SIerブログ

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就職活動

「平均年収」に騙されて会社を選んではいけない



1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/05/11(水) 11:06:47.92

ソースはJ-CASTニュース 会社ウォッチ29歳の働く君へ〜いまからでも遅くない!
http://www.j-cast.com/kaisha/2011/05/11095175.html?p=all

日本では毎年、週刊誌や人材紹介系の会社が、企業・業界ごとの「平均年収ランキング」を作って
公開している。
そういうのを見て「おススメの会社はどこですか?」とか、
「城さんは○○をバカにしてますけど、平均年収は千数百万ありますよね」とか、
いろいろベタなことを聞いてくる人が実に多い。

というわけで、基本的なことだがとても重要なことなので、年収ランキングと企業の選び方について
まとめておきたい。

■高給取りの中高年が引き上げているのかも
日本企業の99%は、勤続年数に応じて上がっていく職能給というシステムを採用している。
つまり、右肩上がりの賃金カーブにそって年々昇給していくわけで、いまから入ったとしても、
必ずしもそれだけの平均賃金を貰えるわけではない。

ここが最も重要な点で、たとえば平均年齢45歳で平均年収1000万円の会社より、
平均年齢30歳で平均年収500万円の会社に入社した方が、生涯賃金が高い可能性だってありえる
(個人的には平均年齢が40代という時点で将来性はないと思うが)。

特に、いま重視すべきなのは、古い産業全体の地盤沈下傾向だ。
たとえば「プレジデント」の調査によると、2007年当時に平均年収1000万円以上の上位企業は
70社あったものの、09年では47社にまで減少し、しかもそのうちの31社は年収も下がっている。

僕の個人的な感覚では、これがこの先増加に転じる可能性は限りなく低い。というのも、
この手の大企業というのはたいてい労組が強く、
「中高年の賃下げはイヤだ」→「新卒採用抑制&昇給抑制」→「平均賃金は維持しつつも平均年齢上昇」
という負のサイクルが発生しているケースが多いからだ。


つまり、目先の金に固執するあまり、技術継承や人材育成を二の次にしていることになる。
にもかかわらず現時点でこれだけ下がっているということは、高給取りの中高年社員が定年退職すると、
10年後あたりにドカンと平均年収が下がる可能性がきわめて高い。

たとえば、08年度新人から給与水準を実質3割カットした日テレなどは、現45歳以上が退職したら、
びっくりするくらい普通の会社になっているだろう。




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【就労】団塊大量退職の『2012年問題』は、震災で厳しさを増す"新就職氷河期"の光明となるか?

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2011/04/02(土) 17:19:07.36

新就職氷河期が、東日本大震災の影響で長引く気配を見せている。一方、2012年
には団塊世代が大量退職する。
2012年問題と新卒採用の関係を探った。

東日本大震災の影響で、学生の採用内定取り消しを検討する企業が相次いでいる。
2012年度の新卒採用についても影響が及びそうだ。サブプライム問題以来、学生の
就職戦線では新就職氷河期が続いてきたが、今後はより厳しさを増す可能性が出てきた。


1990年代半ばから2000年代半ばまで続いた前回の就職氷河期では、景気回復と
「2007年問題」をきっかけに、就職戦線が「売り手市場」に転じた。2007年問題
とは、人口比率が多い「団塊世代」(2001年時点で全雇用者の中で13%強を占めて
いた)が、2007年から2010年にかけて順次、定年退職を迎えることで、労働力
不足がやってくるという問題である。

団塊世代の一斉退職を控えて、それまで抑制されてきた新卒採用が活発化した。
同時に、8割以上の企業で再雇用制度が導入され、団塊世代の雇用延長が促進された。
60歳で定年退職した団塊世代の多くが、肩書きや待遇面について大幅に見直しを
された上で、65歳まで継続して雇用されるようになった。
結果的に、深刻な労働力
不足が起きるという2007年問題は回避されている。

雇用延長された団塊世代は、2012年から順次、65歳を迎えることになる。そのため、
「2012年問題」という形で、再び労働力不足が懸念されている。

2012年問題に伴う労働力不足を補うために、女性の社会進出をさらに推進することが
考えられている。現在、日本の高齢者労働参加率は海外に比べて高いが、女性の労働
参加率はまだまだ低い。女性の社会進出が進めば、団塊世代の抜けた穴をある程度
埋めることができると期待されている。

一方で、2012年問題は、学生の就職戦線を改善するという分析もある。昨年4月に
第一生命経済研究所が公表したレポートによれば、2012年から始まる団塊世代の
大量退職が、新卒採用の押し上げ要因になる可能性がある
という。ただ、同レポート
では「その頃の景気動向にもよる」とも分析しており、東日本大震災後の景気動向が
改善されない限りは、まだまだ厳しい状況が続きそうだ。

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_syushoku_saiyo__20110402_3/story/moneyzine_195253/



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ゆとり世代完全死亡w就職「超」氷河期がやってくる 生産は海外へ移転 計画停電の影響は来年

1 :名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/04/01(金) 21:32:48.02 ID:4vUOqN5D0

新年度を迎え、就職氷河期を乗り越えてきた新入社員が社会人として新たな舞台に立った一方で、
2012年度の就職戦線が動き始めている。

東日本大震災の被災地では、企業が被災して事業の再開のめどが立たず自宅待機になっていたり、
採用が取り消されたりと、先行きが見えない人が少なくない。
11年度が就職氷河期の「底」と思っていた大学生にとって、大震災でその底が抜けてしまうとは思ってもいなかっただろう。

多くの「就職浪人」生み出すおそれ

実際、2012年度の就職戦線は「超」氷河期のようだ。被災地では今もなお操業再開の見込みが立たない工場が多数ある。
今後、大手企業が工場などの生産拠点ごと海外に移すようなことになれば、雇用の場そのものが減る。


厚生労働省によると、4月1日に入社予定だった新卒者のうち、震災の影響で内定を取り消された人は3月31日までに
全国で約20の事業所で120人に上っていることがわかった。
今後の大量取り消しもあり得るし、最近は卒業後2〜3年の人を新卒者扱いとして採用試験を受けることを認めている
企業もあることから、「就活生」が増えて競争は激化する。

じつは被災した学生のために大手企業がとった「延期」策にも問題がないわけではない。「就活」に詳しい、
石渡嶺司氏は「被災した学生にとって採用活動の延期はたしかに助かるでしょう。ただスケジュールを後ろにずらすと、
中小企業の採用スケジュールもずれ込むことになるので、新年度のギリギリまで決まらない人が増えてしまう」と指摘。
人材のミスマッチが広がり、結果的に「就活」が長期化して、ますます多くの就職浪人を生み出すおそれがある。

http://www.j-cast.com/2011/04/01092033.html?p=all
就職「超」氷河期がやって来る 12年度は震災が追い討ち 2011/4/ 1 20:15





5 :名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/04/01(金) 21:34:14.39 ID:nxefdVfY0

皮肉すぎる呼び名だな「ゆとり」って




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【コラム】思い切って「新卒カード」を捨ててみてはどうか

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/10/06(水) 12:15:58

先日、社会起業家の面々と交流する機会があって、色々な人と意見交換させていただいた。
「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」の代表や、途上国支援ビジネスなどグローバルに活躍する人たちが
メインに集まっていたのだが、次のような素朴な疑問を数人からぶつけられた。
「過去最大の就職氷河期というけれど、就職できないなら海外協力隊やNGOなどに参加して
キャリアを積むチャンスだ。なのに、なぜ企業はそういう動きを後押しせず、学生も大学などに
残ろうとするのか」

■社会貢献がキャリアとなる米国
彼らは最初から組織に属さずに活動するか、外資系企業を経て現在の活動を続ける人たちが中心だ。
いわゆる「日本型雇用」というものを外から眺めて、その中でがんじがらめになって苦しむ日本人が
不思議でならないらしい。

当然だろう。それが世界標準の感覚というものだ。

たとえば、Teach for Americaという米国NPOの話はとても興味深い(Teach for Japan準備会の
代表・松田氏と事務局長・深澤氏から教えていただいた)。
全米の大学生の就職人気ランクで上位につける教育NPO(2010年度は1位)で、参加者は
この組織を通じて、全米の教育困難地区を中心に2年間の教職に就くことになる。

教育免許の有無は問われないが、参加学生のレベルは高く、大企業からの寄付を受けて運営されていて、
2年後にはGEやグーグルといった一流企業へ就職する学生も多い。
学生も企業の側も、2年間の社会貢献が魅力的なキャリアになると知っているわけだ。

企業にとってはこれほどマネジメントの鍛えられるOJTは他にないだろうし、教育現場の側も
優秀な人材を期間限定とはいえ活用できるのだから悪い話ではない(しかも3割が引き続き教育現場に
残るという)。

一方、日本で同じことをやったとしたら、「既卒」というレッテルを張られて主要企業からは
村八分にされるのがオチだ。年齢で処遇を決める日本型雇用の場合、キャリアにブランクがあくのは
致命的だからだ。


だから(出産・育児等で穴のあく可能性の高い)女性は総合職として採用されにくいし、
新卒時に内定のないままフリーターになった人間も採用対象とはならない。

彼らが要求するのは正社員としての職歴なので、フリーターはもちろん、NGOやボランティアといった
現場活動もキャリアとは認められない。上記のようなユニークな経験も、年功序列で初任給から
積み上げる日本的キャリアとは、今のところは相いれないのだ。

これこそ、内定の取れなかった学生が、単位が揃っているにもかかわらず大学に残ることを選択する
理由である。そして、将来の有望市場となりうる新興国でリーダーシップやマネジメントのOJTを積む
貴重な機会が待っているにもかかわらず、それらには背を向けるのだ。

代わりにもう1年間、それも貴重な20代の1年間を、リクルートスーツを着込んで国内企業回りに
せっせと精を出すことになる。


ソースは
http://www.j-cast.com/kaisha/2010/10/05077426.html?p=all

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優秀でない学生の就職のため税金使うべきでない--大前研一

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/10/06(水) 11:25:17

菅内閣が民主党代表選挙の最中に閣議決定した「新成長戦略実現に向けた3段構えの
経済対策」の中には、とんでもない政策が盛り込まれている。
指摘するのは、大前研一氏だ。

*****************************
 
とんでもない政策は、大学生や高校生の就職支援を目的とした
「新卒者雇用に関する緊急対策」だ。

具体的な支援策は

【1】卒業後3年以内の既卒者を「新卒」扱いで採用した企業に奨励金(1000万円)
   を支給する制度を創設する

【2】既卒者を試験的に雇用し、その後正規雇用に移行した企業を支援する
  「トライアル雇用」制度について、卒業後3年以内の既卒者を対象とした
   企業向け奨励金
を大幅に増額する(試験雇用期間中は月10万円を最長3か月、
   その後正社員として採用するとさらに50万円)

――といったものである。

要するに、大学や高校の卒業後3年以内は新卒とみなしてください、そうすれば
お金をあげますよ、というわけだ。これはもはや“国ぐるみの嘘”であり、
無駄遣いの域を超えている。

日本は就職氷河期といわれているが、今春の大学新卒者の就職率は91.3%。
これは世界最高水準である。中国は70%、韓国は50%、イギリスは30%でしかない。

まともに勉強もせず、コンパに明け暮れている日本の大学生が9割以上も就職できて
いるというのも驚きだが、就職できなかった残りの1割弱は20 社ぐらい受けている
はずであり、それだけ受けて落ちるような人間の就職支援のために、なぜ税金を使う
必要があるのか。

優秀でない人間を無理やり中小企業に雇わせるのは犯罪的な行為であり、そのために
税金を使うのは国民に対する冒涜だ。

◎週刊ポスト2010年10月15日号
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/postseven-20101006-2689/1.htm



11 :名刺は切らしておりまして:2010/10/06(水) 11:33:34 ID:Pf5yRM4i

この記事には同意せざるを得ない





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「大卒3年間は新卒扱いに」高木文科相が経済団体へ要請

1 : ◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★:2010/10/04(月) 13:28:44

大学卒業後少なくとも3年間は新卒扱いにすることなど緊急雇用対策への企業側の理解を求める
ため、高木義明文科相が4日、主要な経済団体への採用活動の是正要請や意見交換をスタートさせた。
 
この日は午前から、東京都内の日本商工会議所に岡村正会頭を訪ね、「卒業後3年間は新卒扱い
とし、採用枠を少しでも広げるとともに就職活動の早期化の歯止めもお願いしたい」などと要望。
岡村会頭は具体的な回答は避けたが、「できることがあれば最大限努力する」と述べた。
 
高木文科相は同日午後に日本経済団体連合会へ出向いたほか、5日に経済同友会、15日に全国中小
企業団体中央会への訪問も予定する。
 
大学生の就職のあり方をめぐっては、文科省の諮問を受けた日本学術会議が8月、卒業後の最低
3年間は「新卒扱い」にすべきなどと提言。政府も9月10日に「新成長戦略実現に向けた3段
構えの経済対策」を閣議決定し、新卒者の緊急雇用対策の効果的な実施に取り組むことを盛り込んだ。


産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/101004/biz1010041021004-n1.htm




2 :名刺は切らしておりまして:2010/10/04(月) 13:30:48 ID:fwYCGnv5

制度ができてもなんとか基準法みたいに形骸化するんじゃねーの




7 :名刺は切らしておりまして:2010/10/04(月) 13:33:50 ID:mG6o0I+0

>>2

制度がまともに運用されたら、余計に新卒と中途の格差ひどくなるわな。

だからそもそも要望の方向性自体が変。





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「学歴インフレ」の状況下、理系・文系の両方を極めて「付加価値」をつける〜『自分の価値を高める知力

1 :本多工務店φ ★:2010/04/02(金) 00:43:34

失業率5.5%の今、失業していない人は他人との「差別化」をしているか、もしくは自分に「付加価値」をつけている。
そうしないと今の時代を生き残れない--と、理学博士の竹内薫氏はいいます。

統計を見ると、日本の場合は特に若年層の失業率が高いことがわかります。
例えば、直近の数字でも、大学や大学院卒の就職率が対前年度比で1.9%減っています。
それだけではなく、OECD(経済協力開発機構)の調査によれば、
15?24歳の失業率が2007年度で7.7%、2009年9月時点では 9.9%に上昇。
2007年度の15?24歳の長期失業率を見ると、10年前の1997年には18%だったのに対して、21%に上昇しています。

つまり、日本では若年層が安定した職業に就いていないということが数字から見て取れます。
今、15〜24歳の若年労働者の3人に1人は、派遣やパートタイムで非正規雇用。
この現状からわかるのは、日本の若年層のビジネススキルは乏しいということ。
スキルがないからキャリアが高まらない。
したがって、日本の若年層は非正規雇用になってしまうことが分析されています。

こうしたことからも、自分の付加価値やスキルを磨き、身につけることがいかに重要なのかがわかります。
まず、第一に他の人が持っていない専門技術を磨く。
第二に「プラスα」の付加価値を身につける。
ここまでできれば、かなりの確率で就職しやすくなります。
今は大卒があたりまえで、いわば「学歴インフレ」の状況下では、
大卒というだけでは「特権」や「安心」は得られない時代です。
学歴だけでなく、「プラスα」の付加価値のある人が求められ、
それを持っている人が勝ち抜いていく社会なのです。

一昔前は「法学部出はつぶしがきく」「英語ができる人はつぶしがきく」と言われていましたが、
最近では、「理系・文系の両方をやっている人は、つぶしがきく」というようなレベルになっています。

他分野に詳しいことはそれだけでも価値がありますが、別の世界の発想法を理解し、相手の心を読むこともできます。
例えば、「あの人はソフトウエア一本でやってきた人だから、こういう発想でくるんじゃないか」
「あの人は経済・金融一筋だから、こういう考え方をするだろう」という具合に、相手の考え方が読めるようになるのです。

一つのことしかできない専門バカになるよりも、いろいろなことができる人材になっているほうが、
自分のセーフティネットになり、失業リスクも分散されると竹内さん。
現在就職活動中のみなさんは、他の人と差別化できる付加価値の重要性を認識する必要がありそうです。

ソース:WEB本の通信社
http://www.webdoku.jp/tsushin/2010/04/01/008011.html



3 :名刺は切らしておりまして:2010/04/02(金) 00:50:09 ID:5GnF8m/P
ただ文系の人が理系のスキルをつけるっていうのは難しいよね。
理系のスキルって経験が必要なものが多いから。
だから大学進学時点で理系に進んで文系のスキルを独学でつけていくしかないんじゃ
ないかな。



5 :名刺は切らしておりまして:2010/04/02(金) 00:51:13 ID:0rnHLU0c
工学系にでも行った後、経済学をやるってところだろ、無難なのは



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【時計】携帯で時刻を見るのは恥ずかしい?「腕時計」を就活で買う学生増加

1 :きのこ記者φ ★:2010/02/26(金) 22:58:54

かつては高校の入学祝いに贈られ、高校生以上はたいてい持っていた腕時計。
だが最近は、時刻確認は携帯電話でできるためか、高校、大学時代は腕時計は持たず、
就職活動(就活)や入社の際に初めて買うケースが増えている。
メーカーは大学生や新社会人を狙った商品開発やキャンペーンを展開している。

▽不況が追い風?
「ここ数年は『就活』が商品企画のキーワード。大学2、3年生に焦点を合わせた商品に
力を入れている」と話すのは、セイコーウオッチ商品企画本部の望月己義課長だ。
「携帯電話の普及で一時、若者の腕時計離れが進んだが、不況による就職難から自分を
きちんとした人間に見せようと腕時計を買う学生が増えている」と言う。

顧客調査では、20歳前後の購入意欲がここ数年高まっているそうだ。
同社は昨年11月から今年1月にかけて、就活を始める学生や新社会人向けに
希望小売価格2万円台を中心とした商品を相次いで発売した。

「セイコー」ブランドは従来、比較的高価格帯に力を入れたが、「就活で学生が出せる金額は
スーツ、かばん、靴、腕時計をそろえて10万円ぐらい。腕時計は実売2万円程度を想定した」
と望月さん。販売は好調だ。

▽特設コーナー
就活といえば、黒や濃紺のスーツが定番。最近はすっきりした細身の物が主流だ。
「スーツに合うよう、腕時計は飾りの少ない黒や銀色のモノトーンにしたのが特徴。
 初めての人でも安心して買え、長く使えるデザインにした」と話す。

同社はヨドバシカメラと提携し、東京・秋葉原の「マルチメディアAkiba」で2月初めから、
就活向け特設コーナーを設置した。ヨドバシカメラの進藤利昭マネジャーは「かつて春は、
入学祝いの需要が多かったが、最近は就活用に自分で買いに来る学生客が増えている」と指摘する。

▽持ち直し
シチズン時計が力を入れているのは女性の新社会人だ。「就職で生活が変わるのを機に、
装いを新たにしようという意識が強い女性にターゲットを絞った」と同社宣伝部の岡部晶夫部長。
2月中旬から3月末まで、女性向けの主力ブランド購入者を対象に、抽選でインテリアや
食器セットが当たるキャンペーンを展開中。春の商戦では、久しぶりの大型の販売促進だという。

「かつては高校の合格発表と時計の売り上げが連動していたころもあった。しかし最近は、
そうした需要はほとんどなくなった」と言う。
それでも、ここ数年は春の売り上げは持ち直しつつある。岡部さんは「携帯電話で時刻を見るのは
社会人として恥ずかしいという理解が広がってきたことが背景ではないか」と分析している。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20100226/dms1002261612008-n2.htm



2 :名刺は切らしておりまして:2010/02/26(金) 23:00:11 ID:ph/Ub43X
これ常識じゃね?

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まだ何もしてない大学3年生 2011年卒 Part2

1210e51f.jpg1 :就職戦線異状名無しさん:2010/01/28(木) 02:33:38
前スレ
まだ何もしてない大学3年生 2011年卒
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1255532545/

3 :就職戦線異状名無しさん:2010/01/28(木) 06:12:11
2月から本気出す

7 :就職戦線異状名無しさん:2010/01/28(木) 09:21:13
2月に皆スレ卒業できますように

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まだ何もしてない大学3年生 2011年卒

1 :就職戦線異状名無しさん:2009/10/15(木) 00:02:25
まだ何もしてない大学4年生 2010年卒 part13
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1255435190/

あなたは1年前の私達と同じです

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