SIerブログ

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採用

【雇用】富士通、来年の大卒採用2割増 技術系は4割増

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/03/04(木) 10:28:23

富士通は、平成23年4月入社の新卒(大学卒)採用数を540人と、
22年春の440人から約2割増やす計画を発表した。
事務系は22年度と同じ170人にとどまるが、技術系は約4割増の
370人。

22年春の採用は、不況による半導体やハードディスクドライブ(HDD)
事業のリストラなどで技術系を抑えた。
主力のシステム構築など情報サービス事業を進めるため、23年春は技術系の
採用数を21年春に近い水準に戻すという。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100303/biz1003031247009-n1.htm

■富士通 http://jp.fujitsu.com/
 2010年3月3日 2011年度採用計画
 http://pr.fujitsu.com/jp/news/2010/03/3.html



2 :名刺は切らしておりまして:2010/03/04(木) 10:37:51 ID:IdA/lo1o
技術系(笑)



【関連スレ】
【雇用】悲痛な声が寒空に響く--失職700人規模、富士通ML岩手工場の離職者説明会
富士通、SE400名を子会社に移管…製造分野の再編を実施

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【雇用】"新卒至上主義"が若年層と企業に悪影響も--2011年採用はさらにきびしい『新就職氷河期』か

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/02/28(日) 14:30:44

売り手市場が終わり就職戦線は新就職氷河期に突入。2011年採用はさらにきびしい
状況が予想される。新卒至上主義の弊害が若年層と企業を襲う。

近年、新就職氷河期の訪れにより、就職活動に励む学生は、なかなか内定がもらえない
きびしい状況に置かれている。

楽天リサーチ株式会社が2月16日に公表した調査結果によれば、2011年新卒採用は
よりきびしい状況となりそうだ。採用人数を増やす企業は「微増」、減らす企業は
「大幅減」という傾向が見られるという。

内定者数については、人事担当者の30.3%が「例年より少なめ」と回答している。
また、2011年の就職戦線が「氷河期」ないしは「超氷河期」だと考えている人事担当者は、
合計で73.5%にものぼっている。とくに、「超氷河期」との回答が急増しており、
就職戦線へのきびしい見方が伝わってくる。

就職氷河期という言葉が登場したのは1994年新卒採用の時期だ。不況に際して、企業は
既存の正社員の雇用を維持しながら、採用人数を減らすことで人員調整を行ってきた。
以降、2004年新卒採用まで、戦後最悪の就職難が10年間続いた。

景気回復により、2005年新卒採用からは一転して「売り手市場」と言われ、就職率は
上昇していった。もっとも、採用人数が本格的に増加し、目に見えて就職状況が改善
されたのは2007年新卒採用からだ。

しかし、2008年新卒採用をピークに、再び就職率は減少する。リーマン・ショックの
影響もあり、2010年新卒採用からは本格的に新就職氷河期が訪れた。2011年新卒採用も、
きびしい状況が予想される。

就職難が1〜2年で終われば、「第2新卒」という形で再び就職活動をすることができる。
ところが5年、6年と長期化すると、それも難しい。過去の就職氷河期では、新卒至上
主義の壁に阻まれて、非正規雇用になる若年層が増えたとされる。

また、就職氷河期は人材育成にも悪影響を及ぼしている。就職氷河期に正社員になれた
新卒となれなかった新卒の間では、企業内教育や実務経験の面で、大きな「人材育成
機会格差」が存在したとの指摘がある。人材育成の遅れは、長期的に見て企業にとっても
マイナスになる。

2012年新卒採用以降の就職戦線がどうなるかは不明だが、新卒至上主義が続く限り、
就職氷河期の問題は繰り返されていく可能性がある。一方で、政府による非正規雇用の
規制強化が進められているため、これまで不況でも高い水準を維持していた非正規雇用の
採用人数が低迷している。新就職氷河期で正社員になれなかった新卒が、非正規雇用
にもなれずに、失業者となる事態が懸念される。

◎ソース
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_syushoku_saiyo__20100228_1/story/moneyzine_183378/




6 :名刺は切らしておりまして:2010/02/28(日) 14:39:16 ID:ALi5A5cF
でも就職できる人もいるんだから自己責任だよ、というレス↓



【関連スレ】
【社会】卒業目前…合同就職面接会に、就職が決まっていない4年生2400人が集まる(2010年02月17日)
【雇用】母親が「 無理をして就職することはない」と…未内定者4割も当たり前!厳冬就活戦線で八方塞がり(2010年02月12日)
【雇用】2011年春卒の就活戦線、「氷河期ほど採用減らず」(2010年01月12日)
【各種学校】大卒者の専門学校入りが急増--就活で就職浪人より「新卒が有利」で




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【社会】卒業目前…合同就職面接会に、就職が決まっていない4年生2400人が集まる 東京

80d5ed7d.jpg1 :かなえφ ★:2010/02/16(火) 20:38:38

 大学生の就職内定率が過去最低となる中、東京都は16日、合同就職面接会を主催し、
就職が決まっていない4年生2400人が会場に集まった。卒業直前の就職説明会は、
民間でも前例がないという。

 採用側には抽選で選ばれた中小企業150社が参加し、大企業の採用が少ない今こそ
人材獲得のチャンスととらえ、多くの学生と面接を行った。

日テレNWEWS24  < 2010年2月16日 18:35 >
http://www.news24.jp/articles/2010/02/16/07153663.html

※ソースに動画あります。

7 :名無しさん@十周年:2010/02/16(火) 20:42:06 ID:IDRnkKk60
ええ?もう2月だじぇ
どーすんだコイツら・・・

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NEC 日本電気 38

1 :就職戦線異状名無しさん:2009/02/26(木) 20:12:39
前スレ
NEC 37
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1232992428/


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【雇用】母親が「 無理をして就職することはない」と…未内定者4割も当たり前!厳冬就活戦線で八方塞がり(DIAMONDonline)

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/02/12(金) 11:22:41

大学新卒者の採用戦線に明るい兆しが見られない。1月14日に発表された内定率は73・1%(12月1日時点)。
つまり、未内定率が26・9%で約12万人が就職浪人やフリーターとなる瀬戸際に立たされている。
いまだに就職活動を続けている現4年生(今年3月卒業予定)が山ほどいるわけだ。

しかも、この内定率は大学発表の数字。就職率のアップダウンが新入生獲得に直結するだけに、大学側はともすれば“化粧”(内定率を実態より高く見せる)しがちだといわれている。

ある私立大学理事によれば、「未内定者は中堅の大手校で3割、それ以下だと4割を超えているようだ」というから深刻だ。

いまだに内定がもらえない4年生は、大学の就職部からも見放されつつある。すでに現3年生の就職活動がスタートしており、事務職員が総動員される入試もある。そこで大学側は、就職情報会社や派遣会社など人材系企業に4年生の就職指導をどんどん委託するようになっているのだとか。

「4年生を対象にした個別の就職指導、セミナー開催、職業紹介など、ありとあらゆる支援要請が来ている」(パソナ事業開発部)

もっとも、2010年卒の大卒求人倍率は1・62倍(リクルートワークス研究所調べ)で、仕事がないわけではない。
「今残っている求人の多くは、中堅・中小企業で募集1〜2人という案件。これらの企業は宣伝予算がない」
(就職情報会社)だけなのだ。つまり、就職先を選り好みせず、自ら探し出す意欲があるのなら、とっくの昔に就職は決まっているはずなのである。

では、なぜそうしないのか。
前出のパソナ関係者によれば、呆れたことに「母親の“無理をして就職することはない”という子どもかわいさのひと言が、未内定学生を増やす一因となっている」という。「親を教育してほしい」

そんな依頼が本当に人材系企業に舞い込んでくるというから笑えない話である。
(「週刊ダイヤモンド」編集部)

ソースは
http://diamond.jp/series/inside/10_02_13_005/

4 :名刺は切らしておりまして:2010/02/12(金) 11:25:19 ID:tJWkuWTf
ブラックに就職するなら確かに就職しない方がいい続きを読む

IT,SE会社の採用HPにありがちなこと

1 :就職戦線異状名無しさん:2009/05/31(日) 22:20:35
「実際に自分の作った物が実際に使われているのを見ると魅力を感じますね」
「SEと聞いて最初は一日中PCの前で仕事をするのかと思ったけど、実際は
お客様や仲間との折衝が多いですね」
「求められる資質ですか?・・・ そうですね、コミュニケーション能力と言いますか
お客様から案件を引き出すことですかね」
「残業はありますが、まあ波があっていそがしいとき忙しいですが、それ以外は定時で
帰れますし、終わった後は同僚とよく飲みに行ったり、ショッピングに行きます」
「私文系出身でプログラミングのプの字もわからなかったのですが
研修では先輩が丁寧に教えてくださり、また研究内容も充実していたので文系の皆さんも
心配いらないですよ」
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【雇用】2011年春卒の就活戦線、「氷河期ほど採用減らず」--リクルート・ワークス研究所

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/01/11(月) 19:31:32 ID:???
景気悪化を受けて就活学生は焦りを募らせているが、調査機関などの間では「11年春卒の採用は就職氷河期と呼ばれた00年代前半ほど悪くならない」との見方が多い。
採用活動そのものを止める企業が急増したバブル崩壊後に比べ、今回は企業が「採用人数は抑制するが、必要な人材は確保する」という姿勢を保っているからだ。

雇用関連の調査などを手がけるリクルートのワークス研究所によると、大卒求人倍率が最悪だったのは0.99倍と、1倍を割り込んだ00 年春卒。
「厳しい」といわれた10年春卒も求人倍率は1.62倍と過去20年間の平均的な水準。
11年春はこれを下回るが、00年春ほどには落ち込まない可能性が高い。

◎リクルート ワークス研究所
http://www.works-i.com/

◎ソース
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100111AT1D0801F08012010.html

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【雇用】メイテック、来春の新卒採用ゼロに 技術者派遣の需要低迷@ビジネスnews+

1 :依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★:2009/11/16(月) 21:37:55
 技術者派遣最大手のメイテックは2010年春入社の新卒採用を見送る。新卒採用を
ゼロにするのは1970年代後半に定期的な採用を開始して以来初めてという。景気低迷で
メーカーで設計や開発を担当する派遣技術者の需要が激減しており、改善の兆しが
見えていないため。

 メイテックは例年、数百人単位で派遣技術者を採用しており、今春も339人が入社した。

ソース:日経ネット
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20091115AT1D1303W13112009.html

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“極寒”の就職活動に学生悲鳴 100社応募も全滅…「何が悪いのか?」 @ニュー速+

1 :出世ウホφ ★:2009/09/24(木) 13:43:03
秋風が流れるオフィス街を、リクルートスーツ姿の大学4年生が歩き回っている。出口が見えない不況や、悪化するばかりの雇用情勢が災いし、来春卒業予定なのに就職の内定がまだもらえないのだ。「全力を出したのに」「自分の何が悪いのだろうか…」。“極寒”の就活(就職活動)に、学生からは、ため息ばかりが漏れてくる。

東京都内の男子学生(22)は昨秋から活動を始めた。第1志望のマスコミ以外に製造業など100社近くに応募したが、内定はまだない。最終選考寸前まで進んだ企業も2、3社あったが落ちた。「一体何が悪くかったのか」と途方に暮れている。

大学で法律を専攻した女子学生(22)は昨年夏から活動を始め、まもなく1年がたつ。一般職希望で35社の面接を受けたが内定ゼロ。不合格が告げられるたび「何を話せばいいのか、分からなくなった」。企業の採用減や募集中止の現実を見て、「何とかなる」と考えていたことが甘かったと気付いた。

政治学専攻の男子学生(22)は金融2社の内定をもらったのに辞退した“ぜいたく”なケース。第1志望のJRなど鉄道会社を目指し、来春は卒業せずに再び就活にチャレンジする。

「小さいころから乗り物が好きだった。加えて日本各地の観光資源を生かせないかと考えたとき、運輸業界が志望の1番手になった」と話す。JR各社は安定志向の学生にも人気があり、競争は一段と激しい。「悔いのないようにやりたい」と意気込んでいる。

リクルートによると、企業は不況で大量採用を控えているうえ、今年は有効な人材を獲得しようと学生を「厳選」する傾向がより進んだ。就職情報サービス会社、毎日コミュニケーションズの調査では、7月末時点で内々定を得た来春卒業予定の大学生は76%。昨年の87%から大幅に落ち込んでいるという。

夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20090924/dms0909241203000-n2.htm

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就職決まらず説明会に4年殺到 @2ch就職板

1 :就職戦線異状名無しさん:2009/09/21(月) 16:49:56
大学生の就職戦線が異常事態だ。
不況を受け企業が採用を大幅に絞ったためで、秋を迎えても卒業後の進路が定まらない学生が企業説明会に殺到している。例年なら3年生の就職活動に移行する時期だが、大学や人材各社は4年生への対応にも追われている。
人材サービスの毎日コミュニケーションズが今月初旬、都内で開いた合同会社説明会。各企業のブースは4年生であふれ、立ち見で企業の説明を聞く姿も目立った。昨年の説明会は2日間にわたったが、参加企業が減った今年は1日のみ。一方、学生は1400人を超え、昨年より470人増えた。6月の日銀短観では、企業の来春の新卒採用計画は前年比23%減少。ここ数年、「団塊世代」の定年退職などを背景に積極採用が続いた「売り手市場」が、昨年からの不況で吹き飛んだ格好だ。このため、多くの4年生が近年にない長期戦に苦しむ。人材派遣大手のパソナグループは3年生を念頭に求人情報の提供や模擬面接などを行う「学職カフェ」を東京、大阪に設けたが、利用者の7割が4年生だ。リクルートの秋採用サイト登録者は前年の2.4倍。人材サービスのアクセスコーポレーションの説明会では企業が半減、 学生は満員の状態という。
今年の就職難は「これまで地元での就職先確保に困らなかった地方の国立大学にも影響が及んだ。地方経済が深刻な表れだ」と関係者 は話す。卒業時に就職先が決まらないと長期フリーターになる懸念がある。新政権の課題となりそうだ。 

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090921-00000036-jij-bus_all

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