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携帯関連:GALAXY

ッテリー持続時間 iPhone X、8、8 PlusがGalaxy S9、S9+に完勝

1: ムヒタ ★ 2018/04/04(水) 12:05:22.26 _USER
ネットメディアPhoneArenaがGalaxy S9、S9+のバッテリー持続時間のテストを実施し、その結果を公開しています。テストによればGalaxy 9シリーズのバッテリー持続時間は悪くはないものの、Galaxy 8シリーズよりも持続時間が短くなっており(もしくは横ばい)、また最大のライバルであるiPhone X、8、8 Plusよりも短いという結果がでました。

高性能化で持続時間短縮
Galaxy S9、S9+のバッテリー持続時間がS8、S8+に比べて短くなっている、もしくはほとんど変わらないのは、チップ性能が向上した反面、バッテリー容量が3,000mAh(S9)、3,500mAh(S9+)で据え置かれたことが原因と考えられています。この結果、Galaxyの最新モデルのバッテリー持続時間はiPhoneの最新モデル3機種より短くなってしまいました。
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上のグラフにあるように、Galaxy S9のバッテリー持続時間は7時間23分、S9+が8時間5分となっています。対してiPhone Xは8時間41分、iPhone8は8時間37分、iPhone8 Plusは10時間35分となっており、iPhoneがGalaxy S9シリーズに完勝という結果が出ています。常に比較されるiPhoneとGlaxyですが、バッテリー持続時間についてはiPhoneに軍配が上がりました。

充電時間ではGlaxyが優位
バッテリー性能で持続時間と同じくらい重要なのが、充電時間です。PhoneArenaではiPhoneとGalaxyをそれぞれ付属充電器で充電した場合の時間を比較しています。充電時間についてはGlaxyの圧勝となっています。これはiPhoneが5Wの充電器しか付属していないのに対し、Galaxyには高速充電に対応した充電器が同梱されているためであり、この充電器のおかげで充電時間をかなり短縮できていることがわかります。
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ただiPhoneも高速充電には対応しています。別売りのLightning ? USB-Cケーブルと、同じく別売りのUSB-C対応充電アダプターを利用すれば29Wで高速充電が可能です。高速充電を利用した場合、iPhone Mania調べでは残量10%から75%まで充電するのに45分しかかからず、5Wで充電した時の約1時間45分に比べてかなり短い時間で充電できることがわかっています。

iPhoneもこの高速充電対応のケーブルやアダプターを同梱していれば、Glaxyとの差はもう少し縮まったと考えられます。
2018年4月4日 10時38分
https://iphone-mania.jp/news-208309/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522811122/


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AndroidユーザーはiOSユーザーよりブランド・ロイヤリティが高い(調査結果)

1: ムヒタ ★ 2018/03/09(金) 12:10:13.30 _USER
Samsungの最新機種Galaxy S9は、Samsung流のFace ID風システムや奇妙なAR絵文字に関してはiPhone Xに勝っているとは言い難い。しかし、Samsung端末のオーナーにとってそんなことは問題ではないようだ ―― これはS9が総合的に優れたスマートフォンであるというだけでない。今やAndroidユーザーはiPhoneに乗り換えなくなった。事実、Androidユーザーの忠誠度はiOSユーザーより高いと、調査会社のConsumer Intelligence Research Partners (CIRP)が今日(米国時間3/8)公開した最新レポートが伝えている

レポートによるとAndroidのブランド・ロイヤリティは2016年始めから安定して高く、今も過去最高水準を保っている。

現在Androidの忠誠度は91%でiOSの86%を上回っている。この数字は、2017年中に端末をアップグレードした米国ユーザーのうち、OSを変えなかった人の割合だ。
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2016年1月から2017年12月までの2年間、Androidへの忠誠度は89%から91%(最新が91%)だったのに対してiOSは85〜88%と数パーセント低かった。

「モバイルOSが2種類しかない現在、ユーザーは1つを選び、学習し、アプリとストレージに投資して、そこを離れない。今後AppleとGoogleは、この忠誠心の高い顧客ベースに製品とサービスを売っていく方法を見いだす必要がある」とCIRPのパートナー・共同ファウンダーのMike Levinは言う。

これは両社とも益々サービスに力を入れている理由でもある。それぞれの顧客基盤から高い収益を上げようとしている。Appleは財務的に見て成功している ―― 11月にサービス売上の新記録を達成し、Apple Music、Apple Pay、iCloud、AppleCare、およびApp Storeなどが伸びていることを示唆している。

Androidユーザーのブランド・ロイヤリティの高さは、Androidを離れることなく様々な新機種に買い換えられることが理由の一つだろう。アプリへの投資や学習に要した時間を無駄にすることなく新しい体験を試せる自由がある。

しかしAndroidは忠誠度に関して常にトップだったわけではない。CIRPは数年にわたってデータを追跡しているが、かつては今と反対だった。

たとえば2013年、iPhoneオーナーの方がAndroidユーザーよりも忠誠度が高かった。しかし翌年から変化し始めAndroidはそれ以来上昇を続けている。

ただし、乗り換え率と、乗り換えた人数とは異なるとレポートは指摘する。そしてその面から数字を見ると違うものが見えてくる。

「知っての通りAndroidのユーザー基盤はiOSよりずっと大きい。このため、AndroidからiOSに乗り換えるユーザーの数は、iOSからAndroidに乗り換えるユーザーの絶対数と変わらないかむしろ多い」とLevinは言う。「ユーザーの絶対数で見た場合、iOSが旧Androidユーザーを獲得する方がその逆よりも多いという説を支持する傾向にある」
2018年3月09日
http://jp.techcrunch.com/2018/03/09/2018-03-08-android-beats-ios-in-smartphone-loyalty-study-finds/
< 引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520565013/br />br />br />続きを読む

Galaxy S9、ディスプレイ評価でiPhone Xを上回る

1: ムヒタ ★ 2018/03/04(日) 06:01:28.57 _USER
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ディスプレイの検証や品質評価を行うDisplayMate Technologiesが、先日発表されたばかりのSamsung Galaxy S9のディスプレイに、iPhone Xを上回る過去最高の評価を与えています。

昨年11月時点では最高評価を得ていたiPhone X
DisplayMateは昨年11月、AppleのiPhone Xのディスプレイについて、「これまでテストしてきたうち最高のパフォーマンスを持つスマートフォンディスプレイ」と絶賛しました。

同時にiPhone Xが搭載する有機EL(OLED)を供給しているSamsungに対しても、素晴らしいOLEDパネルを開発、製造したとして称賛を送りましたが、iPhone Xのディスプレイの性能と品質を高めているのは、Appleが開発した「プレシジョン・ディスプレイキャリブレーション」技術であるとしています。

Galaxy S9ディスプレイ、複数の最高記録を樹立
しかしGalaxy S9は、色再現の正確さ、ピーク輝度、ネイティブの色域、コントラスト比の高さ、反射率の低さなど、複数のカテゴリーでスマートフォンディスプレイとして過去最高評価を獲得、iPhone Xを上回る評価を得ました。DisplayMateは、

広範囲に及ぶ実験と測定の結果、Galaxy S9の素晴らしいディスプレイはいくつもの新たなディスプレイ性能記録を樹立し、DisplayMateの『最高性能スマートフォン・ディスプレイ賞』を受賞するとともに、最高ランクのA+評価を得た。

と記しています。

4K Ultra HD TVを超える色再現の正確さ
Galaxy S9の5.8インチディスプレイの色再現の正確さは0.7 JNCD(Just Noticeable Color Difference。数字が小さいほどよい)と過去最高で、DisplayMateは「既存のスマートフォン、タブレット、ラップトップ、コンピューターモニターはもちろん、4K Ultra HD TVをも上回る」と絶賛しています。ちなみにiPhone Xの評価は1.0 JNCDでした。

今年発売の2モデルがOLED搭載か
DisplayMateはOLEDディスプレイについて、性能の点で液晶を大きく上回っており、高性能スマートフォンにおいては今後3〜5年間はOLEDが採用されるだろうと予想しています。

Appleは今年、3モデルのiPhoneをリリースすると見込まれていますが、そのうち第2世代iPhone Xとなる5.8インチ、大型モデルの6.5インチiPhone X PlusがOLEDディスプレイを搭載、6.1インチモデルが液晶ディスプレイを搭載するといわれています。
2018年3月4日 01時53分
https://iphone-mania.jp/news-204760/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520110888/


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新型スマホ「ギャラクシーS7エッジ」人気でサムスン復活 大ヒットしたギャラクシーS4を上回る勢い

1: 海江田三郎 ★ 2016/05/26(木) 15:16:59.36 ID:CAP_USER
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http://mainichi.jp/premier/business/articles/20160523/biz/00m/010/004000c
「グローバルでは、すでに発売しているが、多数からご支持を受けている。日本でも非常に大きな手ごたえを感じている」
 こう語るのは、サムスン電子ジャパンの最高経営責任者、堤浩幸氏。19日にNTTドコモとauから発売になった
「ギャラクシーS7エッジ」は、当初の予想を大きく超える予約を集めることができた。ある関係者によると、その勢いは「ギャラクシーS4を上回る」という。
 ギャラクシーS4は、ドコモの「ツートップ」に選ばれた端末。当時iPhoneをラインアップに持っていなかったドコモが、対抗策として打ち出した戦略だ。
 結果として、他社のiPhoneユーザーを奪う効果は限定的だったが、販売数は、100万台を超えるヒットになった。「ギャラクシーS5」や
「ギャラクシーS6」「ギャラクシーS6エッジ」の販売がふるわず、シェアも落ち込んでいたサムスン電子にとっては、明るいニュースと言えるだろう。

 ギャラクシーS7エッジは、2月にスペイン・バルセロナで発表された同社の旗艦モデル。5.5型と大型のディスプレーを搭載しながら、
前面の画面と背面にカーブをかけ、横幅を抑えることに成功した。73ミリという横幅は、5.1型の画面を備えたスマホと、ほぼ同じ。大画面で動画やネットなど
を楽しめる一方で、持ちやすさは維持したというわけだ。
 高速でフォーカスを合わせる機能を載せ、カメラにも磨きをかけてきた。大手キャリアーの扱うスマホとしては、バッテリーの容量も最大で、電池切れの心配も少なくなる。
 また、ギャラクシーS6、S6エッジで切り捨ててしまった「防水」や、「外部メモリーカード」への対応を復活させたのも、利用者から評価されているポイントだ。
 それ以上にインパクトがあったのが、予約者に向けたキャンペーン。サムスン電子は周辺機器で用途を広げる戦略を取っているが、
そのうちの一つである「ギアVR」を予約者全員にプレゼントする。

1万5000円の「ギアVR」が予約特典に
 ギアVRは単体で1万5000円前後する周辺機器。このお得さに、購入者が殺到した。実際、発売日に都内の店舗を回ってみたが、一部では品切れも起こっていた。
堤氏が手ごたえを感じていると述べている理由は、ここにある。
 ギアVRとは、ゴーグル型の周辺機器で、中にギャラクシーS7エッジをはめて利用する。VRとはバーチャルリアリティーの略で、
日本語では「仮想現実」。これを使って見る映像は、さながら現実の世界のように、360度描き込まれている。
 ゴーグルにはセンサーが内蔵されており、利用者の首の動きを正確に検出。その結果、あたかも自分がその映像の世界の中にいるような、臨場感や没入感を味わうことができる。
 VRを楽しむための機器はほかにもあったが、ギアVRは手軽さが売り。スマホにコンテンツをダウンロードし、ゴーグルに挿すだけで利用できる。
複雑な設定はいらず、持ち運べるため飛行機での移動中などにも使える。

 ギアVRは1年前に出たギャラクシーS6、S6エッジから対応しており、サムスン電子自身も、地道に普及活動を行っていた。海外アーティストのVRの
コンサートをバックアップしたり、VRの短編映像を有料で見られるようにした複合カフェに機材協力したりと、この1年のサムスン電子はまさに“VR推し”だった。
 こうした活動やライバルの登場で、VR自体が一般の利用者にも注目されてきたタイミングで、ギアVRを特典にしたインパクトは大きかった。
予約特典が終わったとたんに売れ行きが鈍る可能性はあるが、スタートダッシュには成功したと評価できそうだ。

 スマホは成熟化が進み、いわゆる格安スマホでも、たいていのことはこなせるようになった。以前のように、機種によっては動きが遅いというような当たり外れが減ったとも言える。
 ギャラクシーS7エッジのような高機能モデルは、利用者に金額以上の新しい体験や価値を提供しなければ、
選ばれなくなってしまう。逆に言えば、ギアVRのキャンペーンでそれができたからこそ、ギャラクシーS7エッジは順調なスタートを切れたのだ。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1464243419/


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「Galaxy S6 edge+」カメラ、Xperia Z5と並ぶ最高点を記録

1: 海江田三郎 ★ 2016/01/03(日) 10:46:44.45 ID:CAP_USER.net
5773
http://ggsoku.com/2015/12/dxomark-test-galaxy-s6-edge-camera/

Phone Arenaは29日(現地時間)、DxOMarkの実施したカメラ性能テストにおいて、
「Galaxy S6 edge+」が「Xperia Z5」と並ぶ最高点を記録したことを伝えています。
http://ggsoku.com/index.php?aam_media=102900&size=large


今年9月末、Xperia Z5が上述のテストにおいてスマートフォン史上最高の総合スコア87点
を記録したことが伝えられていました(過去記事)。このスコアは、静止画および動画の撮影性能に関する
スコアから総合的に算出された値となりますが、Xperia Z5はそれぞれにおいて
88点と86点という高得点を記録しています。
今回Galaxy S6 edge+についても同様の性能テストが実施され、総合スコアにおいてXperia Z5と
同じ総合スコアを記録したとのことです。静止画撮影性能については87点、動画撮影性能には85点が与えられており、
個別スコアだけを見るとXperia Z5よりも低い点数となっていることが分かります。
これについては、同テストがそれぞれ7つの項目から多角的に評価されている点が関係していると見られ、
少なくともDxOMarkとしては両モデルのカメラが “総合的には” ほぼ同等の撮影性能を実現していると
判断したということのようです。
http://ggsoku.com/index.php?aam_media=102899&size=large

なお、「Galaxy S6」シリーズおよび「Galaxy Note 5」においては、サムスン製の「ISOCELL」センサーと
ソニー製のイメージセンサーとが混在していますが、今回のテスト端末にどちらのセンサーが搭載されていた
かについては明かされていません。
2016年2月下旬の発表が予測される「Galaxy S7」シリーズにおいては、サムスン製の新型イメージセンサー
「BRITECELL」が採用される可能性も指摘されているほか(過去記事)、
「Xperia Z6」シリーズでもカメラ性能の強化は図られるであろうことを踏まえると、
最高得点は早くも塗り替えられることとなりそうです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451785604/


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中国人男性、CMまねてGalaxy S6の画面に載せたクルミを叩き割る実験→ディスプレイも割れ激怒

1: リバースパワースラム(大阪府)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/20(土) 14:00:01.67 ID:PFLb6lWU0.n
サムスンのスマートフォンを購入した中国陝西省西安市の男性が18日、店内のスクリーンに流れる動画を真似て、クルミをスマホの上に置いて割ってみたところ、ディスプレイは割れてしまった。
18日付で華商報が伝えた。

西安市内で飲食店を営んでいる高さんは18日午前、サムスンのショップで6288元(約12万4000円)のスマートフォン「GalaxyS6」を購入した。
この時、店内のスクリーンで、「S6の上に置いたクルミを割る」実験の様子を撮影した動画が流されていた。思い切り力を入れてクルミを割っても、S6のディスプレイは全くの無傷。

これを見た高さんは、「S6のディスプレイはここまでしても大丈夫」だと思い込み、購入後早速、友人や同僚らの前で動画と全く同じ実験を披露することに。ところが、思いがけずディスプレイは割れてしまった。
高さんは買ったばかりのS6を持ってサムスンのショップに急行し、交換を要求したが断られた。

ショップの店長は「店内で流している動画は、スタッフがネットから拾ってきたもので、あくまでもお客様に楽しんでもらうため。何の参考にもならない」と語った。
動画には、「広告上の演出なので真似しないで下さい」のような注意書きはなかったという。
02822703-s

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00000036-xinhua-cn

多分この動画
http://www.youtube.com/watch?v=vVtQfq8QyP4

引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1434776401/


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ドコモ「GalaxyS6が売れないの!みんな買って!」 実質5万円でバラマキへ

1: ブラディサンデー(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/28(木) 10:00:43.74 ID:UAWe8zKy0.n
NTTドコモは27日、4月下旬に発売したスマートフォン「ギャラクシーS6」(韓国サムスン電子製)2モデルの機種変更価格を実質的に約1万円引き下げる方針を固めた。
同じ携帯電話会社の契約を続けながらの機種変更で、携帯会社が発売直後に値引きするのは異例。サムスンとソニーの機種を集中的に売り込んだ2年前の「ツートップ戦略」で獲得した客の流出を防ぐのが狙い。
 ドコモは28日、ツートップの対象機種だった「ギャラクシーS4」の利用者に対し、
下取り価格を540円から5400円に引き上げる。S6の2モデルの5000円引きクーポンもメールで配信する。配信先は、毎月の通信料が割引される2年契約が近く終了する約40万人。 
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000010-jij-bus_all
引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1432774843/


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GALAXY S4がコケて存在感が薄れつつある韓国サムスン 来月早くもGALAXY S5を発表へ

1: ダイビングヘッドバット(茸) 2014/01/03(金) 20:57:38.59 ID:oiVTxwkt0 BE:5424538199-PLT(12000) ポイント特典
韓国サムスンの副社長を務めるDong-hoon Chang氏が韓国の記者団に明らかにした内容によると、同社が開発中の
フラグシップスマートフォン「Galaxy S5」は、来年2月にバルセロナで開催されるMWC 2014で披露されるとのことです。

現行機種のGalaxy S4はMWC 2013では発表されず、春先に単体の披露イベントが実施されましたが、
今回はMWC 2014の中で発表されることになりました(実際は数日前に発表されるものと思われる)。
従来の製品サイクルから考えると、やや前倒しでの発表となります。

Galaxy S4をめぐっては、単体の売り上げが以前よりも勢いがないともされており、さらにスマートフォンの
コモディティ化によって大々的な発表会を行うまでもないという状況です。同様の措置はグーグルの
Nexusシリーズでも行われており、従来はメディア関係者を招いて新機種を披露していましたが、
現在ではインターネット上で突然販売が始まるといった手法が取り入れられています。

Galaxy S5をめぐる噂には、金属筐体を採用した兄弟機種「Galaxy F」の存在も噂されており、
弊サイトでもその件についてお伝えしました(過去記事)。競合機種がメタルフレームやメタルボディを採用する中、
Galaxyは質感が劣るとも言われていただけに、質感においても “フラグシップ” を目指す可能性は十分に考えられます。
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http://ggsoku.com/2014/01/galaxy-s5-debut-mwc-2014/

引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1388750258/


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Samsung(サムスン)、通話もできる8インチタブレット「GALAXY Note 8.0」を発表

1 :のーみそとろとろφ ★ 2013/02/24(日) 23:27:40.69 ID:???
 韓国Samsung Electronicsは2月24日、8インチのAndroidタブレット「GALAXY Note 8.0」を発表した。
GALAXY Noteブランドから分かるように、タッチペン「Sペン」が付属する。2013年第2四半期に世界で発売するとしているが、
具体的な提供地域や価格は発表されていない。

 「GALAXY Note II」と同様にマルチタスク対応で、Chat-On、Awesome Note、Flipboard、Smart Remote他多数のアプリがプリインストールされている。
タブレットだが通話も可能だ(提供地域による)。

 また、同端末のSペンは、1月に発表したワコムとの提携による技術で、物理的なメニュー/バックボタンを制御できる。

 主なスペックは以下の通り。

機種名GALAXY Note 8.0
OSAndroid 4.1.2(コードネーム:Jelly Bean)
CPUARM Cortex-A9(1.6GHzクアッドコア)
サイズ約210.8×135.9×7.95ミリ
重さ338グラム
バッテリー容量4600mAh
メインカメラ500万画素
インカメラ130万画素
RAM2Gバイト
ストレージ16/32Gバイト
外部メモリmicroSDXC(最大64Gバイト)
ディスプレイ8インチTFT(1280×800、189ppt)
ネットワークGSM、UMTS、HSDPA+、UMTS、EDGE、GPRS、Wi-Fi、Bluetooth
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1302/24/news008.html

ASCIIjpより
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http://ascii.jp/elem/000/000/767/767413/




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サムスンGalaxy S IVを巡る最新の噂--オクタコアプロセッサを搭載

1:ライトスタッフ◎φ ★:2013/01/19(土) 12:31:31.87 ID:???
さて、お待ちかねの人も多かろう(?)。Galaxy S IV、真偽交錯噂を楽しむ季節が
やってきた。面白そうな噂がいろいろと流れているので、お楽しみ頂けるのではなかろうか。
最新の噂はたとえばこうだ。曰くS IVは1.8GHzのExynos 5 オクタコアプロセッサを
搭載するというものだ。情報元はSamMobileだ。

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オクタコアというのは、言うまでもないこととは思うが8コアだ。

但し、これが本当なのか、あるいは例外なくそうなのかはわからないところだ。たとえば
アメリカ向け機種ではGalaxy S IIIのCPUがExynosからSnapdragonに差し替えられる
ということもあった。Galaxy Note 2の方はExynosを搭載していたにも関わらずだ。
ここアメリカで入手できるものがどうなるのかは、最終段階になってみないとわからない。

しかしCPUがどうなるにせよ、楽しみなデバイスになりそうではある。

たとえばAnandTechは、GalaxyがCESにて発表した5インチ440ppiのディスプレイに
ついての記事を掲載している(※)。このディスプレイを搭載した機種が2013年の
第1四半期に登場予定だとのこと。

また、サムスンのある人物からの情報によると、Galaxy S IVは2月のMWCで発表され、
3月に一般向けリリースとなるとしている。

噂やリークでは、RAM容量は2GBとなり、背面カメラは1300万画素(1080pビデオ対応)で、
フロントカメラは200万画素。ビデオチャット時には720pビデオを映すことができるそうだ。
さらにDDailyの記事によるとQi準拠のワイヤレス充電にも対応しているのだそうだ。
ところで、「ホームボタン大好き」という人には悪いニュースもある。どうやらGalaxy S IV
には物理的なボタンがひとつも存在しないようなのだ。なかなか面白そうだ(どうやって
操作するのだろう?)。

ところで、OSについてはAndroid 4.2.1が搭載されるだろうという話が流れている。

http://www.anandtech.com/show/6645/a-look-at-samsungs-curved-smartphone-concept-and-499inch-1080p-amoled-display

http://jp.techcrunch.com/archives/20130118samsung-galaxy-s-iv-early-rumor-roundup-8-core-exynos-5-proc-5-440ppi-display-wireless-charging/



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