SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


Web系関連記事: プログラミング、開発関連

5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ…世界で導入禁止の動き、日本では議論すら封印

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/12(火) 19:57:12.13 _USER
12680911
次世代通信規格「5G」を日本でも導入するというが、心配の種が尽きない。2020年春からの本格導入を目指し、総務省はNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルへ電波(周波数帯)を割り当てた。今年4月以降、日本各地で基地局の設置が進んでいる。

 メディアでの報道も加熱しており、現行の4Gと比べ、「通信速度や容量が100倍以上になる」といったメリットが強調されることが多い。たとえば、「スマートフォンに2時間の映画をたった3秒でダウンロードできるようになる」といった具合だ。はたまた、将来的には自動車の自動運転や医師による遠隔診断や手術にも応用できるとのこと。

 とはいえ、現行モデルのスマホでは5Gサービスは利用できない。新たな端末を購入する必要もあるし、データ量が増えるので通信料金も上がるだろう。通信機器メーカーや通信業者にとってはおいしい話に違いない。

 しかし、日本では5Gが人体に及ぼす健康被害の危険性が無視されているのが気がかりだ。今年4月2日、ベルギーの首都ブリュッセルでは5Gの実験、導入を禁止する措置が発表され、ほかの欧州諸国でも追随する動きが出始めており、イタリア政府はすでに5Gの使用を制限する裁判所の決定を告知しているほどである。

 実は、それ以外にも欧米諸国では5Gに対する規制を強化する動きが加速している。不思議なほど、日本ではまったくといっていいほど報道されない。海外では、ベルギーやイタリア以外にも、スイスのボード市やアメリカのサンフランシスコ市にて同様の決定が相次いでなされている。日本だけが能天気にしていて大丈夫なのか。そもそも欧米諸国が5Gを警戒しているのは、なぜなのか。その理由を検証する必要があるだろう。

 答えは簡単で、5Gの基地局からスマホに送信される電磁波が人体に悪影響を与えることが各国の医療関係者の研究によって次々に明らかになってきたからだ。5Gにともなって発生する電磁波は「新たな環境と人体に対する汚染」との受け止め方が広がりつつあることは、日本にとっても他人事ではないはずだ。

 2019年から2020年にかけて、5G用の衛星がアメリカと中国を中心に2万基以上も打ち上げられる予定である。現在軌道上を周回する通信衛星の数が10倍以上に増えることになる。そして地上には200メートルおきに基地局が設置される。そうした膨大な数の基地局から出される電磁波はスマホを通じて利用者の肉体に接触、侵入し、健康被害をもたらす可能性が指摘されているのである。
以下ソース
https://biz-journal.jp/2019/11/post_126809.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573556232/


続きを読む

「LibreOffice」がiPhone/iPadでも利用可能に 〜「Collabora Office」が無償公開

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/11(月) 20:55:27.67 _USER
独Adfinis SyGroupと英Collabora Productivityは11月6日(現地時間)、オープンソースのオフィスアプリ「Collabora Office」をiOS向けにリリースした。iOS 11.4以降に対応しており、iPadでも利用可能。現在、“App Store”から無償でダウンロードできる。

 「Collabora Office」は、「LibreOffice」をベースに開発されたモバイル向けのオフィスアプリ。「Apache OpenOffice」や「LibreOffice」といったオープンソース系オフィスアプリはもっぱらデスクトップをターゲットとしており、モバイルデバイスへの対応という面では「Microsoft Office」に後れを取っていたが、「Collabora Office」はその弱点を補うアプリとなりそうだ。

 デスクトップ向け「LibreOffice」のUIをそのままiOSへ移植するのは短時間では不可能だったため、「Collabora Office」は「LibreOffice」をWebブラウザーで利用できるようにした“LibreOffice Online”を元に開発されている。Collabora社は“LibreOffice Online”の開発に貢献し、その商用版をビジネスにしている会社なので、ノウハウが十分にあったことも大きな理由といえるだろう。UIはHTML/JavaScriptベースだが、ルック&フィールや拡大・縮小・回転などのタッチジェスチャーなどはiOSネイティブへ似せて作られており、違和感はあまりない。

また、iPadであればサイドバーが利用可能。選択したコンテキストに応じたコマンドを表示し、ワイド画面を有効に活用できる。デバイスのカメラや画像ギャラリーと連携してドキュメントに画像を挿入する機能や、iOSのスペルチェッカーにも対応している。

「Collabora Office」は現状、安定性や日本語の入力に問題を抱えているようだが、今後もパフォーマンスや細部のブラッシュアップに努めるとしているので期待したい。現行版はiOS/iPadOSにしか対応しないが、Androidで動作するバージョンも開発中だ。
no title

https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1217662.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573473327/


続きを読む

高速通信5G 経済対策で半導体国産化の補助金を検討

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/09(土) 23:53:47.72 _USER
hqdefault
安倍総理大臣が指示した新たな経済対策に、半導体の国産化を後押しする補助金が検討されていることが分かりました。

 政府関係者によりますと、新たな経済対策として次世代の高速通信「5G」の基地局に使う半導体などについて、研究開発を推進するための補助金が検討されているということです。予算は1000億円規模で調整が進められています。この分野では中国のファーウェイなどが高いシェアを誇っていて、これを日本企業に置き換える狙いがあります。また、現在は韓国から輸入している半導体などを日本企業から代替品を購入した場合に補助金を出す案も検討されています。海外リスクに備えて半導体技術の国産化を進めます。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191108-00000069-ann-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573311227/


続きを読む

5G電波飛距離50m、小池百合子東京都知事が改善策発表 「すべての信号機と街頭にアンテナを立てる」

1: キドクラッチ(北海道) [RU] 2019/11/09(土) 17:11:11.98 BE:422186189-PLT(12015)
57386074-6D8A-4140-A316-890AD9B822B6

東京都は8日、次世代通信規格「5G」推進について携帯電話4社の経営トップと意見交換する
サミットの初会合を開いた。5G通信網に不可欠な基地局の設置場所として、信号機や街灯など
1万2799件の都有施設を開放することを報告。携帯各社の現地調査などを調整する窓口も設置した。

初会合で小池百合子知事は都の5G推進戦略を説明し「キャリアとタッグを組んで取り組まなければ、
絵に描いた餅になる」と話した。基地局の設置を「スピード感をもって進めないと世界に負けてしまう」
と危機感を示し、設置場所に都有施設を活用するよう各社に呼びかけた。

KDDIの高橋誠社長は都有施設の開放について「積極的に活用し、5Gをすばらしいものにしていきたい」と歓迎。
ソフトバンクの宮内謙社長はすべての行政手続きや交通サービスの予約などをスマートフォンだけでできる
「東京都のスーパーアプリをつくってはどうか」と提案した。

今後は実務者レベルの協議を月1回程度、実施する。各社のトップとのサミットは年1回開く。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51959320Y9A101C1L83000/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1573287071/


続きを読む

次世代通信規格「5G」普及へ 都が携帯電話各社と連携

1: ムヒタ ★ 2019/11/09(土) 07:17:04.59 _USER
K10012170431_1911082036_1911082037_01_02
東京都の小池知事は、次世代の通信規格「5G」の普及と活用に向けて携帯電話各社の社長らと意見を交わし、都が所有する土地や建物を基地局の設置場所に活用するとともに、都民向けのサービスを具体的に検討していくことで一致しました。

東京都の小池知事は、次世代の通信規格「5G」のサービスが来年から本格的に始まるのを前に、都庁で携帯電話各社の社長らと意見を交わしました。

この中で、小池知事は、「世界との競争に打ち勝つためには5Gの通信網を整えないと勝負にならない。東京を世界最先端のモバイルインターネットを備えた都市にしたい」と述べ、都が所有する土地や建物を基地局の設置場所として積極的に貸し出すと説明しました。

これに対し、楽天モバイルの山田善久社長は、「基地局の設置場所は切実な課題だっただけに都の対応はありがたい。5Gを活用した実証実験を共同で行って成功事例を積み重ねたい」と述べました。

またソフトバンクの宮内謙社長からは「東京都が行うサービスすべてをスマートフォンで提供できるアプリをつくってはどうか」といった提案も出され、実務者レベルで具体的なサービスなどについて検討していくことで一致しました。
2019年11月8日 20時50分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/k10012170431000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573251424/


続きを読む

Python 2の終了日が2020年1月1日に決定

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/07(木) 19:28:01.00 _USER
19python_1280x960
カンファレンスやPythonの発表リスト、さらには数え切れないほどのブログ記事や書籍で繰り広げられたニュース拡散の後、Python Software Foundationはついに、Python 2が2019年1月1日にサポート終了(EOL)に達することを正式発表する措置を講じた。

Python Foundationが声高に告げようとしているメッセージは、開発者はもはや待つことなく、可能な限り速やかにPython 3に移行すべきだ、というものである。

私たちは2020年1月1日を、Python 2の日没とすることに決定しました。従って、何らかのセキュリティ上の問題が発見された場合も、その日以降は修正を行いません。できる限り早く、Python 3にアップグレードする必要があります。

Python 3は、製作者であるGuido Van Rossum氏が言語を立ち上げてから9年後の2008年末にリリースされた。

発表当初からPython 3は、過去からの脱却を目的としていた。Python 2に影響した多くの欠陥を修正して前進するには、それが唯一の方法だったのだ。Python 2では、同じタスクを実現するための方法がいくつも蓄積されていたため、言語を再設計する上での指針のひとつは、ひとつのタスクを実行するための方法を明確にひとつだけにする、ということだった。

旧来の制約から開放されることで、将来的な言語の進化への道を開く一方で、後方互換性を失ったことは、Python 3の採用を著しく遅らせることになった。開発者がPython 3への移行を望まなかった理由としては、1) 少なくとも最初のリリースからバージョン3.3までの数年間は、Python 2よりパフォーマンスが劣っていた、2) サードパーティ製のツールやPythonライブラリが当初、Python 3をサポートしていなかった(ある種のジレンマ状態)、3) 重点を置いた機能に対して、当初は開発者が関心を持っていなかった、などがあった。そのような状況にも関わらず、この言語は長年にわたって大きく成長し、ジェネレータやコルーチン、async/await、concurrent futures、itertoolsなどの高度な構造が含まれるようになった。しばらくの間、ソース互換性のない2つのバージョンの言語を同時に処理する方法に関して、ある程度の混乱があったことは事実である。しかしながら、Python 2コードのPython 3への移植作業に関する理解が進んだことにより、caniusepython3やFuturize、Modernize、pylintといった優れたツールが登場した。

これらがすべて、多くの組織において、より現代的で表現力豊かな言語への移行が無期限に延期される事態に一役買うことになったのだ。これまではそうだったが、今回、Python Foundationが警告を発したことにより、彼らは自力で問題を解決することになり、サポートを受ける唯一の手段は有償の延長サポートのみになる。

ニュースに対する反応は複雑だった。その一方で、多くの開発者たちが、Python 3へのコードの移植が簡単であることを強調している。
https://www.infoq.com/jp/news/2019/11/python-2-end-of-life-approaching/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573122481/


続きを読む

「VPN」がいまだに使われる理由、今後も残る理由

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/01(金) 20:01:45.97 _USER
fe4014_tt_859522838_w190
専用クライアントソフトウェアを利用して接続するクライアントベースのVPN(仮想プライベートネットワーク)は、設定や運用管理に手間がかかり、効率的なデータの送受信を妨げる可能性がある。そのため「クライアントベースのVPNが近いうちに過去の遺物になる」と予測する意見もある。だが欠陥は指摘されても、クライアントベースのVPNは必要とされ続ける。消滅するより、むしろ進化する可能性の方が大きい。

 VPNを利用する目的は、信頼性の低いネットワークを介して信頼性の高いデータの送受信を実現することにある。VPNはデバイス同士を結ぶ仮想的なトンネルを作り、データを暗号化して伝送できる。このトンネルと暗号化によってデータを読み取られたり、改ざんされたりする事態を防ぐ。

 クライアントベースのVPNと比較されるのは、TLS(Transport Layer Security)やSSL(Secure Sockets Layer)といった通信路暗号化技術を利用し、クライアントソフトウェアを不要にした「SSL VPN」だ。だが、これに移行したとしても、トンネルのオンとオフを切り替えたり、適切な設定で運用したりするには、管理者やエンドユーザーの手作業が必要になる。
https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1910/31/news06.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572606105/


続きを読む

中国 次世代通信規格「5G」 きょうからサービス開始

1: ムヒタ ★ 2019/11/01(金) 07:19:20.53 _USER
K10012159541_1910312305_1911010703_01_02
中国では11月1日から次世代の通信規格「5G」のサービスが始まり、今後、さまざまな分野での活用が広がりそうです。

5Gはこれまでよりも高速で、大容量の通信が可能になる次世代の通信規格で、中国ではことし6月に通信会社に5Gの免許が交付され、「中国移動通信」など通信大手3社が1日から一斉にサービスを始めます。

5Gのサービスは中国国内50都市で利用することができ、1か月の通信料は最も安いプランで、日本円で2000円程度となっています。

中国の研究機関によりますと、中国国内でことし1月から9月までに、5Gに対応したスマートフォンが累計で78万台余り出荷されたということです。

また、通信大手3社はことし、日本円で6000億円余りをかけて13万以上の5Gに対応する基地局を整備する計画です。

中国では高速で大容量の通信が可能となる5Gの特性を生かして、4Kによる生中継を行ったり、大量の荷物を仕分けして一括で管理し自動で出し入れすることができる「ハイテク倉庫」も建設されています。

アメリカが中国のハイテク分野に対する警戒感を強める中、今後、医療や交通などさまざまな分野で5Gを積極的に活用する動きが広がりそうです。
2019年11月1日 7時03分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191101/k10012159541000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572560360/


続きを読む

人間の耳は約20kHzまでしか聞こえない、「ハイレゾ音源」に意味はあるのか

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/31(木) 20:50:11.53 _USER
topm
プロの現場に「ハイレゾ音源」は必要
 人間の耳は約20kHzの音までしか聞こえないのに、「ハイレゾ音源」に意味はあるのか──。

 ハイレゾ音源を語る際に常に論争を呼ぶテーマがこの「20kHz問題」だ。解像度24bitという多くの情報量や48〜96kHz(サンプリング周波数は96〜192kHz)以上の高い周波数を記録可能なハイレゾ音源だが、人間の可聴範囲とされる数値を超えたスペックに意味があるのか、との問いかけである。

 実際、本連載でも約5年前に同様のテーマを記事にすると、ソーシャルメディアはもちろん、筆者への直接の連絡も含め、数々の意見が寄せられた。中には攻撃としか思えないような表現を含む言説もあり、この分野には「熱い」人が多いことを思い知った。今回、再度このテーマを取り上げることにちょっとばかりドキドキしている。

音楽制作業に従事しつつ、録音現場では24bit/96〜192kHzでの収録を原則とし、これまで国内のハイレゾ配信プラットフォームに多くのハイレゾ楽曲を提供してきた筆者は、胸を張ってハイレゾの存在意義を肯定する。ただ、これを言うと、「プロの現場でハイレゾが必要なのは理解できるが、一般ユーザー向けのプロダクトとして意味があるか」という意見をよく耳にする。

 大いに意味がある。まず、プロの現場でハイレゾが必要な理由は実に明快で、ミックスダウン、エフェクト処理、マスタリング、ダウンコンバートなど、録音後の処理や完パケ(完全パッケージの略で「マスター音源」の意)までのプロセスにおいて、デジタル処理を実施する際に発生する各種のノイズ(量子化ノイズや折り返しひずみ)を低減したり劣化を抑制したりするのに有効だからだ。

 簡単に説明すると、なるべく高いサンプリング周波数で作ったファイルを扱うことにより、デジタル処理によるノイズが発生する作業までの「余裕」を稼ぐことができる。そして、収録から完パケまでの作業過程において24bitで収録した音源を「32bit浮動小数点数」に書き出した上で処理することで、劣化やノイズの発生を最小限に抑制することが可能となる。このあたりは現場での経験則はもちろん、理論的にも裏付けが取れる話だ。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00096/00017/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572522611/


続きを読む

政府 「5G」普及後の具体的戦略検討へ

1: ムヒタ ★ 2019/10/30(水) 07:19:56.24 _USER
K10012156131_1910300110_1910300519_01_02
次世代通信規格「5G」をめぐり、政府は日本企業が海外に後れをとっているものの、今後あらゆるものがネットワークでつながれば、ロボット技術や自動運転など日本が強みを持つ分野で挽回できるとして、具体的な戦略を検討することになりました。

高速・大容量の次世代通信規格「5G」をめぐっては、関連技術の特許の保有数で海外企業が上位を占めているほか、スマートフォンなどに使われる通信用半導体の世界シェアも、アメリカ、韓国、台湾で8割を占めるなど日本企業の後れが目立っています。

これについて、29日開かれた政府の未来投資会議では、民間議員から「5Gが普及した段階では、家電や自動車、医療機器などあらゆるものがネットワークでつながることになり、ロボットの遠隔操作や自動運転など日本が強みを持つ産業分野で挽回できるチャンスがある」などといった意見が出されました。

これを受けて、安倍総理大臣は「国際競争力を有する自動車や産業機械といった完成品メーカーとも協力し、わが国の技術力を結集した国家プロジェクトを検討していく必要がある」と述べ、具体的な戦略の検討を関係閣僚に指示しました。
2019年10月30日 5時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191030/k10012156131000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572387596/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ