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4k

テレビ買いに行く⇒4kが綺麗すぎて、2kを候補外⇒だけど4kは買えない⇒俺はテレビ購入を諦めた

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1: オリンピック予選スラム(千葉県) 2013/12/30(月) 13:07:20.87 ID:Sgd8vdVi0 BE:180522825-PLT(12001) ポイント特典
4K時代到来? 市場が立ち上がった「4Kテレビ」のこれから

 2013年のテレビ市場で、大きな注目を集めたキーワードは、なんといっても「4K」だ。

これまで特別なREGZA Xシリーズとして4Kを展開していた東芝は主力シリーズといえる“Z”の上位機としてZ8Xシリーズを展開、ソニーは6月にBRAVIA X9200A、10月にX8500Aシリーズと2ライン展開。
シャープは、夏にAQUOSブランドのAQUOS UD1シリーズを投入するなど、50〜70型のテレビの主力シリーズの一部として4Kモデルがラインナップされた。これは今夏までの動きだ。

 そして、年末商戦に向けて、10月にはパナソニックがVIERA「TH-L65WT600」を発売、11月にはLGエレクトロニクスがLA9700シリーズを発売し、三菱電機を除く大手テレビメーカーが4Kテレビで出揃った格好だ。

 今夏から年末に向けて盛り上がりを見せた4Kテレビ。それだけが要因でないものの、地上デジタル完全移行のあとに大きく落ち込んだテレビ市場も回復の兆しを見せており、GfKの予測では来年2014年は前年比でプラスになるとしている。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/20131227_629138.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1388376440/


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現行の4Kテレビ、将来の4Kメディアや配信動画の再生に非対応 アップデートでも解決できず

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1: ハイキック(芋) 2013/11/23(土) 20:25:54.24 ID:JApJQbDC0 BE:2410905694-PLT(12000) ポイント特典
テレビでの4Kプレミアムコンテンツ再生にはHDCP 2.2対応が必須に

シリコンイメージのMHL 3.0/HDMI 2.0対応レシーバIC「SiI9679」
 MHL 3.0の仕様は8月20日にMHLコンソーシアムから発表済みで、4K/2160p30(30p)映像や、著作権保護の最新バージョンである
HDCP 2.2、ドルビーTrue HD/DTS-HDの7.1chサラウンド音声、最大10Wの給電などをサポートする。

 発表された新レシーバICは、テレビやAVアンプ、プロジェクタなどへの搭載が見込まれており、HDCP 2.2に対応。
さらに、HDMI 2.0でサポートしているフォーマットの一つである4K/60p映像にも対応し、
搭載機器でHDMIケーブル1本で伝送可能。MHL 1.0とMHL 2.0、HDMI 1.4、HDMI 2.0との互換性も持つ。

BDプレーヤーからの1080p映像を4Kにアップコンバート、HDCP 2.2の著作権保護を掛けて再生するデモを行なった
 HDCP 2.2の採用については、ハリウッドメジャー6社のSPE、パラマウント、ワーナー、20世紀FOX、
ディズニー、ユニバーサルで構成するMovieLabs(Motion Picture Laboratories)が、4K映像などの
「プレミアムコンテンツ」に対応するデジタル機器のプラットフォームとして、HDCP 2.2の採用が必須であると
9月中旬に要求したことに応えたもの。この要求により、今後の4K対応製品では、
HDCP 2.2をサポートしていなければ、将来の動画配信サービスやパッケージメディアで提供される
4Kプレミアムコンテンツが表示できなくなると見られる。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20131002_617776.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1385205954/


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