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企業別:東芝

東芝、車谷会長が社長に 権限を集中

1: ムヒタ ★ 2020/01/18(土) 12:47:34.30 _USER
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東芝は18日、車谷暢昭会長兼最高経営責任者(CEO、62)が4月1日に社長に就任する人事を発表した。綱川智社長(64)は代表権のない会長になる。外部から招いた人材が東芝の社長に就くのは48年ぶり。インフラやエネルギーなど既存事業とデジタル技術を組み合わせた成長戦略を進めるために、車谷氏に権限を集めて意思決定を迅速にできる体制を整える。

車谷氏は指名委員会の承認を受けて4月に社長に就任する。車谷氏は三井住友銀行の副頭取などを歴任し、18年に東芝の会長兼CEOに就任した。中期経営計画の策定など一連の経営再建を主導している。

綱川氏は16年6月に社長に就任し、在任期間が4年に迫っている。医療部門の出身で、副社長時代には経営企画部門を担当し、医療機器子会社や白物家電事業の売却などの実務を手掛けた。車谷氏がCEOに就任してからは最高執行責任者(COO)として車谷氏を支えてきた。今後は会長として対外的な活動を担当する。

東芝は15年の不正会計や米原発子会社の巨額損失問題などで経営危機に陥った。稼ぎ頭だった半導体メモリー事業を売却するなどして再建を進めている。今後の成長の柱としてインフラやエネルギー、半導体などの既存事業とデジタル技術との融合を掲げている。
2020/1/18 0:06 (2020/1/18 11:41更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54556760Y0A110C2MM0000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1579319254/


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東芝、架空取引200億円 ITサービス子会社で

1: ムヒタ ★ 2020/01/18(土) 14:51:51.91 _USER
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東芝は18日、IT(情報技術)サービスを手掛ける連結子会社で架空取引があったと発表した。2019年4〜9月に計上した売上高約200億円規模がこれまで明らかになっており、19年4〜12月期決算で取り消す方向だ。20年3月期に営業利益(米国会計基準)1400億円を見込んでいるが「該当するのは利益率が高くない案件で、現時点で影響があるとはみていない」としている。

架空取引があった子会社は東芝ITサービス(川崎市)で、情報システムの導入支援や構築などを手掛けている。製品やサービスのやりとりが存在せず、資金のみが循環する「循環取引」があったとみられる。東芝は子会社が積極的に関与したかどうかについて「証拠が検出されていない」と説明する。

東芝は2月14日に予定する19年4〜12月期決算の発表までに詳細を明らかにし、業績に反映する見通し。20年3月期の売上高は3兆4400億円を見込んでいる。同社は15年にも不正会計が発覚した。パソコンやテレビなどの事業で15年3月期までの7年間で2千億円を超す利益を水増しし、東京証券取引所から特設注意市場銘柄に一時指定された。
2020/1/18 13:15
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54562410Y0A110C2NNE000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1579326711/


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神奈川県庁の転売HDD、全て回収 富士通リースとブロードリンクに指名停止処分

1: 田杉山脈 ★ 2019/12/24(火) 16:26:39.58 _USER
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 神奈川県庁が使っていたファイルサーバのHDDが転売され、個人情報を含むデータが流出した問題で、同庁は12月21日、転売された18台のHDD全てを回収したと発表した。24日には、HDDの処分を委託していた富士通リース(東京都千代田区)と、同社下請けのブロードリンク(東京都中央区)に対して指名停止処分を下したと明らかにした。

同庁は6日、行政文書などを保存していたHDDを処分する過程で個人情報が流出したと発表した。富士通リースからレンタルしていたファイルサーバのHDDを交換する際に、古いHDDの処分を担当したブロードリンクの元従業員・高橋雄一容疑者がHDDを破壊せずに持ち出し、ネットオークションで転売していた。

 神奈川県庁はオークションサイトの運営管理者に協力を依頼。HDDの落札者にメールで連絡をとった。18台のHDDのうち9台は5日に同庁が回収。残りの9台のうち5台は19日、4台は21日に回収が終えた。19日以降に回収した9台は、データ復旧などは行われなかったため情報流出はないという。

 一連の問題を受け、神奈川県は富士通リースとブロードリンクに対し3カ月間の指名停止処分を下した。富士通リースは11日、ブロードリンクは10日から、神奈川県の業務請負などの競争入札に参加できない。同県は、より厳しい措置として損害賠償の請求なども検討している。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/24/news088.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1577172399/


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名門東芝を破滅させたトップ間の嫉妬無限地獄

1: 田杉山脈 ★ 2019/12/14(土) 21:18:28.22 _USER
2006年、東芝は米原子力大手・ウエスチングハウス(WH)を当時のレートで約6600億円という巨額で買収したが、16年末、そのWHの7000億円超の簿外損失が判明した。東芝は多くの部門を売却、1990年代は約7万人いた東芝単体の従業員は、19年6月時点で3000人弱。日本を代表する巨大メーカーの経営陣はこの間、何をしていたのか。
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17年3月、私は当時すでに東芝の相談役を辞任していた西田厚聰(故人)の自宅を訪ねてインタビューを試みた。西田は外に顔を出そうとはしなかったが、インターホン越しに取材に応じた。

インターホンは2、3分で切れてしまうので、その都度、ボタンを押し直さねばならない。最初は私が押し直していたが、途中から西田のほうでボタンを押し直すようになった。「出てくればいいのに」とも思ったが、結局そのまま30分近くインタビューを続けた。

私が聞きたかったのは06年、西田が社長在任中に東芝がWHを買収した経緯だった。しかし西田がしゃべり続けたのは、自分の後任・佐々木則夫の出来の悪さについてだった。

「佐々木は原子力の専門家と言っているが、本当のところは配管屋なんだ。あいつが全然、私の言うことを聞かないから、こんなことになった」

西田は東芝の中でパソコン部門の出身で、佐々木は原子力部門の出身である。ただ原子力の中核技術とされるのは原子炉本体やタービンだが、佐々木のもともとの担当は原子力発電所の構造設計。つまり「本人は専門家と称しているが、実はそうじゃない。その佐々木の能力不足でWHは経営がうまくいかなかった」と言いたかったようだ。

実際は、WH買収当時の佐々木は担当役員にすぎなかった。最終判断を下したのは社長の西田であり、三菱重工を抑えての買収成就を高く評価して、佐々木を自分の後任社長に据えたのも西田だ。それなのになぜ、延々30分も罵倒し続けるのか。

話は西田の2代前、96年に東芝社長に就任した西室泰三(故人)の時代に遡る。東芝社内での西室の呼び名は「嫉妬の人」。優秀な部下に仕事を任せ、功績を上げさせるが、その手柄を自分のものにした揚げ句、嫉妬のあまりその部下を次の人事で飛ばすというのだ。

00年に会長に就任すると、自分と財界人2人からなる「指名委員会」を設置し、人事権を社長から取り上げた。当時、社長だった岡村正は「お飾り」に。恐るべき権力への執着である。

その西室が何よりも執着していたのが、経済団体連合会(当時、02年より日本経済団体連合会)会長の地位であった。東芝は世上「2人の経団連会長を輩出した名門」とされている。が、石坂泰三は第一生命保険(現・第一生命HD)から、土光敏夫は石川島播磨重工業からと、ともに“外様”経営者。東芝プロパーの経営者を経団連会長にすることは、東芝にとっての悲願なのだ。

だが経団連会長の座は02年以降、トヨタ自動車会長の奥田碩、キヤノン会長の御手洗冨士夫と続き、西室は経団連会長の座を諦めざるをえなかった。

記者会見の場で会長、副会長がいがみ合う
西室が岡村の次の社長に選んだのが、パソコン事業出身の西田である。

当時、経済産業省が「原発の海外輸出」の旗を振り始めていた。西田はその国策に迎合し、原子力部門出身の佐々木を起用してWHの買収を試みた。佐々木は奮闘し、買収を成功させる。西田はその功績を買って09年に社長を佐々木に譲り、自らは会長に就任。英語が巧みで弁が立つ西田は当時、次の経団連会長の最有力候補とされていた。

だが障害が1つあった。このとき、日本商工会議所会頭が前任社長の岡村で、「経済3団体のトップのうち2人が同じ企業出身というのはいかがなものか」という声が上がった。
以下ソース
https://president.jp/articles/-/30770
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1576325908/


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東芝 東証1部復帰を申請へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/12/13(金) 22:28:23.11 _USER
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東芝<6502.T>は13日、東証1部への復帰に向けた社内組織を年内に立ち上げるとの日経新聞報道を受け、「極力早期に1部指定に向けた申請を行いたい」とのコメントを発表した。

東証は11月末、上場制度に関する規則を改定することを発表しており、その最終決定を踏まえた上で申請を行う方針。

東芝は、特設注意市場銘柄の指定を解除された際に策定した内部管理体制の改善策の定着・強化に向け引き続き取り組んでおり、申請に必要な具体的な準備を進めているとしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000022-reut-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1576243703/


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東芝、医療に参入、キャノンに売ったのは残り滓だった

1: 16文キック(北海道) [FR] 2019/11/25(月) 12:52:04.88 BE:422186189-PLT(12015)
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東芝は25日、1滴の血液から13種類のがんいずれかの有無を99%の精度で検出できる技術を開発し、
2020年から実証試験を始めると発表した。東京医科大や国立がん研究センターとの共同研究に
基づく成果で、数年以内の実用化を目指す。

血液中に分泌される「マイクロRNA」と呼ばれる分子の種類や濃度を検査し、乳がんや膵臓がん、
食道がん、胃がん、大腸がんなど13種のがんについて、ごく初期の段階でも発見できる。
実用化すれば、生存率が高まることが期待される。

 東芝はRNAを短時間で簡便に検出できるチップや小型機器の開発に成功した。
2時間以内に結果が判明するという。

https://news.livedoor.com/article/detail/17429796/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1574653924/


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東芝 東大と連携しAI人材増やす方針 技術者獲得競争の中

1: ムヒタ ★ 2019/11/07(木) 06:11:28.03 _USER
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AI=人工知能の活用が広がり、企業の間で専門性の高い技術者の獲得競争が激しくなる中で、東芝は東京大学と連携して、社内でAIの人材を育成する独自のプログラムを開発し、技術者を大幅に増やす方針を固めました。

関係者によりますと、東芝は東京大学と連携して、AIの専門的な技能を身につける独自の育成プログラムをつくりました。

東京大学の研究者を講師に招き、社員がおよそ3か月間、講義や演習を受けるもので、東芝の工場の生産効率に関するデータといったビッグデータを活用して、AIみずからが学習するディープラーニングと呼ばれる技術などを実践的に学ぶということです。

プログラムの開始は来月からで、専門性の高い人材を年間に100人規模で育成したい考えです。

会社には、現在、750人のAI技術者がいるということですが、プログラムの導入に加えて新卒や中途の積極的な採用も続け、2022年度までに3倍近い2000人規模に増やす計画です。

AIなどの先端分野をめぐっては、専門性の高い人材が世界的に不足していて、経済産業省の調査によりますと、来年、国内ではおよそ4万8000人が不足すると推計されています。

このため企業の間では、報酬を引き上げて優秀な人材を獲得しようという動きが相次いでいて、社員の育成に力を入れる今回の取り組みも注目されそうです。
2019年11月7日 5時17分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191107/k10012167081000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573074688/


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IoTサービス創出へ100社連合 東芝やソフトバンク

1: ムヒタ ★ 2019/11/05(火) 07:14:57.79 _USER
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東芝やソフトバンクなどは2020年春、あらゆるモノがネットにつながるIoTを活用した次世代サービスを開発する企業連合を立ち上げる。様々なメーカーの家電やセンサー、スマートフォンのアプリを組み合わせ、宅配の事前通知サービスや高齢者の見守りシステムなどを1〜2日で試作できるようにする。次世代通信規格「5G」で膨大なデータを使いやすくなるため、業種を越えて人々の暮らしを変えるようなサービスを生み出す。…
2019/11/5 5:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51783730V01C19A1SHA000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572905697/


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東芝、台湾新幹線の部品受注 総額116億円

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/24(火) 13:46:52.75 _USER
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東芝インフラシステムズは24日、台湾高速鉄道向けの電気部品を受注したと発表した。2007年に営業運転を始めた台湾高速鉄道に同社が納めた部品の置き換え用で、空調やインバーター、運転席用のモニターなどが対象となる。受注総額は約116億円という。電気部品のほか運行管理などのシステムを手掛けたことが評価されたという。

台湾新幹線の既存車両30編成、360車両分を受注した。置き換え用の電気部品は府中事業所(東京都府中市)で製造する。21年度から順次納入を開始し、23年中までに終える計画だ。

台湾高速鉄道は台北と高雄間の345キロメートルを最速約1時間半で結ぶ鉄道として07年1月に営業運転を始めた。東芝を含む日本の企業連合で00年に受注した新幹線技術の海外輸出案件で、東芝は電気部品の納入以外にも変電や通信、保守管理などのシステムを担当した。このほか路線の延伸プロジェクトでも変電システムを納めた実績がある。

東芝は全社的に19年度から始めた5カ年の中期経営計画「東芝ネクストプラン」でも鉄道事業は成長事業としている。海外の鉄道事業では台湾を注力市場と位置づけ、台湾の通勤電車向けの電気部品も受注した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50127530U9A920C1X20000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569300412/


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大赤字計上の東芝メモリ、台湾Lite-onのSSD事業買収で弱点克服へ

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/09/09(月) 16:58:48.95 _USER
□価格暴落で業績が悪化したメモリメーカー
 2016年4月から爆発的に成長を始めたメモリ市場は、2018年後半に突如、不況に突入した。このメモリ不況の原因としては、Intelが10nmプロセスの立ち上げに失敗し続けたため、PC用やサーバ用プロセッサが供給不足となり、それらを当てにして製造されたメモリが市場にあふれて価格暴落を引き起したことによると分析した(関連記事:Intel 10nmプロセスの遅れが引き起こしたメモリ不況、2018年12月7日付)。
Intel 10nmプロセスの遅れが引き起こしたメモリ不況 (1/4) - EE Times Japan
https://eetimes.jp/ee/articles/1812/07/news026.html

 この価格暴落により、メモリメーカーの業績が悪化している。その中でも、DRAMを持っておらず、NAND型フラッシュメモリしかない東芝メモリとWestern Digital(ウエスタンデジタル/以下、WD)は、2019年以降、営業損益が赤字に転落してしまった。さらに、2019年第2四半期の営業損益を見ると、WDが−4.28%であるのに対し、東芝メモリは−46.17%と深刻な赤字になっている。

 WDと東芝メモリは、四日市工場で設備投資を折半してNANDフラッシュを製造し、そのNANDフラッシュを半分に分割してそれぞれがビジネスを行っている。にもかかわらず、WDと東芝メモリの赤字の状況が異なるのはなぜだろうか?

 本稿では、まず、メモリメーカーの営業損益を比較することにより、DRAMとNANDフラッシュを両方持っている企業がまだ余力があることを示す。次に、NANDフラッシュしかない東芝メモリとWDの業績が大きく異なる原因がSSDビジネスの差に起因する推論を述べる。

 そして、東芝メモリは2019年8月30日に、台湾Lite-on Technology(ライトン テクノロジー/以下、Lite-on)のSSD事業を1億6500万米ドル(約173億円)で買収すると発表したが、この買収が東芝メモリの業績を向上させる可能性について論じる。

□メモリ価格の下落とメモリメーカーの営業損益
 図1に、DDR4 8GビットDRAMおよび64GビットMLC NANDフラッシュのContract(大口取引)価格の推移を示す。NANDフラッシュ価格は2018年7月から、DRAM価格は2018年10月から、それぞれ、下落し始めている。

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図1:DDR4 8GビットDRAMと64GビットMLC NANDの大口取引価格 出所:野村証券のデータ

 NANDフラッシュ価格がDRAM価格より3カ月早く下落するが、これについては、Samsung Electronics(サムスン電子)が意図的に大口取引価格を下げたといううわさがある。現在NANDフラッシュメーカーは、中国のYMTC(長江ストレージ)を加えると7社もあるため、NANDフラッシュ業界を淘汰することを狙っているのかもしれない。

 DRAMの歴史を振り返ると、シェアが低い、または財務の弱い企業から撤退していったことが分かる。また、Samsungが不況の時に、競合他社を蹴落とすために、故意にメモリ価格を下げたことも知られている。今回も、NANDフラッシュで、同様のことを仕掛けたのかもしれない。

 図2に、メモリメーカーの四半期毎の営業利益率を示す。ここで、WDについては、HDDを除外し、NANDフラッシュだけの営業利益率を記載した。

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図2:メモリメーカーの四半期毎の営業利益率 (筆者調べ)

 すべてのメモリメーカーが、2018年第4四半期から急激に営業利益率が低下している。しかし、DRAMとNANDフラッシュの両方を持っているSamsung(21.1%)、Micron(23.2%)、SK Hynix(9.9%)および、DRAMだけのNanya(22.5%)が黒字を確保しているのに対して、NANDフラッシュしかないWD(−4.28%)と東芝メモリ(−46.17%)は赤字に転落している(カッコ内は2019年第2四半期の営業利益率)。

 次ページでは、各メモリメーカーについて、DRAMとNANDフラッシュに分けて、営業利益率の推移を見てみる。

>>2 へ続く
メモリメーカーのDRAMとNANDの営業利益率

2019年09月09日 11時30分 公開
EE Times Japan
https://eetimes.jp/ee/articles/1909/09/news018.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568015928/


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