これは「コンティニューリーディング」と呼ばれる機能で、Chromebookを使用中の人には特に有意義な機能となる。コンティニューリーディングは間もなく、Chrome Canaryに追加される予定だ。

2018/07/23 11:30
https://forbesjapan.com/articles/detail/22180
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532350287/


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Google Chromeで「ダウンロード爆弾」の不具合が復活、Firefoxなどにも影響

1: ムヒタ ★ 2018/07/05(木) 13:32:31.67 _USER
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 米GoogleのWebブラウザ「Chrome」で修正されていたはずの「ダウンロード爆弾」と呼ばれる不具合が、最近になって公開された「Chrome 67」で復活したと伝えられている。この不具合は、過去に技術サポート詐欺に悪用された事例が報告されていた。

 ダウンロード爆弾の手口は、2018年2月の時点でセキュリティ企業のMalwarebytesが伝えていたもので、ファイルをローカルに保存するための「window.navigator.msSaveOrOpenBlob」というAPIを悪用していた。

 攻撃には悪質な広告や改ざんされたWebサイトが利用され、ユーザーのPCにファイルを矢継ぎ早に保存させてフリーズさせた末に、エラー警告を表示。「直ちにMicrosoftに電話を。この重大なアラートを無視しないでください。このページを閉じれば、私たちのネットワークへの被害を防ぐために、あなたのPCアクセスは無効になります」と脅し、偽の電話番号に電話するよう仕向けていた。

 この手口に利用された不具合はChrome 64に存在していた他、FirefoxやBraveなど、他のWebブラウザも影響を受けると伝えられていた。

 Chromeのバグ報告ページによると、この問題は「Chrome 65.0.3325.70」で2018年2月15日に修正されていた。ところが、6月22日になって「67.0.3396.87」で問題が再発したと報告され、「悪質なリダイレクトによってブラウザがフリーズした」「複数のユーザーがブラウザフリーズを経験している」などの投稿が寄せられた。

 Bleeping Computerの7月3日の記事によれば、同じ不具合はFirefox、Vilvadi、Opera、BraveなどのWebブラウザにも存在する。一方、Microsoft EdgeとInternet Explorerは影響を受けないことが分かったとしている。
2018年07月05日 11時30分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/05/news073.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530765151/


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高速化を進めてアドオンを排除したFirefox、ついにシェアが10%切る

1: すらいむ ★ 2018/06/07(木) 16:15:55.25 _USER9
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Firefox、高速化を進めてアドオン排除という改悪の結果、ユーザー数が減少

 ブラウザやオペレーティングシステム(OS)のシェアを調査するNetMarketShare社は、2018年5月のブラウザシェアを発表、Firefoxはじりじりと市場占有率を下げ、10%を切っている。

 Firefoxは、2017年11月にFirefox立ち上げ以来最大のアップデートと称するFirefox 57を公開。
 従来比2倍の高速化をうたう一方、Firefoxの大きな魅力であったアドオン群が使えなくなるという、ユーザーにとっては大きな弊害をもたらしていた、

 デスクトップ・ラップトップのシェアは2017年11月には11.42%あったものの、Firefox 57公開後の12月には11.02%に下落。
 2018年に入ってパフォーマンス改善のFirefox58、より高速なFirefox59とアップデートを重ねて来たが、アドオンという魅力を失ったブラウザから離れるユーザーは多く、ついに10%を割る9.92%になってしまった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

MdN Design Interactive 2018年6月7日 15時12分
http://news.livedoor.com/article/detail/14829681/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528355755/


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Windows XPのシェアが増加 7、XPが大きく伸ばす- 3月OSシェア

1: ばーど ★ 2018/04/04(水) 14:12:23.69 _USER9
Net Applicationsから2018年3月のデスクトップOSシェアが発表された。2018年3月はWindowsがシェアを増やし、Mac OSとLinuxがシェアを減らした。Windowsをバージョン別に見ると、Windows 7とWindows XPが大きくシェアを増やし、Windows 10、Windows 8.1、Windows 8がシェアを減らしている。

Microsoftは古いバージョンのWindowsからWindows 10への移行を促しているが、2018年3月のシェアは同社の希望どおりには推移していない。Windows 7には根強い人気があり、依然としてシェア代第1位を維持している。Windows XPのシェアも増加しているが、その理由は不明だ。Windows XPのセキュリティサポートはすでに終了しており、Windows XPを使い続けることはセキュリティ上のリスクが高いとされている。サイバー攻撃が絶えることのない昨今、セキュリティサポートの提供されているオペレーティングシステムへ移行することが望まれている。

2018年3月デスクトップOSシェア/円グラフ
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2018年3月デスクトップOSバージョン別シェア/円グラフ
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2018/04/03 16:18:27
マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20180403-610032/

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522818743/


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2018年2月のデスクトップOSシェア WindowsXPが微増 Windows 87.66% Mac OS 9.89% Linux 2.08%…

1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/03/02(金) 23:14:46.34 _USER9 BE:511393199-PLT(15100)

2018/03/02 16:06:44
Net Applicationsから2018年2月のデスクトップOSシェアが発表された。2月はMac OSがシェアを伸ばし、WindowsとLinuxがシェアを減らした。

バージョン別に見るとWindows 8.1がシェアを増やし、Windows 7とWindows 10がシェアを減らしている。
Mac OSでは最新版となるMac OS X 10.13がシェアを増やし、それ以前のバージョンがシェアを減らした。

2月はWindows XPのシェアが微増した。
Windows XPは長期的に見るとシェアの下落傾向が続いているものの、時々増加するなど一進一退に近い状況が続いている。
バージョン別に見るとWindows XPのシェアは第3位を占めており、依然として影響力を持っている。
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詳細は
マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20180302-592056/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520000086/


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iOS増加とAndroid減少、合算値は99.18% - 2月モバイルOSシェア

1: ノチラ ★ 2018/03/02(金) 18:44:28.80 _USER
Net Applicationsから2018年2月のモバイルOSシェアが発表された。2018年2月はAndroidがシェアを減らし、iOSがシェアを増やした。シェア変動はあったものの、AndroidとiOSのシェアの合算値は2018年1月は99.15%、2018年2月は99.18%と増加した。

AndroidとiOSはスマートフォンにおけるオペレーティングシステムとしてさらに影響力を強めたことになる。

バージョン別に見ると、iOSもAndroidもそれぞれの最新バージョンへのアップグレードが進んでいることがわかる。ただし、iOSが比較的早く最新版へ移行するのに対し、Androidではそれぞれのバージョンに分散する傾向が強く、常に複数のバージョンが存在する状況が続いている。
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https://news.mynavi.jp/article/20180302-592059/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519983868/


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Firefoxが引き続き減少 - 1月ブラウザシェア

1: ノチラ ★ 2018/02/06(火) 08:51:51.69 _USER
Net Applicationsから2018年1月のデスクトップブラウザのシェアが発表された。2018年1月はChromeとEdge、Safariがシェアを増やし、Internet ExplorerとFirefoxがシェアを減らした。Chromeは長期にわたり成長傾向を継続しており、Webブラウザにおいて強い影響力を持ちつつある。

Firefox QuantumのリリースでGoogle Chromeと同等もしくはそれ以上の高速化を実現したFirefoxだが、シェアの増加に結びつかない状態が続いている。Safariもシェアを増やしているが、これは2018年1月はMac OSがシェアを増やしたことに連動した結果と考えられる。
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1 Chrome 61.41% 60.57% ↑
2 Internet Explorer 11.84% 12.36% ↓
3 Firefox 10.85% 11.02% ↓
4 Edge 4.67% 4.61% ↑
5 Safari 4.18% 4.00% ↑
6 Sogou Explorer 1.64% 1.79% ↓
7 Opera 1.60% 1.56% ↑
8 QQ 1.20% 1.47% ↓
9 UC Browser 0.71% 0.76% ↓
10 Yandex 0.62% 0.58% ↑
https://news.mynavi.jp/article/20180206-580926/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517874711/


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間もなくリリースの「Firefox 58」はますます高速化--Mozillaのエンジニアが説明

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/01/25(木) 14:03:23.67 _USER
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Mozillaは、近くリリースする「Firefox 58」で速度をさらに向上させると約束した。このブラウザでは、「Firefox Quantum」の名で知られる「Firefox 57」で採用された新しいエンジンを利用し、マルチコアCPUの機能をさらに有効に活用できる。

 Firefox 58では、ネットワークから送られてくる「WebAssembly」コードのコンパイルが高速化する。これを可能にするのが、コードのコンパイルとダウンロードを並行して実行できる「ストリーミングコンパイル」と、高速な2層コンパイラだ。

 WebAssemblyコードは、JavaScriptとともに使うことで、ウェブアプリでネイティブに近いパフォーマンスを実現する。WebAssemblyは最近になって、「Safari」と「Edge」の各ブラウザでもサポートされるようになり、WebAssembly(.wasm形式)に対応するブラウザが「Chrome」と「Firefox」以外にも広がっている。

 Firefox 58では、ストリーミングコンパイルと新しいコンパイラのおかげで、ネットワークがパケットを配信するよりも速くコードをコンパイルできる。そのため、多数のJavaScriptをダウンロードする必要があるページを速く読み込む際の大きなボトルネックが解消されると、Mozillaのデベロッパーリレーションズチームでエンジニアを務めるLin Clark氏は述べている。

 Clark氏によれば、かつてウェブのパフォーマンスはネットワークによって制限されていたが、今ではCPUとメインスレッドが新しいボトルネックとなっているという。Firefox 58では、メインスレッドから負荷を取り除くことで、CPUの時間を有効に活用する。

 新しいコンパイラの搭載とストリーミングコンパイルの利用により、Firefox 58はWebAssemblyファイルを同等のサイズのJavaScriptファイルよりも速く読み込めるようになると、Clark氏は説明した。

 Firefox 58は現在ベータ版で、米国時間1月23日にリリースが予定されている。Mozillaは今回のスピードアップによって、かつてのユーザーにFirefoxをもう一度試してもらいたい考えだ。

2018年01月23日 10時04分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35113532/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516856603/

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2018年おすすめブラウザ10選

1: ノチラ ★ 2018/01/23(火) 12:41:18.22 _USER
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fossBytesに2018年1月20日(米国時間)に掲載された記事「10 Best Web Browsers For Windows To Access Your Favorite Sites In 2018」が、これからWebブラウザをいろいろ試してみようというユーザーに向けて、オススメのWebブラウザ10選を紹介した。Webブラウザはインターネットを利用する主要なツール、かつ、最も技術開発が進んでいるソフトウェアの1つ。

紹介されているWebブラウザは次のとおり。

Google Chrome - 総合トップのWebブラウザ。Windows、Linux、macOS、Android、iOS、Chrome OS対応
Mozilla Firefox - Chromeの代替候補のベスト。Windows、Linux、macOS、Android、iOS、*BSD対応
Microsoft Edge - Windows 10向けベストブラウザ。Windows 10、Xbox One、Android、iOS対応
Opera - 仮想通貨の不正マイニング(クリプトジャッキング)対策がとられているブラウザ。Windows、macOS、Linux、Android、iOS対応
Chromium - Chromeのオープンソース代替候補。Windows、Linux、macOS、Android、*BSD対応
Vivaldi - 高いカスタマイズ性を持ったブラウザ。Windows、macOS、Linux対応
Torch Browser - Torrentダウンロード向けブラウザ。Windows対応
Maxthon Cloud Browser - Windows、macOS、Linux、Android、iOS、Windows Phone対応
Safari - Appleファン向けブラウザ。macOS、iOS対応
UC Browser - 中国で開発された高速ブラウザ。Windows、Android、iOS対応

主要ブラウザとしては、デスクトップ、スマートフォン、タブレットデバイスのどの領域においても、Google Chromeが高いシェアを占めている。Google Chromeのシェアは増加傾向を続けており、今後も高いシェアを維持すると見られる。
https://news.mynavi.jp/article/20180122-574715/

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516678878/続きを読む
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