SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


パソコン

【PC】富士通がポケットサイズの携帯型小型パソコンを発売

2a372024.jpg1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/01/18(月) 17:13:48

富士通は18日、重さ495グラムの軽量パソコン「ルークスUシリーズ」を21日に発売すると発表した。
幅204ミリ×奥行き106・5ミリ×厚さ23・8ミリと、スーツの内ポケットなどに入るサイズで、高速無線通信「モバイルWiMAX」とタッチパネル機能を搭載しており、外出先などで利用しやすいようにした。

新型パソコンは、5・6型ワイド液晶ディスプレーで、インテルのCPU
(中央演算処理装置)「アトム」を搭載している。
想定販売価格は約10万円。富士通の佐相秀幸執行役員常務は同日の会見で「屋外での通信環境が向上する中で、持ち運びニーズは増えている。今後も携帯型のパソコンに注力する」と述べた。

1月上旬に米ラスベガスで開催された「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で米ヒューレット・パッカードがタブレット型の
薄型パソコンを発表するなど、持ち運びしやすいパソコンの投入が相次いでいる。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100118/biz1001181532008-n1.htm

ポケットにも入る約495gの軽量パソコン「LOOXU」=18日午前、東京都港区の富士通本社
http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/100118/biz1001181532008-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/100118/biz1001181532008-p2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/100118/biz1001181532008-p3.jpg
http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/100118/biz1001181532008-p4.jpg

■富士通 http://jp.fujitsu.com/
 2010年1月18日 個人向けパソコン「FMVシリーズ」の2010年春モデルを発表
 http://pr.fujitsu.com/jp/news/2010/01/18.html
 株価 http://company.nikkei.co.jp/index.aspx?scode=6702

続きを読む

国産パソコン各社:サポート充実で対抗、年中無休の電話相談など…「富士通」「NEC」 @ビジネスnews+

1 :明鏡止水φ ★:2009/09/28(月) 07:15:50
台湾などのパソコンメーカーが価格を抑えた小型の機種でシェアを拡大する中、
日本のメーカーの間では、年中無休の電話相談など販売後のサポートを強化して
顧客を獲得しようという動きが広がっています。

 このうち「富士通」は来月1日から、インターネットを使って利用者と同じパソコンの
画面を見ながら、24時間365日、電話で相談に応じるサービスを始めます。

 対象となるのは「富士通」のパソコン利用者で、一件あたり3000円の費用がかかりますが、
ほかのメーカーのプリンターやパソコンソフトについても相談を受け付けることに
しています。

 担当者は「周辺機器に関する問い合わせが増えており、困っている人により手厚く
サポートしたい」と話しています。

 また「NEC」も、自社のパソコン利用を条件に、他社のプリンターなどの相談も受け付ける
サービスを行っています。

 パソコンは、台湾などのメーカーが機能を絞り込んで価格を抑えた小型の機種で
シェアを拡大し、価格競争が一段と激しくなっています。日本のメーカーはサポート体制の
強化も打ち出すことで、これまでパソコンにあまりなじみがなかった顧客の獲得につなげ、
巻き返しを図りたいとしています。

▽News Source NHK ONLINE 2009年9月28日 6時18分
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015736121000.html

続きを読む

10年ぶりに日本メーカーが首位奪還--富士通が世界最速のCPU開発@ビジネスnews+

ff1cc7d5.jpg1 :ライトスタッフ◎φ ★:2009/05/13(水) 15:01:59
富士通は13日、1秒間に1280億回もの計算ができる世界最速の中央演算処理装置(CPU)の開発に成功したことを明らかにした。

CPU開発は世界最大手の米インテルや米IBMが先行しており、日本メーカーが世界最速を達成するのはやはり富士通がトップとなった1999年以来10年ぶりという。

新型CPU「ビーナス」は微細化技術によって約2センチ角のチップ上に集積する中枢回路の数を従来の4個から8個に増やすことで高速化を実現した。計算速度は現行の最速モデルであるインテル製の約2・5倍。設計の工夫で消費電力も3分の1に抑え、省エネ性能も高めた。

使い道は、2010年度末の稼働を目指す理化学研究所の次世代スーパーコンピューターが有力だ。心臓部に数万個が搭載され、新薬開発や地震予知、ロケットエンジンの設計などに威力を発揮すると見られる。一方、パソコンやデジタル家電などへの応用が実現すれば、携帯型の同時通訳装置や自動車の自動運転装置などの開発につながる可能性もあるという。

◎ソース
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090513-OYT1T00570.htm

続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ