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3Dテレビ

3Dテレビ所有者の75%が不満を持っているらしい

1 :名無しさん@涙目です。(東京都): 2011/06/04(土) 18:35:17.24 ID:M14X90h80● ?2BP(125)

GFKジャパン調査 3Dテレビ 所有者の75%が不満

3Dテレビに厳しい評価
ジーエフケー・カスタムリサーチ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区)は、 3Dテレビ所有者から使用
実態、非所有者から今後の意向等を把握する調査を実施した。

調査対象は、20代、30代、40代の3Dテレビ所有者及び非所有者の男女、各300名弱。

3Dテレビ所有者の3D映像の視聴頻度は、「週1回以下」が、過半数の53.7%。この視聴頻度は購入当初
想定していたよりも「少ない」が53.4%で、3Dを購入したものの、思ったよりも3D映像をよく見ていない、とい
うのが実態。

また、購入した3Dテレビの満足度では、4人に3人(75.5%)が何らかの「不満がある」と回答。具体的には
「見られる3D対応のテレビ番組の本数」(57.4%)、「見られる3D対応映画の本数」(53.7%)、「追加で購入で
きる3Dメガネの価格」(52.0%)などが挙げられている。

*画像はGFKジャパンニュースリリースより
非所有者 乏しい購入意欲「購入したくない」が7割
一方、3Dテレビの非所有者は、現状では3Dテレビへの関心度は低く、「関心がない」64.9%、「購入したく
ない」が70.3%となっている。

調査は、総括として、
今回の調査の結果、3Dテレビは対応コンテンツの充実というソフト面の充実に加え、3Dメガネの軽量化
や低価格化、視聴姿勢の制約の緩和が所有者の満足度を高め、視聴頻度を上げるばかりか、非所有
者の購入意向を高めるのにも有用である、ということが明らかになりました。

http://www.excite.co.jp/News/it_biz/20110604/Dreaminnovation_vent_news_M77GYw42j.html




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3Dテレビ、なぜか大安売り…ソニーの最新40インチモデルでも9万円台



1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2011/05/04(水) 14:05:32.10

・パナソニックが昨年4月に国内初の3Dテレビ「3D VIERA」を発売してから
 1年が経過した現在、大幅な価格の下落は続き、メガネ別売りの「3D対応テレビ」に
 いたっては最新モデルであるにもかかわらず10万円を割り込んでいることが
 明らかになりました。

 3D対応テレビはメガネを買い足すことで3Dコンテンツに対応できるだけでなく、
 4倍速表示などに対応した高画質な2Dテレビとしても利用できるため、テレビを
 買い替える時の選択肢に入れておくのも悪くないかもしれません。

 大手価格情報サイト「価格.com」によると2011年5月2日19時現在、2010年7月発売の
 ソニーの3D対応テレビ「3D BRAVIA KDL-40HX800(40インチ)」が7万8000円で
 販売されているほか、2011年3月発売の「3D BRAVIA KDL-40EX720(40インチ)」および
 「3D BRAVIA KDL-32EX720(32インチ)」といったモデルも10万円を割り込む価格で
 販売されています。

 また、色鮮やかに表現できる4原色技術を前面に押し出したシャープの「AQUOS クアトロン
 3D LC-40Z5(40インチ)」は10万700円、東芝の「LED REGZA 42ZG1(42インチ)」は
 10万4979円で販売されており、安価で販売されているのはソニー製モデルだけでないことが
 分かります。

 ちなみに最も安価な3D対応テレビ「3D BRAVIA KDL-40HX800」の場合、3Dコンテンツを
 利用するのに必要な3Dシンクロトランスミッター「TMR-BR100」は直販価格5000円、そして
 3Dメガネ「TDG-BR100」は直販価格7980円で販売されており、3Dコンテンツを楽しむために
 必要なアイテムすべてを揃えても約1万3000円上乗せされるだけで済むため、トータルで
 10万円を割り込む価格で購入できることになります。
 http://gigazine.net/news/20110502_3dtv_price/




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【家電】パナソニックの3Dテレビ、米国で発売1週間で売り切れに--6月からは新興国30ヶ国以上で発売へ

167b105f.gif1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/03/20(土) 17:02:12

【パナソニックの3Dテレビ、発売1週間で売り切れ 米国で】

パナソニックが米国で3月10日に3Dテレビを発売したが、すぐに売り切れたという。
同社が大手量販店Best Buy限定で、50型3Dテレビ、3Dメガネ、3D対応Blu-rayプレーヤー
をセットで約2900ドルで発売したところ、1週間で品切れになった。店舗では入荷待ちの
状態になっている。パナソニックは2010年度の3Dテレビ販売数を全世界で100万台と
見込んでいる。

ライバルであるSamsungは3月14日に55型3Dテレビを3300ドルで発売しており、ソニーは
6月に発売を予定している。調査会社 iSuppliの予測では、3Dテレビの今年の販売台数は
420万台、2011年には1290万台に増える見込み。

◎ソース http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1003/18/news060.html

◎ソースのソース BusinessWeek
Panasonic 3-D TVs Sell Out as ‘Avatar’ Technology Reaches Homes
http://www.businessweek.com/news/2010-03-17/panasonic-3-d-tvs-sell-out-as-avatar-technology-reaches-homes.html


【新興国で3Dテレビ=30カ国に展開へ−パナソニック】

パナソニックが6月から、映像が立体的に見える「3D(3次元)」対応のテレビを、
中国やインドなど新興国30カ国以上で発売することが20日、分かった。今年は
「3Dテレビ元年」といわれ、ライバルの韓国サムスン電子やソニーと激しい販売競争が
予想される。新興国も含めた世界展開で3D市場をけん引したい考えだ。

新興市場のBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)のほか、パナソニックが
次世代の成長市場と位置付けるメキシコやトルコ、東南アジアなどで、富裕層向けに
発売する。画面サイズは日米欧と同様、50インチ台が中心。ブルーレイディスク
(BD)の再生機も同時に発売する。



5 :名刺は切らしておりまして:2010/03/20(土) 17:07:05 ID:mtuWUWkX
さっそく安売り合戦ですな。
日本製は安くなければ買い手がないって事だ。

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