SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:Amazon

Amazonが留守宅のドアロックを一時的に解除して商品を届けるサービスを検討中(動画あり)

1: ニライカナイφ ★ 2017/10/13(金) 02:00:21.88 _USER9
Amazonが不在による再配達や置き配での盗難被害を解消するために、配達員に自宅のドアロックを一時的に解除させて宅内配達を可能にするサービスの導入を検討しているとCNBCが報じています。
Amazonなどの商品を顧客に届ける必要があるネット通販は、商品を迅速に届けるだけでなく、確実に届けることが求められます。

庭付きの戸建てが多いアメリカでは、商品配達時に受取人が不在の場合、商品を玄関ドア下に置いていくこと(いわゆる「置き配」)がよくありますが、留め置いた商品が何者かに盗み去られてしまうという被害が発生しています。
Amazonや宅配サービスのUPSなどは、置き配で盗まれてしまった商品に関するデータを公開していませんが、ドアベルメーカーAugustによると2016年に全米で1100万人が被害を受けたそうで、アメリカ人の31%が置き配の窃盗被害に遭った経験を持つという統計もあります。

このような置き配時に商品を盗まれてしまうことで補償費用が発生するだけでなく、顧客の満足度を大きく下げてしまうという点も、Amazonにとって大きな問題だとのこと。
そこで、受取人不在の場合でも安全に商品を届けられるシステムの開発は、Amazonだけでなく多くのオンライン通販サービスにとって重要な課題となっています。

Amazonはこれまでにも、自動車のトランクに商品を配達するサービスを試験してきたことで知られています。
上記のテストはドイツ(Amazon.de)での取り組みでしたが、CNBCはアメリカ国内でも同様のサービスをAmazonが導入予定であるとの情報を匿名の関係者から得ています。
この情報によると、自動車のキーを安全に保管でき、一時的なパスワードを発行して鍵の受け渡しを可能にするスマートキーロッカーを提供するPhrameとAmazonは提携して、宅配業者が一時的に商品を受取人が指定する自動車のトランクに配達できるサービスを検討しているとのこと。

また、自動車のトランクを利用した商品配達サービスに加えて、宅配業者に一時的にドアのロックを解除して、商品を自宅内に届けるシステムをも検討中だとCNBCは報じています。
これは、Augustのようなスマートドアベルサービスと提携することで、受取人が配達業者にワンタイムパスワードを発行して、不在時に自宅のドアロックを解除して商品を届けてもらうというものです。

スーパーのウォルマートが顧客の留守中に鍵を一時的に解除してもらい、生鮮食品を自宅の冷蔵庫に直接配達してもらえるサービスをテストしていますが、同様のサービスをAmazonも検討しているのではないかというわけです。
Amazonにとって、商品配達時の不在を解消することは、サービス品質向上のために避けては通れない問題で、すでに発表済みの宅配ボックス「Hub」や専用ロッカーを使った販売サービス「Instant Pickup」などとともに、さまざまな方法をAmazonは模索しているようです。

動画:https://youtu.be/8bOuVjbcTgs



no title

http://gigazine.net/news/20171011-amazon-deliver-inside-home/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507827621/


続きを読む

アマゾンで配送トラブル相次ぐ 任天堂のゲーム機届かず

1: 孤高の旅人 ★ 2017/10/08(日) 06:54:06.68 _USER9
88index
アマゾンで配送トラブル相次ぐ ゲーム機届かず
2017/10/07 19:31
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000111700.html

 アマゾンで、任天堂のゲーム機が配送されないといったトラブルが相次いで発生しています。

 配送トラブルは、ツイッターなどの投稿サイトで相次いで報告されていて、任天堂のゲーム機「ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン」を注文した顧客の一部で、商品が届かないまま返送されているということです。アマゾンは「システム障害で宛名が文字化けするなどし、配送業者が届けられない状況が一部発生している」として、返送された商品については代金を返金するということです。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507413246/


続きを読む

アマゾン、電子書籍読み放題「Prime Reading」開始 花咲舞やベルばらなど約900冊

1: ばーど ★ 2017/10/05(木) 13:45:31.77 _USER9
アマゾンジャパンが、「Amazonプライム」会員向けの電子書籍読み放題サービス「Prime Reading」を開始した。

アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)は10月5日、「Amazonプライム」会員が利用できる電子書籍の読み放題サービス「Prime Reading」を開始した。追加料金なしでマンガ、小説、ビジネス書、雑誌などが閲覧可能になる。

「Prime Reading」の概要
no title


5日現在のラインアップは、人気小説の「花咲舞が黙ってない」シリーズや、根強いファンを持つ漫画「ベルサイユのばら」、ベストセラーとなったビジネス書「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?〜身近な疑問からはじめる会計学〜」――など約900冊。

対象作品は「Kindle」だけでなく、スマートフォン・タブレット・PCでも楽しめる。

「Prime Reading」の対象作品
no title


Amazonプライムは、年額プラン(3900円、以下いずれも税込)と月額プラン(400円)を選択できる有料会員サービス。配送サービス「お急ぎ便」や、「プライム・ビデオ」「Prime Music」などのコンテンツ視聴サービスを利用できる。

アマゾンジャパンは、2016年8月から電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited 読み放題」(月額980円)を既に提供している。Prime Readingは、Kindle Unlimited 読み放題の対象作品約17万冊のうち一部が読めるサービスとなっているようだ。

配信2017年10月05日 11時52分
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/05/news078.html
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507178731/


続きを読む

アマゾン対ゾゾタウン、一騎打ちの構図

1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 04:19:12.51 _USER
885index
国内アパレルのネット通販市場は「ゾゾタウン」運営のスタートトゥデイの一人勝ちが続く。アマゾンの今回の戦略はゾゾの事業モデルに類似する。投資を惜しまない巨人アマゾンと、ゾゾの一騎打ちの構図になりそうだ。

 ゾゾのサイトで購入された額を示す「年間取扱額」は2120億円と5年前の約2.6倍に膨らんだ。この金額はワールドなどアパレル大手の売上高に匹敵する。スタートトゥデイの時価総額は8月に初めて1兆円を超…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21841210T01C17A0TI1000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507058352/


続きを読む

アマゾン、AIスピーカー「エコー」年内に日本発売

1: ばーど ★ 2017/10/03(火) 09:56:17.59 _USER9
kyo_origin_1_1_thum630
 アマゾンジャパン(東京・目黒)は2日、人工知能(AI)スピーカー「エコー」を年内に日本でも発売すると発表した。会話型AI「アレクサ」を搭載し、話しかけることで音楽の再生や、ニュースや天気などの読み上げといったことができる。詳細な発売日や価格などは未定。購入する場合、アマゾンのサイトでの予約が必要になる。

 アマゾンはアレクサの機能を外部の企業が使えるようにする取り組みも進める。エコー向けのアプリケーションや、アレクサを搭載したエコー以外の機器の開発を促し、利用の裾野を広げたい考えだ。AIスピーカーはアマゾンのほか米グーグルや米アップル、LINEなども手掛ける。

配信2017/10/2 14:06
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21775740S7A001C1000000/

関連スレ
【米アマゾン】会話型AI「アレクサ」、BMW全車種に搭載へ…12月にAIスピーカー市場に参入する米アップルに対抗
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506574962/

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506992177/続きを読む

Amazon、4K/HDRサポートで8980円の新「Fire TV」発売へ

1: ノチラ ★ 2017/09/28(木) 11:01:12.15 _USER
yu_fire1
Amazon.comが、第5世代「Apple TV」に対抗するかのように、4K/HDR対応の新「Fire TV」を発表した。Googleの「Chromecast Ultra」のようにテレビのHDMI端子に直接つなぐタイプで価格はApple TVの半額以下の8980円。

 米Amazon.comは9月27日(現地時間)、新しい「Fire TV」を10月25日に発売すると発表した。従来のSTB型から米Googleの「Chromecast Ultra」のようにテレビのHDMI端子に直接接続する形に変わり、4K/HDRをサポートする。日本でも同日予約開始、10月25日出荷で価格は税込8980円。先代より性能が上がり、3000円安くなった。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1709/28/yu_fire1.jpg

先代も4Kはサポートしていたが、それに加え、60fpsおよびHDRもサポートするようになる。米Appleも、12日に発表した第5世代の「Apple TV」でHDRをサポートした。こちらの価格は1万9800円からだ。

 同社の音声AIアシスタント「Alexa」を搭載し、リモコンから音声でテレビの基本操作を行える。1.5GHzの4コアプロセッサ、2GBのメモリ、8GBのストレージを搭載する。他にEcho製品がない家庭であれば、Fire TVをスマートホームのハブとして使うことも可能だ。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1709/28/news058.html

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506564072/続きを読む

ヤマト、アマゾン向け値上げ合意 4割超で

1: ノチラ ★ 2017/09/28(木) 07:22:47.88 _USER
5e388dfd7ff2de9e99d2b9577290fce5_tb
宅配最大手のヤマト運輸がインターネット通販最大手の米アマゾン・ドット・コムとの運賃交渉で値上げすることで大筋合意したことが27日、わかった。値上げ幅は4割超となるもようだ。ネット通販の利用者急増で、人手が足りない物流が成長の足かせになりつつある。ネット通販の成長と消費者の利便性維持を両立するために、物流会社、荷主、消費者の間で物流コストを再配分する動きが本格化してきた。

 国内のネット通販など電子…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27HO0_X20C17A9MM8000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506550967/


続きを読む

アマゾン「法人向けEC」はケタ違いの破壊力だ 商品数は2億超、アスクルやモノタロウを圧倒

1: みつを ★ 2017/09/22(金) 08:12:06.23 _USER
88index
http://toyokeizai.net/articles/-/189831?display=b

隠れた巨大市場を掘り起こせるか。9月20日、ネット通販(EC)世界最大手のアマゾンは、法人や個人事業主向け専用の購買サービス「Amazon Business(アマゾンビジネス)」を日本で開始した。

最大の特徴は約2億点という商品の多さだ。サイトのトップページには、飲料・食品、パソコン周辺機器など個人向けの売れ筋商品に加え、オフィス用品、ヘルメットなどの安全用品、電動工具をはじめ、通常のサイトではあまり目立たないカテゴリーが前面に配置されている。今後も顧客ニーズを踏まえつつ、ラインナップの拡充を図っていく。

購入者向けのメニューが充実

想定する販売先は、一般的なオフィスのほか、建設・建築現場、工場、飲食店、病院、ホテル・レジャー施設、教育機関、自治体などと実に幅広い。法人向けECにはオフィス向けが軸の「アスクル」(商品数は9月21日時点で373万点)や、建設・建築現場向けが軸の「MonotaRO」(モノタロウ・商品数は6月末時点で1000万点)などがあるが、アマゾンは規模で圧倒する。

これだけの商品数をそろえる原動力になったのが、長年取り組んできた「マーケットプレイス」の仕組みだ。自社による直接仕入れ以外に、アマゾンのプラットフォーム上で商品を売りたい出品者を効率的に取り込むことで、ラインナップを増やしてきた。また、アマゾンビジネスは法人向けということから、普通にアマゾンで購入するよりも安い商品や、まとめて買う場合に割引を受けられる商品をそろえるなど、価格面のメリットも打ち出す。

もう一つの特長は購入・支払いに関連する機能だ。社内の事前承認に活用できる見積書の作成や、月末締めの一括請求書払いにも対応する。また、アカウントは複数人で共有することができ、承認権限の付与や承認が必要な下限金額など、事業者のニーズに合わせた購買ルールのカスタマイズもできる。加えて、購入日時や品目などのデータを分析できるレポート機能も用意。これらをすべて無料で使えるようにした。

「購買担当者の悩みとして大きいのは、誰がいくら、どこから買っているかという情報が一元管理されていないこと。それがアマゾンで集約でき、データ分析できれば、あらゆるムダを削減できるはず」(アマゾンジャパンの星健一・Amazon Business事業本部長)。
(リンク先に続きあり)

2017年09月22日
長瀧 菜摘 : 東洋経済 記者

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506035526/続きを読む

アマゾン、「アスクル」や「大塚商会」などの企業が中心の国内法人向け通販事業に参入…工具や教科書など扱う商品は2億点

1: 曙光 ★ 2017/09/20(水) 22:51:17.96 _USER9
01-askul
アマゾン 国内の法人向け通販事業に参入へ
9月20日 20時16分
ネット通販で世界最大手の「アマゾン」が、国内の法人向けにオフィス用品などを扱う通販事業に参入することになり、今後日本企業との競争が激しくなりそうです。
「アマゾン」は20日、東京都内で記者会見し、国内で法人向けの通販事業に本格参入したことを明らかにしました。

扱う商品は、オフィス用品に加え、建設現場で使う工具類や業務用の調味料、教育機関向けの教科書なども含めて合わせて2億点に上るということです。

さらにこれらの商品は、国内だけでなく海外の業者からも調達することなどで、法人向けに低価格をアピールしたいとしています。

また商品を注文する企業の側に対しては、アマゾンが発注を毎月一括して請求書にまとめることで、事務負担などが軽減できるとしています。

国内で法人向けにオフィス用品などを扱う通販事業は、「アスクル」や「大塚商会」といった企業が中心でしたが、アマゾンの参入で、今後この分野の競争が激しくなりそうです。


続きはソースで
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170920/k10011149601000.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505915477/


続きを読む

米小売業界、アマゾンが席巻=店舗苦境「パニック状態」

1: 孤高の旅人 ★ 2017/09/11(月) 13:16:34.20 _USER9
20170911-00000012-jij-000-4-view
米小売業界、アマゾンが席巻=店舗苦境「パニック状態」
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091100188&g=int

 【ニューヨーク時事】米国の小売業界をインターネット通販最大手アマゾン・ドット・コムが席巻し、実店舗を展開する百貨店から衣料・生鮮食品店までが相次いで苦境に陥っている。買い物をネットで済ます消費者が増えているためで、「アマゾン1強」の様相を呈し始めた。急激な変化に業界からは「パニック状態」との悲鳴も上がる。
ツイッターでアマゾン批判=米大統領
 「健康に良いオーガニック食品をすべての人の手に届く価格にする」。アマゾンは137億ドル(約1兆4800億円)で買収した自然食品スーパー大手ホールフーズ・マーケットで先月28日からバナナやアボカド、サケなど生鮮食品の値下げを実施。ネットと実店舗の融合を目指すアマゾンが仕掛けた「価格戦争」に、スーパー業界に戦慄(せんりつ)が走った。
 食品スーパー最大手クローガーのマクマレン最高経営責任者(CEO)は「消費者の行動がこれまでになく劇的に変化している」と警戒を強めた。8日発表した四半期決算は8%減益。同社の株価は年初から約4割下落している。
 ネット通販の普及で客足が遠のく百貨店のJCペニーは、3カ月間で127の不採算店を閉鎖。エリソンCEOは「このような大量の店舗を一度に閉鎖するのはかつてない」と嘆いた。

 調査会社カウエンによると、2017年のアマゾンの衣料品売上高は280億ドルに達し、百貨店メーシーズを抜いて全米1位となるという。カジュアル衣料品では、アメリカンアパレルやエアロポステールなどが相次ぎ破綻し、ギャップは6日、約200店の閉鎖を発表した。衣料品のネット通販は試着ができないのが弱点とされてきたが、アマゾンは有料会員向けに、届いた衣料品を試着し、手元に残すと決めた商品にだけ代金が請求され、残りは無料で返品可能な仕組みを試験的に始めた。
 対抗措置として自前で立ち上げたネット通販を強化する動きもあるが、既に多くの消費者を囲い込んだアマゾンの力を借りようとする動きもある。
 小売り大手シアーズ・ホールディングスはアマゾンを通じ、自社ブランドの白物家電の販売を開始すると発表。スポーツ用品メーカーのナイキも同様の試みに乗り出した。ただ、メーカーの直接販売が拡大すれば、小売店には大きな打撃だ。スポーツ用品小売り大手ディックス・スポーティング・グッズのスタックCEOは「小売業はパニック状態だ」と訴えた。
 トランプ大統領は8月、ツイッターへの投稿で、各地の小売業者が打撃を受け「多くの職が失われている」とアマゾンを名指しで批判した。(2017/09/11-07:13)
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505103394/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ