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その他:ネット関連記事

NHK同時配信、正式に始まる

1: ムヒタ ★ 2020/04/01(水) 14:04:52.08 ID:CAP_USER
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NHKは1日、テレビ番組のインターネット同時配信サービス「NHKプラス」を正式に始めた。総合テレビと教育テレビが対象で、放送と同時にスマートフォンなどで番組を視聴できる。試行期間の3月は午前7時から翌日午前0時までの1日17時間だった同時配信を午前6時からの18時間に拡大する。NHKは2020年度末までに最大350万件の登録を想定している。

NHKプラスでは番組の同時配信のほか、番組の放送中でも最初から視聴できる「追いかけ再生」や、放送終了から1週間番組を見返せる「見逃し配信」などの機能を使える。

NHKは同時配信を「放送の補完」と位置づける。視聴者はNHKと放送受信契約を結んでいれば追加の負担なく利用できる。
2020/4/1 13:51
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57503610R00C20A4X30000/



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高校生ネット利用4時間 内閣府の青少年実態調査

1: ムヒタ ★ 2020/04/01(水) 10:58:49.16 ID:CAP_USER
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内閣府は1日までに、青少年のインターネット利用環境に関する2019年度の実態調査結果の速報を発表した。平日1日当たりの高校生の平均利用時間は18年度より31分増えて4時間8分だった。中学生は12分増えて2時間56分、小学生は11分増の2時間9分だった。

スマートフォンやタブレット端末、携帯ゲーム機などの利用時間を合計した。ネットを3時間以上利用する小学生は29.3%、中学生は45.8%、高校生は66.3%に上った。

複数回答でネットの使い方を尋ねたところ、中学生は動画視聴が84.3%で最多。ゲームが76.4%、無料対話アプリLINE(ライン)などの「コミュニケーション」は75.3%だった。高校生の最多はコミュニケーションの90.1%。

9歳以下は57.2%がネットを利用し、平均利用時間は1時間25分だった。

調査は今年1月〜2月に実施。青少年と、同居する保護者の各5千人、9歳以下の低年齢層の保護者3千人が対象で、回答率は青少年63.9%、保護者67.7%、低年齢層保護者74.2%だった。
2020/4/1 10:37
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57498520R00C20A4CR0000/



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「魔法のiらんど」、ホームページやブログ機能をきょう終了

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/31(火) 20:02:05.68 ID:CAP_USER
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KADOKAWAは3月31日、女性向けポータルサイト「魔法のiらんど」のホームページやブログなどの一部機能を終了する。理由は「もっと創作しやすい場にするため」で、今後は小説の投稿に特化したサービスとして運営する。各機能の終了を含むサイトのリニューアル作業は23日から進めており、31日中に完了する予定だ。

魔法のiらんどは、NTTドコモの「iモード」と同じ1999年にスタート。ユーザーが自身のホームページを無料で作成し、友人や他のユーザーと交流できる機能が“ガラケー世代”の中高生に支持された。ホームページ上のアクセスカウンターで「キリ番」(切りのいい番号)を踏んだ人が、サイトの作成者に報告したり、掲示板に記念のコメントを書き込んだりする文化も定着した。

 2005年に連載された「恋空」が大ヒット作となるなど、小説を投稿できるサービスも話題を呼んだ。スマートフォンが普及した今も10代の女性から根強い支持があるといい、運営元の媒体資料によると、月間ページビューは15億、月間ユニークユーザー数は250万に上る。

 今回のリニューアルでは、ホームページ、ブログ、アルバム、掲示板、メールマガジン、アンケート、読書ログなどの各機能を終了する他、フィーチャーフォン向けサービスの提供も終える。刷新後は、小説の投稿、編集、検索、閲覧など、小説に関連したサービスのみを提供する。

 KADOKAWAは「もっと創作しやすい場にするために、いまの時代にあった、使いやすくシンプル、そして女の子の気持ちに寄り添ったサービスにリニューアルすることにしました」と説明。「魔法のiらんどで作品を書くこと、読むことで、さまざまな人や感性とつながり、皆さんの世界が広がってゆくように」としている。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/31/news094.html



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“フェイクニュース” 若い世代より中高年が「信じやすい」

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/28(土) 19:57:35.61 _USER
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新型コロナウイルスをめぐってさまざまな間違った情報がインターネットを通じて拡散されてしまうことが問題となっていますが、こうしたうその情報、いわゆる「フェイクニュース」は若い世代より中高年のほうが「信じやすい」とする大規模調査の結果を国内の研究機関がまとめました。

調査を行ったのは国際大学グローバル・コミュニケーション・センターのグループです。

調査は、日本国内の10代から60代までの6000人を対象に、「電波でムクドリが大量死している」など実際に拡散した9つの「フェイクニュース」に対する反応について、アンケート調査を行いました。

その結果、フェイクニュースを見てうそだと気が付かなかった人を世代別でみると、いずれも平均で60代が最も多く84.4%となり、次いで50代が80.1%となりました。

一方、最も低かったのは40代で74%でした。

また、メッセージアプリやメールマガジンなどをよく利用する人のほうがツイッターなどのSNSをよく利用する人に比べて、フェイクニュースと気が付かずに拡散しやすい傾向がみられたということで、グループによりますとほかの人たちのコメントがあるかないかの違いが影響している可能性があるということです。

調査を行った山口真一主任研究員は「中高年世代は、自分の考えに自信があることで誤った情報を信じてしまいがちになっている可能性がある。新型コロナウイルス対策では間違った情報は混乱を招くおそれがあるので一度立ち止まって考えることが大切だ」と話しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200328/k10012355491000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1585393055/


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収束見えぬコロナ「これを機にオンライン選挙実現させたら」に賛同の声続々

1: ダサブビル(愛知県) [ID] 2020/03/27(金) 00:31:44.25 ● BE:156193805-PLT(16500)
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実業家の堀江貴文氏(47)が26日、自身のツイッターを更新。任期満了に伴う東京都知事選(6月18日告示、7月5日投開票)について持論を投稿した。

東京都の小池百合子知事が新型コロナウイルス感染症の「オーバーシュート(爆発的患者急増)を防ぐ重大局面」として、今週末は不要不急の外出を避けるほか、平日はできるだけ自宅で仕事を行い、夜間も外出を控えるよう要請している。

都では26日、少なくとも40人規模の新型コロナウイルス感染者が新たに判明。2日連続で多数の感染者が出ており、収束の気配が見えない事態となっている。

3カ月半後に控える都知事選について、堀江氏は自身のツイッターで「都知事選どーすんだろう。これを機会に爆速でオンライン選挙の仕組みを作り実現させたらすごいなぁ」と投稿した。

堀江氏の投稿に「オンライン投票なら絶対投票する!」「賛成です。この逆境を前向きに捉えてほしいです」「これは爆速実現してほしい」「どんどん行政サービスをオンライン化に」と賛同する声が広がっている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/26/kiji/20200326s00041000276000c.html
< 引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1585236704/br />br />br />続きを読む

ネット証券、口座開設が急増 株価急落で初心者参入

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/26(木) 22:30:06.38 _USER
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インターネット証券で新規口座を開設する個人が急増している。楽天証券では2月の開設数が初めて10万を超え、3月は2月比で3割程度増えそうだという。株式投資の初心者が足元の株安を「投資を始める好機」と捉えている。これまでの相場下落局面でも新規開設は増えたが、個人投資家の広がりは一時的だった。証券会社のアフターフォローが問われそうだ。

広島県に住む会社員で投資初心者の谷昭仁さん(26)は3月中旬に楽天…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57265710W0A320C2EE9000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1585229406/


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YouTube、全世界で配信動画の画質を「標準」に制限--ネット負荷軽減策

1: ムヒタ ★ 2020/03/25(水) 09:04:41.82 _USER
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 Google傘下のYouTubeは米国時間3月24日、同社サービスからストリーミング配信するすべての動画の画質を約1カ月間、世界中のどの地域にいるユーザーに対しても標準画質にすると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大が加速し、重要な情報源でありかつ娯楽の手段でもあるインターネットの利用が高まる中、世界全体のネットワーク負荷を軽減するのが狙い。

 YouTubeの声明によると、動画のデフォルト設定を「標準画質」にするこの措置は24日から全世界で実施され、約30日間継続される予定。なお欧州では、先週から既にこの措置が実施されている。

 YouTubeの月間アクティブユーザー数は現在約20億人に達しているが、同社では新型コロナウイルス感染拡大の影響について、需要のピークはそれほど変わっていないが、利用パターンに変化が見れるとし、具体的には自宅から利用するユーザーが増えた結果、需要のある時間帯が長くなったいっぽうでピーク時のトラフィック量は低下していると述べている。
2020年03月25日 07時58分
https://japan.cnet.com/article/35151297/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1585094681/


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Google翻訳を超えた? 新しい翻訳サービス「DeepL」がその精度の高さで話題に【やじうまWatch】

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/23(月) 14:07:25.36 _USER
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 新しい翻訳サービス「DeepL」がその精度の高さで話題になっている。Google翻訳はもちろん、「みらい翻訳」にも匹敵するのではないかともっぱらの評判だ。

 DeepLは、人工知能を取り入れた翻訳サービス。これまで海外を中心にサービスを展開していたが、日本語は非対応ということで、あまり知られた存在ではなかった。この度新しく登場したバージョンは日本語にも対応しており、その精度の高さはすでにネットでも評判になっている。その評価は「敬語をちょっと直すだけでほぼ完璧な翻訳」「英語を勉強する意味がなくなりそう」などと絶賛の嵐だ。同じく日本語翻訳の精度の高さで知られるみらい翻訳を連想する人も多いようで、これからさらに詳しい比較などが待たれる。主に法人向けの価格体系が設定されているみらい翻訳に対し、こちらは個人ユーザー向けのプランということでも、注目を集めそうだ。

□DeepL翻訳
https://www.deepl.com/ja/translator
□DeepL翻訳が日本語と中国語を習得(DeepL翻訳)
https://www.deepl.com/blog/20200319.html
□「敬語をちょっと直すだけでほぼ完璧な翻訳」Google翻訳以上?DeepL翻訳がスゴいという話(Togetter)
https://togetter.com/li/1484117
□お試し翻訳 みらい翻訳 イノベーティブな機械翻訳
https://miraitranslate.com/trial/

2020年3月23日 12:00
INTERNET Watch
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1242290.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584940045/


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70代の7割がネット利用 「老人」像の崩壊 ネットもお金もガンガン使う巨大な消費者群

1: 花火祭り ★ 2020/03/21(土) 12:23:30.89
 総務省の2018年発表の情報通信白書では、60代後半のインターネット利用率が69%となっており、現在では70代の約7割がネットを利用していると考えられます。今後もネットを利用するシニアはますます増えて、大きな市場となることが予想されます。

 ウィンドウズ95が発売された1995年、今から25年ほど前から企業ではIT化が急速に進み、誰もがメールなどを否応なしに使うようになりました。年金受給年齢の65歳の人は、当時40歳だったことになり、ネットを使いこなしてきた世代です。

 また、2020年代に3Gが停波される予定のため、「ガラケー」とよばれる従来型携帯電話が使用できなくなり、多くのシニアがスマホを利用し始めると予想され、こうした動きもネット利用拡大の要因となるでしょう。

 FAXや固定電話などがメインだったアナログな時代と、携帯電話やメールがメインのデジタルな時代の両方を知っているシニア世代は、ネットが当たり前だと感じているミレニアム世代よりもその便利さを理解しています。そのため、貪欲にネットを使いこなそうと考えるかもしれません。

 以上から、企業側は、以前のシニア像を大きく刷新してビジネス戦略を練る必要があるといえます。この世代は人口が多く、子育てにお金がかかる30〜40代よりも購買意欲が高いと考えられ、便利なサービスや商品があれば積極的に購入するかもしれません。

 たとえば、旅行サイトのトリップアドバイザーなどを使いこなし、ホテルを予約してレビューを書き込むことなども考えられます。

 企業側が意識すべきことは、シニアは若者とは興味・関心がある事柄が違うという点です。たとえば、健康に対する不安を持っているとすれば、保険や健康食品、健康器具、手軽なスポーツなどに興味を持つでしょう。老後資金に対する不安があれば、貯蓄、資産運用、相続について積極的に情報収集をするでしょうし、将来の孤独に不安があれば、地域社会で交友関係を広げたり、家族とのつながりを考えて孫への贈りものをして喜びを得たりするでしょう。または、持て余している時間を埋める商材などもヒットするかもしれません。

 企業は「シニアはネットを使う人が少ない」という漫然としたイメージを変えない限り、10年先、20年先のビジネスを考えることはできないはずです。金銭的に余裕があるシニアをターゲットとした良質で高価なサービスや商品がヒットする時代になるということです。

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https://biz-journal.jp/2020/03/post_147299.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584761010/


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2019年の「ソーシャル広告費」は4,899億円、ネット広告媒体費全体の29.5%に 

1: Toy Soldiers ★ 2020/03/21(土) 09:51:17.75
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D2C、サイバー・コミュニケーションズ(CCI)、電通、電通デジタルの電通グループ4社は、「2019年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」を発表した。電通が3月に発表した「2019年 日本の広告費」のなかから、「インターネット広告媒体費」に焦点を当てて分析・予測を行っている。

「2019年 日本の広告費」によると、日本の2019年の総広告費は6兆9,381億円。そのうち「インターネット広告費」は、前年比119.7%の2兆1,048億円(全体の30.3%)に達し、テレビメディア広告費の1兆8,612億円(全体の26.8%)を初めて抜き去った。「インターネット広告費」から「インターネット広告制作費」と「物販系ECプラットフォーム広告費」を除外した「インターネット広告媒体費」は、前年比114.8%の1兆6,630億円だった。

参考記事:
日本の広告費、インターネット広告費がついにテレビメディア広告費を超える【電通調べ】

インターネット広告媒体費、ビデオ広告がめざましい成長
インターネット広告媒体費を広告種別で見ると、構成比が高いのは「検索連動型広告」40.2%(6,683億円)と「ディスプレイ広告」33.3%(5,544億円)で、この2つで7割超を占める。構成比は19.1%と2割に達しなかったが、「ビデオ(動画)広告」も3,184億円(前年比157.1%)と大きく伸長しており、さらなる成長が期待される。


インターネット広告媒体費の広告種別構成比
取引手法別に見ると、「運用型広告」79.8%(1兆3,267億円)、「予約型広告」13.9%(2,314億円)、「成果報酬型広告」6.3%(1,049億円)。前年との比較では、運用型広告・予約型広告ともに約15%の増加だ。


インターネット広告媒体費の取引手法別構成比
取引手法別×広告種別では、「運用型の検索連動型広告」40.2%(6,683億円)、「運用型のディスプレイ広告」24.2%(4,030億円)、「運用型のビデオ(動画)広告」15.2%(2,520億円)が多勢を占める。成長率では、純広告やタイアップ広告として展開される「予約型のビデオ(動画)広告」が前年比229.4%と急拡大している。


https://webtan.impress.co.jp/n/2020/03/19/35588
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584751877/


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