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その他:ネット関連記事

琉球新報「ツイッターに質問箱作りました!県民投票やフェイクニュースの事をどしどし質問してね」

1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [FR] 2019/02/17(日) 12:37:29.54 BE:844481327-PLT(12345)

県民投票への疑問はここへ! フェイクか事実か確認も ファクトチェック取材班がツイッターに「質問箱」設置

琉球新報は16日、県民投票に関する疑問やSNS(会員制交流サイト)などで発信されている内容に関し、事実かどうか確認してほしいことについて読者から質問を受ける「Peing(質問箱)」を公式ツイッターのアカウントに設けました。

24日に投開票される県民投票に向けて、これまでの琉球新報の情報の蓄積や新たな取材を基に回答します。
質問や回答の一部は紙面で紹介することもあります。
公式ツイッターをフォローしていただき、質問をお寄せください。公式ツイッターはQRコードから見ることができます。
琉球新報の公式ツイッターはこちらから。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-876648.html
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1550374649/


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経済産業省、ジャスラックに代わる新日本著作権管理団体の設立を検討、二次創作者にも利益配分

1: 名無しさん@涙目です。(茸) [EU] 2019/02/11(月) 11:21:59.53 BE:422186189-PLT(12015)
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替え歌、振り付けにも利益配分=音楽販売アプリで構想−経産省
2019年02月10日14時43分


 経済産業省は、人工知能(AI)など最新技術を駆使した音楽コンテンツの販売システムづくりを検討している。

 替え歌や昔の曲に合わせたダンスなど二次的な創作物も対象とし、歌い手や振付師らさまざまな
クリエイターの貢献度に応じて利益分配できる仕組みを目指す。
 2019年度は、オンライン取引向けの試用版アプリケーションを開発する民間企業を支援する。

 近年は、原曲をアレンジした動画がネット上で人気を得るケースが増えているが、対価を得るためこうした作品を
勝手にアップロードすると、著作権法上のペナルティーを受ける。

 そこで同省は、原曲制作者の同意を前提に、アレンジ作品をネット上で発表しやすくする方針。
 原曲の制作者とアレンジ曲などの創作者ら全員に利益が分配される仕組みを整える。

 具体的なルールは、利用者がアプリ利用開始時に結ぶ契約約款に明記。
 契約内容が後で改ざんされないよう、システムには仮想通貨にも使われる最新のIT技術「ブロックチェーン」を採用。

 自動的に利益を分配できるようにする。

 ただ一方で、創作活動に携わった人たちのうち誰が実際の売り上げに貢献したかを事前に決めるのは難しい。
 そのため新システムは、視聴者の興味に応じた瞳孔の開き方や購買履歴、アンケート結果などをAIが分析。

 その内容に基づき、最終的な利益分配率を計算する機能の開発を検討している。


続きはうぇbで
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021000275&g=eco
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549851719/


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若者の「テレビ離れ」顕著に 10、20代はインターネット利用時間の方が長く 総務省の調査

1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [IN] 2019/02/10(日) 22:28:22.63 ● BE:659060378-2BP(8000)
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総務省調査 昨年、平日1日当たりのテレビ利用時間(リアルタイム)
が全世代平均で前年より6.3分減り168分だったことが
総務省の情報通信政策研究所などが実施した調査で分かった。

10代は89分(前年比6.8分減)、
20代が112.8分(同15.2分減)
と全世代平均を大幅に下回っており、
若者を中心とした「テレビ離れ」の加速が浮き彫りになった。

https://www.sankei.com/entertainments/amp/170822/ent1708220002-a.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549805302/


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「ニコ動」離れが止まらず窮地 統合シナジー見えぬ異例タッグ

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/08(金) 19:18:01.07 _USER
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インターネットと出版の異例のタッグで誕生したカドカワ。だが、成長エンジンであったはずのネット事業は衰退し、出版業界もいずれはジリ貧。統合による新たな成長の柱も、一向に見えてこない。

「動画重過ぎ」「もはや“オワコン”」――。インターネット上にあふれ返る辛辣な意見の数々がユーザー離れの窮地を物語る。

 2014年、ネット事業を手掛けるドワンゴと出版大手のKADOKAWAが経営統合して誕生した、持ち株会社のカドカワ。ネットと出版という異例のタッグの内実は、出版業界が衰退傾向にある出版社が将来有望なネット企業に“救済”を求めた格好でもあった。

 だが、当時隆盛を誇った旧ドワンゴのネット事業は、いま凋落の一途をたどっている。

 18年3月期決算のセグメント別営業利益では、出版部門の60億円に対し、ウェブサービス部門は10億円の赤字に転落。16年3月期の同部門の営業利益率は14%と、出版部門の6%をはるかに凌いだが、立場はすっかり逆転した(図2)。

 元凶は、冒頭の通り主力動画サービス「niconico(ニコニコ)」のユーザー離れによる不振だ。

 ニコニコは、もともとユーザー投稿型の動画サービスとして若年層を中心に拡大、有料会員の課金収入によって成長を遂げてきた。

 だが、ユーザー投稿型のサービスではここ数年、広告収入モデルの「YouTube」にそのお株を奪われた。画質の悪さや動画の重さといったシステムの劣後に対する改善の遅さも手伝い、有料会員数は急減。19年9月時点で有料会員は194万人とピーク時から50万人以上落ち込んだ(図3)。

 同社は、有料会員数のV字回復のハードルは高いとみており、「投げ銭」といわれる都度課金型の売り上げの比率を2割から今期末に5割にすることで、有料会員による定期収入依存からの脱却を狙う。

 加えて、ニコニコをプロモーション基盤とした新規サービスを複数投入することで巻き返しを図る。

 昨年11月にリリースした位置情報ゲームアプリの「テクテクテクテク」は、開発に数年をかけた超大作で、とりわけ期待は大きく、こうした新作ゲームの貢献などで、19年3月期はウェブサービス部門で前期比20億円の増益、映像・ゲーム部門で同41億円、2.4倍の増益を狙う野心的な計画を立てる。

 だが、ユーザーの不信感は募り、他の動画サイトでのコンテンツ多様化はますます進む。こうした環境で、ユーザーをどこまでつなぎ留められるかは未知数だ。

 対照的に、出版部門の業績は安定そのもの。特に、同社の強みである電子書籍事業は絶好調だ。

 今期は、海賊版サイト「漫画村」の閉鎖事件以降、各電子書籍事業者がキャンペーン攻勢をかけたこともあり、電子書籍の外販売り上げは上半期で前年同期比39%増。紙媒体の不振をカバーする。

 リスクがあるとすれば「所沢プロジェクト」と呼ばれる、総額400億円を掛けた巨大投資だ。
以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00193196-diamond-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1549621081/


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一番お金を使っているのは“何オタク”? 矢野経済研究所が調査

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/31(木) 05:41:11.48 _USER
 1人当たりの年間消費金額が最も多いのは「アイドルオタク」――矢野経済研究所は1月30日、こんな調査結果を発表した。同社はオタクに関する消費者アンケート調査を実施し、分野別のオタク人数の推計や1人当たりの年間消費金額(平均値)を算出した。
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本調査におけるオタク市場は、「一定数のコアユーザーを有するとみられ、『オタクの聖地』である秋葉原などで扱われることが比較的多いコンテンツや物販、サービス」などを指す。

 分野別に見ると、1人当たり年間消費金額は「アイドル」が10万3543円で1位。次に「メイド・コスプレ関連サービス」(6万8114円)、「鉄道模型」(6万3854円)が続く。アイドルオタクは、2016年、17年度の調査でもトップを占め、3年連続で1位だった。

 また、「自分を何のオタクだと思うか、もしくは人からどんな分野のオタクだと言われたことがあるか」という質問への回答を基に、各分野のオタク人数の拡大推計処理(母集団拡大集計)を行った。

 第1位は「漫画」で約640万人、2位は「アニメ」で約598万人、3位は「アイドル」で約280万人。16年、17年度の調査と比べても、漫画、アニメ、アイドル、オンラインゲームなど、上位を占める分野にはあまり変動がないという。

 対象は全国の15〜69歳までの男女1万408人。インターネットを利用したアンケート調査を2018年8月〜10月の間に実施した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/30/news132.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1548880871/


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日本、「最高の国」で2位へ

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/01/24(木) 17:19:57.01 BE:194767121-PLT(12001)
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 先日発表された今年のUSニューズ&ワールド・レポート誌の国家ランキング「ベスト・カントリー・ランキング」で、日本が過去最高の2位に浮上した。さまざまな
基準をもとに算出する同ランキングが重視している「企業家精神の高さ」でトップに立ち、世界で最も「前向きな国」であることや、経済が上向きなこと、
国民に健康的な環境を提供していること、文化的影響力の高さなどで高評価を得た。
 一方、海外からの評価が高いにもかかわらず、日本人は世界で最も自国を低く評価しているという分析結果も出た。この日本人のいわゆる自虐的な感覚は、
観光や海外投資に長期的な悪影響を及ぼすと同誌は懸念している。

https://newsphere.jp/national/20190124-3/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548317997/


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海底ケーブル切断でネットが死に、滅亡の危機に瀕しているトンガ王国で大地震

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ES] 2019/01/24(木) 14:18:29.64 BE:416336462-PLT(12000)
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太平洋南部のトンガ付近で日本時間24日、マグニチュード5.5の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が発表した。
USGSの発表によると、震源はトンガ・ニウアトプタプ島の村ヒヒフォから北北東に97キロの地点。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201901245839318/

関連
トンガ王国、海底ケーブル切断で滅亡の危機。文字通り生命線なのにリダンダンシーがなかった模様
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548255110/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548307109/


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「ググレカス」は古臭く…使うとおっさん認定されるネットの俗語

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CA] 2019/01/23(水) 13:45:06.69 BE:837857943-PLT(16930)
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1月2日、3日に、昔のインターネット文化を取り扱った特別番組『平成ネット史(仮)』がNHKで放送され、当時どっぷり浸かっていた世代の人々の間で、
大きな話題となった。
エポックメーキングだった「Windows95」の発売から20余年がたち、現在では、誰もがインターネットにアクセスするようになった。だが、
以前はそういった状況ではなく、隆盛を極めていた「テキストサイト」や「2ちゃんねる」には、限られた人だけが参加し、独自の文化を形成していた。
また、そこでたくさんのネットスラングが生まれたのだ。

◆スマソ:GACKTが使って「おっさん認定」
「スマソ」は、「スマン」の最後の文字を“ソ”に変え、堅苦しくなく気軽に謝罪をするために用いられていたスラングで、2000年代に
ネット上で大流行していたが……しかし、今ではすっかり死語となっている。

◆笑、ワロタ、藁、ww、草:笑い方に年齢が出る?
「(笑)」の代用スラングである「藁」や、「ワロタ」という言葉もあったが、「ww」の大流行により、すっかり死語に。これらのスラングを使っていると、
おっさんだと思われてしまうだろう。
今では「ww」を、草が生えている様子に見立てて、「草生える」、「草」といったスラングで、笑っていることを表現することも多くなったが、
一部では、「草」ですらもう古いといった声も。SNSや掲示板を通じて、日々新たなスラングが模索され、生まれているようだ。

◆オワコン:その言葉自体がオワコンに…

◆ググレカス:今では“ググってもカス”に!?
これからは、このスラングを使うと、「ググってもわからないんだよ、カス」と返され、「おっさん認定」されてしまう時代が来るのかもしれない。

◆なう:まだ見かけるが使用には細心の注意が必要
いまだに『ダウンタウンなう』という名前の番組が放送されていたり、ネット上の記事タイトルに使われていたりと、終わったと言われ続けながらも、
しぶとく生き残っている印象だ。だが、用いるとおっさん臭が出てしまう可能性があり、細心の注意が必要だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15912891/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548218706/


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中国当局「男のピアス・タトゥーは低俗なのでテレビ出演を禁止する」 耳にはモザイク処理へ

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2019/01/22(火) 23:38:25.55 BE:479913954-2BP(1931)

(CNN) 中国のテレビ番組の男性出演者の耳には、当局が見せたくないものがあるようだ。

人気リアリティー番組「I, Actor」の最新話では、タレント井柏然(ジンボーラン)の耳の部分にデジタル編集がかけられ、耳飾りが見えない形で放映された。

井氏は「モンスター・ハント」や「タイム・レイダーズ」といった中国映画のヒット作で主演を務めた。中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で出回っている画像では、他の若い男性スターの耳にも丸いぼかしが入っている。

中国規制当局が男性によるピアスやイヤリングの装着の放映を禁じたのか、またはテレビ局側が文化的に適切と考えられる基準の変化に対応して動いたのかは不明。CNNは当局にコメントを求めたが回答は得られていない。

中国では昨年、メディア規制当局がテレビ局にタトゥーを入れた俳優の起用を禁止した。中国国営メディアによると、「ヒップホップ文化やサブカルチャー、非道徳的な文化」を扱うことも禁じられた。

香港中文大学のジャーナリズムやコミュニケーションの専門校の研究者は、耳飾りにぼかしをかけるという決定について、ポップカルチャーへの欧米の影響を最小限に抑えたい政府の意向が作用した可能性があると指摘。
「これは欧米の影響を排除してポップカルチャーを純化し、中国的な男らしさの特徴を強化するという一貫した施策だ」と述べた。

ウェイボーでは中国人ファンが即座に反応。当局が男女に対して時代遅れの異なる美の基準を適用していると批判した。あるユーザーは「ジェンダーに関する固定観念を当てはめて多様性を無視している」と指摘した。

別のブロガーは「規制が強まっている」「もし女優の髪が短かったら、頭をすべてぼかすのか」とコメントした。

中国の検閲は世界で最も厳しい部類で、技術的にも最も進んでいる。テレビ業界では以前、規制当局が、「欧米のライフスタイルへのあからさまな憧れ」を示すコンテンツなどを放送禁止にしていた。

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https://www.cnn.co.jp/showbiz/35131489.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548167905/


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ネットはバカと暇人の物って本当だよな

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [BE] 2019/01/21(月) 16:23:09.81 BE:194767121-PLT(12001)
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2009年、某通販サイトが飲料等をケース単位で販売していたが、本来「ケース」で価格を表記すべきところを「単価」で表記してしまった。すぐにこの情報はネットを駆け巡り、
本来180万円のビール6000本を6万円で実際に購入し、58万円での転売に成功した者もいる。1本5万円する工具2万本セット(10億円分)を「5万円」と表記した例もある。

 2015年にも本来18万6500円のPCが1865円で売られていたことから、「みんな急げ!」とツイッターで呼びかけられ大量拡散。その後販売会社が訂正を行う騒動になった。

 とにかく世の中にはお得な情報を血眼で探している人がいるわけなので、ネットで情報発信をするにあたっては最大限の配慮が必要だ。かつて告知手段が折り込み
チラシや新聞広告等に限られていた時代は、必死に校閲し、価格の誤表記はせぬよう万全の体制を組んでいたものだが、ネットの情報発信はお手軽なだけにチェックが緩くなりがちである。

 なお、前澤氏は某番組で紹介された難病の子供を救うために自分の個人的寄付に加え、「1RT10円」の寄付をするとツイート。これに対しては「黙って寄付すればいいのに」といった
批判が出たほか、前澤氏のことを「RT乞食」と呼ぶ人も出てきた。要するにRTのためならなんでもやる人、ということだ。まさか「乞食」に群がられていた同氏が「乞食」扱いされるとは。

●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など

https://www.news-postseven.com/archives/20190121_851116.html?PAGE=2
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1548055389/


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