SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


外資

【就職】東大生に「官僚離れ」の傾向…高まる外資系人気

1 :きのこ記者φ ★:2010/03/25(木) 13:46:08

東京大の卒業式が25日、東京都文京区本郷の東大安田講堂で行われ、
卒業生2983人に学位が授与された。
東大生の進路でまず思い浮かぶのは「霞が関」の官僚だが、最近は外資系企業などに
人気が集まり、「東大−官僚」というエリートコースを望まない学生が増えているという。

人事院によると、今春採用の国家公務員のうち、1種試験(行政・法律・経済区分)で合格し、
内定を得た「キャリア官僚」予定者は322人。このうち、大学院修了や既卒、中退等を含め
東大出身者が153人と半数近くを占めており、出身大学別では断トツだ。

しかし、井上正仁・法学部長は「『官僚バッシング』が影響して、東大生が官僚を目指さなくなっている。
優秀な人材こそ、国を支えてほしいのだが」と嘆く。かつてキャリアを目標にした成績優秀者が、
より多様な道を選ぶようになったという。

公務員になった東大生は、03年春卒業が305人だったのに対し、
昨春卒は260人(いずれも大学院修了等を含む)に減った。

就職情報大手、毎日コミュニケーションズの望月一志・企画広報部長は
「優秀な人材が報酬の高い外資系企業に流れている。リーマン・ショック後も外資系の割合が
高いのが特徴。民主党政権になって政治主導と言われる中、官僚離れがさらに加速するのでは」
と話している。

http://mainichi.jp/life/edu/news/20100325k0000e040055000c.html



4 :名刺は切らしておりまして:2010/03/25(木) 13:50:58 ID:h8nqS43A
一回、外資で働いてから、官僚になった方がいい。


5 :名刺は切らしておりまして:2010/03/25(木) 13:51:36 ID:XGbX6oYG
>>4
逆もあり

続きを読む

【調査】職種別、必要なTOEICの点数は?

b6140f50.jpg1 :本多工務店φ ★:2010/01/16(土) 21:29:04

就職活動で武器になるスキルと言われるのが英語力。
企業は新卒学生にどの程度の英語力を求めているのだろうか。

立教大学経営学部の調査によると、『外資系企業総覧2008』や『四季報08』から抽出した100社に「仕事上、英語を必要とする業務や場面がありますか?」と尋ねたところ、「ある」は83.0%。

外資比率が0%の企業であっても、34.9%が「ある」と回答した。

各職種ではどの程度の英語力が必要なのだろうか。
職種別に望まれるTOEICの点数を聞くと、点数が最も高かったのは「コンサルタント」で728.8点。
以下、「物流」(694.6点)、「企画」(688.2点)、「SE・エンジニア」(684.1点)、「営業」(682.7点)が続いた。
一方、「人事・総務」(650.8点)や「販売」(654.7点)は比較的低かった。

英語を使う企業に「新卒採用に当たり、評価する体験」を尋ねると、「評価する(とても評価する+まあ評価する)」の比率が最も高かったのは、「英語でコミュニケーションをとり、人間関係を構築する」で67.5%。
以下、「交換留学生として海外の大学に留学する」(56.6%)、「研究成果を国内企業にプレゼンテーションをする」(53.0%)、「留学生とともに英語でディベートやディスカッションを体験する」(49.4%)、「少人数のグループでの調査・発表・議論を英語で行う」(45.7%)が続いた。

また、企業が大学の英語教育に期待することを具体的に聞くと、「TOEICのスコアが高いのではなく実践で使えるものがいいです」
「『英語をツールとしてとらえ、それをどう生かすか』ということを個人が持っていることを期待します」
「経験の有無だけでは判断できるものではなく、個人がその経験をどう生かし、どう成長したかで判断したい」といった声が挙がった。

郵送またはFAXによる調査で、対象は『外資系企業総覧2008』や『四季報08』から抽出した100社。
調査時期は2009年7月。

ソース:Business Media 誠(図表あり)
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1001/15/news058.html続きを読む

日本オラクルについてさぁ語ろう その7 @2ch情報システム板

1 :非決定性名無しさん:2009/07/11(土) 00:27:13
インセンティブゼロ支給継続、リストラの足音もなんのその。
全社一丸となって、苦境を乗り切ろう!!

テンプレは特にないが、日本オラクル社員として節度と良識をもって
書き込みましょう。

続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ