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ガジェット:Kindle

米Amazon(アマゾン)、タブレット「Kindle・Fire HD8.9」をWi-fi版は50ドル、4G版は100ドル値下げ

1 :のーみそとろとろφ ★ 2013/03/14(木) 12:25:07.31 ID:???
[サンフランシスコ 13日 ロイター] 
米オンライン小売り大手アマゾン・ドット・コム(AMZN.O: 株価, 企業情報, レポート)は13日、
8.9インチの大型タブレット端末「キンドル・ファイアHD8.9」を値下げすると発表した。

WiFi版は269ドル。これまでは299ドルだった。第4世代(4G)ワイヤレス版は399ドルからとなり、これまでの499ドルから引き下げられた。
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アマゾンは「キンドル・ファイアHD8.9」を英国、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、日本で販売する。

キンドル担当社長のデーブ・リンプ氏は海外での販売に伴い、同製品の生産を拡大したことを明らかにし、
スケールメリットの向上によって生産コストが低下したことで値下げが可能になったと述べた。

同氏は声明で「われわれは、このように費用効果を得られるときにはいつでも顧客に還元したい」と語った。

ただ、BGCパートナーズのアナリスト、コリン・ギリス氏は、アマゾンは通常売り上げが伸び悩む年初に販売を維持するため、
値下げしたのではないかとの見方を示している。

アマゾンの広報担当者は、値下げは需要の弱さを受けたものではなく、海外での発売に向けた生産拡大による費用効果が理由だとしている。

http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPTYE92D01420130314





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『Kindle Fire HD』、Amazon.co.jpで"最も売れている商品"に--ギフト用でも

1 :ライトスタッフ◎φ ★ 2013/02/07(木) 15:40:02.52 ID:???
Amazon.co.jpは7日、2012年12月に発売した「Kindle Fire HD」が、同社サイトの
取扱商品の中で最も売れている商品、ならびに最もギフトとして贈られた商品になった
と発表した。

同商品は、クラウドやWhispersyncとの統合により、Amazon.co.jpの本、漫画、アプリ、
ゲーム、音楽といったコンテンツを購入できるほか、インターネットやEメールなどへも
簡単にアクセス可能なポータブル7インチタブレット。発売以来、全世界のAmazonの中で
最も売れている商品だという。

独自のHD(ハイデフィニション)ディスプレイ、デュアルドライバ・ステレオスピーカー付
ドルビーオーディオ、デュアルアンテナのWi-FiとMIMO技術(複数の送受信アンテナで通信
品質を向上させる技術)を採用し、HDコンテンツを十分に楽しめるという。価格は1万5,800円。

同商品の好評を受け、6日〜16日の期間に「バレンタインキャンペーン」を開催。
「Kindle Fire」または「Kindle Fire HD」を購入してアカウント登録した顧客に対し、
Kindle本やアプリ、MP3を購入できるクーポン1,500円分をプレゼントする。

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◎Amazon.co.jp--Kindle Fire HD 
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B008UAAE44/ref=famstripe_kt

http://news.mynavi.jp/news/2013/02/07/137/index.html




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電子書籍業界 「助けて!キンドル投入したのに日本で電子書籍が全く普及しない!」

1 :オセロット(埼玉県): 2012/12/01(土) 18:45:45.46 ID:baFyfjX9P

 来る、来ると言われながら来ない日本の「電子書籍の時代」。19日、日本市場に投入
された米アマゾンの電子書籍端末「キンドル」は米国のような電子書籍ブームを呼び込む
のでしょうか?



 残念ながら、その可能性は低そうです。出版界に詳しく、日本を「電子書籍の墓場」と
言うジャーナリストの山田順氏は11月14日の東洋経済オンラインでこう指摘します。

 まず、電子書籍の品ぞろえ。米国では出版社が紙媒体と電子媒体の著作権を一括管理して
おり、電子化の作業が進めやすいのです。日本では出版社が著作隣接権を持たないため、
電子書籍化に当たり著者と個別交渉せざるをえず、効率よく電子化できません。結果、
キンドルストアの品ぞろえは中規模書店以下です。

 次に価格。米国は電子書籍が安く、紙で25ドル以上の本が、9.99ドルで売られる
ケースも多いのですが、アマゾンは日本で、契約上の理由などから出版社の意向を無視して
価格を大幅に値下げできません。

 山田氏の挙げる理由とは別に、米国では電子書籍が受け入れられる素地があります。
一つは書店数。米国の国土面積は日本の約25倍ですが、書店数は日本の3分の2しかなく、
本を書店で買いにくいのです。もう一つは本の重さ。ハードカバーだと1キロを超えるもの
もあります。

 日本固有の問題があるうえ、普及を促すような状況もない。キンドルでさえ苦戦が予想
されます。(「東洋経済オンライン」編集部)

ソース
http://www.asahi.com/business/topics/toyoeye/TKY201211260337.html




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Kindleストアで「約30年前の本」売れゆき絶好調! 売れ筋上位大半が「300円未満」

1 :@@@ハリケーン@@@φ ★:2012/11/25(日) 19:09:52.13 ID:???

 オープンから約1か月が経ったアマゾン・Kindle(キンドル)ストアで、意外な本が売れ
ている。沢木耕太郎さんの紀行小説『深夜特急』の1巻だ。2012年11月21日午後時点で、
同ストアの売れ筋4位にランクインしている。

 「バックパッカーのバイブル」とも言われた名著とはいえ、30年近く前の本がなぜ売れた
のか。種明かしをしてしまうと、その最大の要因は「価格」だった。

■売れ筋上位大半が「300円未満」

 当初、刊行元の新潮社では同作の価格を400円に設定していた。文庫版は452円で販売
されており、「紙」とほとんど変わらない価格だ。しかし19日までに同社では価格を200円
に改定、これをきっかけに売り上げに火がつき、ランキングを一気に駆け上った。

 なんだ、結局は価格か――と鼻白むかもしれないが、事実21日午後時点の売れ筋ランキン
グを見ると、1位の『新世紀エヴァンゲリオン(13)』(貞本義行・GAINAX・カラー、角川
書店)の280円を筆頭に、上位9作までが300円以下だ。ベスト50に範囲を広げても、300円
以下のタイトルは23作とその約半数を占める。「安さ」に注目が集まっているのが、電子
書籍の1つの現状だ。

■逆に言えば「古くても、安ければ…」?

 だが裏を返せば今回の売り上げ上昇は、『深夜特急』のような過去の作品でも、やりよう
によっては最近のベストセラーよりもよっぽど売れる、ということも示している。普通の
書店では多少値下げしたところで、『深夜特急』が『のぼうの城』や『悪の教典』より売れ
るということはまずないだろうが、電子書籍ではそれが可能なわけだ。

 Twitter(ツイッター)でも、「文庫で持ってんだけど、沢木耕太郎の深夜特急・第一巻
をKindle本で買っちまった」など、同著を持っている、あるいは読んだことがあるという
人でも、電子版を購入したという声が複数見られた。電子書籍業界の「商機」は、案外
このあたりにあるのかもしれない。

ソース:J-CAST
http://www.j-cast.com/mono/2012/11/22154927.html





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Amazon「Kindle Paperwhite」「Kindle Fire HD」「Kindle Fire」を11月発売、「Kindleストア」は10月25日の3機種

1 :のーみそとろとろφ ★:2012/10/24(水) 15:58:25.96 ID:???

Amazon「Kindle」を日本でも11月発売、「Kindleストア」は10月25日オープン
「Kindle Paperwhite」「Kindle Fire HD」「Kindle Fire」の3機種

Amazon.co.jpは24日、電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」と、タブレット端末「Kindle Fire HD(7インチモデル)」
「Kindle Fire」の日本国内での予約販売を開始した。
出荷開始予定は、Kindle Paperwhiteが11月19日、Kindle Fire HDとKindle Fireが12月19日。
また、日本向けの「Kindleストア」も10月25日にオープンする。

 製品ラインナップは、Kindle PaperwhiteがWi-Fi版とWi-Fi+3G版、Kindle Fire HDとKindle FireはWi-Fi版のみ。
価格は、Kindle PaperwhiteのWi-Fi版が8480円、Wi-Fi+3G版が1万2980円。Kindle Fire HDが1万5800円。
Kindle Fireが1万2800円。

● 「Kindle Paperwhite」は3G版も発売、「Kindle Fire HD」「Kindle Fire」も
 「Kindle Paperwhite」は、内蔵型フロントライトの電子ペーパーディスプレイを採用した電子書籍リーダー端末。
Kindleの従来モデルに比べて画素数は62%向上(212ppi)、コントラストは25%向上したとしている。

 本体サイズは169×117×9.1mm。重量は213グラム(Wi-Fi+3G版は222グラム)。
内蔵ストレージ容量は2GB。Wi-FiはIEEE 802.11b/g/nに対応する。
Wi-Fi+3G版は、NTTドコモを通じて無料で3G接続が可能(接続は国内のみ)。
回線料金はAmazonが負担するため、月額料金の支払いや年間契約などは必要ない。



 「Kindle Fire HD」は、7インチ(1280×800)の液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末。
Amazonの本や漫画、アプリ、ゲーム、音楽などのコンテンツなどのほか、インターネット接続やメールが利用できる。

 本体サイズは193×137×10.3mm。重量は395グラム。
プロセッサーにはTIのOMAP4460(1.2GHz、デュアルコア)を採用。
内蔵ストレージ容量は16GB。無線LANは2.4GHzと5GHz(IEEE 802.11a/b/g/n)に対応し、
デュアルアンテナのMIMOをサポートすることで高速化した。
前面にはHDカメラを備え、Skypeでのビデオ通話に対応。Bluetooth、MicroHDMI端子も備える。

 「Kindle Fire」は、7インチ(1024×600)の液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末。
本体サイズは189×120×11.5mm。重量は400グラム。内蔵ストレージ容量は8GB。
無線LANはIEEE 802.11b/g/nに対応する。

■日本版「Kindleストア」は10月25日オープン
 10月25日には、Amazon.co.jpで「Kindleストア」がオープンし、日本語の電子書籍が販売されるとともに、
iPad、iPhone、Android向けのKindleアプリが提供される。

 日本版のKindleストアには、角川グループパブリッシング、
幻冬舎、講談社、小学館、新潮社、文藝春秋など多数の出版社が参加し、日本語電子書籍を5万タイトル以上提供。
オリコン週間“本”ランキングのBOOK(総合)、文庫、コミック、各部門の上位の多くのタイトルをカバーしたとしている。
続きます>>2-3
■URL
 Amazon.co.jp
 http://www.amazon.co.jp/

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20121024_568193.html





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