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ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


その他:ネット関連記事

YouTubeのサバイバル生活系で面白いやつある?

1: バザールでござーる(北海道) [CA] 2019/10/02(水) 07:39:50.98 BE:422186189-PLT(12015)
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高細密なフィルターを使用し、ろ過することで寄生虫・バクテリア・ウィルスなどを除去することができるaquamira(アクアミラ)の「フロンティアプロ」。
殺菌されていない河川や湖沼、長期保存された水道水などを飲み水にする商品です。

基本パックは厚手のビニールパウチに入っており、開封は使う直前にがいいと思いますが、内容物を確認したい場合のため、ビニールの口を閉じることができるチャック仕様です。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00010000-andgp-life
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569969590/


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「Netflix」や「アマプラ」の足元にも及ばない国内動画勢…まずdTVが死亡か

1: ヒョウ(埼玉県) [ニダ] 2019/09/28(土) 10:59:14.89 BE:328765197-2BP(1669)
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https://biz-journal.jp/2019/09/post_119328.html
ネットフリックスやアマゾンプライムの足元にも及ばない国内動画勢…まずdTVが脱落

 ネット動画配信の雄として国内で圧倒的なシェアを誇っていたドコモの「dTV」だが、最近はシェアが下がり続けている。
ネット動画配信業界は「Amazonプライム・ビデオ」「Netflix」「Hulu」の海外御三家が着実にシェアを伸ばしており、国内業者も「GYAO!」「U-NEXT」「TSUTAYA TV」などがひしめきあっている状況で、まずdTVが失速し始めたという構図だ。

 乱立する動画配信サービスの勢力図や生き残りのカギなどについて、ITジャーナリストの三上洋さんに聞いた。

■圧倒的強者の海外4社に日本勢は完敗

 国内外を問わず、サブスクリプション型のネット動画配信サービスは群雄割拠の時代だ。
しかし、その違いがいまいちわからないという人も多いだろう。そこで、まずは現状の業界勢力図を三上氏に聞いた。

「ユーザーの支持が厚く利用者も伸びてきているのは、Netflix、Hulu、Amazonプライムに『DAZN』です。残念ながら、日本の事業者はこの4社に完敗しているのが現実です」(三上氏)

 Netflixの強みは、なんといってもオリジナルコンテンツだ。
今年度だけでも1兆円を超える予算をつぎこんで映画やドラマを自社で制作、独占配信している。

「オリジナルコンテンツに1兆円かけるというのは、日本ではどう考えても不可能です。
1兆円は想像できない数字ですが、アメリカ3大ネットワーク各社の年間予算の2倍以上で、日本の映画制作費の約50倍。
今や、Netflixは世界最大のオリジナルコンテンツ制作会社になりつつあるのです」(同)

 対するHuluの強みは、自社制作も含めた海外ドラマと日本テレビ系のコンテンツだ。
Huluは2014年4月に事業資産を日テレの子会社であるHJホールディングスに譲渡したが、17年には米国のHuluが再び経営に加わっているため、実質的には海外事業者という位置づけになる。

「この2強に対し、Amazonプライムは (続きはリンク先で)
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569635954/


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『ヤフオク』で被害続出のマレーシア詐欺とは? 実際に騙されたフリをしてみた結果……

1: スペインオオヤマネコ(ジパング) [US] 2019/09/23(月) 15:39:02.43 ● BE:887141976-PLT(16001)
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オークションサイト『ヤフオク』の出品者を狙ったマレーシア詐欺なるものが今横行している。どのような詐欺なのか?
実際に出品したところ、マレーシア詐欺に遭遇したのでその体験談を紹介したい。

(つづく)


※全文は記事参照
https://gogotsu.com/archives/53975
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569220742/


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パスポート インターネットで申請して郵送で受け取れるように

1: シャルトリュー(東京都) [CN] 2019/09/22(日) 11:16:04.53 BE:448218991-PLT(13145)
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政府は、発行された旅券(パスポート)を郵送で受け取れるようにする制度改正の検討に入った。
パスポート申請・交付窓口を運営する都道府県側と調整を進め、早期実現を目指す。インターネットでの申請を
2022年度にも導入。手数料のクレジットカード払いは早ければ21年度に可能にする。国民の利便性向上が狙い。
政府筋が21日、明らかにした。

 いずれも旅券法の改正などが必要で、外務省が準備を進める。

 現在、旅券の新規発給・更新を希望する人は、申請時と交付時に窓口を訪れる必要がある。
旅券を自宅に郵送できるようにすれば、こうした負担を軽減できる。
https://this.kiji.is/548112325583045729?c=39546741839462401
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569118564/


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ストリーミング配信サービスが増えすぎてユーザーの半数が疲れてしまっていることが判明

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/22(日) 02:00:51.79 _USER
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NetflixやHulu、Amazonプライムビデオ、Disney+、Apple TV+など、月額の使用料を払うことで映画やドラマ、アニメを見放題になるサブスクリプション型のストリーミング配信サービスが近年増えています。しかし、ストリーミング配信サービスの展開が増える中、ユーザーの半数が不満を感じていて、多くの現代人が「サブスクリプション疲労」に陥っていると指摘されています。

インターネットを通じて映画を配信する場合、サービス提供者は映画配給者と契約を結んで権利関係をクリアにする必要があり、契約の期間が過ぎてしまうとその映画の配信は終了してしまいます。さまざまなストリーミング配信サービスが配給会社と契約を交わすため、1つのサービスで配信期間が終了すると別のサービスで配信が始まることも。そのため、ユーザーは複数のサービスに登録しなければ本当の意味で「好きな時に好きな映画を見る」ことができない状況となっています。

コンサルティング企業のデロイトが発表したデジタルメディアのトレンド調査(第13版)によると、アメリカの世帯のうち69%が1つ以上のストリーミングの映像配信サービスに登録していて、41%がストリーミングの音楽配信サービスに登録しているとのこと。一方で、ケーブルテレビや衛星テレビなどの有料テレビチャンネルに加入している世帯は全体の65%で、ストリーミング配信サービスの登録者率が上回っているといえます。

そして、ユーザーの49%が「ストリーミング配信サービスで利用可能なコンテンツの量があまりにも膨大すぎるため、視聴するコンテンツを選択するのが難しくなっている」と回答。また、ストリーミング配信サービスにアクセスして数分で視聴したいコンテンツが見つからなかった場合、49%の人がコンテンツの検索を断念すると判明しました。

さらに、ストリーミング配信サービスに登録する人の47%が「好きなコンテンツを見るために登録しなければならないストリーミング配信サービスが増えていることに不満を覚えている」と回答したとのこと。また、消費者の57%が「登録しているストリーミング配信サービスからお気に入りのテレビ番組や映画の配信が終了したときにイライラする」と答えました。

デロイトの副会長でトレンド調査のディレクターでもあるケビン・ウェストコット氏は「消費者はコンテンツが選択できることを望んでいますが、実際はある程度までしかできません。私たちは『サブスクリプション疲労』の時代に突入したのかもしれません」と述べています。

この調査結果に対して、技術系メディアTechdirtのライターであるカール・ボード氏は「人はストリーミング配信の集中化を望んでいます」と指摘し、「ユーザーにとってコンテンツを自由に視聴することが難しくなると、一部のユーザーは著作権を侵害する海賊版サービスを利用するかもしれません」と

実際に違法なストリーミング配信サービスは既に登場していて、月額約1100円で18万点以上のコンテンツが見られる「jetflicks」は、Netflix・Hulu・Vudu・Amazon Prime Videoといった正規のストリーミング配信サービスよりも圧倒的に多い配信作品数を誇っていたと報じられています。

ボード氏は、「業界は、正規のものよりもコンテンツが充実した違法なストリーミング配信サービスがもはや単なる競争相手となっている事実を認めるべきであり、顧客が本当に何を望んでいるのかを理解しなければなりません」と主張。ストリーミング配信サービス自体が違法コピーから合法的なサービスへ移行させるための努力という意味合いがあるため、細分化が進み排他的になりつつあるストリーミング配信サービスに消費者がいらだちや不快感を覚えていることを無視するのは間違いであると、強く訴えています。
https://gigazine.net/news/20190921-streaming-subscription-fatigue-us/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569085251/


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Wikipediaについて語れ!※どうやったら資金繰りが上手くいくのか

1: 白黒(東京都) [UA] 2019/09/14(土) 23:21:51.06 BE:303555168-2BP(2029)
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日本の読者の皆様、こんにちは。日頃からウィキペディアをたくさんご活用いただきありがとうございます。
この土曜日に、あなたのお力が必要です。99%の方はこのメッセージを無視するでしょうが、コーヒー一杯分に相当する300円のご寄付によってウィキペディアを運営し続けられます。
スマートフォンでほんの数分でご寄付いただけます。


支払い方法を選択してください


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%A1%E3%A4%E3%B3%E3%9A%E3%BC%E3%B8
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568470911/


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なぜ2ちゃんねる元管理人、「ひろゆき」 はネット民から見放されたのか

1: ラグドール(大阪府) [DE] 2019/09/14(土) 11:28:54.95 BE:784885787-PLT(15000)
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ひろゆきは「敵を作りやすい」と自覚しながらも、2ちゃんねるからもニコニコ動画からも、
追い出されてしまいました。ここにこそ、「昭和の遺産」と「暇つぶし」の差異があるのではないでしょうか。

なぜ、ネットの世界から姿を消しつつあるのか
平成21年(2009年)1月2日付の自らのブログで、2ちゃんねるをシンガポールのパケットモンスター社に譲渡し、
自身は、「管理人」ではなく、「単なる1ユーザー」になったと明かし「2ちゃんねるを捨てた」とすら述べました
しかしながら、平成25年(2013年)に至っても、2ちゃんねるの広告収入を得ていました。
 ところが、平成26年(2014年)、金銭トラブルから、内部分裂が表面化し、ひろゆきは元々の
「2ch.net」からは追い出されてしまいます。そして、独自に2ちゃんSCという類似サイトを立ち上げます。
平成27年(2015年)9月には、この2ちゃんドメインの所有権をめぐって訴訟を提起したことを明かしています
また、英語圏最大の匿名掲示板4ちゃんの管理人にも就任しています
平成21年(2009年)時点では、裁判回避のために表舞台から姿を消していたにすぎませんでした。
けれども、その後は、訴訟を起こして取り戻さなければならないほど、ひろゆきは、
2ちゃんねるから離れてしまっています。
さらに、ニコニコ動画との関係も切れています。

ひろゆきは、務めていたニコニコ動画を運営する株式会社ニワンゴの取締役を、
平成25年(2013年)2月18日付で、「一身上の都合」を理由に辞任しています。この前年平成24年(2012年)末に、
麻薬特例法違反(あおり、唆し)幇助の疑いで、警視庁から東京地方検察庁に書類送検されたことから、
企業イメージの低下を嫌ったニワンゴの親会社・ドワンゴ創業者の川上量生との話し合いの結果であると言われています。
https://president.jp/articles/-/29874?page=4
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568428134/


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久々にファミ通買ったら意識高い系の上から目線ITベンチャー雑誌になっててビックリした

1: ウンピョウ(東京都) [ニダ] 2019/09/05(木) 08:45:22.41 BE:828293379-PLT(12345)
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【ソフト&ハード週間販売数】新モデルが発売されたスイッチ本体は3倍増の週販90000台超え
https://s.famitsu.com/news/201909/04182577.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1567640722/


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YouTube、ロボットバトル動画を「動物虐待」と判定。数百本をガイドライン違反として削除 ボストン・ダイナミクスは?

1: チンしたモヤシ ★ 2019/08/26(月) 05:29:56.95
YouTube、ロボットバトル動画を「動物虐待」と判定。数百本をガイドライン違反として削除
ボストン・ダイナミクスは?
japanese.engadget Ittousai, @Ittousai_ej
2019年8月22日, 午前07:37 in Youtube
https://japanese.engadget.com/2019/08/21/youtube/

MARK RALSTON via Getty Images
no title


自作ロボットどうしを戦わせるロボットバトルの動画が YouTube から消え、アップロードしたユーザーには「動物虐待コンテンツはYouTubeのポリシー違反のため削除しました」と通知が届く騒ぎが発生しました。

自作ロボットを戦わせる競技といえば、日本では二足歩行ロボットが互いに転倒させるものや、玉入れ的なルールで競うロボコンなどを連想します。

しかし米国ではドリルやハンマーや回転ノコギリなど手段を問わず、相手を物理的に破壊する荒々しいロボットバトルが伝統的に人気で、BattleBots というテレビの競技シリーズも長く放送されています。

今回、YouTubeから自作ロボットの動画が削除されてしまったと訴えたのは、この BattleBots 参戦者でもある Jamison Go 氏ら。

Go氏が問題を訴えるため公表した YouTube からのメッセージは、「あなたの動画は内容審査のフラグが立ちました。審査の結果、ガイドライン違反が判明したため削除しました」「YouTubeでは、動物に不必要な苦痛や危害を故意に与えるコンテンツ、動物同士の戦いをけしかけたり強制するコンテンツは禁止されています。たとえば闘犬・闘鶏など」「教育目的・ドキュメンタリー・アート・科学などのコンテンツの場合はケースバイケースで判断します」といった内容でした。

Go氏によれば本人は9本の動画を、BattleBots参戦者も含めほかのユーザーは数百本の動画を削除されたとしています。

一体どんな根拠やアルゴリズムでロボットどうしの戦いを「動物虐待」と判定したのか、YouTubeの動画を自動的にスキャンしてフラグを立てる AI は闘犬と闘ロボの区別がつかないのか、まさか AI が「我らが同胞」を無理に戦わせ苦しめる人間に否を唱えたのか?? と実に気になりますが、YouTube の担当者によれば、今回の動物虐待判定は「内部的なエラー」で「モデレーションシステムの過剰反応」だったとのこと。

YouTubeの担当者いわく、こうした誤判定による削除にはユーザー側からの再審査を申し入れる手段が用意されており、今回誤って消された動画もすでに復活済み。なおロボット同士のバトルについては、今のところ禁止するルールはないとのこと。

今回の騒ぎはあくまで誤判定で終わりそうですが、BattleBots とはまた別の方向性にロボットが進歩していった場合、いずれは「苦しんでいるようにみせる内部処理があるロボットは苦痛を感じているのか」であるとか、ロボットに対して虐待はどこから認められるのか、高度に発達した人工知能に人権あるいはロボ権は認められるのか、といった話は真面目に現実化するかもしれません。

Boston Dynamics: New Robots Now Fight Back
https://youtu.be/dKjCWfuvYxQ


The Chemical Brothers - Free Yourself
https://youtu.be/7wzR_BVFsUU

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566764996/


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入院中で暇だからWikipediaのお勧めの検索ワード教えろください

1: リゲル(茸) [JP] 2019/08/24(土) 14:49:48.44 BE:755986669-PLT(15000)
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Web担にて毎週月曜日に更新される「SEOとインバウンドマーケティングの実践情報 by Moz」でもおなじみ、SEO関連ソフトウェアを提供するMoz社。
そのMoz社が主催し、米国シアトルで7/15〜19に行われたカンファレンス「MozCon2019」で発表された
最新のマーケティング関連トピックを今週より数回に渡りレポート形式にて紹介する。

(中略)

2018年12月、Google CEOのスンダ・ピチャイ(Sundar Pichai)氏は、米国議会の公聴会に呼ばれ、
市場競争におけるGoogleの公正性についてさまざまな質問を受けている。

しかし、下記の質問については明確に回答を行わなかったという。

・Googleで検索を行い、検索結果に満足して検索を終わらせた人の割合は?
・検索結果のリンクをクリックして、Googleがホスティングしていないページへ誘導された人の割合は?
・検索結果のリンクをクリックして、Googleがホスティングしているページへ誘導された人の割合は?

この質問は、今のGoogle検索に対する態度を理解する本質的な問いかけであると、ランド氏は指摘し、
ウェブブラウザ上のクリックストリーム分析を行うJumshot社との共同リサーチの結果を用いて、この問いに答えたのであった。


https://webtan.impress.co.jp/e/2019/08/21/33538
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1566625788/


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