SIerブログ

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4Kテレビ

総務省が「地デジ4K化」検討に向けた技術募集。「現行地デジを維持しながら4Kを」

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/13(月) 23:09:12.06 _USER
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http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1044009.html

総務省は、地上デジタル放送の4K導入などの高度化を検討開始し、有効と思われる技術手法の募集を行なう。
現行の地デジに加え、4K放送を実現できる技術やそれに準ずる技術を募集するもので、
募集期間は2月24日18時まで。応募資格は同技術に関する調査研究の請負を検討している、企業や独立行政法人、大学、地方公共団体など。

 平成28年度第2次補正予算において実施する「地上4K放送等放送サービスの高度化推進事業」の一つとして、
地デジ4K化を実現する技術についての調査研究を実施、技術を募集する。

 提案の対象となるのは、現行地デジと同一周波数帯(470〜710MHz)およびチャンネル幅(6MHz)で、現行の地デジに加えて
4K放送を実現できる技術。技術提案では、「現行の地デジ放送はそのままみられること」や、「地デジの映像・音声品質は極力維持」、
「地上4K放送希望者は、原則別途チューナを追加するだけで、視聴可能になる」などの要件が定められている。

 提案募集の概要は以下の通り

現行の地デジ視聴者は、受信アンテナの交換や新たにチューナ等を購入せずに、地デジを視聴し続けられること
地デジの映像・音声品質は極力維持する(若しくは多くの視聴者が許容できる範囲の劣化に抑える)。ワンセグ放送についても原則維持
地上4K放送用の周波数帯及びチャンネル幅は、原則、現行の地デジと同一(使用周波数帯:470〜710MHz 帯、
チャンネル幅:6MHz)。4K放送用の周波数は、地デジが使用している周波数の削減や、両放送を同一帯域で使用できる手段の活用等を前提とすること
地上4K放送の視聴を希望する視聴者は、原則、別途対応チューナー等を購入するだけで、視聴可能となること
上記に示した原則による提案以外に、他の伝送路やサービス等も活用し、現行の地デジの視聴環境を維持しつつ、
4K放送を提供する技術手法の提案も募集対象とする。その場合は手段、経費(初期費、維持費等)など、視聴者が負担・整備する必要がある事柄等を明記する
事業の実施期間は、約10カ月間。また、事業期間の途中及び終了時において、提案の方法による地デジ及び4K放送の映像・音声のデモンストレーションが可能なこと
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486994952/


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「4K」放送本格化 BSフジなどの申請認める 2018年12月開始へ

1: たんぽぽ ★ 2017/01/11(水) 18:23:28.49 _USER9
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170111-00000691-fnn-soci
フジテレビ系(FNN) 1/11(水) 17:50配信

「4K」と呼ばれる高画質の放送が本格化する。
現在、わたしたちが見ているフルハイビジョンは、およそ200万画素だが、「4K」になると、その4倍のおよそ800万画素になる。
画素数が多いほど、きれいな映像を見ることができる。
「4K」の「K」は、「キロ」の1,000を意味し、横におよそ4,000画素あることから、「4K」と呼ばれている。
2018年以降、BSフジなどで、「4K」の放送を楽しめることになる。
総務省の諮問を受け、「4K」画質の衛星放送の認可申請について審議していた電波監理審議会は11日、BSフジなど、BS放送各社に申請を認める答申を出した。
認定証の交付式は、1月中に行われる。
BSフジは、交付され次第、2018年12月1日の放送開始に向けた準備を進める考えで、「いち早く4K放送を実用に供することで、超高精細映像等の最先端技術をお楽しみいただくなど、視聴者サービスのさらなる向上に努めて参りたいと思います」とコメントしている。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484126608/


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液晶テレビの買い時がマジでわからん もう4年も検討しているのに

1: ジャストフェイスロック(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2016/12/23(金) 19:19:48.50 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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4Kシフトの進むテレビ市場。金額では4Kが過半数で小型化へ

 4Kテレビは'13年では数量でテレビ全体の1%、?額で4%だったが'15年に数量で10%、?額で32%を占めるまで拡?。
さらに、2016年(1-11月)は数量で23%、金額では51%に達しており、順調に拡大している。「年末商戦の始まる11月は、
テレビに占める4Kの数量構成?が30%を超過、特に46インチ以上の大画面に絞ると、90%近い水準に達している」(中里見アナリスト)という。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/gfkdata/1035455.html
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482488388/


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4Kテレビは今が買い時といえる理由

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/11(日) 15:38:54.32 _USER
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http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/112800089/112900002/

もうすぐ2016年も終わり。大掃除のタイミングは、家庭内にあるデジタル機器や家電の交換にも
ピッタリだ。今回の特集では、この時期、買い替えを検討したいデジタル機器について、購入のポイントや注目製品を解説する。

 ここ1〜2年ほどで、4Kテレビの普及がかなり進んでいる。GfKジャパンの調べによると、
2016年上半期の薄型テレビ販売台数は前年比26%減の240万台となったものの、4Kテレビは同年前期比の
約2.1倍となる約43万台に伸長。薄型テレビ全体に占める4Kテレビの構成比は数量ベースで約18%、金額ベースでは約45%に達したという。
 最新の家電製品を取材・執筆する筆者にも、友人などから「今、4Kテレビを買ってもいいのか、買いどきなのか」
という問い合わせがたまに来る。買いどきかそうでないかという意味では、間違いなく「買い」だと断言できる。

「アナログ停波」前後やそれ以前に買った人は買って損なし
 テレビの買い換えサイクルは一般には7〜8年だが、今のテレビを5年以上使っている人にはあえて早めの買い替えをお勧めしたい。
ズバリ、アナログ停波前後、「家電エコポイント制度」でブラウン管テレビから薄型テレビに買い替えた人だ。
そのころにとりあえず映ればいいからと32インチ程度のテレビを買ったとしたら、この5年でのテレビの進化は著しい。

 この2、3年にテレビを買い替えた人でも、画質に不満があれば買い替えを検討する価値がある。というのも、
アナログ停波前後に薄型テレビが爆発的に売れて「需要の先食い」をしてしまったことから、
その後一気にテレビの価格下落が進んだ。そのため、価格がかなり安くなった大型テレビに既に買い替えたという人もいることだろう。
しかしその大型テレビがフルハイビジョンテレビで、その画質に不満を持ち始めているというのであれば、4Kテレビに買い替えるといい。


(続きはサイトで)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481438334/


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民放が4K・8K試験放送開始 2018年にも実用放送目指す

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/01(木) 21:53:15.46 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01HPG_R01C16A2TJC000/


民放や電機メーカーなどでつくる業界団体、放送サービス高度化推進協会(A―PAB)は1日、
高精細の4K・8Kの試験放送を始めた。技術的課題の解消などを狙う。総務省は2018年の実用放送開始を目指しているが、
4K・8Kに対応した受信機が市販されていないなど課題は多い。

 試験放送はBSを使う。4K・8Kに対応した受信機はまだ市販されていないため、全国のNHKの放送局などにある
専用テレビで見られる。自然や歴史などの番組を編成し、一部の番組では字幕や解説付きで流す予定だ。
すでにNHKは8月に4K・8Kの試験放送を始めていた。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480596795/


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「4K」早くも値崩れが始まった DMM、50型ディスプレイで6万円

1: たんぽぽ ★ 2016/11/19(土) 15:45:48.23 _USER9
http://www.j-cast.com/2016/11/19283628.html?p=all
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インターネットでの通信販売やビデオ・オン・デマンドなどを手がけるDMM.comが、デジタル家電に参入。その第1弾として、「DMM.make」ブランドの4K液晶ディスプレイ 「DMM.make DISPLAY」(50インチと65インチの2機種)を発売した。

驚くのは、その値段。「DMM.make DISPLAY」は50インチが5万9900円、65インチが15万9900円(いずれも税別)という圧倒的な低価格だ。インターネットで話題になっている。本格的な4K放送はまだまだ先だというのに、早くも値崩れが始まったのか。

フルハイビジョン以上の829万画素

DMM.comは、「DMM.make」ブランドのデジタル家電の第1弾として、4K液晶ディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を、2016年11月15日に発表した。直販サイトの「DMM通販」や、同社が運営する楽天やamazonのECショップで同日から販売を開始。蔦谷家電などでも順次販売を開始する。

すでにビデオカメラやスマートフォンが、フルハイビジョンの4倍の画素数の「4K」に対応しているほか、NetflixやAmazonなどの動画配信サービスでも4Kコンテンツの配信を開始。4K対応ゲーム機の登場など、「4K」が着々と広がっている。DMM.comは、一方で4Kディスプレイの価格はまだまだ高く、「4Kディスプレイがほしい人の、導入の障壁になっている」と指摘する。

家電量販店やインターネット販売などで4Kテレビの販売動向を調査しているジーエフケー・ジャパン(GfKジャパン)によると、2016年10月時点の4Kテレビの販売価格は、「全体の平均で17万円を割っています」(アナリストの中里見慎一氏)という。

さらにDMM.comによると、50インチに限ると最安値モデルで10万円を切る水準まで下がっているという。今回の新製品では価格を徹底的に抑えた。中里見氏は「単純にはテレビの価格と比べられませんが、それでもDMM.comのディスプレイは安いです」と話す。

「DMM.make DISPLAY」は、50インチの「DME‐4K50D」と65インチの「DME‐4K65D」の2機種。4Kパネルには約829万画素のパネルを採用。デジタル一眼レフカメラで撮影した写真や4Kで撮影した動画を、フルハイビジョンのテレビ以上に高精細な画面で楽しむことができる。

ただ、文字どおり「ディスプレイ」なので、テレビチューナーは搭載していない。そのため、別途チューナーを用意する必要がある。

DMM.comは、ブルーレイレコーダーなどのテレビチューナー付き機器の所有率が75%以上であることなどを考慮。「コストを徹底的に下げるためにこのような構成になった」と説明する。

4Kの地上波などに対応する4Kチューナーの製品化はまだ先だが、「最近はスマートフォンやタブレットで映像を見る人が増えていますし、衛星放送やインターネットでの4Kコンテンツが増えています。大画面でゲームを楽しんだり、写真や動画を見たりするのであれば、ディスプレイで十分。そう考えれば、低価格のディスプレイの販売は広がる可能性はあります」と、中里見氏はみている。
まだ4K放送が始まっていないにもかかわらず...

そんなDMM.comの4Kディスプレイの発売に、インターネットでは、

「DMMってなんでもつくってんだな。すげ〜わ」
「なんだか強気やな」
「安っ!! 俺が初めて買った液晶テレビはソニーの19インチで9万円だったわw」
「チューナーはレコーダとかに頼ってもいいし、これはアリかも」
などと、「歓迎」する声がある。

その半面、

「安いもんには裏があるってかwww」
「値段とかはいいけどでかくね。大きすぎるのも使いづらい気がする」
「HDR搭載してないだろ? なら、買わんよ」
「48型のテレビ4万円で売ってるから別にいいや... 4Kじゃないけど」
「4Kってそんなに必要なんか? 庶民が見れるのはまだまだ先の話じゃん」
と、冷ややかな声がないわけではない。

4K放送がはじまっていないにもかかわらず、ここ数年で「4Kテレビ」は新商品が相次いで登場。それにつれて価格も下落している。「値崩れ」といってもいいかもしれない状況だ。

前出のGfKジャパンによると、4Kテレビの販売価格は下落基調で、2016年5月の平均価格は17万9000円と前年同月を11%下回った。テレビの平均使用年数は8年といわれるが、8年前(2008年)の平均価格は46〜50インチのフルハイビジョンで29万円だったのに対して、5月では同じサイズの4Kテレビが15万7000円だった。この8年で、画質などのスペックが向上したにもかかわらず、価格は半分近くまで下がっている。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1479537948/


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DMM.comが大型4Kディスプレイ市場に参入 50インチで59900円

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/15(火) 13:52:27.23 _USER
index
http://japanese.engadget.com/2016/11/14/dmm-6-50-4k-16-65/

DMM.comが大型4Kディスプレイ市場に参入します。シリーズ名は『DMM.make DISPLAY』。発売製品は、
50インチと65インチの4K対応ディスプレイ(チューナーなし)の2機種。

価格は50インチが5万9900円(税別)、65インチが15万9900円(同)。
発売は50インチモデルは本日より、既に同社直販や楽天市場、amazonにて注文を受け付け中。
同シリーズの発表会では、製品自体は「UPQからのODM供給を受けてのモデルとなる」点なども公開されています(上記写真最下段)。
合わせて、12月上旬よりテレビCMを放送します。これは江口洋介氏出演、
地上波全国ネットでの規模となる大規模なものとなる点をアピールしました。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1479185547/


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4Kテレビ、ついに5万円台に

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/11(金) 09:27:26.15 _USER
01
http://buzzap.jp/news/20161110-4ktv-under-60000yen/

今年に入ってからじわじわと値下がりが続き、10月頭に6万円の値を付けた4Kテレビが、ついに5万円台に突入しました。
「下手なフルハイビジョンテレビを買うくらいなら、いっそ4Kテレビにしてしまってもいいのではないか」と思えるほど安価です。詳細は以下から。
大手価格情報サイト「価格.com」によると、2016年11月10日現在、
ハイセンス製の43インチ4Kテレビ「HJ43K300U」が5万9499円で販売されています。

価格変動履歴。今年6月に7万9800円で発売されたモデルですが、数ヶ月で2万円値下がりした形に。
なお、HJ43K300UはUSB外付けHDDへの録画機能や地デジ、BS/110度CSデジタルチューナーを2つずつ搭載。
テレビとしての使い勝手をしっかり実現できています。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478824046/


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「4K・8K」BS放送、13局で 総務省が方針

1: 夢鳥 ★ 2016/10/18(火) 06:09:52.12 _USER9
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総務省は17日、2018年秋に始まる高精細な「4K・8K」画質の衛星(BS)放送への参入申し込みを締め切り、4K12チャンネル、8K1チャンネルで放送を始める方針を固めた。うち4Kの6チャンネルは、NHKと民放キー局に割り当てる。

 この6チャンネルは、いまあるBSアンテナと今後売り出される4K対応のテレビや受信機を組み合わせれば見ることができる。いま売られている4Kテレビだけでは受信できない。

以下省略

http://www.asahi.com/articles/ASJBK5GYTJBKULFA01S.html?iref=comtop_8_08
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1476738592/


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税込み3万5000円で23.8型4K表示の高画素密度ディスプレイが登場

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/04(火) 12:49:19.23 _USER
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1610/03/news120.html
no title


 ディスプレイ売り場で目立っていたのは、LG電子の23.8型4Kディスプレイ「24UD58-B」。
AH-IPSのノングレア液晶パネルを採用し、税込み価格は3万5000円前後となる。

デスクトップPC向け4Kディスプレイとして価格もサイズも破格の存在といえるモデルで、展示機を眺めるユーザーも多かった。

 入荷したパソコン工房 秋葉原BUYMORE店は「まずインパクトがあるのは価格以上にドットの細かさですよね。
エクセルを全画面で立ち上げてみると、その目の小ささに驚きます。スマホでもノートPCでも4Kモデルがありますが役割が違います
スクトップPC用ディスプレイはキーボードの向こう側に固定されているのが普通で、
ノートPCの画面よりもさらに遠くに置かれるのが普通ですから」と話す。
 実際、展示機を前に「俺にはちょっと使い込ませないわ……」とつぶやくユーザーもいた。
精密な写真表現を喜ぶというより、目の細かすぎる方眼紙にとまどうといった感触に近い。

(以下略)
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1475552959/


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