SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


その他:ネット関連記事

「こんにちは! あなたのデバイスをクラックしたハッカーです」 ビットコイン要求する詐欺メール出回る

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/11(火) 15:17:30.29 _USER
no title

詐欺メールの詳細(より)
 「こんにちは! 私は数ヶ月前にあなたの電子メールとデバイスをクラックしたハッカーです」――こんな書き出しで、ビットコインを要求する詐欺メールが出回っているとし、警視庁などが注意を呼び掛けている。

 メールのタイトルは「あなたのパスワードが侵害されました」。本文は「こんにちは! 私は数ヶ月前にあなたの電子メールとデバイスをクラックしたハッカーです。あなたが訪問したサイトの1つにパスワードを入力君た。それを傍受しました」と始まり、受信者のパスワードだという文字列が書かれている。

 さらに「あなたがサイトで楽しむとき(あなたは私が何を意味するか知っています!) あなたのカメラのプログラムを使用してスクリーンショットを作成しました。その後、私はそれらを現在閲覧されているサイトのコンテンツに結合しました」「私は沈黙のためにあなたからの支払いを期待しています。私は$555が良い価格だと思います! Bitcoin経由で支払う」などと書かれている。

 文章が翻訳調のため意図が分かりづらいが、「あなたが不適切なサイトを閲覧していたので、あなたスマホを使って顔写真を撮り、サイトのスクリーンショットと組み合わせた。この画像をばらまかれたくなければ、ビットコインを支払え」といった意味だとみられる。

 また、メールの最後には「ばかなことしないで! 警察や友人はあなたを確実に助けません... p.s. 私はあなたに将来のアドバイスを与えることができます。安全でないサイトにはパスワードを入力しないでください。私はあなたの慎重さを願っています。お別れ。」と書かれている。

 警視庁は「相手に返信等はせず、要求に応じないで」と呼び掛けている。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

別のパターンなど詳細が出てますのでこちらも。
注意情報|一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター
https://www.jc3.or.jp/topics/virusmail.html

2018年12月11日 13時50分 公開
ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/11/news097.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544509050/


続きを読む

ネット「ダフ屋」規制法が成立

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/08(土) 04:51:39.51 _USER
20171202-OYT1I50045-L
インターネット上の「ダフ屋」を規制するチケット不正転売禁止法が8日未明の参院本会議で全会一致で可決、成立した。2020年東京五輪・パラリンピックの入場券の高額転売を防ぐ狙いで、超党派議員が提案した。主催者の同意なしに商売として定価を超える価格で売る行為を「不正転売」とみなして禁じる。違反した場合、1年以下の懲役または100万円以下の罰金を科す。公布後6カ月間の周知期間を経て施行される。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38703620Y8A201C1EA3000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544212299/


続きを読む

ふるさと納税 市町村が受けた寄附の“10%超”がサイトへの手数料等に 東海3県独自調査で判明

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/06(木) 19:03:43.01 _USER
ふるさと納税をめぐる東海3県全市町村への取材で、市町村が受けた寄附の1割以上が、寄附を募る「ポータルサイト」への手数料などに回っていることが明らかになりました。専門家は、「高額で、制度の趣旨にそぐわない可能性がある」と指摘しています。

 東海テレビは愛知・岐阜・三重の125すべての市町村に対し、昨年度のふるさと納税の受け入れ状況とともに、手数料などとしてポータルサイト運営会社に支払った金額をアンケートで取材しました。

 手数料や広告料など、サイト側に支払われたのはあわせて19億6千万円あまりで、寄附全体の10.2%、サイトを通じた寄附の11%に上りました。

 この割合を昨年度の全国でのふるさと納税の寄附3653億円にそのまま当てはめると、およそ370億円がサイト側に支払われた計算になります。

 また、市町村からは「返礼品と違って、手数料は地元に1円も落ちない」と苦慮する声の一方で、「高額と言わざるを得ないが必要不可欠だ」など、サイトの役割を評価する意見も寄せられています。

 ふるさと納税をめぐっては、寄附の3割以上に相当する行き過ぎた「返礼品」が問題とされていますが、そのほかの経費の内訳として、こうした「手数料」の実態が明らかになるのは初めてです。

慶應義塾大学・土居丈朗教授(財政学):
「(寄付した)自分の思いが9割しか自治体に届いていないことになる。(1割の手数料は)なかなかの水準の高さだと思います。公益に資する形で手数料を取っているということを業者は説明求められる」
(最終更新:2018/12/06 12:29)
http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=69406&date=20181206
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544090623/


続きを読む

年収25億円の7歳児、世界で最も稼ぐユーチューバーに

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/04(火) 14:49:22.54 _USER
4d4a5579cd348c3d32e68973bf587a3c
7歳のライアンは、ほぼ普通の小学1年生だ。電車や車が大好きで、ディズニーのキャラクターに笑い、レゴで大都市を丸ごと作り上げる。他の子との違いは、遊ぶときにはカメラが回っていること。動画はすぐにユーチューブにアップロードされ、1730万人のフォロワーに向けて配信される。フォロワーの大半は、自分と同じ小学生だ。

ライアンは、こうした短くてシンプルな動画により、ネット上で屈指の人気を誇るインフルエンサーの一人となった。主役のユーチューブチャンネル「Ryan Toysreview(ライアンのおもちゃレビュー)」は累計再生回数が260億回に達しつつある。

ライアンは動画を通じ、際限のないおもちゃで遊べるだけではなく、たゆまぬ収入源を得ている。フォーブスがまとめる「世界で最も稼ぐユーチューバー」ランキングでは今年、6月1日までの1年間で推定2200万ドル(約25億円)を稼いだライアンが首位に輝いた。

ライアンのチャンネルは、ユーチューブ上で一つのトレンドとなっている「アンボクシング(開封)」系コンテンツのひとつだ。これはおもちゃやIT機器などの商品を開封しながらその機能などを説明するもので、ライアンの場合はそれを大興奮で叫び、笑いながら行う。

ライアンの収入の大半にあたる2100万ドルは、「Ryan Toysreview」と「Ryan’s Family Review」の2チャンネルの動画冒頭に流れるプレロール広告からのものだ。この広告収入は再生回数と比例しており、ライアンはランキング入りした他のユーチューバーよりも動画再生回数が多いため、首位の座に立ったことは驚きではない。

残る100万ドルはスポンサー付き動画からのものだが、その比重は他のユーチューバーと比べ少ない。これは、ライアン(とその両親)が受け入れる契約が少ないこともあるが、視聴者層が購買力のない小学生であることも一つの理由となっている。

7歳児がこれほどの大金を稼いでいるという事実と同じくらい不可解なのが、現代の子供が自分ではなく他の子がおもちゃで遊ぶ様子をみたがっている理由だ。多くのアンボクシングコンテンツ制作者(ライアンは含まず)の代理人を務めるボトル・ロケット・マネジメント(Bottle Rocket Management)の創業者で最高経営責任者(CEO)のチャス・ラカレイドはこう語る。

「アンボクシング動画は、自分が本当に欲しがっているもの、特に自分の手には届かないものを受け取り、開封するという喜びの実体験の代替物となっている。何かを手にできなければ、次善なのはバーチャルにそれを体験すること、他の人がそれで遊んでいる様子を見ることだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00024229-forbes-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543902562/


続きを読む

女「コミュニケーションで2ちゃんねる用語使う男。キモい。」

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/12/02(日) 09:18:53.07 BE:194767121-PLT(12001)
af9940104016w-400x266

一方、「ぷぎゃー、キタコレ、ワロスなど2ちゃん用語を対面で話していた時に冷めた」(20代女性/管理・事務職)という人も。
筆者(編集部T)も彼氏に突然「ママーッ!」(編注:ネット上で興奮したときによく書き込まれる言葉)と叫ばれ、理解できないと思い別れたことがある。
2ちゃんねる用語やなんJ語(編注:「なんでも実況J」などの匿名掲示板で使用される言葉)がお互いの共通言語であれば、
コミュニケーションも取れるし、親密さをアップするきっかけになるかもしれない。しかしそうでない場合、断絶を生む可能性の方が
非常に高いので避けたほうが賢明ではないだろうか。

https://news.careerconnection.jp/?p=63496
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1543709933/


続きを読む

受信料払わない人はどう見える? NHKネット同時配信

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/01(土) 18:25:30.01 _USER
AS20181130005240_commL
NHKの番組がテレビと同時にネットでも24時間見られる「常時同時配信」の実現に向け、総務省が来年の通常国会に放送法改正案を提出する詰めの調整に入った。NHKは1953年のテレビ放送開始以来、最大の転換点を迎えることになる。「公共放送」ではなくなり、「公共メディア」に生まれ変わるからだ。

2020年の東京五輪に向け、NHKは来年度中にも総合とEテレの2チャンネルについて、ネットでの同時配信を始める考え。NHKの番組が届く範囲が大きく広がることになる。テレビの受信料を払っていない人がネットで見ようとすると、契約を促すメッセージが画面の一部に表示される見込みだ。

 視聴者にとって、利便性が高まるのは間違いない。テレビがなくても、ネットに接続していれば番組がいつでもどこでも見られる。情報を入手するための手段としてネットの存在感は飛躍的に高まっており、「(同時配信は)NHKが公共的な情報の社会的基盤の役割を果たすために実現すべきサービスだ」(上田良一会長)という主張には反論するほうが難しいのが現実だ。

 それでも残された課題は多い。ひとつは、民放キー局が地方局への影響や広告の仕組みができていないことを理由に同時配信に足踏みするなか、NHKだけがネット空間で存在感を高めていくことへの懸念だ。

 「いまのNHKの報道には政権との距離感が不透明な部分があり、権力を監視し検証する視点が欠けているのではないかと疑問を抱くことも多い。報道機関として重要な責務を果たせないままメディアとして巨大化していく怖さがある」と砂川浩慶・立教大教授(メディア論)はいう。

 同時配信という「ハコモノ」ありきで議論が進み、報道や番組の質などについて掘り下げる機会がほとんどなかったことも問題だと指摘。「NHKは批判に対して誠実に耳を傾け、視聴者との対話をもっとオープンにやっていく必要があるのではないか」

 ネット時代の新しい受信料体系…
https://www.asahi.com/articles/ASLCZ560TLCZULFA026.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543656330/続きを読む

「社会に情報が多すぎる」すべての年代で80%以上に

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/01(土) 01:45:23.21 _USER
ghrg
「今の社会は情報が多すぎる」と感じている人は80%以上にのぼり、特に30代以下では、多くの情報の中で「自分が知りたいことだけ知っておけばいい」と考える人が比較的多いことが、NHK放送文化研究所が行った調査で分かりました。

調査は、インターネットやSNSの普及が社会に与える影響などを調べようと、ことし6月に全国の16歳から69歳までの男女3600人に用紙を配布し、2300人余りから回答を得ました。

調査結果をみますと、まず情報に関する意識について、「今の社会は情報が多すぎると思う」と考える人は、調査したすべての年代で80%以上にのぼりました。

男女と年齢別で「情報が多すぎる」と考える人が最も多かったのは、「40代の女性」で90%でした。

また多くの情報の中で、「自分が知りたいことだけ知っておけばいい」と考える人は、全体では31%ですが、30代以下で比較的高く、20代では男性が45%、女性が44%となっています。

大多数の人が「情報が多すぎる」と感じている中で、特にSNSをよく利用する30代以下の世代では、「自分が知りたい情報だけで十分」という考えの人が、他の年代よりも多いことがうかがえます。

一方、政治や経済、社会の動きを伝えるニュースとの接し方について尋ねたところ、「たまたま気づいたものだけで十分だ」と、いわば「受動的」に接する人は全体の34%、「意識して自分から接している」という「能動的」な人は65%でした。

これを年代別にみますと、20代以下では逆転しており、「たまたま気づいたものだけで十分」という受動的な人が50%余りになっています。

検索サイトやSNSが、利用者にあわせて情報を分別する機能によって、自分が見たい情報しか見えなくなる「フィルターバブル」という現象が広がっていることが指摘されていますが、調査を行ったNHK放送文化研究所では、「日本においてもインターネットで情報選択しているつもりが、気づかないうちに『フィルターバブル』に陥っている可能性があるのではないか」と考察しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181130/k10011730031000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543596323/


続きを読む

わりかんアプリ「paymo」がサービス終了へ

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/29(木) 17:31:02.47 _USER
 d21059-28-162961-0
AnyPayは11月29日、同社が2017年1月より提供しているわりかんアプリ「paymo」について、2019年5月30日でのサービス終了を発表した。なお、BtoB向けの決済サービス「paymo biz」については、サービスを継続する。

AnyPayは、2016年に設立。ペイメント事業やブロックチェーン関連事業を展開し、2017年には投資事業を設立。国内外のシェアリング市場、特にモビリティ領域に積極的に投資しており、インドのカーシェアリング「Drivezy」に今後3年間で約113億円投資すると発表している。

 同社広報部では、「今回のサービス停止は、弊社の経営方針の変更のためとなります。ご利用いただいた皆さまにはご迷惑おかけします」とし、「決済サービスpaymobizはリリースから成長を続けています。今後は、paymo bizに注力していくと共に、ペイメントの新規事業への展開も検討していきます」とコメントしている。

 新規取引は12月6日まで、払い出しは2019年4月25日までとしているが、支払いサイクルが遅くなる関係上、早めに払い出しを申請した方が良いとしている。同社では今後、ペイメント事業は「paymo biz」に注力するほか、投資事業の加速、シェアリングサービスへの投資知見を生かした新規事業を検討するという。
https://japan.cnet.com/article/35129383/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543480262/


続きを読む

ストリーミング音楽は約54%でダウンロード超え、前年比27%増

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/26(月) 18:50:20.24 _USER
list
日本レコード協会(RIAJ)は21日、2018年第3四半期(7〜9月)の音楽配信売上実績を発表した。音楽配信売上は、前年同期比108%の157億1,300万円。2018年1月〜9月累計の音楽配信売上は、前年同期比112%の478億2,300万円となった。

このうち、サブスクリプション(サブスク)の音楽が前年同期比125%の76億1,300万円、サブスク音楽ビデオが同92%の1億2,400万円、広告をあわせたストリーミングの合計は前年比127%の85億5,700万円。

一方、ダウンロードは合計61億7,700万円。ストリーミングサービスの売り上げがダウンロードを大きく上回った。売上金額構成比はストリーミングが54%、ダウンロードが39%。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1155109.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543225820/


続きを読む

個人投資家の株価操作摘発 「フル板」悪用の新手口

1: ラテ ★ 2018/11/25(日) 14:49:03.56 _USER
gwgindex
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38070840S8A121C1CC0000/

2018年11月25日 11:30 日本経済新聞

個別株の全ての注文状況をリアルタイムで確認できる「フル板」と呼ばれる情報提供サービスが、個人投資家による株価操作に悪用されていた。その日の終値で売買する「引け成り」と呼ばれる注文に目を付けた手口について、証券取引等監視委員会の幹部は「思いも寄らなかった」と話す。

監視委は10月、個人投資家の男性が7銘柄で株価を操作していたと認定し、金融商品取引法違反の偽計取引に当たるとして課徴金納付命令を出すよう金融庁に勧告。同庁は11月16日、男性に73万円の納付命令を出した。

その手口は以下のようなものだった。

例えば、A社株に引け成りで1千株の買い注文が出ていた場合、引け成りで同数の売り注文を出し、第三者の新たな注文を抑制。そのうえで市場が閉まる直前にA社株を500株買い付け、即座に先の1千株の売り注文を取り消して新たに500株の売り注文を出す。

買い注文1千株に対して売り注文500株と、買い優勢の状況となり、終値はわずかに上昇。500株の買い付け価格と引け成りの売却価格の差額が利益となる。

これを可能にしたのが、引け成りを含む全て(フル)の注文状況(板)を確認できる「フル板」の情報。かつては機関投資家しか見られなかったが、東京証券取引所は2010年から個人投資家にも開放しており、インターネット証券会社などが提供サービスを行っている。

大量の注文を同時に出すなどして株価を操作するには資金力が必要で、相場操縦は仕手筋と呼ばれるプロ集団の世界だった。ところが今回の手口は、既に出ている引け成り注文に合わせて瞬間的に売り買いの需給バランスを操るだけだ。

ネットを通じてリアルタイムで情報を入手し、取引できる環境が整ってきたことで、「資金力のない個人でも相場を操ることは可能になっている」と監視委幹部は指摘。「たとえ少額でも不正取引を見逃すことはできない」と強調している。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543124943/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ