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新社会人

新社会人、サービス残業「我慢」73%--法テラス調査

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/06/02(木) 11:26:53.21

「サービス残業は許せないが、しぶしぶ我慢」−。
日本司法支援センター(法テラス)が新社会人を対象に実施した意識調査で、
新生活への不安や職場での法的トラブルなどを我慢する傾向があることが
分かった。

調査は3月、新社会人500人を対象に実施した。
それによると、「新しい職場に不安があるか」との質問では、
81・4%が「ある」と回答。
半数以上が「上司とうまくコミュニケーションを取れるか」
「同僚とうまくやっていけるかどうか」など人間関係への不安を挙げた。
「サービス残業を強いられたらどうするか」の問いでは、
73・2%が「許せないが、しぶしぶ我慢する」と答え、
「新米のうちは逆らえない」「会社に雇ってもらえるだけマシ」など、
経験不足や不景気を背景にした理由が多かった。

また、法的トラブルに関するクイズ(10問)を出題したところ、
平均正答率は71%。
最も低かったのは、
「髪の毛をほんの少し茶色に染めたら、会社から服務規律違反だから
改めるよう指示された。従わなくてはならないか?」(14・6%)だった
(正答は「従わなくても良い」)。

ソースは
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/110602/ecd1106020959001-n1.htm




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新入社員の1割が「会社を辞めたい」--5月病に関する意識調査

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/05/20(金) 16:11:06.46

この4月に入社してから1カ月半――。
新社会人の半数近くがこれまでとは違う環境からの疲労を感じていることが、
メディアインタラクティブの調査で分かった。

2011年4月に就職した新社会人に、心境や体調の変化を聞いたところ
「疲れがたまってきた」(47.1%)と答えた人が最も多く、
次いで「まだ緊張している」(40.1%)という結果に。
また「業務についていけるか不安」(30.5%)や
「早く慣れようと焦る気持ちがある」(22.8%)など、若手ならではの悩みを
抱えている人も多い。
さらに「正直、仕事を辞めたいと思う」(10.7%)人も1割ほどいた。




ネガティブな感情をもっている人が多いようだが、
「社会人としての自覚がでてきた」(31.6%)、
「働ける喜びを感じている」(27.9%)、
「仕事が楽しくなってきた」(26.1%)と答えた人も3割ほどいた。

■4人に1人が5月病を感じる
5月病の症状を自覚している人はどのくらいいるのだろうか。
全体の28.7%は「感じる(どちらかといえばを含む)」と回答。
新社会人の4人に1人は何らかの形で精神的、身体的な不調を感じているようだ。
http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1105/20/yd_media2.jpg

ちなみにゴールデンウイークは「自宅でゆっくりした」(58.8%)人が6割ほど。
「普通の出勤日」(11.4%)や「休日出勤」(6.6%)など、
働いていた人も少なくなかった。

インターネットによる調査で、4月に就職した新社会人272人が回答した。
調査期間は5月11日から18日まで。

ソースは
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1105/20/news054.html
■メディアインタラクティブ http://www.mediainteractive.co.jp/
 5月病に関する意識調査(PDFファイル)
 http://www.i-research.jp/report/report/r_20110520.pdf




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"今の20代"に欠けているもの



1 :名無しさん@涙目です。(東京都): 2011/04/19(火) 19:02:18.03 ID:65xWxyqA0

“やりたいことが明確”だけど“失敗に弱い”20代の傾向
新刊JPニュース 4月18日(月)17時50分配信

 これまで「20代」をテーマとしたビジネス書を多数執筆し、若手ビジネスパーソンを叱咤激励してきた千田琢哉さん。
新刊となる『死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉』(かんき出版/刊)も20代に向けた1冊となっています。
 これまで大学時代に1万冊もの本を読み、これまで1万人以上ものビジネスパーソンたちと対話(1対1の面談)してきたという千田さんですが、
その中で、膨大な数に上る気づきがあったとのこと。
 新刊JPニュースでは、インタビューを3回に分けて配信。今回は中編をお届けします。

中編:千田さんが考える「現在の20代が優れているところと欠けているところ」

―ここからは千田さんの20代の頃の話をうかがっていきたいのですが、まずはどのような20代を過ごされてきたのですか?

千田琢哉さん(以下、千田)「一言で言うと、何もできないなりに何でもやってきたという感じですね。
もう少しやれば何かできたんじゃないか、というような後悔はありません。
人間にはそれぞれ向き不向きがあると思いますが、自分はとりあえずやってみて向いているかどうかを
確認するということを、20代を通してずっとやってきたので、今の自分のすべきことに集中できるんです。
迷いがない状態というか…遠回りしてきましたからね(笑)」

―やはりそれは20代の間にたくさん本を読んだり、たくさんの社長に会って話したりという経験に裏打ちされたものでしょうか。

千田「それもあると思いますし、自分は将来こうなりたいというイメージがあったので、自然に導かれていったのかも知れませんね」

―千田さんが考える、今の若い世代の人たちが秀でている部分、欠けている部分を1つずつあげて頂けますか?

千田「まず秀でている部分ですね。これは私がコンサルタントとして付き合ってきた20代はかなり優秀な人材ばかりだと思うので、
それが前提になると思うのですが、皆さん、若いうちからやりたいことが決まっているんですよね。
自分の目標が明確になっている。これはすごい強みだと思います」
(略)
http://news.nicovideo.jp/watch/nw53669



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【電力】東京電力、入社式なく新入社員研修 1077人に辞退者ゼロ

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/04/01(金) 10:47:32.80

非常事態が続く福島第1原発事故の対策に追われる東京電力は、
例年、本店(東京都千代田区)で行う新入社員の入社式を
昭和26年の創立以来初めて中止した。

「福島第1原発の一日も早い収拾と、計画停電や節電の協力のお願いに
全力で取り組んでいるため」と説明している。

東電によると、新入社員は1077人。
地震や原発事故を理由に入社を辞退した人はいない。
1日から研修所や配属先の各支店などで研修を始めた。

大卒や大学院を修了した新入社員約330人が研修を受けるのは、
東京都日野市にある総合研修センター。
前日のうちに全員がセンター内の寮に入った。

1日午前、入院中の清水正孝社長に代わり副社長から辞令の交付を受け、
約10日間の研修が始まった。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110401/dst11040110380024-n1.htm
東京電力 http://www.tepco.co.jp/index-j.html




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