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4Kテレビ

ドンキの「ジェネリックREGZA」4K 安くて売れすぎ、予約生産販売を中止

1: ノチラ ★ 2017/06/21(水) 17:27:12.03 _USER
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ディスカウントストア「ドン・キホーテ」がプライベートブランドの50V型4K液晶テレビを2017年6月15日から5万4800円(税抜)で発売したところ売り切れ店が続出、予約生産販売に変更したものの6月21日、生産が追い付かず予約も中止したことが分かった。

 売上絶好調の原因は、このテレビが「ジェネリックREGZA」などとも呼ばれて性能が思いのほか高いことだった。ネット上では「東芝の『REGZA』がこの値段で買えるなんて」などと話題になっていた。

■50V型4K で5万4800円

 「ジェネリックREGZA」と呼ばれたきっかけは、このプライベートブランド「情熱価格 PLUS」の50V型4K液晶テレビにテレビゲームを快適に楽しむことのできる「ゲームモード」が搭載されていることからだった。ゲームファンにとってこのモードは「REGZA」が真っ先に思い浮かぶ。そして、ドンキのプレスリリースにも、「東芝映像ソリューション株式会社が開発したメインボードを採用」とあった。発売初日の15日に購入した人たちは製品の検証をツイッターで開始し、テレビを見るための初期設定作業をする写真をアップして、

  「やっぱりREGZAじゃないですかー」

などと歓声を上げた。そして、東芝と共同開発したらしい、などといった噂が流れ、水平 3,840×垂直 2,160 画素を持つ4K高精細パネルを 搭載していて、「東芝の『REGZA』がこの値段で買えるなんて」などと話題になった。

 どうしてこうした50V型4K液晶テレビを低価格で発売できるのか。J-CASTニュースが17年6月20日にドン・キホーテホールディングス広報室に話を聞いてみた。

東芝が「外販」しているメインボードを購入
 ドンキ広報によれば、まず、東芝との共同開発との噂が出ているがそれは間違いで、独自にテレビを生産するための部品を購入し、独自の生産ラインで製品化しているのだという。メインボード(主要な電子回路基板)は東芝製を使っていて、他は東芝製ではない。メインボードは東芝が「外販」しているもので、

  「自分たちが作りたいテレビに合致するものであったため採用した。画面に出て来る設定案内などがREGZAと似ていると言われていますが、その会社製のメインボードだからです」

と説明した。

 しかし、結果としてドンキ各店では売り切れが続出し、予約生産に切り替えたものの、それでも追い付かずに17年6月20日に予約そのものもストップした。

  「現在はお店に来られても販売しておりませんのでご注意ください」

とドンキは話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000004-jct-bus_all
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498033632/


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好調4Kテレビに落とし穴 外付けチューナーなしには本放送視聴できず 東京五輪控え混乱も

1: 孤高の旅人 ★ 2017/06/17(土) 20:35:54.34 _USER9
bsb1706170500002-f1
好調4Kテレビに落とし穴 外付けチューナーなしには本放送視聴できず 東京五輪控え混乱も
2017.6.17 06:15
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170617/bsb1706170500002-n1.htm

 市販の4Kテレビで4KのBS放送が視聴できない−。フルハイビジョンの4倍の高画質を誇る4Kの本放送が来年12月からBSで始まるが、現在市販されている4Kテレビで視聴するには、今後発売される外付けチューナーの購入が必要だが、一般の視聴者に浸透していない。4Kテレビの販売台数は順調に増えているだけに、2020年東京五輪の開催時には混乱が起きかねない。政府や業界団体は視聴者への周知を急いでいる。
 総務省は昨年6月、市販の4K(対応)テレビでBSの4K放送を見るには、「18年の実用放送開始にあわせて発売予定の機器が別途必要になります」との注意喚起を行った。販売店には、4Kテレビを売る際にしっかりと説明することを求めている。
 総務省の言う「機器」とは、4KのBS放送受信機能を持ったチューナーのことで、まだ市販されていない。ピクセラ(大阪市)は9月に、放送関連事業者の技術評価用として20万円(税別)で発売するとしている。消費者向けの価格はもっと抑えられるとみられるが、すでに4Kテレビを買った人がBSの4K放送を視聴するためには追加購入する必要があり、手痛い出費となりそうだ。
 シャープやソニー、パナソニックなどの大手家電メーカーは来年12月までにチューナーのほか、チューナーを内蔵した4Kテレビを発売する可能性が高い。ただ、発売時期は未定。録画に関する規格がまだ決まっておらず、メーカーが対応できないからだ。

以下はソース元で
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497699354/


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「FUNAI」4Kテレビ販売へ ヤマダ「納得価格で」

1: ののの ★ 2017/05/18(木) 00:33:53.22 _USER
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和気真也、岩沢志気2017年5月17日20時58分

 ヤマダ電機は17日、船井電機製の4Kテレビを6月2日から全国の店舗で独占販売すると発表した。
東京五輪に向けて市場は伸びそうだが、テレビを手がける国内メーカーは減った。米国で実績を積んだ
「FUNAI」ブランドを投入し、品ぞろえを充実させてテレビ市場の活性化を狙う。


 船井が独自開発した高画質エンジンを搭載した4Kテレビなど11モデルを発売する。
録画再生機能や、ネットとつないで動画配信サービスが簡単に視聴できる機能を充実させた。
価格は非公表だが、「お客さまが納得する価格」(ヤマダ幹部)。ライバルより安くなる。

 テレビ市場は、家電エコポイント制度や地デジ化に伴う買い替え需要がなくなった2011年以降、急速に縮小。
代わって量販店を支えたのはスマートフォンだった。だが、総務省が値引きを規制した昨年から失速。
量販各社は再び、テレビに注目している。

 一方、テレビの国内メーカーは…
http://www.asahi.com/articles/ASK5K4JXSK5KULFA00M.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495035233/


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UPQの4K/120Hz液晶 実際は60Hzだった 「めんごめんご2000円のアマゾンギフト券で許してちょんまげ」

1: グロリア(庭)@\(^o^)/ [FR] 2017/04/24(月) 12:16:45.12 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
株式会社UPQは12日、2016年8月に発売した120Hz駆動対応の50型4K液晶ディスプレイについて、
120Hzは誤記であり実際の仕様は60Hzだったと発表した。

 対象製品は「Q-display 4K50」、「Q-display 4K50X」、「Q-display 4K65 Limited model 2016/17」。
60Hzと120Hzでは誤記を超える大きな仕様の違いとなるが、購入者に対しては返金や120Hz駆動製品への交換ではなく、
2,000円分のAmazonギフト券の送付で対応する。

同製品は、現在は60Hzの仕様で販売されている。

同社が2015年に発売したAndroid 5.1搭載スマートフォン「UPQ Phone A01」に技適マークの
記載にミスがあったさいは、すべて回収、交換されていた。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1056499.html
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493003805/


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総務省が「地デジ4K化」検討に向けた技術募集。「現行地デジを維持しながら4Kを」

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/13(月) 23:09:12.06 _USER
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http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1044009.html

総務省は、地上デジタル放送の4K導入などの高度化を検討開始し、有効と思われる技術手法の募集を行なう。
現行の地デジに加え、4K放送を実現できる技術やそれに準ずる技術を募集するもので、
募集期間は2月24日18時まで。応募資格は同技術に関する調査研究の請負を検討している、企業や独立行政法人、大学、地方公共団体など。

 平成28年度第2次補正予算において実施する「地上4K放送等放送サービスの高度化推進事業」の一つとして、
地デジ4K化を実現する技術についての調査研究を実施、技術を募集する。

 提案の対象となるのは、現行地デジと同一周波数帯(470〜710MHz)およびチャンネル幅(6MHz)で、現行の地デジに加えて
4K放送を実現できる技術。技術提案では、「現行の地デジ放送はそのままみられること」や、「地デジの映像・音声品質は極力維持」、
「地上4K放送希望者は、原則別途チューナを追加するだけで、視聴可能になる」などの要件が定められている。

 提案募集の概要は以下の通り

現行の地デジ視聴者は、受信アンテナの交換や新たにチューナ等を購入せずに、地デジを視聴し続けられること
地デジの映像・音声品質は極力維持する(若しくは多くの視聴者が許容できる範囲の劣化に抑える)。ワンセグ放送についても原則維持
地上4K放送用の周波数帯及びチャンネル幅は、原則、現行の地デジと同一(使用周波数帯:470〜710MHz 帯、
チャンネル幅:6MHz)。4K放送用の周波数は、地デジが使用している周波数の削減や、両放送を同一帯域で使用できる手段の活用等を前提とすること
地上4K放送の視聴を希望する視聴者は、原則、別途対応チューナー等を購入するだけで、視聴可能となること
上記に示した原則による提案以外に、他の伝送路やサービス等も活用し、現行の地デジの視聴環境を維持しつつ、
4K放送を提供する技術手法の提案も募集対象とする。その場合は手段、経費(初期費、維持費等)など、視聴者が負担・整備する必要がある事柄等を明記する
事業の実施期間は、約10カ月間。また、事業期間の途中及び終了時において、提案の方法による地デジ及び4K放送の映像・音声のデモンストレーションが可能なこと
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486994952/


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「4K」放送本格化 BSフジなどの申請認める 2018年12月開始へ

1: たんぽぽ ★ 2017/01/11(水) 18:23:28.49 _USER9
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170111-00000691-fnn-soci
フジテレビ系(FNN) 1/11(水) 17:50配信

「4K」と呼ばれる高画質の放送が本格化する。
現在、わたしたちが見ているフルハイビジョンは、およそ200万画素だが、「4K」になると、その4倍のおよそ800万画素になる。
画素数が多いほど、きれいな映像を見ることができる。
「4K」の「K」は、「キロ」の1,000を意味し、横におよそ4,000画素あることから、「4K」と呼ばれている。
2018年以降、BSフジなどで、「4K」の放送を楽しめることになる。
総務省の諮問を受け、「4K」画質の衛星放送の認可申請について審議していた電波監理審議会は11日、BSフジなど、BS放送各社に申請を認める答申を出した。
認定証の交付式は、1月中に行われる。
BSフジは、交付され次第、2018年12月1日の放送開始に向けた準備を進める考えで、「いち早く4K放送を実用に供することで、超高精細映像等の最先端技術をお楽しみいただくなど、視聴者サービスのさらなる向上に努めて参りたいと思います」とコメントしている。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484126608/


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液晶テレビの買い時がマジでわからん もう4年も検討しているのに

1: ジャストフェイスロック(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2016/12/23(金) 19:19:48.50 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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4Kシフトの進むテレビ市場。金額では4Kが過半数で小型化へ

 4Kテレビは'13年では数量でテレビ全体の1%、?額で4%だったが'15年に数量で10%、?額で32%を占めるまで拡?。
さらに、2016年(1-11月)は数量で23%、金額では51%に達しており、順調に拡大している。「年末商戦の始まる11月は、
テレビに占める4Kの数量構成?が30%を超過、特に46インチ以上の大画面に絞ると、90%近い水準に達している」(中里見アナリスト)という。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/gfkdata/1035455.html
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482488388/


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4Kテレビは今が買い時といえる理由

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/11(日) 15:38:54.32 _USER
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http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/112800089/112900002/

もうすぐ2016年も終わり。大掃除のタイミングは、家庭内にあるデジタル機器や家電の交換にも
ピッタリだ。今回の特集では、この時期、買い替えを検討したいデジタル機器について、購入のポイントや注目製品を解説する。

 ここ1〜2年ほどで、4Kテレビの普及がかなり進んでいる。GfKジャパンの調べによると、
2016年上半期の薄型テレビ販売台数は前年比26%減の240万台となったものの、4Kテレビは同年前期比の
約2.1倍となる約43万台に伸長。薄型テレビ全体に占める4Kテレビの構成比は数量ベースで約18%、金額ベースでは約45%に達したという。
 最新の家電製品を取材・執筆する筆者にも、友人などから「今、4Kテレビを買ってもいいのか、買いどきなのか」
という問い合わせがたまに来る。買いどきかそうでないかという意味では、間違いなく「買い」だと断言できる。

「アナログ停波」前後やそれ以前に買った人は買って損なし
 テレビの買い換えサイクルは一般には7〜8年だが、今のテレビを5年以上使っている人にはあえて早めの買い替えをお勧めしたい。
ズバリ、アナログ停波前後、「家電エコポイント制度」でブラウン管テレビから薄型テレビに買い替えた人だ。
そのころにとりあえず映ればいいからと32インチ程度のテレビを買ったとしたら、この5年でのテレビの進化は著しい。

 この2、3年にテレビを買い替えた人でも、画質に不満があれば買い替えを検討する価値がある。というのも、
アナログ停波前後に薄型テレビが爆発的に売れて「需要の先食い」をしてしまったことから、
その後一気にテレビの価格下落が進んだ。そのため、価格がかなり安くなった大型テレビに既に買い替えたという人もいることだろう。
しかしその大型テレビがフルハイビジョンテレビで、その画質に不満を持ち始めているというのであれば、4Kテレビに買い替えるといい。


(続きはサイトで)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481438334/


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民放が4K・8K試験放送開始 2018年にも実用放送目指す

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/01(木) 21:53:15.46 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01HPG_R01C16A2TJC000/


民放や電機メーカーなどでつくる業界団体、放送サービス高度化推進協会(A―PAB)は1日、
高精細の4K・8Kの試験放送を始めた。技術的課題の解消などを狙う。総務省は2018年の実用放送開始を目指しているが、
4K・8Kに対応した受信機が市販されていないなど課題は多い。

 試験放送はBSを使う。4K・8Kに対応した受信機はまだ市販されていないため、全国のNHKの放送局などにある
専用テレビで見られる。自然や歴史などの番組を編成し、一部の番組では字幕や解説付きで流す予定だ。
すでにNHKは8月に4K・8Kの試験放送を始めていた。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480596795/


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「4K」早くも値崩れが始まった DMM、50型ディスプレイで6万円

1: たんぽぽ ★ 2016/11/19(土) 15:45:48.23 _USER9
http://www.j-cast.com/2016/11/19283628.html?p=all
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インターネットでの通信販売やビデオ・オン・デマンドなどを手がけるDMM.comが、デジタル家電に参入。その第1弾として、「DMM.make」ブランドの4K液晶ディスプレイ 「DMM.make DISPLAY」(50インチと65インチの2機種)を発売した。

驚くのは、その値段。「DMM.make DISPLAY」は50インチが5万9900円、65インチが15万9900円(いずれも税別)という圧倒的な低価格だ。インターネットで話題になっている。本格的な4K放送はまだまだ先だというのに、早くも値崩れが始まったのか。

フルハイビジョン以上の829万画素

DMM.comは、「DMM.make」ブランドのデジタル家電の第1弾として、4K液晶ディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を、2016年11月15日に発表した。直販サイトの「DMM通販」や、同社が運営する楽天やamazonのECショップで同日から販売を開始。蔦谷家電などでも順次販売を開始する。

すでにビデオカメラやスマートフォンが、フルハイビジョンの4倍の画素数の「4K」に対応しているほか、NetflixやAmazonなどの動画配信サービスでも4Kコンテンツの配信を開始。4K対応ゲーム機の登場など、「4K」が着々と広がっている。DMM.comは、一方で4Kディスプレイの価格はまだまだ高く、「4Kディスプレイがほしい人の、導入の障壁になっている」と指摘する。

家電量販店やインターネット販売などで4Kテレビの販売動向を調査しているジーエフケー・ジャパン(GfKジャパン)によると、2016年10月時点の4Kテレビの販売価格は、「全体の平均で17万円を割っています」(アナリストの中里見慎一氏)という。

さらにDMM.comによると、50インチに限ると最安値モデルで10万円を切る水準まで下がっているという。今回の新製品では価格を徹底的に抑えた。中里見氏は「単純にはテレビの価格と比べられませんが、それでもDMM.comのディスプレイは安いです」と話す。

「DMM.make DISPLAY」は、50インチの「DME‐4K50D」と65インチの「DME‐4K65D」の2機種。4Kパネルには約829万画素のパネルを採用。デジタル一眼レフカメラで撮影した写真や4Kで撮影した動画を、フルハイビジョンのテレビ以上に高精細な画面で楽しむことができる。

ただ、文字どおり「ディスプレイ」なので、テレビチューナーは搭載していない。そのため、別途チューナーを用意する必要がある。

DMM.comは、ブルーレイレコーダーなどのテレビチューナー付き機器の所有率が75%以上であることなどを考慮。「コストを徹底的に下げるためにこのような構成になった」と説明する。

4Kの地上波などに対応する4Kチューナーの製品化はまだ先だが、「最近はスマートフォンやタブレットで映像を見る人が増えていますし、衛星放送やインターネットでの4Kコンテンツが増えています。大画面でゲームを楽しんだり、写真や動画を見たりするのであれば、ディスプレイで十分。そう考えれば、低価格のディスプレイの販売は広がる可能性はあります」と、中里見氏はみている。
まだ4K放送が始まっていないにもかかわらず...

そんなDMM.comの4Kディスプレイの発売に、インターネットでは、

「DMMってなんでもつくってんだな。すげ〜わ」
「なんだか強気やな」
「安っ!! 俺が初めて買った液晶テレビはソニーの19インチで9万円だったわw」
「チューナーはレコーダとかに頼ってもいいし、これはアリかも」
などと、「歓迎」する声がある。

その半面、

「安いもんには裏があるってかwww」
「値段とかはいいけどでかくね。大きすぎるのも使いづらい気がする」
「HDR搭載してないだろ? なら、買わんよ」
「48型のテレビ4万円で売ってるから別にいいや... 4Kじゃないけど」
「4Kってそんなに必要なんか? 庶民が見れるのはまだまだ先の話じゃん」
と、冷ややかな声がないわけではない。

4K放送がはじまっていないにもかかわらず、ここ数年で「4Kテレビ」は新商品が相次いで登場。それにつれて価格も下落している。「値崩れ」といってもいいかもしれない状況だ。

前出のGfKジャパンによると、4Kテレビの販売価格は下落基調で、2016年5月の平均価格は17万9000円と前年同月を11%下回った。テレビの平均使用年数は8年といわれるが、8年前(2008年)の平均価格は46〜50インチのフルハイビジョンで29万円だったのに対して、5月では同じサイズの4Kテレビが15万7000円だった。この8年で、画質などのスペックが向上したにもかかわらず、価格は半分近くまで下がっている。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1479537948/


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