SIerブログ

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企業別:Amazon

お前らはamazonのプライム会員?

1: 名無しさん@涙目です。(静岡県)@\(^o^)/ [CN] 2017/08/20(日) 08:49:43.18 ● BE:833816615-PLT(26000) ポイント特典
5月
http://news.livedoor.com/topics/detail/13487505/

Amazon ブランドがサードパーティセラーによって売られている可能性
2017年8月18日 7時50分
ブランドが自社製品をAmazonで販売したいと思っていなくても、その製品がサードパーティセラーによって売られている可能性は非常に高い。このような独立系の小売業者(たいていブランドの正規販売代理店ではない)が現在、多くのブランドにとって頭痛の種になっている。

商品が予定通りに届かなかったのでamazonプライムをまた延長してもらったぜ
得したw
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503186583/


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米企業に「アマゾンパニック」…アマゾンが進出する業界には強い逆風、ウォルマートも2割減益

1: スターダストレヴァリエ ★ 2017/08/18(金) 16:39:22.86 _USER
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米企業に「アマゾンパニック」 ウォルマートも2割減益
2017/8/18 16:03日本経済新聞 電子版

 米小売り大手の米ウォルマート・ストアーズが17日発表した2017年5〜7月期決算は、純利益が前年同期比23%減の28億9900万ドル(約3200億円)だった。17日の株価は前日比2%下落した。
足元の業績以上に市場が不安視しているのがアマゾン・ドット・コムの存在。直接の影響を強く受ける小売りはもちろん、アマゾンが進出する業界には強い逆風が吹き荒れる。まさに「パニック」といっていい状況だ。

 ウォルマ…


http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ18HMQ_Y7A810C1000000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1503041962/


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トランプ氏、米アマゾンを批判「納税をしている小売業者に大きな損害を与えている」

1: ノチラ ★ 2017/08/17(木) 11:07:27.78 _USER
51
トランプ米大統領が16日、ツイッターを通じて米ネット通販最大手のアマゾン・ドット・コムを批判した。「アマゾンは納税をしている小売業者に大きな損害を与えている」と主張し、「全米の町や市、州が傷つき、多くの職が失われている」と続けた。

 トランプ氏の投稿では、批判の根拠は明らかにされていない。アマゾンは1月、今後1年半の間に米国内で10万人以上の新規雇用を創出する計画を明らかにしている。

 米報道では、トランプ氏が投稿した時間帯は、アマゾンのジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)が個人として所有し社主を務める米紙ワシントン・ポストの記者が、CNNテレビに出演して南部バージニア州での衝突事件を巡るトランプ氏の発言について批判的に議論していた。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGT17H0H_X10C17A8EAF000/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502935647/


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もしAWSがなかったら、Amazonは大赤字

1: ノチラ ★ 2017/07/30(日) 13:39:28.42 _USER
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本日(米国時間7/27)Amazonは第2四半期の決算を発表した、その内容は期待外れだった ―― そしてJeff Bezosにとって残念なことに、彼はもはや太陽系で最も裕福な人間ではなくなり、2番目に裕福な人間という残念なポジションに追いやられた。

会社の損益はウォール街の期待に届かなかった。しかしAmazonのクラウドサーバー農場、AWSは、またしてもAmazonの利益を押し上げた。近代クラウドコンピューティングの基盤を築こうという同社の大きな賭けが、ここしばらく続いているAmazonの黒字四半期を生み出したと言えるだろう。

内訳を見てみよう:
https://infogram.com/aws_vs_amazon-192
Amazonは、AWSを年間100億ドル以上を稼ぎ出す一大ビジネスまでにした。しかもAWSはAmazonの全事業の中で最も利益率が高く、極めて順調に成長を続けている。第2四半期のAWSの売り上げは2016年の42%増だった。成長ペースはやや下がり気味で、2015年から2016年にかけての売上成長率は58%だった。

おそらくもっとも重要なのは、Amazonが次の四半期から赤字に戻るかもしれないと予告したことだ。Amazonは世界一の企業を目指して成長を続けるために、湯水のごとく金を使うことで長年知られてきた。そしてウォール街はこの戦略に対してかなり忍耐強かった。しかしAmazonは黒字の四半期を続け、その年株価は40%上がった。

Amazonが他の収入源を探り続ける中、サーバーの入ったビルを山ほど建設するという巨大な賭けは報われているようだ。Amazonは新規ビジネスへの強引な参入でよく知られている。巨大な食料品チェーンを137億ドルで買ったり、ビデオゲームをプレイする人たちにビデオストリーミングサービスを提供したり。AWSは成長が減速しているとはいえ、当分の間Amazonを支える柱の一つになることは間違いない。
http://jp.techcrunch.com/2017/07/28/20170727it-looks-like-amazon-would-be-losing-a-lot-of-money-if-not-for-aws/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1501389568/


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漫画家とAmazon、ガチで大喧嘩を始める

1: 名無しさん@涙目です。(徳島県)@\(^o^)/ [CN] 2017/07/29(土) 14:02:05.25 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
Amazonが勝手に「ブラックジャックによろしく」を無料配信。ロイヤリティも払わず

作者である佐藤秀峰が激怒。やめろと迫るもAmazonは聞く耳持たず

嫌がらせに「ブラックジャックによろち●こ」とタイトル変更


https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06XNW4QXM/
no title
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1501304525/


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アマゾン、4〜6月純利益77%減 配送などコスト増(日経)

1: 1984 ★ 2017/07/28(金) 10:07:38.34 _USER
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【シリコンバレー=中西豊紀】
 インターネット通販最大手の米アマゾン・ドット・コムが27日に発表した4〜6月期決算は純利益が前年同期比77%減の1億9700万ドル(約219億円)だった。
売上高は25%増えたが、配送などの諸経費がかさんだ。同社は短期の利益よりも先行投資を重視する姿勢を強調しており、7〜9月期も営業減益を予想している。

 売上高は379億5500万ドル。インドなど世界各地で進む配送センターの新設や動画コンテンツにかかる費用の増加で、
営業利益率が前年同期の4.2%から1.7%に急低下。ネット通販事業だけでみると、
北米の営業利益は38%減の約4億ドル、海外では約7億ドルの営業赤字となった。

 ただ、クラウド事業は営業利益が28%増の9億ドルと好調が続く。全体の売上高に占める割合は11%にすぎないが、
全体の利益を支える成長のけん引役となっている。

 4〜6月期の設備投資額は25億ドルで、前年同期の約1.5倍に増えた。ジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)は同日、
「引き続き優れた投資先を見いだしたい」とのコメントを発表。足元の経費増は将来の成長への種まきと位置付け、
今後もネット販売を中心に新規事業に取り組む考えを明確にした。

 同日は7〜9月期の売上高が前年同期比で20〜28%の増収になるとの予想も公表した。
一方で営業損益は4億ドルの赤字から3億ドルの黒字までの範囲を想定し、前年同期の5億7500万ドルの黒字には届かないとした。
見通しには買収予定の生鮮スーパー、米ホールフーズの業績は含まない。

 減益決算を受け、アマゾン株は同日の時間外取引で3%近く下落した。
有料会員向けの即日配送サービスの拡大や、動画を含めた取り扱い製品の充実といった施策がどこまで収益を生むのか。
ネット通販で築いた他社を圧倒する事業基盤の「強さ」が株高につながってきた一方、それが永続するかどうかには、なお課題が残る。

ソース
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGT28H0V_Y7A720C1EAF000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1501204058/


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ヤマト、アマゾンに1.7倍の運賃値上げと総量抑制を要請か

1: ばーど ★ 2017/07/25(火) 14:25:18.62 _USER9
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労働現場がパンクしたヤマト運輸と、その引き金になったアマゾンとの交渉が大詰めを迎えている。関係者によると、ヤマトがアマゾンに対して、現状の1.7倍への値上げを要請しているという。

 ヤマト運輸は、10月には運賃の値上げと総量コントロールする方針を打ち出している。大口の法人客にも値上げを要請しており、アマゾンとて例外ではない。

 ネット通販の王者であるアマゾン・ジャパンの宅配便数は、年間3億個にものぼる。このうち4分の3にあたる2億2000万〜3000万個をヤマト運輸が、残りを日本郵便が運んでいる。

 関係者によると、ヤマトが受けているアマゾンの荷物の平均単価は270〜280円。これは2013年に佐川急便が利益が出ないとしてアマゾンの仕事から撤退したときの価格に等しい。「タリフ」と呼ばれる運賃表の4割という水準だ。

 にもかかわらず、その価格で受けてきたのは、「アマゾン・ジャパンが物流機能の一部を負担していたから」(ヤマト関係者)だという。アマゾンが配送先のエリア別に仕分けして、基幹センターに持ち込んでいるというのだ。それとて、サービス残業に支えられてこそ見合う価格だったわけで、問題が表面化したことで、この単価では採算が合わなくなった。

続きはソースで
http://diamond.jp/articles/-/136018

★1が立った時間 2017/07/25(火) 08:18:47.52
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500960318/


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Amazonの影響が最も大きな国は「日本」…「小売店で買い物をする頻度減った」は米国を抜きトップに

1: trick ★ 2017/07/22(土) 03:54:12.95 _USER9
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PwCの調査によると、Amazonの登場で「小売店で買い物する頻度が減った」と答えた割合が最も高かったのは日本。日本では、オンラインで買い物をする消費者の10人中9人がアマゾンを利用したことがあるという。
 Amazon(アマゾン)は、小売店や消費者の買い物行動にどのような影響を与えているのか?――コンサルティング会社PwCのオンライン買い物客に関する世界的な調査によると、
「Amazonが登場したことで小売店で買い物をする頻度が減った」と答えた人の割合が最も高かったのは日本だった。世界全体では28%だったのに対し、日本は39%と、米国を上回った。

日本では、Amazonの登場で小売店での買い物頻度が減っている
 日本に次いで高かったのは米国(37%)。ブラジル(35%)、ドイツ(34%)もAmazonの影響が大きい。
 Amazonの影響は、他にも「他の小売業者のWebサイトで買い物をする頻度が減る」「Amazonでしか買い物をしない」などがあるという。
「Amazonで買い物をしたことがある」と答えたオンライン購買者(オンラインで買い物をする消費者)は、世界全体では56%、日本では90%を超えているといい、日本はさまざまな面でAmazonの影響が大きいことがうかがえる。

画像と記事全文はリンク先で
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/21/news085.html

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500663252/


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IBM、アマゾンが追い込む25年ぶりの苦境

1: ノチラ ★ 2017/07/20(木) 21:18:54.60 _USER
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米IBMの苦境が続いている。18日に発表した2017年4〜6月期決算で売上高が前年同期比4.6%減と、21四半期連続減収となった。米アマゾン・ドッド・コムに次世代IT(情報技術)ビジネスの本命であるクラウドで完全に主導権を奪われた。1990年代に3期連続赤字に陥って以来、約25年ぶりの試練を克服できるのか。

■高収益事業の伸び鈍化

 「また、がっがりさせられた決算だった」(米BMOキャピタル・マーケ…
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO19046960Q7A720C1000000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1500553134/


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アマゾン「デリバリープロバイダ」問題、ヤマト撤退で現場は破綻寸前

1: ばーど ★ 2017/07/17(月) 16:19:23.89 _USER9
6月末ごろからネット上で騒がれるようになった、Amazon.co.jpの「デリバリープロバイダ」問題。当日お急ぎ便などが指定日に届かず、
また多くのケースで配送業者が「デリバリープロバイダ(※Amazon.co.jpと提携している地域限定の配送業者の総称)」になっていたことから、ネット上ではこの「デリバリープロバイダ」が配送遅延の原因なのでは――と推測する声が多くあがっていました。

アマゾンジャパンのジャスパー・チャン社長は10日の会見で、「配送遅延は実際に発生していたが、現在は解消した」と語りましたが(関連記事)、利用者からは依然として「荷物が届かない」といった声があがっている状態です。
果たして「デリバリープロバイダ問題」とは何なのか、なぜ配送遅延は起こるのか――。実際に現場で働くスタッフに取材したところ、想像以上に過酷な実情が浮かび上がってきました。

デリバリープロバイダについては、ネット上では6月末ごろから話題に
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デリバリープロバイダ勤務、Aさんの声 「遅延が出るのは当たり前の環境」

 最初に話を聞いたのは、実際にデリバリープロバイダで配送業務に携わっているというAさん(仮名)。勤務場所は関東にある配送拠点(デリバリーステーション)の1つで、主に配車や仕分けなどを担当しているとのこと。また、人手が足りない時にはドライバーとして自ら配送を行うこともあるそうです。

―― 最近になって注目を集めていますが、「デリバリープロバイダ」というのは以前からあった仕組みなのでしょうか。

Aさん:私が所属する会社は比較的最近参入したのですが、仕組み自体は以前からあったと認識しています。ただ以前は荷量が今ほど多くはなかったので、あまり問題にならなかったのだと思います。

―― そもそもデリバリープロバイダとは何なのでしょう?

Aさん:簡単に言えば、地域限定の配送業者の集合体です。ヤマト運輸や佐川急便といった大手だけではカバーしきれない配送を、地域の配送業者が請け負うシステムだったのですが、大手企業の撤退などがあり、当日配送が手薄になったことで、デリバリープロバイダによる配送が一気に増えました。

デリバリープロバイダとして公開されている5社
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―― Amazonのサイトによると、TMG、SBS即配サポート、札幌通運、ファイズ、丸和運輸機関の5社がデリバリープロバイダとされていますが、実際はこの5社以外にもあるのでしょうか。

Aさん:デリバリープロバイダと呼ばれているのはこの5社ですが、この5社がさらに小さな地域の運送会社をまとめている形です。

―― ネット上では、配送の遅延や再配達依頼ができないといった声が多数見られましたが、こうしたトラブルは実際に起こっているのでしょうか。

Aさん:日常茶飯事です。弊社はTMGという会社にコールセンター機能を外注しているのですが、そこがパンクしてしまい、各デリバリーステーションに連絡が来ないということが毎日のようにあります。また、再配達の連絡もTMGから配信されるのですが、再配達時間の終了10分前に来たりするので対応しきれないというのが実情です。

―― 編集部内でも「終日家にいたのに、日付が変わってから『不在のため持ち帰った』というメールが来た」といった声がありました。

Aさん:十分あり得ると思います。例えば建物名が書いてなかったり、分かりにくい場所に家があったりすると、ドライバーによってはすぐに住所不定で持ち帰ってしまうことがあります。また配送時間があまりにも遅くなった場合、訪問せずに持ち帰る事例もあります。

実際に配達遅延に遭ったケース。「当日お急ぎ便」で商品を注文し、その日は終日在宅だったにもかかわらず、「不在のため持ち帰りました」との連絡(不在票もなし)

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―― 現場から見て、他にどんなトラブルがありましたか。

※続く 全文はソース先で

ねとらぼ (2017年07月16日 19時15分)
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/14/news098.html

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500275963/


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